メタグロス対策 pvp。 2019年12月コミュニティデイまとめ:絶対作るべきポケモンと作り方(メタグロス・バンギラス・PvPならとっておきブラッキー)【ポケモンGO】

2019年12月コミュニティデイまとめ:絶対作るべきポケモンと作り方(メタグロス・バンギラス・PvPならとっておきブラッキー)【ポケモンGO】

メタグロス対策 pvp

断じてコンソメパンチではない。 習得できるポケモンは・・・。 ……なのだが、ピッピ系統とメタングは攻撃が低く使いにくい為、 実質専用技……だった。 配信ポケモンでやが習得している事もあった。 特にジラーチはタイプ一致に加え、「てんのめぐみ」によって 追加効果発動率4割と割とシャレにならない状態だったりする。 登場した第3世代から問答無用のの主力技。 追加効果で攻撃が上がったら文字通り手が付けられない。 ……のだが、当時ははがねタイプの通りはそれほどいいものではなかったため徐々に採用率が下がり始め、第5世代後期から他の技にスペースを取られがちになっていた。 第6世代では何と 威力が90に下げられてしまった。 代わりに命中率も90まで微上昇したものの、ダメージの期待値は低下しており、 期待値だけ見ると「」とさほど変わらない状況となってしまった(追加効果が違うので一概には言えないが)。 技の威力が下方修正されたのが特殊技ばかりの為、この調整はきわめて異質ともいえる。 メタグロスが環境を席捲しすぎていたツケか、それとも新タイプのフェアリーに大きい顔をさせたかったのか、はたまたメガシンカの能力と特性を考慮してのことだろうか? でメタグロスがメガシンカを得てこちらの採用率も上がる……と思いきや素早さ110を最大活用した方が強い為使用率は「アイアンヘッド」の方が上という始末。 「」と相性がよく、その上で追加効果まで発動してしまえば以前のような圧倒的火力をぶつけられる……のだが、第7世代で没収されてしまった。 一応攻撃に補正を掛けない場合は第6世代においては一定の需要があった防御特化をギリギリで確1に収められるという強みがあり明確な採用理由があったものの、第7世代環境においてはニンフィアの使用率が大幅に下がった上に素早さ処理の仕様変更によりメガシンカ直後からメガメタグロス時の素早さで動けるようになったこともあってより使用率が下がってしまっている。 そして第7世代。 では何と がこの技を使用可能になった。 今までルカリオが使う物理はがね技は先制技だが威力が低い「」と、高威力だが命中不安な「」しか無かったため、物理型が大幅に強化されることとなった。 「何でアイアンヘッドじゃないんだ」と言う声もあるが、仮にそれだとメガシンカ後の特性「」込みではがねタイプ最速のS112から威力160の技を安定して連発出来る上に3割ひるみと言う、あわやワンサイドゲームの待ったなしになるので仕方ない。 なお、は覚えるが、こちらは不一致なのであまり言われない。 習得はへの遺伝のみであり、遺伝方法はドーブルしかない点に注意。 (ドーブルがいない第8世代では進化後に自力で覚えるようになった。 ) ちなみに ポケモンをやっている外国人にこの技を「コメットパンチ Comet Punch 」と言うと混乱される。 あちらでは Comet Punch=を指し、既に初代で使ってしまっているからである。 向こうではこの技は 「Meteor Mash」(「隕石をすり潰す」という意味)と呼ぶので外国人と会話する時は覚えておこう。 2018年2月のメタグロス実装で、当然この技も覚えられるものと思われていたが、実装当時メタグロスは覚えられなかった。 だが2018年10月にが実施され、満を持して解禁となった。 肝腎の強さはというと、一言で言えば ぶっ壊れ技であり、 それまでのジム戦の環境を根底から覆してしまっただけでなく、メタグロス以外のはがねポケモンの需要が悉く暴落してしまうほどの一大事を齎した。 何が強いって 半分ゲージで威力100。 威力が第5世代以前のそれなだけでなく、半分ゲージなので ゲージが溜めやすく2連発まで可能。 フルゲージ技級の威力がサクサク出せて2連発もできるとあればあっという間に相手のHPが削れてしまい、はがねを弱点とするタイプはもちろん、等倍程度なら 容赦なく叩き潰されてしまう。 しかもメタグロスは「こうげき」「ぼうぎょ」が非常に高くはがねタイプ故に耐性が豊富にある。 加えてはがね技自体がジム置きに・・の多い現環境ではかなり通りがよい。 これにより 討伐にも防衛にもメタグロスが大量に駆り出され、メタグロスに殲滅されないポケモン配置が求められるようになった。 当然ながら、でもその圧倒的な破壊力は健在であり、いまひとつに軽減できるタイプであっても まともに受ければ尋常ではないダメージを追わされる羽目になる。 ……タイプ相性ってなんだっけ。 本編ではルカリオに使用者が変わったこの技が再びメタグロスのもとで輝ける日が来ようとは…。 2019年1月のアップデートで、ピクシーも使用できるようになった。 …が、不一致技であることに加え、原作同様、ピクシーの攻撃種族値が低いためにメタグロス程のぶっ飛んだ破壊力は出せていない。 PvPで同族戦であるフェアリータイプとの戦闘に持ち込まれた時や、ジムの防衛でどく対策に使いたい場合には多少活躍の目が出るだろうか。 関連タグ 宇宙つながり: 他パンチ技 関連記事 親記事 pixivision• 2020-07-17 14:00:00• 2020-07-17 13:00:00• 2020-07-16 18:00:00• 2020-07-16 17:00:00• 2020-07-15 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-17 19:10:36• 2020-07-17 19:10:24• 2020-07-17 19:09:35• 2020-07-17 19:08:07• 2020-07-17 19:07:48 新しく作成された記事• 2020-07-17 18:53:47• 2020-07-17 18:53:22• 2020-07-17 18:49:24• 2020-07-17 19:05:18• 2020-07-17 17:45:32•

