徳持fc。 スケジュール

U12 2019年度 試合結果

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先日のコーチと役員の会議で決定となった事が、翌日Tコーチの独断で無かった事になったようですが、いまだにそれについての説明がありません。 皆さん誰かご存知の方いらっしゃいませんか? そもそも役員で決定した事を、何でTコーチが独断でくつがえせるのでしょうか? あの会議は何だったんですか!? そう言えば、この掲示板でもKコーチが言われてますが、Uコーチが辞めたホントの理由は、Kコーチが言われてる事と違ってるようです。 Uコーチが辞めたホントの理由は、Tコーチが、Kコーチとお父さんコーチを使って、辞めさせたようですよ。 何でも、Tコーチは近隣のクラブチームの代表者の事を「技量もないのに子供を食い物にするような奴ら」とずっと見下してきてて、徳持のコーチがスクールをやってる事がそのクラブチームに知れると「なんだお前も同じで人の事言えないじゃないか」と言われるのが嫌でUコーチを辞めさせたらしいです。 何なんでしょうか? 自分が後ろ指さされるのが嫌でUコーチを辞めさせるなんて!ホントに辞めるべきはTコーチではないですか? Tコーチって徳持の何なんですか?監督でもないのに何の権限があって勝手に決めれるんでしょうか? 皆さんどう思いますか? 徳持FC 御中 謹啓 時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。 又突然の書込み失礼致します。 指導者の皆様に置かれましては、サッカーチームの運営、サッカーの指導にご尽力されていらっしゃることに敬意を表します。 さてこの度、元サッカー日本代表本田泰人氏プロデュース、早稲田アカデミー様とのコラボレーション企画により、「文武両道プロジェクト推進委員会」を立ち上げる運びとなりました。 本プロジェクト第一弾として、「第1回 エデュケーションカップ」を開催するにあたり、各チームの指導者の皆様におかれましても、趣旨にご賛同いただき、また貴チームに取りましても意義を感じて頂けました折には、前向きにご検討いただきたくお願い申し上げます。 子供達の保護者の方々にもサッカーと学業の両立は望むところではないかと存じます。 子供達の心身の発育発達に寄与して行く中で、ますます貴チームの発展を祈念いたしております。 なお「エデュケーションカップ」は、参加チーム登録選手全員が「文の部」にて学力テストを受講し、「武の部」フットサル競技の順位とテストの点数の合計により優勝チームを決める大会となります。 敬具 文武両道プロジェクト推進委員会 広報部 ・主催 : 文武両道プロジェクト推進委員会 ・共催 : 本田泰人フットボールアカデミー、株式会社早稲田アカデミー ・問い合わせ : 株式会社Augment内「文武両道プロジェクト推進委員会」 TEL:03-6826-3133 FAX:03-3268-5566 E-mail:bubu aug-ment. jp 管理人様へ お手数ですが、趣旨と違う場合削除お願い致します。 6年生のみなさん・保護者のみなさま、ありがとうございました。 6年生最後の区長杯・・・結果は、君たちが目指していたものとは違ったと思いますが、順位決定戦のチャンプ戦では、この一年間で一番良い試合を見せてもらったと思っています。 Bチームの選手もベンチ横で一緒になって声を出し、みんなが一生懸命に・・・そして楽しそうにサッカーをやっている姿を見て、本当に監督をやって良かったと思っています。 正直、学校の様子を聞く度に監督でいることが辛かったこともありました。 でも、みんなはこの2ヶ月で大きく変わりました。 1/8の君たちの真剣な眼差しを、涙を信じてきて良かったと思っています。 これからも多くの仲間・後輩・先輩・コーチ達と共に、また楽しくサッカーをやりましょう。 残り1ヶ月よろしくお願いします。 いよいよ大田区長杯が始まりました。 6年生にとっては、最後の大きな大会です。 悔いの残らないように精一杯戦って欲しいと思います。 11日の最初は、Bチームの登場でした。 受験で抜けていた仲間も戻ってきて戦力アップ?の中、堂々とした戦いぶりで見事2勝。 徳持らしくよく走り最後まであきらめない、素晴らしくも楽しいサッカーを見せてくれました。 そして何より監督としてうれしかったのは、Aチームの選手がたくさん応援に来てくれたこと。 さらに、午前中に試合のあった4年生や保護者・コーチの方々も最後まで残って応援してくれ・・・・盛り上げてくれました。 六郷に居たチームの中で一番の応援人数でした。 これが決勝だとしたら人数が増えるのは、当たり前ですが、1回戦でのこの応援・・・本当にうれしかったです。 ありがとうございました。 やっぱり「徳持」ですね。 あと2つ。 うれしかったことがありました。 1つめは、2試合目に試合に出してあげられなかった選手が2名いました。 その選手たちがベンチにいる時に、本当に一緒に戦っている気持ちでいてくれたことです。 その気持ちが、決勝点につながったと信じています。 2つめは、開会式での整列・話の聞き方が参列チームで一番良かったことです。 微動だにせずきちんと話を聞いている姿、素晴らしかったですね。 さすが「徳持FCの6年生」です。 サッカーを通して教えてきたものがしっかり伝わっていて本当にうれしかったです。 徳持FCとしてのプライドを背負っている姿に感動しました。 さて、区長杯は、まだ始まったばかりです。 自分の思いと仲間の思い・後輩たち・先輩たち・親・コーチたち・・・みんなの思いをしっかり背負って、徳持らしい素晴らしいサッカーを見せてください。 楽しみにしています。

