クラバト 順位報酬。 【プリコネR】クランバトルで勝つためのコツと報酬一覧【プリンセスコネクト】

8月「クランバトル」開催期間終了!【2018/09/03(月) 17:00 追記】

クラバト 順位報酬

クランバトルとはどういったものか? 要点まとめ。 今回はクランバトルについてとなります。 プリコネにおける クランバトルとは端的に申し上げれば強力なボスモンスターを殴るコンテンツです。 クランバトルに挑戦するためには CP(クランポイント)が必要でクランポイントは、消費したスタミナと同じ量が溜まるので、どんどんメインクエスト等のコンテンツを攻略していきましょう。 スタミナ300消費毎に1回の挑戦権が生まれ、1日に最大3回まで挑戦権が付与されるので回数が限られた中で思考を凝らす詰将棋? のようなモノとなっています。 2度めはありませんので安易にタスクキルしないこと。 出撃は1日につき1キャラクター1回までになっているので、いつものフル固めをしたメンバーで1戦目に出撃すると2、3戦目が辛くなります。 クランからのサポートは1戦1キャラクターまでしか利用できません。 要点をまとめると以下のようになります。 クランメンバー総出(シングルモードも有)で膨大なHP量のボスと戦うコンテンツ。 ボスに挑戦するにはCP クランポイント が必要不可欠。 CPはクエストなどでスタミナを消費する消費分だけ貯まる。 300スタミナ消費で1CP付与。 各プレイヤーは1日に3回までボスに挑戦できる(途中討伐時は持ち越し発生)。 ボス撃破、減らしたHP量に応じた順位などにつきクランコインという育成アイテム交換トークンを獲得可能。 一度使ったキャラは当日中使用不可に。 (模擬戦は可能)• 基本は15キャラを育成しての参加が求められる。 クランメンバーのキャラクターを1戦につき1キャラをサポート枠として使用可能(自分のマコト、サポートのマコトは別枠扱いとなり、別々の戦闘に同名キャラクターが使えるので サポートで穴埋めしましょう)。 万が一本戦中にアプリが落ちてしまった場合、 1日1回限り 挑戦回数が補填される仕様になっている。 (5:00更新) 自身のキャラクターの育成度合い等が割合明確に出てくるので、 ガチガチにやらなければ楽しいと思います。 反省点があれば来月までには其処を穴埋めする、といったモチベーションも湧いて出てくるものと思います。 グラブルで言う古戦場といったところでしょうか。 ボスには 1~3段階目という難易度設定のようなものがされています。 1番目から5番目のボスを一通り倒すことで次の周に回る、例としては1周目から2周目に行くというような表現をします。 各段階のボスに挑むことになる周回数は以下となります。 本戦ではイベントクエストのようなボス戦途中リタイアによるやり直しができないため、何度も本戦の練習ができる模擬戦で自分の中の最適パーティを作ることを強く推奨します。 模擬戦ではCPが消費されることが一切ないので、そのパーティでの火力が本当に安定するのか2~3回ほどオート等で流したり、マニュアル操作の具合を確かめましょう。 不意に事故が起きると申し訳ない気持ちで一杯になったりして不愉快になりたくないですからね…。 それが終わったらいざ本番である本戦へ…いきましょう! 主な使用キャラクター、おすすめ使用キャラクター 模擬戦をするためにもおすすめだったり、主軸立ちしてるキャラクターを簡単にまとめて紹介します。 おすすめできるキャラクターはメインクエスト攻略時とは異なり、ボス戦に特化したキャラクターが選抜されることになりがちです。 基本的には以下画像のような形で、 アタッカー2 デバッファー2 あとは適宜アタッカー追加、サポーターもしくはヒーラー1 のような5人編成になるでしょう 最初に、おすすめ デバッファーです。 物理はマコト、クリス軸になることが非常に多いです。 