三井物産メタルズ株式会社。 沿革|会社情報|三井物産スチール株式会社

三井物産メタルズ株式会社の求人・中途採用情報|【リクナビNEXT】で転職!

三井物産メタルズ株式会社

2007年10月1日 平成19年10月1日• 三井物産鉄鋼建材株式会社の商号変更により発足。 2008年4月1日 平成20年4月1日• 三井物産の鉄鋼製品国内部隊、株式会社新津田、三井物産特殊鋼株式会社、三井物産厚板加工株式会社と経営統合。 新事務所を東京都港区赤坂の「赤坂BIZタワー」に移転。 2010年9月1日 (平成22年9月1日)• 三井物産鉄鋼製品本部との事業再編により、「自動車鋼材部門」を新設。 2012年7月1日 平成24年4月1日• 組織改組と同時に営業部門の名称変更を実施。 三井物産メタルズ(株)より鉄スクラップ等関連事業を移管、「製鋼原料部門」を新設。 「インフラ国際物流部」を新設。 2014年10月1日 平成26年10月1日• 「プロジェクト鋼材部門」を新設。 2014年11月1日 平成26年11月1日• 当社の国内建設鋼材事業及びメタルスクラップ事業を分割し(株)メタルワン建材と統合の上、 三井物産メタルワン建材(株)(当社50%出資)を設立。 2015年4月1日 (平成27年4月1日)• 鋼板部門を「薄板部門」と「厚板鋼管部門」の2つのユニットに分割・新設。 三井物産(株)より、ブリキ内販事業を新設する「薄板部門」に移管。 三井物産(株)より、タンク・建材等用の厚板貿易事業を新設する「厚板鋼管部門」に移管。 2017年4月1日 (平成29年4月1日)• 三井物産(株)より、熱・冷延鋼板の輸出、ブリキ貿易、電磁鋼鈑を、新設する「薄板海外事業部門」に移管。 2018年4月1日 平成30年4月1日• 事業の一部を日鉄住金物産(株)に移管。 組織改組と同時に営業部門の名称変更を実施。 自動車・電磁鋼板部門 旧称 自動車鋼材部門 、プロジェクト資材部門 旧称 プロジェクト鋼材部門、厚板鋼管部門 、機能商品部門 旧称 線材・軸受部門、ステンレス・特殊鋼部門 、インフラ商品部門 旧称 薄板海外事業部門、薄板部門、北海道支店、東北支店、新潟支店 、西日本統括本部 旧称 関西支社、中津支店、中国支店、四国支店、九州支店 、中部統括本部 旧称 中部支社.

