セミコロン 訳し 方。 中国語の句読点やコンマ、括弧、など標点符号(記号)の使い方

方法クレームの訳しかた

セミコロン 訳し 方

的確なアドバイスをありがとうございます。 確かに、和文ではあるけれども、できるだけ正しい英語表記を使いたいと思っています。 コロンが「イコール」ではなく「以下詳細」という意味になってきますと、仰るとおり語順は「WWF: World Wildlife Fund」でなければなりませんね… 質問が言葉足らずで申し訳なかったのですが、今回の場合は「インターフェロン(Interferon:IFN)」(カタカナ語(英語正式名称:英語略称))といった感じで使いたいと思っているのですが、そうした場合は、どのようにすればよいのでしょうか。 そもそも英語にはあり得ない表記ということで、和文ルールとして、上記のようなかたちで用いればよいでしょうか。 もし表現したいものが World Wildlife FundとWWFだけなら World Wildlife Fund:WWF とやるケースもあるようです(WWFの前のスペースは要りません) ただもし、 ~~~~~~~~World Wildlife Fund:WWF~~~~ のように文章の途中に使う場合は間違いというか、ちょっとみかけません。 コロンは、日本語でいうリストアップ(箇条書き)を文章中でいうときによく使われます。 植物 ・被子植物 ・裸子植物 ・その他 plants:magnoliophyta, gymnosperm, and others. セミコロンは2つの文を1つにつなげたい場合、セミコロンで分けてつなげます。 あと文章中の例としては、~~WWF - World Wildlife Fund - ~~~ と やるケースもあるようです。 Economistのスタイルガイドではこうなっています。 (フルネームではなじみ薄い場合は、はじめに出てくるとき フルネームを書くと書いているのですが、どうもその短縮形を それに添えて書けとは書いていないようです。 そういえば わざわざフルネームと略称をならべて書いてある文はどうも 日本人の書いた文に多いようです。 また略号を連発すると 大文字で頁が一杯になってしまう(下品?)から、たとえば、 the fund と書けというのも参考になります。 ) 英文版のwikipediaでは、各種のスタイルガイドが載ってます。 これらを参照してはどうですか? 記事などを書いている人じゃ ないと分からないのではと思いますので。 質問とは関係ありませんが、Economistはイギリスの雑誌ですが、 このスタイルガイドではアメリカでよく使われている Ms. という タイトルは使えるがアグリーだと書いているのは興味深いです。 このURLのタイトルのところを参照。 こういうことは、英文学部は 分かりませんが、大学卒業生でも習いませんね。 細かいアドバイス、そして参照ページをありがとうございました。 ただ、当方あまり英語には明るくないため、参照ページの英文を読みことなすことができませんでした… No. 1の補足に書かせていただきましたが、文章自体は和文であるため、文章全体としては略称が頻出する(正式名称を述べるのは初出のみで、その後は略称で進行する)文章となっています。 あくまで和文であると考えれば、英文ルールは適用せず、例えば「:」を使用するということで文章全体を統一すればよいのかな、とも思い始めています。 なお、「記事を書いている人」向けのものとして、『記者ハンドブック・新聞用字用語集』(共同通信社)を参照しましたが、横書きの方式についての項に、残念ながらこの件については載っていませんでした。 この回答への補足 多くの方にご回答いただき、嬉しく思っております。 ですが、質問が言葉足らずだったため、こちらでまとめて質問の主旨を補足させていただきたいと思います。 ・「文章」ではなくあくまで「単語」を羅列したいと思っています。 ・この例でいきますと「世界自然保護基金(World Wildlife Fund: WWF)」という書き方と「世界自然保護基金(World Wildlife Fund; WWF)」という書き方では、どちらがよいのでしょうか。 ・文章自体は和文のものになります。 以上のような場合に、どちらを用いるべきか、ご教示いただけませんでしょうか。 よろしくお願いいたします。 また、空港で働いている人の中には、文書の連絡で、 "HE IS FROM JAPAN. HE LOST HIS LAGGAGE AT THE AIRPORT. "などの文を、 "HIS FRM JPN. HE LOS HIS LAG AT THE APT. "のように(ちょっといいかげんですけど)省略しているようでした。 こういった略語には何か規則性があるのでしょうか? そういった辞書がありますか? A ベストアンサー 一般的で慣用な省略法と、テレックスの略語の作法は大体こんなもの だったと思います。 「テレックスの書き方」みたいな本に載っていた。 (現代なら、 "Emailの書き方" と言ったところか。 最初と最後の文字のみにする Mr. mister Dr. doctor St. saint Mt. mount Nr. number No. 母音を削除、最後の母音は削除する 子音のみ、アクセントの子音のみにする pls please shpmnt, shpmt shipment Sgt. sergeant frm from tlx telex jpn Japan 3. 置き換える Thx Thanks biz business 5. ed は d 6. ing は g 7. 重複文字は1つにする stpd stopped shpg shipping shpd shipped cfmd confirmed ltr letter rcvd received msg message mfg manufacturing bldg building ビジネスレター/Eメール関連の本などや、Email略語の開設などが 参考になります。 