また、タンクが必要な際はジュンやルカが採用されることが多いです。 魔法は水着キャル、ネネカ軸になることが非常に多いです。 水着キャルが居ない場合はナナカやアンナ、アカリを主にデバフ要因として使うことになると思います。 次にこちらが主な アタッカーです。 キャラが居ない人向けのアタッカー全体版と絞り込んだものの画像2つを用意しました。 物理はムイミ、エリコ、ジータ(専用装備必須)がメイン級になることが多いです。 最近は ボスにUBを打たせないピンポイントメタ編成として水タマキが出番が多めです。 魔法はキョウカ、アン、クリスマスイリヤがメイン級になることが多いです。 1月環境下においては正月キャルがサポーター(ルナ、ユカリ等TP加速系)と組ませることで頭一つ抜け出た火力をしていて、正直バランスがおかしいレベルだと思うほどです。 調整がくるか対策ボスが出そうな気がします。 こちらが キャラがある程度揃っている方向けとなります。 絞り込むとこのような形です。 最後にこちらが主な サポーター・ヒーラーです。 サポーターとヒーラーは適宜最適解が異なるので簡単な表記とします。 強いて言うなら、 ジュン・コッコロ(最近は星6前提が多いですが…)・ユカリ・ミサトが初心者向けでしょうか。 マルチターゲットボス(通称:マルチボス)とは…? おすすめするキャラクターに別枠の存在があります。 それは マルチターゲットボス向けのキャラクターです。 マルチターゲットボスとは下記画像のように 攻撃判定が複数存在するボスのことを指します。 そのため通常であれば単体攻撃スキルを持つキャラクターが優先されがちですが、範囲攻撃スキルを持つキャラクターが選択されることが多くあります。 以下のキャラクターたちが使われているのを見たことがあります。 (物理のシノブ、魔法のヨリ、グレア、ミサキはキャラクターが不足していた際の補欠的存在となりがちです。 ) 以下はマルチボスの注意点等の要点まとめです。 ボスによって 当たり判定の数や距離が異なる。 他のボスでは当たっていた範囲攻撃が別のボスでは届かなくなりうまく行かない…といったことがあるので注意すること。 先頭の対象の防御力を下げると、後方の判定の防御力も同じ効果量だけダウンする。 先頭に防御デバフを入れてしまえば 範囲デバフキャラを編成しなくとも後続の防御力は下がるので注意すること。 毒や呪いなどの継続ダメージは効果対象の1体のみが受け、2体 2判定? で共有されない。 ボスが一定量のダメージを受けると BREAK! と表示されブレイク状態に入る。 ブレイク状態に入ると防御ステータスが下がりダメージを与えやすくなるのでデバフをしっかり入れ積極的に狙うこと。 クラバトのサポート設定 おすすめキャラクター・設定方法 メインクエストと同様に、 自分のキャラクターをサポートキャラクターに設定することが出来ます。 使用されるとマナが入り、されずとも時間経過でもわずかにマナがもらえるため設定は必ずしておきましょう。 以下 設定方法です。 持ち越し・TL(タイムライン)とは? 持ち越しとは、クランバトルの際に 時間途中でボスを倒した際に発生する延長時間のことです。 持ち越しの使用についての簡単な解説です。 ・持ち越しに入った際の編成は固定となり、その固定編成で時間全部を使い切らないと他の編成には出来ない。 ・持ち越しの際にアプリが落ちた際は、 1日1回限り挑戦回数が補填される仕様になっている。 (5:00更新) ・2人以上が同時に本戦に入った際は最後にボスを倒したプレイヤーが与えたダメージと、ボスの残りHPとの倍率で持ち越し時間が計算される。 例)AさんとBさんが残りHP600万のボスへ同時に本戦に入りました。 (Aは500万ダメージ・Bは430万ダメージ) Aが先に終了した場合、Bは90秒の持ち越しが発生する。 (残り100万に対して430万の4. 3倍ダメージ) Bが先に終了した場合、Aは80秒の持ち越しが発生する。 (残り170万に対して500万の約3倍ダメージ) 持ち越し時間を90秒発生させたくば、 残りHPに対して4. 3倍程度のダメージが必要となるわけですね。 与ダメージ倍率 持ち越し時間(単位:秒) 1. 1 29 1. 2 35 1. 3 14 1. 4 46 1. 5 50 1. 6 54 2 65 3 80 4 88 4. 3 90(1:30のため上限) 正直なところ 初心者のうちはあまり深く考えなくて良い要素ですが、頭の片隅に入れて必要なときに当ブログ等の情報を見返していただければと思います。 TL(タイムライン)とは、 キャラの挙動に合わせたタップ時間を記したものになります。 例)2020. 25 筆者書き起こし分 上記画像のようなもので、これに沿えば概ね平準化した結果が出せると言ったものです。 上位クランとなるとこのTL共有が肝要になってきます。 重要なのは、 わかりやすくすることですね。 キャラクター名をプリンやドMと書いたりするとパット見わからなくなりますのでNGです。 上記の例では暫定版のため掘り下げていませんが RANKや装備状況、星の数等の記載があるとなお良いです。 他人のyoutube等の動画を自分で書き起こすと意外な発見もあるため、ためしに1回2回書き起こすと良いと思います。 youtubeを見る際にはキーボードの「<」や「>」を押すことで60FPSにできる機能があるので、そういった機能を用いるといいかもしれませんね。 意外と知り得てなかったキャラ挙動も知ることが出来たり、色々と捗ること請け合いですので…! 最後に クラバトはエンドコンテンツの一つです。 合わない人にはとことん合わないものかもしれませんが、キャラクターの成長を垣間見ることができるのでなるべく参加をしたほうがモチベーションの維持ができると思います。 クラン関係の人付き合いに疲れたら「シングルモード」でプレイして楽しみましょう。 ・ 最も重要なのは 毎日コツコツやること ・強力なクランの サポートキャラクターは絶対に使用して手持ちの穴埋めをしていこう。 ・時間があれば 模擬戦もしてみよう。 他人の動画を見て TL書き起こしにチャレンジしてみよう。 といったところで締めくくりたいと思います。 クラバトで忙しくなるからしばらく記事かけないかな、とか思ってます。 早めに書きたいな。 次回の記事でお会いできたら幸甚です。 ご拝読ありがとうございました。

次の

【プリコネR】クラバトはカンストしてから取り組むべき理由

クラバト 順位報酬

プリコネReにおけるクランバトルが始まり、そしてもう終わりました。 私はここ数ヶ月はずっとやってませんでした。 理由はと言いますと、 ・自分の下手さが目に付きすぎた。 ・人の怠慢やそれを咎める攻撃的な人が嫌になった。 ・・・中々にリアルな事情です。 やめる前は500位以内のクランで、クラン内では10位前後とかだった気がする。 不調とミスが重なって「あー!!」ってなってたところでガチャガチャと揉め事が起こり、終了後即座に撤収しました。 そういうの嫌いなんですよね・・・。 何度か復帰しようかなと思ってたけど、ズルズルとやろうとせずに今回に至ります。 「それってガチャ石も獲得できずにもったいなくないの?」と思われる方もいるかもしれませんが、 私は報酬よりも自分自身が楽しめること面白いと思えることが大事なんで、そこまで気にしません。 楽しく遊ぶためのスタイルですね。 ソロでやってみようと思ったのも特に理由もなく、ただの思い付き。 面白そうやなと考えた程度。 人間のスタートってそんな軽いもんです。 一応サービス開始からスタートしていて、ソロでもそれなりに戦力が揃っているためそこそこはやれるかなと。 