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【ポケモンGO】メタグロスの活躍するバトルと最適技&コメットパンチを覚えさせる方法|ポケらく

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DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 能力変化 技のダメージを与えた際に発生するダメージ以外の効果 名前 ゲージ数 威力 DPS 硬直時間 発生時間 108 38. 57 2. 8 1. 3 120 44. 44 2. 7 1. 6 140 38. 89 3. 6 2. 00 0. 7 0. 15 2. 6 2. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 108 1. 03 65 - 120 1. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 メタグロスの対策ポケモン.

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[ポケモンGO]メタグロス・マスターリーグ用の技と対策ポケモン。はがねの堅さと高火力のコメットパンチ

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断じてコンソメパンチではない。 習得できるポケモンは・・・。 ……なのだが、ピッピ系統とメタングは攻撃が低く使いにくい為、 実質専用技……だった。 配信ポケモンでやが習得している事もあった。 特にジラーチはタイプ一致に加え、「てんのめぐみ」によって 追加効果発動率4割と割とシャレにならない状態だったりする。 登場した第3世代から問答無用のの主力技。 追加効果で攻撃が上がったら文字通り手が付けられない。 ……のだが、当時ははがねタイプの通りはそれほどいいものではなかったため徐々に採用率が下がり始め、第5世代後期から他の技にスペースを取られがちになっていた。 第6世代では何と 威力が90に下げられてしまった。 代わりに命中率も90まで微上昇したものの、ダメージの期待値は低下しており、 期待値だけ見ると「」とさほど変わらない状況となってしまった(追加効果が違うので一概には言えないが)。 技の威力が下方修正されたのが特殊技ばかりの為、この調整はきわめて異質ともいえる。 メタグロスが環境を席捲しすぎていたツケか、それとも新タイプのフェアリーに大きい顔をさせたかったのか、はたまたメガシンカの能力と特性を考慮してのことだろうか? でメタグロスがメガシンカを得てこちらの採用率も上がる……と思いきや素早さ110を最大活用した方が強い為使用率は「アイアンヘッド」の方が上という始末。 「」と相性がよく、その上で追加効果まで発動してしまえば以前のような圧倒的火力をぶつけられる……のだが、第7世代で没収されてしまった。 一応攻撃に補正を掛けない場合は第6世代においては一定の需要があった防御特化をギリギリで確1に収められるという強みがあり明確な採用理由があったものの、第7世代環境においてはニンフィアの使用率が大幅に下がった上に素早さ処理の仕様変更によりメガシンカ直後からメガメタグロス時の素早さで動けるようになったこともあってより使用率が下がってしまっている。 そして第7世代。 では何と がこの技を使用可能になった。 今までルカリオが使う物理はがね技は先制技だが威力が低い「」と、高威力だが命中不安な「」しか無かったため、物理型が大幅に強化されることとなった。 