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徳持FC 掲示板

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国内リーグ戦に限る。 2020年2月2日現在。 ( ) 阿部 巧(あべ たくみ、 - )は、出身の。 ポジションは、。 来歴 [ ] 大田区立矢口東小学校1年生(6歳)の時にサッカーを始める。 同6年次に東京U-12に選出される。 その後、とのU-15チームのセレクションを受けたのち、への入団を決める。 にFC東京U-18に昇格。 それまではFWやトップ下など攻撃的な位置でプレーしていたが、U-18昇格後は監督により左サイドバック(SB)へとコンバートされた。 U-18での1年目からトップのサテライトリーグに抜擢され出場し、その試合後にトップチーム監督(当時)のが「今日はユースの子(阿部)が一番良かったね」と述べるなど 、そのプレー振りが高く評価された。 秋、U-18の同期である、とともに翌年からのFC東京トップチーム昇格が発表された。 2010年5月22日の第3節戦で初のベンチ入りをするも、出場機会を得ることはできず、同年7月よりへ期限付き移籍。 横浜では左SBのレギュラーに定着した。 監督からは長所として積極性と運動量、短所としての競り方を挙げられた。 期限付き移籍期間満了のため、同年限りで横浜FCを退団した。 2011年はFC東京へ復帰。 シーズン序盤は左足からのクロスを武器に 左SBのレギュラーとして奮闘したが、・といった長身FWの離脱による戦術変更 を機に控えに追いやられた。 2012年、再び横浜FCへ期限付き移籍。 長距離を走り抜く力を高く評価され 、リーグ戦での出場時間はチーム内で最長を記録した。 2013年、FC東京に復帰。 らとのポジション争いに臨むも 公式戦の出場はなく、同年8月より複数受けたオファーの中から へ完全移籍。 を採用する松本では 左ウイングバック(WB)として出場を続け、運動量と攻撃力でサイドを活性化させた。 2014年、へ完全移籍。 同年入籍。 チーム屈指の体力で 4バック時には左SB、3バック時には左WBとしてサイドでの上下動を続けた。 2017年、へ完全移籍。 2018年シーズン終了後、契約満了により退団。 2019年、へ完全移籍。 2020年、へ完全移籍。 人物 [ ] ザスパクサツ群馬へ移籍後、クラブ発行のマッチデープログラム内インタビューで、ブラックコーヒーが飲めるようになったことと、タイピングの練習を始めたことを告白している。 所属クラブ [ ] ユース経歴• 1998年 - 2003年 徳持FC• 2004年 - 2006年• 2007年 - 2009年 FC東京U-18 プロ経歴• 2010年 - 2013年8月• 2010年7月 - 同年12月• 2012年 横浜FC 期限付き移籍• 2013年8月 - 同年12月• 2014年 - 2016年• 2017年 - 2018年• 2019年• 2020年 - 個人成績 [ ] 国内大会個人成績 年度 クラブ 背番号 リーグ リーグ戦 期間通算 