ゾンビ トラップ 統合 版。 【統合版マイクラ】ゾンビトラップを作ってみた‼

【マイクラ】1.16対応 トライデント集め放題!ネザー転送式溺死ゾンビ(ドラウンド)トラップ【統合版】

ゾンビ トラップ 統合 版

この度、マイクラ統合版が『v1. 0』にアップデートしました。 新しい音符ブロックやキツネMobなどが追加されています。 詳しくはこちらをご覧ください。 アップデートされると新たな要素などが増える一方、それまで使用できていた自動装置などが動かなくなることがあります。 今回の『v1. 0』アップデートでは、 トライデント式ゾンビトラップが 機能しなくなりました。 釣りの自動装置が使用できると、エンチャント本から武器や防具などをエンチャントできるので、そこまでレベルを上げる必要がありません。 私が今プレイしているAndroid版のマイクラでは、釣りの自動装置が使用できないためレベルをあげてエンチャントしています。 このレベル上げにとても便利だったのが、 トライデント式ゾンビトラップでした。 トライデント式ゾンビトラップは、基本的には放置しておくだけでレベルが上がっていきます。 これは私の世界のトラップですが、いくらスイッチを入れてもトライデントでダメージを受けてくれなくなりました。 ただ、粘着ピストンが前後に動くだけ…。 どうにか改良して、もう一度自動装置が使用できるようにいくつかの方法を試してみました。 実際に試した方法 その1 カーペット 粘着ピストンの前にカーペットを敷くだけです。 カーペットに、トライデントを刺すとゾンビにダメージを与えるようになります。 しかし、私の世界ではしばらくするとトライデントの位置がズレてしまうようで、ダメージを与えられたりられなかったり…。 そのたびに、トライデントを刺しなおしが必要となりました。 その2 ハーフブロック 粘着ピストンの前にハーフブロックを置く方法です。 ハーフブロックにトライデントを刺すとゾンビにダメージをあたえるようになります。 私の世界ではこの方法でダメージを与え続けることが出来るようになりましたが、ダメージ判定が少し微妙なようで、以前に比べるとゾンビを倒すのに時間がかかるようです。 その3 ピストンとハーフブロック まず、粘着ピストンの2ブロック先に向い合せでピストンを設置します。 このとき、粘着ピストンと同時にピストンも作動するようにします。 この粘着ピストンとピストンの間にハーフブロックを1つ設置し、そのハーフブロックにトライデントを刺します。 こんな感じ設置しました。 ハーフブロックだけの時に比べると、ダメージ効率が良くなり以前のようにゾンビを倒すことが出来ます。 まとめ 3つの方法を試してみた結果をまとめます。 その1『カーペット』 メリット ・カーペットを用意し、設置するだけなので簡単 デメリット ・トライデントの刺しなおしが必要となる場合がある その2『ハーフブロック』 メリット ・ハーフブロックを用意し、設置するだけなので簡単 ・半永久的に使用できる(ただし、次のアップデートが入るとどうなるか不明) デメリット ・ダメージ効率が良くない その3『ピストンとハーフブロック』 メリット ・半永久的に使用できる(ただし、次のアップデートが入るとどうなるか不明) ・ダメージ効率が良い デメリット ・装置自体の改造が必要となるので面倒 私の世界では、その3『ピストンとハーフブロック』が一番アップデート以前の装置の動きに近かったです。 ゲーム媒体によって若干の違いがあるようですので、一番合う方法を採用していただけたらと思います。

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スポナー式ドラウンドトラップの作り方!BE版で無限にトライデントを入手しよう | nishiのマイクラ攻略

