いけ好かない。 いけ好かない!: 言戯

仕事場でのいけ好かない人

いけ好かない

仕事をしていて、いけ好かない人が必ず一定の割合 10人に一人くらい でいるのですが、できることなら、そういう感情を持たずにいるほうが、仕事も円滑に進むのに、と思っています。 皆さんの体験をお伺いしたいのですが、 1 どんな人に対していけ好かないと感じるでしょうか。 また、自分もそう思われないように注意してゆきたいのですが、なにか注意すべきこととして、皆さんが気をつけていることがあったら教えてください。 2 いけ好かない人と対面しても普通の感情のまま対応できるようにするにはどんなことに注意したらよいと思いますでしょうか。 また、自分の心理を客観的に説明する学問分野、本を読みたいと思っているのですが、なにかお勧めがあったら教えてください。 自己分析をしてみました。 葛藤: 目立とうとしてなくても、積極的に意見をいっていれば目だってしまうことがある。 建設的なことを言わない。 葛藤: 議論の流れをつくったり、チームの方向性をまとめるために、知識を展開しなくてはならないケースはある。 そういうときに、知ったかぶり的印象を与えないように十分注意できるのか。 時間を守る、アイサツはきちんとするなどの社会人としての基本をはずさない。 同期くらい or 部下に対してもっぱら感じる。 宜しくお願いいたします。 御多忙の中を丁寧な補足をいただき恐縮です。 実際の私は職場での勤務と同時に大学教育にも携わる二股草鞋の身分です。 企業的には質問者様と近い「モノ作り」の場であることから質問者様が感じられているストレスも嘗て経験してきた事と類似しているので理解できます。 そんな私が大学で受け持っている専門分野は「歴史学」です。 職業とは直接の関わりが全くない領域ですが、一つだけメリットもあります。 それは「関係に着目する」との基本的なスタンスです。 「歴史学」は学問として固有性を持つと同時に「他の学問分野の成果」を積極的かつ批判的に受容することで「史実のより豊かな姿を構築しうる可能性」を持つ学問です。 単純に言えば「一つの史実に対する複数のアプローチの仕方が可能である」との意味です。 こうした点はソフトウェアの構築とも共通している部分です。 これは個人的な見解ですので質問者様からの御題に的確に答えるとの自信はありませんが、モノやシステムを設計する時に「ユーザーにとって最も必要な要件が何であるか」「ユーザーの要望を十分に満たしうる仕様であるか」が基本にあると思います。 「設計の思想」と言っては大袈裟ですが「相手の言葉を如何に咀嚼できるか」が私にとっては勝負の分かれ目となっています。 かつては私も「カチンときた」事は幾度となくありましたが、今となってはそうした部分を「自分には見えなかった部分を指摘してもらった」と感じています。 職業に於いても学問に於いても現代はますます細分化されると同時に専門特化する傾向、別な意味で言えば「より職人的性格」を帯びてしまいそれに固執してしまう危惧もあります。 固執してしまうとその行き着く先は袋小路です。 これを回避できる手段てとして私が心掛けていることが昨晩にお話しさせていただいた「全てのパートナーの目線に着目する」ことです。 そうした「生活の中で得た知恵」や「異なる生活経験 大学生もいれば人生経験豊富な方々など世代毎に異なる意識や情報 」、ソフトウェアの世界でいえば「if か、どうかの引き出し 」を如何に多く持てるかは別の表現で言えば「複眼」ということになるでしょうか。 質問者様は「自らがプロである」ことを自覚し自負している。 ですから「仕事に対するこだわり」を持つ。 これは普通の事であり決して悪い事ではないと私も思います。 寧ろ誇るべき部分です。 問題はそれが余りに高じた時 自分ではそうではないと思っていても「周囲からはこだわり過ぎと見られてしまう」とのギャップ でありこれが「逆心理としてのコンプレックス」と私が表現させていただいた部分です。 「携帯電話」に関しても「使う人と目的によって」設計も異なるはずです。 防犯機能を組み込んだ「キッズ携帯」もあれば「らくらくホン」もある。 ビジネスマンならば移動体としての多機能端末を志向する人もいる。 