今回はソロという名のぼっちクラバトを始めた1人の男の体験記。 モードはシングルではなく、クランバトル用になります。 30人みんなで頑張るコンテンツを1人で孤独に戦う男の、見る人によっては 楽しいとか全然思えない体験を誰得な内容でお伝えするお話。 先に大まかな感想を言うと、 なかなかに面白いです。 個人的には意外な発見でした。 ・人の戦闘を待つ必要が無く、自分のペースで戦える ・サボろうが何しようが誰にも迷惑をかけない と、とにかくマイペースにやれることが最大の強み。 例えるなら あんまり流行ってない遊園地を独り占めしているような気分です。 待ち時間もなく気兼ねなく。 ちょっとした優越感がありました。 ふふん。 ・相当頑張らないと報酬はほぼ石500 とメモリーピース少量 ・サポートが借りられないため、編成が限定される のようなデメリットも当然あります。 報酬は15001位から下はガチャ石500とメモリーピースちょこっとです。 私は結局1段階目を突破することができず、23000位と ドドリアさんの戦闘力くらいの順位でフィニッシュしました。 と言えるほどのこともなく。 ドドリアさん、出演ありがとうございました。 おそらく最適解で倒し続ければ、ソロでも15001位は狙える・・・のかもしれませんが、相当難しいはず。 どっかのプリコネyoutuberさんやってくんないかな。 労力の割に全然合いませんが。 今回の結論は、 配信時から遊んでて戦力が200万を超えていようが最近始めたてで100万を超えていなかろうが、ぼっちでやる分にはほぼ結果は同じ。 43000クランちょっとが参加して、最下位のスコアは27だったそうです。 それでも石500はもらえます。 騎士くん本人が殴っても出せそうなスコアです。 あんまりクラバトが好きじゃない、苦手な人もちょっとは気にいってくれる・・・かもしれません。 ではスタート。 久々にクラバトに参加してみた感想 まず最初に感じたのが、やっぱり インフレがすげえなと。 1段階目なんてボロクズのように消し飛んでいきます。 ぼっちクラバトの利点は、楽々な1段階目を独り占めできることでもあります。 ここも戦力差に関係ない点だと思うんで、楽しみやすい点ではメリットと言えますね。 戦力が整わないうちに何かの縁で上位クランに加入したとして、おおよそ戦い続けるのは第3段階。 4段階目までいくのは順位3桁クランの最終日前とかでしょうか。 上位の人との戦力差も大きいと、クラン内のスコアがガンガン広がり、心なしかネガティブな感情も多くなる気がします。 クラン内の雰囲気や人によって当然変わりますが。 そういった競争とは無縁になるぼっちクラバトはある意味現代らしい楽しみ方のひとつだなと、私個人は思いましたね。 そんなクラバト、今回のモンスターはこんなやつらでした。 ・ゴブリングレード いつものやつ。 倒されたあとチビゴブリンに引きずられていくのがお約束。 ・ライライ いつものやつその2。 魔法で木端微塵にされる雷小僧。 ・シードレイク 前衛を凍らせてくる水竜。 ニューイヤーキャルちゃんのワンパンの餌にされるかわいそうな子。 ・スピリットホーン 前衛を吹き飛ばす羊。 羊?スタンとふっ飛ばし、行動速度ダウンとやらしいことばっかりしてくるやつ。 ・カルキノス 大ボスのカニ。 スタンはさせてくるものの、基本正当派で戦ってくるカニ。 全体的に火力よりも状態異常をメインに攻撃してくるラインナップ。 4段階目になると、ゴブリンやライライにもスタン付与が カルキノスは3段階目以降はドラクエ6のハッサンよろしく自分の防御力を引き換えに攻撃力にガン振りしてすてみで攻撃を仕掛けてきます。 私は戦ってませんが動画で見てるととてもうざったそうでした。 1日目 適当に編成しても滅びるモンスター達 ゴブリングレードを楽々と粉砕。 