次の

三井物産メタルズ株式会社の求人概要

三井物産メタルズ株式会社

会社全体の情報をつかみ、経営に提言する。 経理経験を活かして次のステップへ。 これは、現場に軸足を置きつつ 社長・副社長、役員とも近い仕事です。 そして、管理部部長のもと、 会計をマネジメントする室長とともに、 経費精算から決算業務、税務申告まで 細かな数字から会社全体の情報も把握・判断できます。 当社が187名の企業だからこそ可能なことです。 業務は幅広いです。 この予実管理は、事業計画と営業実績を踏まえ、 為替、在庫などさまざまな要因を分析。 営業部へのヒアリング、経営企画部との連携により 毎月の経営会議でブレーン的な役割で 報告・提言を行うものです。 「会計基準に合う」だけにとどまらない、 「数字をいかに捉え、どう今後につなげるか」 という経営視点が求められる仕事をお任せします。 一方で、三井物産100%出資企業として、 連結する側の経理業務を学べる機会もあります。 当社では、アルミニウムに代表される非鉄金属の二次原料から 製品まで一貫して取り扱っています。 建設・自動車・航空機・食品をはじめ多様な業界に販売、 堅調に成長しています。 業界経験は一切問いません。 求めるのは、新しいことに積極的に挑む気持ち。 30代が活躍する職場です。 成長意欲にあふれる方をお待ちしています。 部門の体制強化を目的とする増員。 室長を支え、メンバーを牽引して、 財務会計と管理会計を司る方を求めます。 仕事の内容 経理業務全般(財務会計、管理会計) 【具体的には】 以下、経理業務(財務会計、管理会計)に関する業務をお任せします。 (室長/正社員4名/派遣1名) 室員の内訳は、女性5名:男性1名となっています。 あなたのポジションは 室長と他の室員との間に立ち、取り纏めていく立場になります。 (他の室員は実務を推進) 室長の仕事を吸収して、まだ経験2年目の30歳男性を育成。 また、各営業部ごとに担当を振り分けている女性メンバーの 仕事がスムーズに回るようにサポートする役割を担います。 (商社の経験がある方は、この期間は短くなると思います) 基幹システムなどすでに認識していただいていることも あえて学び直す期間になるでしょう。 その理由は、担当レベルの仕事を覚えておくことで、 将来的にマネジメントを担うようになった際、 メンバーの質問にもすぐに答えられるスキルを得るため。 後々、自身の業務を楽にするための研修と言えます。 経営会議に参加して、場の空気にも慣れていただきます。 業務を覚え、会社全体を知り、 積極的に営業部とコミュニケーションを取り、 会議で発言できる経営者目線を養ってください。 自身の経験を踏まえ、あなたの力を伸ばしていきたいと考えています。 休日・休暇 完全週休2日制(土・日) 祝日 【休暇制度】 ・GW休暇 ・年末年始休暇 ・慶弔休暇 ・産前・産後休暇 ・育児休暇 ・介護休暇 有給休暇(法定日数以上/時間単位取得可) 待遇・福利厚生 【試用期間】 6ヶ月 労働条件は本採用と同じです。 <取扱製品>非鉄金属製品/アルミニウム板材、押出材、ダイキャスト、鋳造品、精密加工品、銅製品、チタン部材、コバルト粉末 非鉄金属原料/アルミニウム二次合金、亜鉛地金、スポンジチタン、フェロチタン、チタンインゴット、マグネシウム 非鉄金属スクラップ/アルミニウムスクラップ、銅スクラップ、他非鉄金属スクラップ、廃基板 連絡先 三井物産メタルズ株式会社() 〒103-0028 東京都中央区八重洲1-3-7 ファーストフィナンシャルビル20階 採用担当.

次の

会社概要:会社案内

三井物産メタルズ株式会社

2007年10月1日 平成19年10月1日• 三井物産鉄鋼建材株式会社の商号変更により発足。 2008年4月1日 平成20年4月1日• 三井物産の鉄鋼製品国内部隊、株式会社新津田、三井物産特殊鋼株式会社、三井物産厚板加工株式会社と経営統合。 新事務所を東京都港区赤坂の「赤坂BIZタワー」に移転。 2010年9月1日 (平成22年9月1日)• 三井物産鉄鋼製品本部との事業再編により、「自動車鋼材部門」を新設。 2012年7月1日 平成24年4月1日• 組織改組と同時に営業部門の名称変更を実施。 三井物産メタルズ(株)より鉄スクラップ等関連事業を移管、「製鋼原料部門」を新設。 「インフラ国際物流部」を新設。 2014年10月1日 平成26年10月1日• 「プロジェクト鋼材部門」を新設。 2014年11月1日 平成26年11月1日• 当社の国内建設鋼材事業及びメタルスクラップ事業を分割し(株)メタルワン建材と統合の上、 三井物産メタルワン建材(株)(当社50%出資)を設立。 2015年4月1日 (平成27年4月1日)• 鋼板部門を「薄板部門」と「厚板鋼管部門」の2つのユニットに分割・新設。 三井物産(株)より、ブリキ内販事業を新設する「薄板部門」に移管。 三井物産(株)より、タンク・建材等用の厚板貿易事業を新設する「厚板鋼管部門」に移管。 2017年4月1日 (平成29年4月1日)• 三井物産(株)より、熱・冷延鋼板の輸出、ブリキ貿易、電磁鋼鈑を、新設する「薄板海外事業部門」に移管。 2018年4月1日 平成30年4月1日• 事業の一部を日鉄住金物産(株)に移管。 組織改組と同時に営業部門の名称変更を実施。 自動車・電磁鋼板部門 旧称 自動車鋼材部門 、プロジェクト資材部門 旧称 プロジェクト鋼材部門、厚板鋼管部門 、機能商品部門 旧称 線材・軸受部門、ステンレス・特殊鋼部門 、インフラ商品部門 旧称 薄板海外事業部門、薄板部門、北海道支店、東北支店、新潟支店 、西日本統括本部 旧称 関西支社、中津支店、中国支店、四国支店、九州支店 、中部統括本部 旧称 中部支社.

次の