「では何処に焦点をあてて設計すれば良いか」との問題になった時、何れもが「商品としては正解」となってしまうけれど、そこに共通する点は「こんなモノが欲しい」「こんなモノがあったら便利だろうな」との「視点」だけだと私は感じています。 「若手をメイン、ベテランをサブ」は、確かに若手のころ自分も色々なチャレンジを与えて頂けたと思っています。 見えないサポートに数年後に気がついたこともあります。 また、私の仕事はチームでないと完結できません。 チーム意識は不可欠だと思います。 この部分は同感です。 ただ「チーム」は中身が大切であることも否めません。 むしろ「意外な着目点」を私は大切にしたい。 「アウトプットはメンバの力量の掛け算」との考え方は「均質性」を前提とすることである意味「静的」でもあり「将来への可能性」という部分では少し疑問も残ります。 もし「一歩突き抜けた発想」を持つメンバーが一人いることが組織全体に刺激を与える事で「伸びしろ」を与えるとも思われます。 >>もっとも実際には、若手育成とプロジェクトの成功のどちらが重要か、という二元論ではなく、両バランスのレベルの問題なのかな?と思っています。 実際にはプロジェクトの重要度に応じた人員配置がとられているのだと思うのですが。 この考え方はとても大切です。 一朝一夕には解決できないテーマですが、一つ一つ「出来る事から解決していく」地道な積み重ね以外にはないでしょう。 目先の10円を拾っても、その先にある100円を見落としては意味があるでしょうか?。 私の感じた所では質問者様は疲れていて少しばかり「立ち止まって休む」ことや「振り返る」余裕が必要かと思われます。 そんな時に「等身大」「I AM WHAT I AM あるがままの自分 」を眺めてみては如何でしょうか?。 こんばんは。 御質問と「自己分析」と称する作文を読ませていただきました。 先ず第一に気になったのは「自意識が強すぎる」点です。 企業人としては私も小さな部署の管理職ですが、その職責として心掛けている点が幾つかあります。 第二に「若手をメイン、ベテランをサブとして一つの業務に従事していただく」こと。 他にもありますが、質問者様が抱かれている自身の評価と周囲からの評価が異なる様に感じられますので、この二点に絞って話をさせていただきます。 もし質問者様が企業に就職されてから3年以上の時間が経過しているのであれば、職場でもそれなりに責任のある仕事を任されていることでしょう。 では一度この条件を冷静に振り返ってみることとしましょう。 質問者様が現在のポジションに着くまでの間、どれ位のサポートや援助を周囲から受けてきていると思いますか?。 新入社員の立場でいきなりバリバリと仕事をこなす事が可能でしたか?。 質問者様も様々なトラブルを経験されてきたはずです。 製品の納期に間に合わない、先方からの仕様変更を現場に伝え忘れていたなどの時、周囲にいた「仲間達」がそれとなく対応に回ってくれて事なきを得た経験があったはずです。 サポートなくしてチームは成り立ちません。 チーム内部にギクシャクしたものがあるならばそれは会社全体に広がります。 また質問者様が現在の職場で従事している仕事が研究職であるならば周囲にも専門課程を修了したチーム・メートやパートナーがいると思われます。 そこでは「大学や大学院の研究室」では得られなかったノウハウが蓄積されています。 研究室という理論に近い状態と実務に立脚してのノウハウでは「どちらがよりユーザーに近いか」を考えてみるならば答は火を見るよりも明らかです。 「自己分析」の最後にある二つの文章が質問者様が抱えているコンプレックスを映し出しています。 「自分の専門分野に意見されるとカチンとくる」ことは質問者様がマスターコース若しくはドクターコースを修了されて企業に入社したから感じるストレスとも理解出来ます。 けれど周囲から見れば質問者様はあくまでも「学校で勉強してきただけ」であり実務の世界などは未見との立場です。 そして「周囲も博士号取得者はいる」との現実もあります。 実際に研究開発の部門でも「見習いインターン」に仕事を任せるほどの余裕はありません。 ベテランから若手にノウハウを伝えるために現在はドキュメンテーションの必要も説かれていますが、それでも「感覚」だけは文書化することができません。 やはり「職人技は見て学ぶ」しかありません。 こうした点で「ベテランはサブ若しくは黒衣として若手をサポートする役柄に徹する」ことで「次のまたその次の世代を育成する」仕事をすることとなります。 