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ガラスブロック:いっぱい• ハーフブロック:2• 建築用ブロック:6• 火打ち石と打ち金:1• トライデント:6• たいまつ:いっぱい• チェスト:2• 水バケツ:いっぱい• レッドストーン:14• レッドストーンのたいまつ:1• レバー:1• ボタン:14• レッドストーン反復装置:1• ホッパー:2• ピストン:4• 黒曜石:いっぱい• ソウルサンド:6 ガラスブロックは建築用ブロックでほぼ代用できます。 作り方 ゾンビピッグマントラップは処理層のピストントライデント部分がやや面倒ですが、それ以外はとってもシンプルな作り。 ただし規模が大きいので手間は結構かかります。 お時間のあるときに。 処理層 チェストを2つ並べてラージチェストに。 後ろからホッパーを接続して、その向こうにガラスブロック。 ホッパーを接続するときはしゃがみながら! 1段上げて、ピストンとガラスブロックと建築用ブロック。 クロック回路を作ってピストンにつなげます。 クロック回路を横から見た図。 成功できていれば4つのピストンがガシャコンガシャコンと連続で動作します。 反復装置の下の建築用ブロックにレバーを設置してオンにしましょう。 ピストンの動作が止まればOK。 今後はこのレバーが装置のオン・オフ切り替えとなります。 1段上げてガラスブロック。 トライデントを6本投入しますが、おすすめなのはこんな具合に左右と中央に突き刺す形。 反対側も。 手前側はハーフブロックで経験値回収穴を作っときます。 もう1段ガラスブロックで囲んで、 真ん中から左右に、 ブロックを伸ばします。 画像だと両方30ブロック伸ばしてますが、 片方は31ブロック伸ばしてください。 そのガラスブロックを囲うように2段積み上げます。 上から見るとこんな感じ。 端っこから水を流して、 水流が終わったあとのガラスブロックを壊して、その下にソウルサンド。 ソウルサンドの左右をふさぎ、 ソウルサンド上に水を投入。 その水の上と斜め上にボタン。 ボタンの間から水流を流します。 このセットを中央に向かって繰り返していくわけですが、 落下穴のところにボタンを置いて水流が下に流れないようにしておきましょう。 片側やったあとは、 反対側もやって処理層の完成。 湧き層 一番端っこは空けといて、7ブロック伸ばします。 7ブロック伸ばしたら1段上げて、7ブロック伸ばしたら1段上げて、合計3段になるように。 そのブロックの周囲を2段で囲んで、 最上段の端っこから水を流し、処理層への流れを作ります。 反対側も同じように。 隅っこの水流から内側に2ブロック目、高さ3ブロック目に黒曜石を設置。 (分かりやすく黒曜石の下にガラスブロックを置いてます。 ) 21ブロックになるまで黒曜石を伸ばします。 その黒曜石を底辺として、一辺21ブロックで四角形の形に。 となりにも同様に四角形を作りますが、さきほどの黒曜石を活用して、3辺だけ設置します。 それを端から端まで。 このとき、上辺に敵が湧くと具合が悪いので、湧き潰ししておくと良きです。 四角形の内側に火打ち石と打ち金を使うことでネザーゲートを発生させられます。 全部やったら 完成! 動作確認 レバーで装置をオンにして、 ピストンの上が待機場所。 ゾンビピッグマンが流れてきて、 落下穴に落ちた後、ピストントライデントで処理されていればOK。 仕組みの解説 ゾンビピッグマンの湧き効率 ゾンビピッグマンは大きなネザーゲートをたくさん置くことで湧き効率がアップしますが、プレイヤーから遠い距離には湧きません。 また、ネザーゲートが大きいことから湧き範囲ギリギリのネザーゲートは全体が湧き範囲に入らないケースも考えられ、そのときの効率がどうなるか不明です。 今回の装置はネザーゲートを比較的簡単に増設できるので、最大効率の出せるゲート数が分かったら差し替えたいところ。 ピストントライデント 放置しながら経験値を獲得できる仕組み、ピストントライデント。 モンスターが経験値を落とすのは「プレイヤーから攻撃を受けた」ことが条件なので、放置しながら経験値を稼ぐのは難しいんですが、 ピストンで押されたモンスターがトライデントに触れて処理されると、 経験値をドロップします。 プレイヤーが投げたトライデントがめぐりめぐってモンスターにヒットし「プレイヤーから攻撃を受けた」という判定になるようです。 ピストンをガシャコンガシャコン動かし続けるためのクロック回路がすこし難しいですけど、あらゆるトラップに組み込めるスーパーパーツなのでマスターすることをおすすめします。 ソウルサンド式水流 ゾンビピッグマンを運ぶためのソウルサンド式水流。 ソウルサンド上の水源には上昇気流が発生しており、アイテムもモンスターも沈まずに 跳ねます。 通常のゾンビピッグマンは高さが2ブロックあるので、わざわざ跳ねさせずとも顔の高さにある水流に巻きこまれて流れてくれます。 しかし、ゾンビピッグマンの子供は高さが1ブロックしかないためそうはいきません。 ゾンビピッグマンの子供はなぜかソウルサンド水源の上でピョンピョン跳ねると自ら水流に大ジャンプする性質を持っているため、それを利用して円滑な運搬を実現しています。 以上、ゾンビピッグマントラップの作り方と解説でした。 金の延べ棒集めにご活用ください。