残った時間でライライを半壊させ、シードレイク落として、スピリットホーンをちょい削りまで。 なんか凄い久しぶりだなあと感慨に浸る。 前のクランにいた時は、1日が終わる頃には1段階目どころか3段階目に突入していて 2日目 状態異常はいつだってウザったい シードレイクの氷、スピリットホーンのふっとばしスタン、カルキノスのスタンなど、やらしい奴も増え、 「はー、こいつらほんま・・・」 となる。 初日のテンションを下げながらカニをしばき倒し、2周目のゴブリンを叩きライライまで回して終了。 3日目 30人団と競り合っている自分に酔いしれる スコアはずっと20000~23000位を行き来。 そんな最中、30人団と順位を競り合っている状況を見て、 「1対30か、まあちょうどいいハンデだろうな・・・!」 と悦に浸る。 翌日順位を見たらどこにも見当たらなかったんで、ガン処理された可能性が高いです。 ハンデとは一体。 4日目 ちょっと飽きはじめる 用事が重なったの新鮮さが薄れたことが重なり、 「今日はもうええかなあ・・・一人だし」と学校をサボる口実を探す中学生のような考えを持ち始める。 が、ここでも書かないといけない、と普段は出さない義務感を出し寝る前にこなす。 変わったことは特になかった。 5日目 ニューイヤーワンパンができず半ギレする ちょこちょこと攻略サイトやyoutubeの攻略を見つつ、ニューイヤーキャルちゃんのどこでもワンパンチパーティーを実践するも、ルナちゃんの育てすぎ? の弊害か何度やってもTPを飛ばすことができず半ギレ、後に諦めて適当なパーティーで終わらせる。 上の画像は何日か前のシードレイクさんへの一撃。 1週間くらいなかったっけ?と思ったけど6月は30日までだから5日で終わりかとかよくわからないことを考えていました。 色々変わったと思うこと 正直なところ面白いことなんてなんにも起きてねえ。 新鮮さも3日目には薄れてい4日目にはちょっと飽きてしまい、日付も1週間と思っていたため思ったより短く終わり最後が適当になりました。 締まりません。 今回のぼっちクラバト。 最初から最後までほぼフルオート回しで攻略サイトも最終日以外はほとんど見ず、やりたいようにやっただけ。 それでもスコアが出ると楽しいし、育成具合を確認できるとキャラに愛着も出てくるし、何より目標にしやすいコンテンツであることは見逃せません。 個人的な感想として一番ショックだったのが、ムイミがすでに一線から外されていたこと。 プリコネで一番好きなトモに次いで好きなキャラだったんで・・・。 物理アタッカー枠では、星6に昇格したレイとヒヨリとタマキ、専用を先にもらっているクリスティーナ、今回のクラバトでは縁がなかったものの、広範囲殲滅でリノとミフユもいるなど、すでに2軍、3軍に近い立場でした。 悲しいなあ・・・。 6月のクラバトの直後に専用装備を与えられて、また復権することも十分考えられるためここは素直に期待。 マルチになると攻撃アップとTP上昇を加えて天楼覇断剣を途切れさせず戦うとかも可能になるかもしれません。 あとは星6魔法アタッカーのバランスの悪さ。 キャルとハツネがいるんですが、どちらも広範囲系なため、今回のような単体系クラバトだと編成のバランスも悪くなります。 そんな中で魔法パを良くも悪くも支えてしまっているのが、ニューイヤーキャル。 未だにどの段階でもスコアを出すために専用の編成でダメージを叩き出してしまう子。 これでもニャルちゃん本人ではなく、プリコネのバトルシステムそのものを改変してまで弱体化しています。 仕方ないとはいえ、スコアにガンガン左右してくると持ってない人がどうしても損してしまうのが好きじゃないんですね。 そのためにも、星6魔法アタッカーがもう1枚2枚欲しいところ。 物理に偏ってるのもストーリー上仕方ないとはいえバランスをですね。 自分でも使ってうまく行かずにもういいやって投げたんですが、これもぼっちクランのある意味ではメリット。 