amazon. amazon. 「テレックスの書き方」みたいな本に載っていた。 (現代なら、 "Emailの書き方" と言ったところか。 最初と最後の文字のみにする Mr. mister Dr. doctor St. saint Mt. mount Nr. number No. 母音を削除、最後の母音は削除する 子音のみ、アクセントの子音のみにする pls pl... Q エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。 両者の違いが良くわかりません。 宜しかったら、恐縮ですが、以下の具体例で、『噛み砕いて』教えて下さい。 (例) セルA1~A13に1~13の数字を入力、平均値=7、STDEVでは3. 89444、STDEVPでは3. 741657となります。 また、平均値7と各数字の差を取り、それを2乗し、総和を取る 182 、これをデータの個数13で割る 14 、この平方根を取ると3. 741657となります。 では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。 A ベストアンサー データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。 また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。 で標本データの時はSTDEVを使って、母集団の時はSTDEVPをつかうことになります。 公式の違いは分母がn-1(STDEV)かn(STDEVP)かの違いしかありません。 まぁ感覚的に理解するなら、分母がn-1になるということはそれだけ結果が大きくなるわけで、つまりそれだけのりしろを多くもって推測に当たるというようなことになります。 AとBの違いがあるかないかという推測をする時、通常は標本同士の検証になるわけですので、偏差を余裕をもってわざとちょっと大きめに見るということで、それだけ確証の度合いを上げるというわけです。 A ベストアンサー たまたま手元に「公用文作成の手引き」という冊子があります。 役所で使用する文書規定の本です。 これによると、章、節、項までは皆さんのおっしゃる通り。 さらに、「項目を細別する見出し符号は以下による。 」とあります。 第一章 第二章・・・ 第一節 第二節・・・ 第一項 第二項・・・ 第1 第2 1 2 3 1 2 3 ア イ ウ ア イ ウ A B C A B C a b c a b c 注1:「第1」を省略して「1」からはじめても良い。 注2:「イ」「ロ」「ハ」「ニ」は用いない。 以上のように書いてありました。 しかし、何にせよ法律で決まっているわけでもないし、通常は 自分の好みで選択して、問題ないと思います。 A ベストアンサー ( )の英語の文章での使い方。 yahoo. I wanted to tell Hope so badly, but Chris and I had a pact. " 又 " " と' 'の使い方も参考になる会話が書かれています。 " 'Mama' and 'Dada. ' 'Agua' was her first word. She says a lot of words in Spanish. She says, 'Check it out. ' For hummus, she says 'hummy. ' I speak to her in Spanish sometimes because I want her to learn. " 後 電話番号で(201)555-1234のようにエリアコードを囲って使います。 ( )の英語の文章での使い方。 yahoo. I wanted to tell Hope so badly, but Chris and I had a pact. " 又 " " と' 'の使い方も参考になる会話が書かれています。 " 'Mama' and... A ベストアンサー どちらも正しいのではないでしょうか。。 , QED (略)quod erat demonstrandum と新英和中辞典(研究社)に載っています。 「かく示された」という意味のラテン語「quod erat demonstrandum」の略語として、「Q. 」と「QED」が載っています。 数学では、「証明の終り」の意味に使われています。 また、「QED]は、物理学の量子電磁力学(Quantum electrodynamics; QED)の意味にも使われていますので、辞書によっては、「Q. 」を「証明の終り」とし、「QED」と区別しているのもあります。 因みに、「QED」をオンラインの英英辞書で見て見ると。。。 cambridge. では、「証明の終り」の意味と説明しています。 この両辞書とも、「Q. 」で検索すると、「QED]の項としての説明が出てきます。 また、ウィキペディア(フリー百科事典)では、「Q. 」を「証明の終り」の意味と説明しています。 ですから、「証明の終り」をQEDと略語で書くときは、ピリオドが付けても、付けなくても、良いのではないかと思います。 また、一般論としては、下記も参考となるのではないかと思います。 省略語には4種類あって、 (1)NATO =North Atlantic Treaty Organization のように、単語の頭文字を取って組み合わせたもので、ナトーというように発音する省略語と、 (2)USA =United States of America のように、単語の頭文字を取って組み合わせたもので、ユゥ エス エィと一文字づつ発音する省略語 等の場合は、ピリオドを付けません。 