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【マイクラ】スイッチ統合版ソウルサンド式ゾンビトラップを作ってみたよ!水のアップデート第2弾 Ver.1.5対応|けい散歩

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もくじ• スケルトンスポナーを見つけた ら スケルトンスポナーを見つけたら、これからトラップ作りに入りましょう。 トラップ製作中にMOBが湧いてしまうと厄介なので、最初に スポナーの『底以外の5面』を松明で湧きつぶししておいてください。 加えて、スポナーの特徴である 『空間にもMOBが湧く』のを防ぐために、適度に壁や床にも湧きつぶしを行いましょう。 関連>> お宝ボックスも撤去しておいてくださいね。 スケルトントラップの作り方 ではこれから、スポナーの特徴を活かしたトラップの作り方を解説していきます。 スポナーの特徴を先にまとめておいたので、これらを踏まえて製作していきます。 スポナーの湧き範囲は縦9横9高さ3• 湧き範囲を掘り抜き、スポーンゾーンを最大限確保する 処理場までの誘導スペースを作る 次に、 モンスターを処理場まで水流で誘導していくためのスペースを確保していきます。 これを活用すれば、 湧いたモンスターを全て1か所に集めることができるようになりますよ。 まず、スケルトン誘導中に一切の詰まりが生まれないよう、 スポナー下を2段分、掘り下げます。 次に、 水流エレベーター予定地に一番近い 1列をさらに 2段分、途中から3段分掘り抜いていきます。 少しわかりづらいと思いますので、これからは人工的に作ったスポナー施設で詳しく見ていきましょう。 上から見た図はこんな感じ。 正面から見ると、こんな感じ。 ここに後から水を流し、湧いたスケルトンたちを集めていくことになるわけです。 最初から2段ぶん下げているのには訳があって、 ここを1段にしてしまうとモンスターが水の流れに抵抗しやすくなってしまうんです。 原因は2つの水流が一部くっついてしまうことなのですが、どちらにせよモンスターが湧き範囲にとどまってしまうことは、湧き効率を上げるうえでは最悪の事態です。 たった1段深めに掘るだけで多少なりとも解消できる問題なので、ぜひ2段下げて水路を作ってください。 スポナーの下は、ひっかかり防止のため最低2段下げておく• モンスターを集める水路も2段以上下げておく 水流エレベーターを作る モンスター運搬路ができたら、今度は 集めたモンスターいったん上へ持ち上げるための水流エレベーター(EV)を作っていきます。 水流EVとは、1. 13から追加された要素、『上昇する渦』を利用した持ち上げ機構です。 水源の下にソウルサンドを置くとぷくぷくと泡が発生、これが『アイテム』『プレイヤー』『MOB』を上に押し上げてくれます。 これを作るために、まずは トラップの水が水流EVと混ざり合うのを防ぐため、 ス トッパー を設置します。 『看板・トラップドア・旗』などを使い、下の画像のように水の流れを止めましょう。 画像ではトラップドアを使っていますが、先ほど紹介したアイテムだったらなんでも機能してくれます。 水流EVの高さは22~24• ストッパーのすぐ横に作る EV用通路ができたら、 一番上のブロックから水を流します。 従来であれば、看板、水、看板、水と交互に設置し水流EVを作っていましたが、 1. 13以降、水はたった1杯で済むようになりました。 そうしたら、 流した水(水流)を『水源』にしていくため、下からコンブを植えていきましょう。 下から一番上まで抜けのないようしっかり植えると、 水流だった水が水源になってくれます。 画像のように水路をコンブで埋め尽くしたら、コンブは撤去してしまって大丈夫です。 あとは、 エレベーター下のブロックをソウルサンドに切り替えて水流EVの完成です!一応、きちんと上まで上がることができるかチェックしておくといいでしょう。 水流エレベーターの水は全て水源にする• 水流はコンブで水源になる• ソウルサンドにコンブは植えられない• ソウルサンドは最後に設置 運搬路を作る 水流EVができたら、今度はモンスターを落下させたい場所まで誘導させる通路を作ります。 水流エレベーターからさらに2段、モンスターの背丈の高さのスペースを上に掘り、長さ8ブロックまでの好きな距離で通路をつくります。 できあがりが画像のような感じになっていればOK。 今回は分かりやすいように右方向に通路を作りましたが、通路の進行方向に決まりはありません。 最後に、下の画像のように 水流EVの上のブロックに水源を置き、 落下地点にはトラップドアを設置して水の流れをストップさせておきましょう。 