上の最終日で書いていますが、できないならできないで速攻諦めてしまえ!と投げ出しています。 誰にも迷惑がかからないため、気分が楽です。 まとめ 報酬が低いデメリットはそれなりに大きいものの、弱々のモンスターとキャッキャウフフ ? しながら戯れつつ、自分の好きなタイミングで始めて終わり、やめることも自由自在。 必ず3回殴ること、必ずサポートを使うこと、できるならディスコードでコンタクトを取りながらスコアを出していく・・・。 当然これも正しい遊び方です。 報酬もデカイし競い合うことそのものはとても良いことですから。 ただ、遊び方の幅としてこんな風にぼっちクランで伸びやかに遊ぶのも面白いかなと私は思います。 クランの結成と解散には24時間の制限が付く以外には全くデメリットがないんで、クラバト疲れたって人も、ストレスが溜まったって人も、とりあえず作ってみてはどうだろうか。 人と遊ぶこともゲームなら、ぼっちで粛々と遊ぶのもまたゲーム。

次の

【プリコネR】ランクダウンと星下げ、実装されない説

クラバト 順位報酬

先月までは、持ち越した編成のキャラクターは変更不可だったが、今回からは 持ち越した編成のキャラクターを変更できるようになる。 ただし、持ち越す前と持ち越し後の どちらの編成でも使ったキャラは使用不可となるため、キャラの選択には注意しよう。 模擬戦の解放条件変更 今月より、 一度も討伐していないボスでも模擬戦を行えるようになる。 1周目スタート時点で2体目以降のボスと模擬戦ができるといった感じ。 ただし到達していない段階のボスとの模擬戦は不可能。 「ランキング報酬」の対象順位調整 クランランキング報酬の配布対象となる順位の調整が行われる。 クラン全員で膨大なHP量のボスと戦うシステム• ボスに挑戦するにはCPが必要• CPはクエストなどでスタミナを消費すると貯まる• 300スタミナ消費で1CP• 各プレイヤー、1日に3回までボスに挑戦できる• ボス撃破、減らしたHP量に応じた順位などにつきコインを獲得• 一度使ったキャラは当日中使用不可に。 ので基本は15キャラを育成しての戦闘が求められる。 クランメンバーのキャラを1戦につき1キャラ使用可能 クランバトルのシステムについて クランメンバーで協力してバトル! クランバトルは、所属するクランメンバーで力を合わせて強力なモンスターと対決するコンテンツだ。 複数のボスと戦い続け、倒すと次のボスと戦うことになる。 挑戦するには「CP」が必要 クランバトルに挑戦するにはCP クランポイント をためる必要がある。 CPはスタミナを300消費するごとに1貯まる。 1日の挑戦回数は各プレイヤー3回 クランバトルに挑戦できるのは各プレイヤー3回まで。 獲得したCPも毎日「05:00」にリセットされるので、倒すにはクランメンバーで協力して 毎日継続して戦い続ける必要がある。 与えたダメージの合計で他のクランと競う クランバトルの特徴として、クランメンバーで与えたダメージの累計で順位が着くのが特徴。 ランキング報酬では クランコインや大量のジュエルも入手できるので今のうちにクランの戦力を上げておこう。 Point! モンスターに与えたダメージでスコアを稼ぐことができ、 クランごとの合計スコアでランキングを決める。 敵が強いほどスコアUP スコア制では、強力なモンスターほどスコアに補正が入り、総合的なスコア獲得量が大きく増加する。 そのため、 ダメージをだせる1軍のパーティは後半のボスに当てるのがオススメ。 11週目以降からボスがより強くなる 12月のクランバトルより、11週目以降に3段階目の強さのボスが登場する。 これまでの編成が通用しないこともあるので注意しよう。 ちなみに 難しくなる分、各ボスのスコアレートもあがっている。 