ピリオドを付ける場合は、 (3)Mr. =Mister のように、単語の中間を省略させる省略語 (ただし、英国式では、ピリオドは付けない) と、 (4)Mon. =Monday のように、単語を収縮させる省略語 等があります。 どちらも正しいのではないでしょうか。。 , QED (略)quod erat demonstrandum と新英和中辞典(研究社)に載っています。 「かく示された」という意味のラテン語「quod erat demonstrandum」の略語として、「Q. 」と「QED」が載っています。 数学では、「証明の終り」の意味に使われています。 また、「QED]は、物理学の量子電磁力学(Quantum electrodynamics; QED)の意味にも使われていますので、辞書によっては、「Q. 」を「証明の終り」とし、「QED」と区別しているのもあります。 因みに... Q 仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。 その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。 例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。 この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。 that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。 そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。 1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with 」というように)。 どなたかご教示下さい。 なお、「なお」の訳として「also」を使う例文も見かけますが、「also」は単に情報を追加する場合に使うような感じがしますので、注意喚起の場合には違和感があると思います。 「also」は日本語でいう「また」に相当するような感じがします。 仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。 その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。 例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。 この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。 that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。 とも言えると思います。 二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。 英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。 それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。 法律関係は別ですが。 例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that or, please note , in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。 訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。 これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。 単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。 元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。 とも言えると思います。 二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。 英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。 それでなくても専門的な用語が多... A ベストアンサー pは確率 probability のpです。 全く相関のない数字を組み合わせたときにそのr値が出る確率をあらわしています。 統計・確率には100%言い切れることはまずありません。 例えばサイコロを5回振って全て同じ目が出る確率は0. そんな時、そのサイコロを不良品 イカサマ? と結論つけるとわずかに間違っている可能性が残っています。 05でそのサイコロは正常ではないと結論付けます。 それが危険率です。 05で相関がない 相関がないと結論。 エクセルでの計算ですが、まず関数CORRELを使ってr値を出します。 5 ここでnは組みデータの数です。 ( x1,y1 , x2,y2 ,・・・ xn,yn ) 最後に関数TDISTで確率に変換します。 両側です。 (アドインの分析ツールを使う以外は pは確率 probability のpです。 全く相関のない数字を組み合わせたときにそのr値が出る確率をあらわしています。 統計・確率には100%言い切れることはまずありません。 例えばサイコロを5回振って全て同じ目が出る確率は0. そんな時、そのサイコロを不良品 イカサマ? と結論つけるとわずかに間違っている可能性が残っています。 05でそのサイコロは正常ではないと結論付けます。 それが危険率です。 この場...