出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点 日本 リーグ戦 期間通算 26 0 0 0 0 - 0 0 16 1 - 1 0 17 1 FC東京 8 0 - 0 0 8 0 横浜FC 2 39 1 - 1 0 40 1 FC東京 26 J1 0 0 0 0 - 0 0 49 J2 9 0 - 2 0 11 0 3 34 0 - 1 0 35 0 21 1 - 2 0 23 1 J1 1 0 3 0 2 0 6 0 5 J2 35 0 - 1 0 36 0 21 1 - 2 0 23 1 24 20 0 - - 20 0 33 - 通算 日本 J1 1 0 3 0 2 0 6 0 日本 J2 162 3 - 8 0 170 3 日本 J3 41 1 - 2 0 43 1 日本 関東1部 - 総通算 204 4 3 0 12 0 219 4 その他の公式戦• 2012年• 1試合0得点• Jリーグ初出場・初得点 - 2010年 J2第18節 vs タイトル [ ] 東京都選抜• FC東京U-18• FC東京• 世代別日本代表• 2008年• 2009年、2010年 代表・選抜歴 [ ]• 2005年 JFAエリートプログラムU-14日本選抜 - フランコ・ガッリーニ国際トーナメント• 2006年 東京都選抜• 2007年 東京都選抜 - 秋田 優勝• 2008年 - 、 優勝• 2009年 U-18日本代表 - コパ・チーバス、 優勝 、• 2010年 U-19日本代表 - ダラスカップ グループリーグ敗退 、 5位 、SBSカップ 優勝 、 ベスト8• 2011年 U-22日本代表候補 - 予備登録 脚注 [ ] []• 2009年11月24日号 48頁• 2010年7月17日• 横浜FCオフィシャルサイト 2010年12月8日• 2011. 2011. Jリーグ 2011年12月3日• 2012年7月22日• Jリーグ 2012年11月11日• FC東京 2013年1月17日• 2013年1月18日• 松本山雅FC 2013年8月4日• 『 2014年2月号』、2014年、35頁。 松本山雅FC 2014年1月3日• アビスパ福岡 2014年1月3日• アビスパ福岡 2014年4月3日• blogola 2014年5月4日• blogola 2014年6月11日• ザスパクサツ群馬(2017年1月6日)• ザスパクサツ群馬(2018年12月7日)• SC相模原(2019年1月18日)• 栃木シティフットボールクラブ(2019年12月26日)• 2011年11月26日 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 - (2013年3月10日アーカイブ分) - 横浜FC• - (2013年5月2日アーカイブ分) - FC東京• - 松本山雅FC• - - FC東京公式チャンネル• - Soccerwayによる個人成績.

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fc phoenix shinagawa: 3月14日 品川区・8ブロック出身 Jリーガー