「模擬戦」で本戦の練習をしよう 本戦ではリタイアなどによるやり直しができない。 何度も本戦の練習ができる模擬戦で自分の中の最適パーティを作るのがオススメ。 新ルール「本戦」「模擬戦」まとめ• 1日3回などの細かな仕様は変わっていない• 本戦のダメージがクランの順位に適用される• 本戦はリタイアすると挑戦回数が減ってしまう• 模擬戦で本戦の練習を何度もできる• 模擬戦では一切のアイテムや挑戦回数を消費しない 本戦について 本戦では、今までのクランバトルと同様に挑戦回数が1日3回あり、ボスにダメージを与えた分クランの順位を上げることが可能。 リタイヤなどはできない点に注意。 Point! ただしアプリが落ちた場合などに、 1日1回だけ挑戦回数を失わずにやり直すことができます。 模擬戦について 模擬戦では、挑戦回数やサポートキャラの使用回数を消費することなく、何度でも本戦を想定した戦闘が行える。 そのため、基本的に 模擬戦でパーティを調整して本戦に臨むことになるだろう。 Point! リタイアでやり直しがきかない代わりに、何度でも練習ができるようになりますね。 今まで以上にパーティ編成が重要となりそうです。 ミリ残しが起きてもダメージ損が起きにくくなるので、嬉しい調整といえる。 2月のアプデから持ち越し後の編成を調整可能に アップデートにより、持ち越した編成のキャラクターを変更可能になった。 ただし、 持ち越し前と後で使ったキャラはどちらも使用不可となるので注意だ。 一周したレベル帯のボスはいつでも模擬戦可能に 模擬戦は本戦できる状態のボスのみしかできなかったが、一度一周すれば同じ段階のボスならどのボスとも模擬戦できるよう変更された。 例えば1段回目のボスなら、2~3周目はどのボスにもいつでも模擬戦可能となる。 ボスの段階 どのボスとも模擬戦可能となる周回数 1段階目 2~3周目 2段階目 5~10周目 3段階目 12周目以降 3. バトルログ投稿機能は、本戦や模擬戦の結果をクランチャットに投稿できる機能となっている。 通常のボス戦よりも難易度が下がる 9月下旬からクランバトルにシングルモードが実装決定!通常のクラバトよりもボスの難易度が低下しており、初心者層の多いクラン向けのアップデートとなっている。 周回数報酬が実装 通常のクランバトルは、クランのランキングで報酬が変化する。 シングルモードの場合、ランキング報酬が廃止される変わりに周回数報酬が追加。 メンバーと進行が共有されるわけではなく、 個々でボスを討伐していくモードになる。 特にまだゲームを始めたばかりの場合、1日のプレイングだけでも戦力がじわじわ上がっていくので、1日の終わりに挑戦を推奨。 Point! うおおおー!5時からの朝駆けで他のクランに差をつけたらァ~ッ!! みたいなことはしなくてもOK。 全プレイヤーが同じ条件なので、プレイすることさえ忘れなければ大丈夫。 もちろんクランごとに方針はあるので、それに従うのがベスト! サポートキャラの設定と使用が超重要! クランバトルでは同じクランメンバーのキャラを使用可能。 純粋に1キャラ分の枠が浮くため有効に活用したい。 設定はクランのホーム画面の「サポート設定」から。 Point! 1番の理想は 何のサポート入れたほう良いです?みたいなコミュニケーションをクラン内で取ることかな?と。 個人的に自分の周りでは基本はアタッカーが推奨されています。 メンバーの状況によってはタンクも喜ばれるかも。 サポート設定おすすめキャラ例 クランバトルで使われやすく、入手の難しいキャラをサポートに設定するのがオススメ。 できるだけ育成された状態で設定しておきましょう。 Point! ボス次第ではクリスマスアヤネやリマなど、普段のボス戦でそこまで使われていないキャラがハマったりする場合もあります。 そういったキャラをサポート設定するのも一つの手です。

次の