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セミコロンの使い方~semicolons~

セミコロン 訳し 方

セミコロンは、英語の句読点の中で使い方が最もわかりにくいと思われているかもしれません。 文を区切る力はカンマよりも強力ですが、ピリオドのように文を終わらせるわけではありません。 実際には、必ずしもセミコロンを使わなくても文章を書けますが、正しく使うと文章がさらに良くなります。 カンマは読み手に若干の間を与えるのに対して、ピリオドはそれより長く一呼吸できる間を与えます。 セミコロンはその中間に位置していて、カンマより少しだけ長い間になりますが、息を吸って吐けるほど長い間ではありません。 2つの考えのつながりを強調したいときセミコロンを使うと、文章のペースを変えることができます。 接続詞的に使う セミコロンを使用する主な目的は、2つの独立した節をつなげることです。 2つの節はどちらもそれぞれ完成しているので、ピリオドをつけて独立させることも可能であり、それでも全く構いませんが、2つの節の意味に密接なつながりがあることを強調したいときは、セミコロンでつなげることができます。 ピリオドを使う場合:My son eats hot dogs for dinner every night. (息子は毎晩夕食にホットドッグを食べます。 息子自身がもうじきホットドッグになってしまいそうです。 (息子は毎晩夕食にホットドッグを食べるので、息子自身がもうじきホットドッグになってしまいそうです。 ) 「強めのカンマ」の意味で使用する カンマを含む項目がいくつも並ぶとどこが区切りかわかりにくくなることがあります。 そこで、その区切りを明確にして混乱を避けるために、セミコロンを 強めのカンマとして使用することができます。 (私たちは旅行で、ジョージア州サバンナ、サウスカロライナ州チャールストン、及びマートルビーチを訪れる予定です。 (この夏、私は、「軸のまま完璧に茹でたトウモロコシ」、「モッツァレラチーズとトマトとバジルのサンドイッチ」、「新鮮なイチゴとブルーベリーとカンタロープメロンのミックス」を特に食べるつもりです。 ) 接続詞の後につけるのはタブー 2つの独立した節が接続詞(but、and、or、yet、so、for、nor)で接続されている場合、セミコロンを 接続詞の直後につけることはできません。 接続詞で既に接続されているところに、さらにセミコロンをつけるのは重複になるからです。 この場合はカンマを使用してください。 誤用:I considered taking five courses this semester; but then I realized I would have no social life. 正しい使用法:I considered taking five courses this semester, but then I realized I would have no social life. (私は今学期は5つのコースを受講しようと思いましたが、それでは人付き合いをする暇がまったくなくなることに気づきました。 ) ただし、nevertheless、besides、furthermore、moreover、for exampleなどの転換語の前にセミコロンをつけることは可能です。 I told him he was going to turn into a damn hot dog; nevertheless, he ate another one. (私は彼にホットドッグになってしまうよ、と言いましたが、それでも、彼はもう1個ホットドックを食べた) セミコロンを正しく使えるようになると、さらに豊かな文章を書くことができるでしょう。 あわせて読みたい.

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カンマ、コロン、セミコロンの使い方は深かった!リーディング力強化に必須です

セミコロン 訳し 方

Contents• ピリオド ピリオド period(. ) 終止符。 日本語での句点「。 」に相当する。 イギリス英語ではFull stopと呼ぶ。 カンマ カンマ comma( ,) 日本語での読点「 、」に相当する。 コロン コロン colon( :) 前後の文をイコール(Equal)で結ぶ役割を持つ。 コロンの前後には単語が来ることもあれば、文章が来ることもある。 用語の定義や説明の直前にコロンを置くなどの使い方もする。 例えば(dog: 犬)など、日本語の文でも見られる使い方と同じである。 他にも、引用文や台詞の直前にコロンを置く場合もある。 踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らな損々! Dancing fool+watching fool = all fools (踊る阿呆+見る阿呆 = 全員阿呆である)という文。 えらいやっちゃ、えらいやっちゃ、ヨイヨイヨイヨイ、踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らな損々と唄われる よしこのリズムに乗せて歌われる徳島県の阿波踊りの掛け声を英語で表現したもの。 セミコロン セミコロン semicolon( ;) 前後の分を柔らかく繋ぐ役割を持つ。 なので セミコロンの後は小文字で始まる文が来る。 (ただの単語ではない) この前後には、筆者がその文で最も伝えたい事や、最も大事なことが書かれている。 前後の文の内容が全く異なっていても良い。 セミコロンの直後に「接続副詞(so, however, therefore, otherwise 等)+カンマ」を入れる場合もあるが、次の例文のように省略しても良い。 「 ~ ; so, ~. 」=「 ~ ; ~. 「 ~ ; however, ~. 」=「 ~ ; ~. 「 ~ ; therefore, ~. 」=「 ~ ; ~. 」 次のように「カンマ+soやandやbut」に置き換える事が出来る。 「 ~ ; ~. 」=「 ~, so ~. 「 ~ ; ~. 」=「 ~, and ~. 「 ~ ; ~. 」=「 ~, but ~. 」 TOEFLのライティングなどでセミコロンを使うと、文章が学術的に見えるためか点数が高くなることがある。 フランスの写実主義の画家 の言葉。 この文章にはコロンとセミコロンの両方が使われている。 だから私の人生をこのまま自由にさせてくれ。 ジェームズは、ジョンが"had"を使ったのに対し、"had had" を使った。

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