こうすることで、モンスターをトラップドアの場所(落下地点)までうまい具合に誘導できます。 今から行う落下距離の調整ですが、それをシビアにしているのが 『モンスターが落下直前に 水の中でジャンプしてしまい、調整した高さ以上のところから落下してしまうかどうかがランダムである』ことです。 これが起こってしまうと、 強すぎる落下ダメージによってモンスターが死んでしまい、経験値を得ることができなくなります。 これでは経験値トラップとして機能しないので、そうならないように100匹程度のモンスターで色々と高さの検証しました。 経験値&アイテム集め併用トラップにする場合 23. 5 まずは 『経験値&アイテム』用のトラップにする場合、 落下の高さは23. 5に調整することで、スケルトンを瀕死状態にさせることができます。 落下前にジャンプして余計なダメージを受けてしまうモンスターに対しても、この高さであればなんとか耐えられることを確認済みです。 『アイテムのみ』の場合は 落下距離25. 5 モンスター溜め場を作る ここまでで、スポーンしたモンスターを瀕死にすることまでが終わりました。 これから彼らを倒して経験値を稼いでいきますが、1匹ずつ倒したのでは効率悪いですよね。 ということで、モンスターたちを溜めておき(放置しておき)一気に経験値をゲットするための 溜め場を落下地点に作っていきます。 まず、 スケルトンの身長は約2ブロックなので溜め場の高さは 2ブロック以上確保しておく必要があります。 さらに、 1ブロックのスペースに26体以上のモンスターが集まると窒息ダメージを受けて死んでしまうという仕様を避けるために、2x3くらいのスペースでスケルトンが密集しすぎるのを防きましょう。 あとは、経験値のため 攻撃用のスペースを残して スケルトンが逃げられないよう囲っておけばOKです。 スポナーからモンスターが湧く条件• 明るさが7以下であること• プレイヤーがスポナーから17ブロック以内にいること 明るさは言わずもがな。 しかし大切なのはもう1つの方です。 『スポナーから17ブロック』の条件は、X・Z軸がスポナーから17ブロック離れてもいいというわけではなく、 『スポナーを中心に半径17ブロックの球形の範囲』のことを言っています。 それを図で表すと、このようになります。 この範囲にプレイヤーがいるときのみ スポナーが稼働。 最初に説明した 『スポナーを中心とした縦9横9高さ3』の範囲にモンスターをスポーンしてくれます。 いつまで経ってもモンスターが湧かないのでは困ってしまいます。 待機場所は、必ずこの範囲内に作りましょう。 またスポナーが稼働している最中は、モンスターがくるくる回り、そして火のパーティクルが発生します。 これを参考に、自分の待機所がスポナー稼働域なのかそうでないのかチェックしてくださいね。 待機所はスポナーから17ブロックの球形範囲内に作る• スポナーが稼働しているかはパーティクルで確認 スポナーの松明を外し、ハーフでスポナーに蓋をする ほぼ完成の段階まできたら、忘れずに 『スポナーをハーフブロックで湧きつぶし』しておきましょう。 こうしておかないと、スポナーの上の空間にMOBがスポーンし、スポナーの上にとどまってしまうことがあるからです。 こうなってしまうと、湧き範囲に常に1体いることになり、スポナーからのスポーン数も常に減ってしまいます。 6体以上になってしまうと、スポーンそのものが止まりトラップとして機能しなくなってしまうため、スポナーの上は必ず『MOBの湧かないブロック』で湧きつぶししましょう。 水を流す ここまでくれば、もう完成。 最後に、スポナーに設置していた松明を撤去、モンスター誘導のための水を流します。 画像のように『モンスターを誘導させたいほうの反対側』から1列の水を流してください。 今回は 赤い羊毛でその位置を示しています。 ここも同様。 スケルトントラップ完成! これで、スポナーを使ったモンスタートラップの完成です! スケルトントラップ製作 まとめ 今回は水流EVを使ってのスケルトントラップの作りかたをご説明いたしましたが、お分かりいただけましたか? スポナーを見つけたときは、絶対に壊してはだめです。 このようなトラップなどにぜひ活用してくださいね。 (毒グモスポナーとシルバーフィッシュは…例外です。 ) 特にスケルトンは、『骨・弓・経験値』を恵んでくれる貴重なキャラです。 ぜひ今回のようなトラップを作り、アイテムをがっぽり手に入れちゃいましょう。 関連動画>>こっちはもう作った? 関連動画>>.

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