言い方は良くないかもしれませんが、質問者様には「短気」で「お山の大将」を志向する性格なのでしょう。 尚且つ「人から説明を聞くのはイヤ」というのが決定的に質問者様に影を落としているのではないでしょうか?。 先日「パワハラ」に関するガイドラインが答申されましたが、企業社会では「少しでもパワハラが外部に知られたら」との危機感から、「見なしパワハラ」として異動や時によってはそれ以上の処分を下すケースも見られていますので、質問者様も自戒を込められての言動をなさることをお奨めします。 また時によっては産業嘱託医を介してメンタルヘルスのカウンセリングを受けることも必要な場合もあります。 自意識過剰は時として鬱を引き起こす原因ともなり最悪のケースに至る危険性もあり得ます。 この回答への補足 ネットでこんな本格的な議論をして頂けるとは思っていませんでした。 どうもありがとうございます。 TANUHACHIさんの心がけられていることを拝読し、こういう方が上司だったならさぞかし職場も平和なのに、と思いました。 実際、チームワークの大切さは人員削減激しい昨今、二の次の感があります。 私はお察しのとおり理系で、ものつくりに携わってから10年ほどになります。 やや 短気なのに加え、非論理・非合理は苦手です 論理で割り切れないことや、異議を唱えても仕方ないことを除いて。 幸い思ったことが口に出てしまうほどに「いけ好かない」感情が湧きあがる訳ではないので、パラハラは免れているのではないかと思っています!? 色々な観点をご指摘いただけたと思いますが、おっしゃるとおりだと思いました。 良薬口に苦し、すぐに腑に落ちる筈もないと思いますので、何度も反芻しながらより深く理解してゆきたいと思います。 追加でご意見頂ければと思うことを数点書かせて頂きましたので、ぜひともお付き合い頂ければありがたく思います これはディベートではありませんが、ここではあえて対立が際立つような形で書かせて頂きました。 「専門分野に意見されるとカチン」は、コンプレックスとも自省されますがその裏返しとして「こだわり」ともいえるのではないでしょうか。 長年携われてこられた、こだわり分野に関する議論でカチンときたようなご経験は、TANUHACHIさんはゼロでしょうか。 私の場合、例えば、仕事の場における 「携帯電話なんて今やどれも同じようなもんだから安いのにしておけばいいんじゃないの」 というようなざっくりとした発言は、 仮に自分が 携帯電話のユーザインタフェースの研究を手がけてきた として 自分にとって「カチン」に当たります。 実際にはどういう方法論で開発を進めるか?などのテーマになります。 学問 vs. 実学という構図ではありません。 この違和感は具体的には 1 本当に差があるのかに疑問を持つことなく 2 差がないという「持論」を持っているわけでもないのに、 ざっくりとした会話を展開をしている ように見える というものです。 いかがでしょうか。 「若手をメイン、ベテランをサブ」は、確かに若手のころ自分も色々なチャレンジを与えて頂けたと思っています。 見えないサポートに数年後に気がついたこともあります。 また、私の仕事はチームでないと完結できません。 チーム意識は不可欠だと思います。 ただ一方でややノリの近いソフトウェアの分野では「アウトプットはメンバの力量の掛け算」という考え方を唱えている文献もあります。 つまり、力量が「一」に満たないメンバを迎え入れると、不具合を埋め込んだり、必要以上にものごとを複雑化させるため、チームに貢献するどころか被害をもたらす危険性がある 排除すべき 、という考え方です 一理アリと思っています。 これは「職人技は見て学ぶ」よりむしろ、「技術は盗め」につながります。 サポートが期待できるお膳立てのもと、存分に学べればラッキーでしょうが、雑用的業務の日々に嫌気がさしながらも盗みまくって腕を磨き、ようやく認められれば真打ち、という文化を持つ組織は現に存在する訳で、その組織が利益を生み出している以上、全否定もできない状況において私は、若手にチャンス、というのではちょっと違和感を感じます。 もっとも実際には、若手育成とプロジェクトの成功のどちらが重要か、という二元論ではなく、両バランスのレベルの問題なのかな?と思っています。 