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先日のコーチと役員の会議で決定となった事が、翌日Tコーチの独断で無かった事になったようですが、いまだにそれについての説明がありません。 皆さん誰かご存知の方いらっしゃいませんか? そもそも役員で決定した事を、何でTコーチが独断でくつがえせるのでしょうか? あの会議は何だったんですか!? そう言えば、この掲示板でもKコーチが言われてますが、Uコーチが辞めたホントの理由は、Kコーチが言われてる事と違ってるようです。 Uコーチが辞めたホントの理由は、Tコーチが、Kコーチとお父さんコーチを使って、辞めさせたようですよ。 何でも、Tコーチは近隣のクラブチームの代表者の事を「技量もないのに子供を食い物にするような奴ら」とずっと見下してきてて、徳持のコーチがスクールをやってる事がそのクラブチームに知れると「なんだお前も同じで人の事言えないじゃないか」と言われるのが嫌でUコーチを辞めさせたらしいです。 何なんでしょうか? 自分が後ろ指さされるのが嫌でUコーチを辞めさせるなんて!ホントに辞めるべきはTコーチではないですか? Tコーチって徳持の何なんですか?監督でもないのに何の権限があって勝手に決めれるんでしょうか? 皆さんどう思いますか? 徳持FC 御中 謹啓 時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。 又突然の書込み失礼致します。 指導者の皆様に置かれましては、サッカーチームの運営、サッカーの指導にご尽力されていらっしゃることに敬意を表します。 さてこの度、元サッカー日本代表本田泰人氏プロデュース、早稲田アカデミー様とのコラボレーション企画により、「文武両道プロジェクト推進委員会」を立ち上げる運びとなりました。 本プロジェクト第一弾として、「第1回 エデュケーションカップ」を開催するにあたり、各チームの指導者の皆様におかれましても、趣旨にご賛同いただき、また貴チームに取りましても意義を感じて頂けました折には、前向きにご検討いただきたくお願い申し上げます。 子供達の保護者の方々にもサッカーと学業の両立は望むところではないかと存じます。 子供達の心身の発育発達に寄与して行く中で、ますます貴チームの発展を祈念いたしております。 なお「エデュケーションカップ」は、参加チーム登録選手全員が「文の部」にて学力テストを受講し、「武の部」フットサル競技の順位とテストの点数の合計により優勝チームを決める大会となります。 敬具 文武両道プロジェクト推進委員会 広報部 ・主催 : 文武両道プロジェクト推進委員会 ・共催 : 本田泰人フットボールアカデミー、株式会社早稲田アカデミー ・問い合わせ : 株式会社Augment内「文武両道プロジェクト推進委員会」 TEL:03-6826-3133 FAX:03-3268-5566 E-mail:bubu aug-ment. jp 管理人様へ お手数ですが、趣旨と違う場合削除お願い致します。 6年生のみなさん・保護者のみなさま、ありがとうございました。 6年生最後の区長杯・・・結果は、君たちが目指していたものとは違ったと思いますが、順位決定戦のチャンプ戦では、この一年間で一番良い試合を見せてもらったと思っています。 Bチームの選手もベンチ横で一緒になって声を出し、みんなが一生懸命に・・・そして楽しそうにサッカーをやっている姿を見て、本当に監督をやって良かったと思っています。 正直、学校の様子を聞く度に監督でいることが辛かったこともありました。 でも、みんなはこの2ヶ月で大きく変わりました。 1/8の君たちの真剣な眼差しを、涙を信じてきて良かったと思っています。 これからも多くの仲間・後輩・先輩・コーチ達と共に、また楽しくサッカーをやりましょう。 残り1ヶ月よろしくお願いします。 いよいよ大田区長杯が始まりました。 6年生にとっては、最後の大きな大会です。 悔いの残らないように精一杯戦って欲しいと思います。 11日の最初は、Bチームの登場でした。 受験で抜けていた仲間も戻ってきて戦力アップ?の中、堂々とした戦いぶりで見事2勝。 徳持らしくよく走り最後まであきらめない、素晴らしくも楽しいサッカーを見せてくれました。 そして何より監督としてうれしかったのは、Aチームの選手がたくさん応援に来てくれたこと。 さらに、午前中に試合のあった4年生や保護者・コーチの方々も最後まで残って応援してくれ・・・・盛り上げてくれました。 六郷に居たチームの中で一番の応援人数でした。 これが決勝だとしたら人数が増えるのは、当たり前ですが、1回戦でのこの応援・・・本当にうれしかったです。 ありがとうございました。 やっぱり「徳持」ですね。 あと2つ。 うれしかったことがありました。 1つめは、2試合目に試合に出してあげられなかった選手が2名いました。 その選手たちがベンチにいる時に、本当に一緒に戦っている気持ちでいてくれたことです。 その気持ちが、決勝点につながったと信じています。 2つめは、開会式での整列・話の聞き方が参列チームで一番良かったことです。 微動だにせずきちんと話を聞いている姿、素晴らしかったですね。 さすが「徳持FCの6年生」です。 サッカーを通して教えてきたものがしっかり伝わっていて本当にうれしかったです。 徳持FCとしてのプライドを背負っている姿に感動しました。 さて、区長杯は、まだ始まったばかりです。 自分の思いと仲間の思い・後輩たち・先輩たち・親・コーチたち・・・みんなの思いをしっかり背負って、徳持らしい素晴らしいサッカーを見せてください。 楽しみにしています。

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