「何でアイアンヘッドじゃないんだ」と言う声もあるが、仮にそれだとメガシンカ後の特性「」込みではがねタイプ最速のS112から威力160の技を安定して連発出来る上に3割ひるみと言う、あわやワンサイドゲームの待ったなしになるので仕方ない。 なお、は覚えるが、こちらは不一致なのであまり言われない。 習得はへの遺伝のみであり、遺伝方法はドーブルしかない点に注意。 (ドーブルがいない第8世代では進化後に自力で覚えるようになった。 ) ちなみに ポケモンをやっている外国人にこの技を「コメットパンチ Comet Punch 」と言うと混乱される。 あちらでは Comet Punch=を指し、既に初代で使ってしまっているからである。 向こうではこの技は 「Meteor Mash」(「隕石をすり潰す」という意味)と呼ぶので外国人と会話する時は覚えておこう。 2018年2月のメタグロス実装で、当然この技も覚えられるものと思われていたが、実装当時メタグロスは覚えられなかった。 だが2018年10月にが実施され、満を持して解禁となった。 肝腎の強さはというと、一言で言えば ぶっ壊れ技であり、 それまでのジム戦の環境を根底から覆してしまっただけでなく、メタグロス以外のはがねポケモンの需要が悉く暴落してしまうほどの一大事を齎した。 何が強いって 半分ゲージで威力100。 威力が第5世代以前のそれなだけでなく、半分ゲージなので ゲージが溜めやすく2連発まで可能。 フルゲージ技級の威力がサクサク出せて2連発もできるとあればあっという間に相手のHPが削れてしまい、はがねを弱点とするタイプはもちろん、等倍程度なら 容赦なく叩き潰されてしまう。 しかもメタグロスは「こうげき」「ぼうぎょ」が非常に高くはがねタイプ故に耐性が豊富にある。 加えてはがね技自体がジム置きに・・の多い現環境ではかなり通りがよい。 これにより 討伐にも防衛にもメタグロスが大量に駆り出され、メタグロスに殲滅されないポケモン配置が求められるようになった。 当然ながら、でもその圧倒的な破壊力は健在であり、いまひとつに軽減できるタイプであっても まともに受ければ尋常ではないダメージを追わされる羽目になる。 ……タイプ相性ってなんだっけ。 本編ではルカリオに使用者が変わったこの技が再びメタグロスのもとで輝ける日が来ようとは…。 2019年1月のアップデートで、ピクシーも使用できるようになった。 …が、不一致技であることに加え、原作同様、ピクシーの攻撃種族値が低いためにメタグロス程のぶっ飛んだ破壊力は出せていない。 PvPで同族戦であるフェアリータイプとの戦闘に持ち込まれた時や、ジムの防衛でどく対策に使いたい場合には多少活躍の目が出るだろうか。 関連タグ 宇宙つながり: 他パンチ技 関連記事 親記事 pixivision• 2020-07-17 14:00:00• 2020-07-17 13:00:00• 2020-07-16 18:00:00• 2020-07-16 17:00:00• 2020-07-15 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-17 19:10:36• 2020-07-17 19:10:24• 2020-07-17 19:09:35• 2020-07-17 19:08:07• 2020-07-17 19:07:48 新しく作成された記事• 2020-07-17 18:53:47• 2020-07-17 18:53:22• 2020-07-17 18:49:24• 2020-07-17 19:05:18• 2020-07-17 17:45:32•

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