実際にはプロジェクトの重要度に応じた人員配置がとられているのだと思うのですが。 40000人くらいいる会社の中堅社員です。 プロジェクトはおおむね 4-10人 [サブグループ] x 3 - 5 個 で構成され、0. 5-1. 5年程度です。 礼儀を持った最低限のやりとりで済ませ 仕事を安全に遂行する事を気にして下さいな もし相手側が感情に流され 業務に支障が出るなら無視でOKです 尚、何処の職場にも共通している事の筈ですが 一番嫌われるのは「原因は何であれ、問題を起こす人」が多いので 一応念頭に於いて行動されては如何でしょうか? ではでは… A ベストアンサー 昔(昭和30年代まで)はバーというとカウンターにホステスがいて接客をする店(今で言うスナック)だったみたいですね。 そこからホステスの接客やボトルキープもしないでショット(1杯)単位でお酒そのものを気軽に飲めるショットバーが派生したそうです。 お酒の味そのものを楽しむためにお酒の品揃えや氷や水にこだわり、店の雰囲気も静かで落ち着いたものにして人気が出て現在に至ります。 現在はホステスの接客を受けられる店=スナックが一般的ですからバーとショットバーの区分けはあいまいになっていますね。 接客があってもスナックとは一線を画す静かで落ち着いたものです。 お酒とかの頼み方ですが、お酒の知識がないのでしたら臆することなく何でもバーテンに相談すれば良いですよ。 生半可な知識で背伸びしていることは直ぐに見透かされてしまいます。 付け焼刃なウンチクでも語ろうものなら裏で失笑されてしまいます。 好みだけを伝えて見繕ってもらえば良いですね。 私も何度も通っていても自分の知識だけでは飲むお酒が固定されてしまうので時々新しいお酒に挑戦しようと相談します。 ラックにいっぱい並んでいるお酒の名前もほんの数種類しか分かりません。 そこからホステスの接客やボトルキープもしないでショット(1杯)単位でお酒そのものを気軽に飲めるショットバーが派生したそうです。 お酒の味そのものを楽しむためにお酒の品揃えや氷や水にこだわり、店の雰囲気も静かで落ち着いたものにして人気が出て現在に至ります。 現在はホステスの接客を受けられる店=スナックが一般的ですからバーとショットバーの区分けはあいまいになっていま... Q 私の知人で、1人で喋り続ける人がいるのですが、こちらに話す隙を与えることなく延々と長く話を続け、「他愛もない会話」なきままに、4時間~10時間一緒に食事したり飲んだりして過ごします。 私はずっと聞き役です。 居酒屋では、ドリンクだけ頼んで、料理の注文もしないまま長話が始まり、料理の注文するまでの間が30分以上ということもしばしば。。。 相手のことなどお構いなしに喋り続けるのですが、こういう人って、精神的な病を持っているとも考えられますか? 以前、男友達の件で相談したことがありますが、その人がこういった感じの人なんです。 それと、もう1人、以前働いていた会社に同じようなタイプの女性がいて、その女性も立ち話で2時間3時間1人で喋り続け、帰らせてくれませんでした。。。 カフェで話をするときは、大抵彼女が30分以上平気で遅れてきて、何も注文しないまま3時間は1人で喋り続けていました。 間が空かないので口を挟むことも出来ず、神経が参ってしまったんですが、何故「会話」をすることなく1人で喋り続けるのだと思いますか? とても不思議に思ってます。 私の知人で、1人で喋り続ける人がいるのですが、こちらに話す隙を与えることなく延々と長く話を続け、「他愛もない会話」なきままに、4時間~10時間一緒に食事したり飲んだりして過ごします。 私はずっと聞き役です。 居酒屋では、ドリンクだけ頼んで、料理の注文もしないまま長話が始まり、料理の注文するまでの間が30分以上ということもしばしば。。。 相手のことなどお構いなしに喋り続けるのですが、こういう人って、精神的な病を持っているとも考えられますか? 以前、男友達の件で相談したことがあ... A ベストアンサー 何故か昨日から、この話題ばかり目に付きます。 それだけ「不思議」に思われる方が多いということは、同時にこの障害(?)を持たれている方が如何に多いかの証明になりますね。 一説によると100人につき1人だそうですから。 もちろん断言はできませんが、アスペルガー症候群をお持ちの方々だと思います。 話し続ける人、寡黙な人、様々ですが、共通点として「コミュニケーション障害」が顕著なのです。 ご質問者もぜひ、アスペルガー症候群はじめ、広汎性発達障害、自閉症スペクトラムといった概念について勉強され、知識を深めて下さい。 辛い思いをされているのは、実は彼らなのです。 社会的認知が、日本ではゼロに近いですから。 biglobe. htm Q 職場にすごく嫌いな人がいるとき、皆さんはどうしますか? 今派遣で働いている30代・女性ですが、隣の部署の女性がとても鬱陶しく感じ、 最近では大変なストレスになってきました。 そのことばかり考えてしまいます。 というのも、私は同じ部署の派遣で仲の良い2人がいるのですが、 隣の部署の派遣女性が、毎日毎日しょっちゅうその人たちの所へ話しかけに来て、 長時間おしゃべりしたり、お菓子など物をあげに来るのです。 私も少しは馴染もうと、なるべく明るく接して、会えばプライベートなことも 少し話すようにはなりましたが、それでも、前述の二人ばかりに毎日くっついて 席に長時間入り浸っていきます。 嫉妬?心が狭い?と自分でも気にしないようにしようとしても、場所移動で移ってきたばかりで 急激に私と同じ部署の女性と仲良くなり、図々しくもどんどんこちらのテリトリーに入ってくる。 (そのくせ私とは仲良くなろうという気配がないし)はたから見ると まるで、何故か別の部署の人に、私が仲間はずれにされているような構図です。 もう毎日腹が立って仕方ありません。 その人がいなければ万事とても上手く行っていたのに、本当にどこか行って欲しい・・と・・。 大人気ない愚痴のようで申し訳ありません・・ 適当にこの事態に対応するのも、限界になってきています。 職場に嫌いな人が居る場合、皆さんはどうされていますか・・ どうしたら心を平穏に保つことが出来るでしょうか・・。 お手数ですが、ご回答頂けると大変嬉しいです。 宜しくお願い致します。 職場にすごく嫌いな人がいるとき、皆さんはどうしますか? 今派遣で働いている30代・女性ですが、隣の部署の女性がとても鬱陶しく感じ、 最近では大変なストレスになってきました。 そのことばかり考えてしまいます。 というのも、私は同じ部署の派遣で仲の良い2人がいるのですが、 隣の部署の派遣女性が、毎日毎日しょっちゅうその人たちの所へ話しかけに来て、 長時間おしゃべりしたり、お菓子など物をあげに来るのです。 私も少しは馴染もうと、なるべく明るく接して、会えばプライベートなことも 少し話すよ... A ベストアンサー あー、分かります。 私にも、「本当に消えていなくなって、もう二度と視界に現れないでほしい!」 と思うくらい、大嫌いな人が職場にいます。 私の場合も、その人とは仕事のグループが違うのですが、 同じフロア、同じ空間で仕事をしているので、仕事の日は必ず顔を見ることになります。 私は彼女からは明らかに嫌われているし、私も前に書いたとおり彼女が大っ嫌いなので、 お互い必要最低限のことしかしゃべりません。 ただ私の職場のパートさんたちの間に、 韓流ドラマ好きのグループ(あくまでも趣味のグループで仕事のグループはバラバラです)があって、 よくDVDの貸し借りをしたり、情報交換などをしているのですが、 私のグループのおばちゃん数人と彼女は、その韓流ドラマ好きのグループのメンバーなので、 仕事の手が空くと、しょっちゅう私のいるグループにやって来ては、 ダラダラと韓流ドラマの話をしていきます。 彼女は仕事もけっこうできるベテランで、私とはキャリアも全然違うし、 また性格がジャイアンなのでハッキリと注意できる人がほとんどなく、まさに我がもの顔です。 で、私がどうしているかですが、やっぱり無視するのが一番です。 いちいち誰かに聞かなくても、仕事が進められるようにさっさと仕事を覚えて、 (彼女がいないときにできるだけやり方を聞いておいて) 彼女たちが韓流ドラマの話で盛り上がってる横でさっさと仕事を進めます。 そりゃ、本音を言うと絶対来ないでほしいし、というか、できれば消えてほしいと思ってますが、 まあ、仕事さえキチンとやってれば、職場的には文句はないでしょうから。 余談ですが・・・、私も最初から今のように考えられたわけじゃありません。 以前は、あなたと同じように、大嫌いな彼女の存在が気になって悩んでいた時期がありました。 たとえ気休めでも、せめて何かお守りになればと思って、 嫌な人を遠ざける効果があるというオニキスという石のアクセサリーを持つようにしました。 彼女は相変わらず、我が物顔でのさばってるし、私のグループにもやって来ますが、 以前ほど気にならなくなりました。 まあ、オニキスの効果かどうかは分かりませんが(笑)。 あと、プライベートで何か楽しみを持つのも、いい気分転換になりますよ。 上手にストレス解消しながら、仕事は仕事でキチンとこなす、 これができれば馬耳東風で、気にせずやり過ごせるようになるのではないでしょうか。 あー、分かります。 私にも、「本当に消えていなくなって、もう二度と視界に現れないでほしい!」 と思うくらい、大嫌いな人が職場にいます。 私の場合も、その人とは仕事のグループが違うのですが、 同じフロア、同じ空間で仕事をしているので、仕事の日は必ず顔を見ることになります。 私は彼女からは明らかに嫌われているし、私も前に書いたとおり彼女が大っ嫌いなので、 お互い必要最低限のことしかしゃべりません。 ただ私の職場のパートさんたちの間に、 韓流ドラマ好きのグループ(あくまでも趣味のグルー... Q 妻へのストレスが非常に強くこの先家族がまともに営まれる気がしません。 夫30休職中、妻22無職、子0歳。 不満はこのサイトでも、普通の一般家庭でもよく話題になることです。 内容はありきたりなので、最後に書いておきます。 私が皆様に助言いただきたいのは、どのような態度で接すれば、 私の家族がまともな一般的な家庭となれるか。 そして、私の気持ちが安定するか、です。 昔の日本の夫婦のように、夫の権限で妻を従わすことはしたくありません。 (でも、そのような家庭の主婦は知っている限り皆「できた妻」なんですよね・・・) お互いに嫌な思いをせずに良い方向に持って行きたいです。 子供がかわいいので離婚は考えておりません。 今までやってきたことは、とりあえず怒らず話すこと。 どんな理不尽な態度も怒らないこと。 最近は耐えられず、怒る事もありますが、もともと争いが嫌いな人間でして、怒っているこちらが辛いです。 自己啓発本は、デールカーネギーの本数冊読みましたが、ほとんど役に立ちそうもありませんでした。 精神科でもらった薬は飲んでも意味がありませんでした。 副作用だけはしっかりありましたが。 最近インターネットでみかける「めんへら」というのがよくはわかりませんが、 もしかしたらうちの嫁のことなのかもしれません。 アドバイスよろしくお願いします。 暗いところにいると私が灯りをつけてあげます)、 貧乏なのに浪費(物を雑に扱う、同じものを何個も買う、、、)、部屋が狭いのに物を増やす、 まだまだありますが、このあたりで。 ・良いところ 争いを二日以上ひっぱらない、よく笑う 妻へのストレスが非常に強くこの先家族がまともに営まれる気がしません。 夫30休職中、妻22無職、子0歳。 不満はこのサイトでも、普通の一般家庭でもよく話題になることです。 内容はありきたりなので、最後に書いておきます。 私が皆様に助言いただきたいのは、どのような態度で接すれば、 私の家族がまともな一般的な家庭となれるか。 そして、私の気持ちが安定するか、です。 昔の日本の夫婦のように、夫の権限で妻を従わすことはしたくありません。 (でも、そのような家庭の主婦は知っている限り皆「で... A ベストアンサー 休職中は確かに引っかかるところですね。 お仕事されている頃から奥さまの態度は同じで 旦那さまのストレスも大きかったのでしょうか? うちはよく夫から「いい嫁を貰った」と誉められますが 夫がサラリーマンを辞めて自営できちんとやり始めるまでの3ヶ月間は 毎朝寝ている夫を見てイライラしてしまい「いい嫁」でいられませんでした。 また、わたしが一歩引いて夫を立て敬える大きな理由のひとつは わたしが専業主婦ということです。 きっと自分も仕事をしていたら少なからず「対等」という意識が高まり 言葉や行動で一歩引くということが出来ないと思います。 (もちろん共働きでいい奥さまも沢山おられると思います) 妻は夫が教育していくものだと思います。 逆も然りです。 もし奥さまの態度を悪化させたくないのであれば、手を打ちましょう。 わたしがマリッジブルーの頃、夫に口答えするとすぐに 「別居するか」「居心地悪いと家に帰らなくなるから」等 言われました。 わたしも夫と10歳以上離れています。 奥さまが若い分、教えることは出来ると思います。 まだ若いのに結婚して、出産して、自分の人生を一番に出来ない環境に ストレスを感じていることもあるかと思います。 0歳児の育児は大変ですので、家事のことは少し目をつぶってあげて欲しいです。 ただ、家長が誰なのかは教えた方がいいと思います。 その尊厳を保つには、なるべく早くお仕事を見つけて下さいね。 (わたしに言われなくても、ですよね。 すみません) 浪費についてはお小遣いを徹底してください。 大きなものが欲しければお小遣いを貯めてもらって下さい。 うちはずっと家計は旦那が管理しています。 わたしがお小遣いを貰っています。 特に機嫌 わたしの機嫌 がいい日が続いたり、ダイエットを頑張ったりしていると その都度お小遣いが貰えます。 夫婦としてはどうかと思いますが、年の差があるので向こうは嫁も娘 2歳 も猫も同じと言っています。 教育されてる感はありますが、そんなことでお小遣いが貰えるなら 夫がよく思うことをしようって思います。 お互い手のひらで転がしている感じです。 何だか話しがそれてすみません。 向こうが強気で出たら、不本意かも知れませんが まずは「不満があるなら出て行け」くらい言ってみてもいいのではと思います。 長文すみません。 休職中は確かに引っかかるところですね。 お仕事されている頃から奥さまの態度は同じで 旦那さまのストレスも大きかったのでしょうか? うちはよく夫から「いい嫁を貰った」と誉められますが 夫がサラリーマンを辞めて自営できちんとやり始めるまでの3ヶ月間は 毎朝寝ている夫を見てイライラしてしまい「いい嫁」でいられませんでした。 また、わたしが一歩引いて夫を立て敬える大きな理由のひとつは わたしが専業主婦ということです。 きっと自分も仕事をしていたら少なからず「対等」という意識が高まり 言葉... Q 質問です。 現在接客業の仕事をしています。 客ではっきりいって「むかつく」人がいます。 定期的ではないのですが、時々やってきます。 一応お客様なので乱暴な対応はできないのですが、 物凄く「傲慢」な感じの女性です。 重箱の隅をつつくような神経質なタイプです。 言葉の細かな言い方などにも敏感に反応します。 私は一度ミスをしてしまったので嫌われてしまったようです。 (ミスとはこちらは思っていないし、同じ事を男性が言ったら納得したようです。 ) 最近やってきた際には「貴方以外の方にお願い」といわれました。 客観的に見ますと男性にはそれほど強くは出ないようです。 全く同じ事を男と女が言ったとすると、女には文句を言うけれど男には文句は言わない事がわかりました。 (でも感じがいいわけではない) 今後この客に対して、私は直接応対はしないと思うのですが、来るだけでハッキリ言って神経が高ぶってしまい、哀しさと怒りの気持ちが沸いてきてしまいます。 漠然とした質問で申し訳無いのですが、この哀しい気持ちや怒りををどうしたら解消できるでしょうか? また、このような「態度の大きい」客に対してはどの様に応対をするのが一番いいと思いますか? この客は、多分何処かで女性蔑視の傾向があるようなのですが、こんな客への応対方法も良ければ教えてください。 質問です。 現在接客業の仕事をしています。 客ではっきりいって「むかつく」人がいます。 定期的ではないのですが、時々やってきます。 一応お客様なので乱暴な対応はできないのですが、 物凄く「傲慢」な感じの女性です。 重箱の隅をつつくような神経質なタイプです。 言葉の細かな言い方などにも敏感に反応します。 私は一度ミスをしてしまったので嫌われてしまったようです。 (ミスとはこちらは思っていないし、同じ事を男性が言ったら納得したようです。 ) 最近やってきた際には「貴方以外の方にお願... A ベストアンサー はじめまして、元眼鏡屋さんです。 います、います。 アッタマ来ますよね。 私の場合【私が悪くない度】が100%の場合のみ逆ギレしました。 だいたい社長は逆ギレが基本の人でした(笑) そのキレッぷりははじめてみた時『こんな接客もアリなんだ!』と目からウロコが落ちる思いでした。 めがねのレンズを交換し(フレームは持ち込み)数日経ったある日、そのお客さんが怒鳴り込んできました。 『この前レンズを換えてもらったが、2~3日使ったらフレームが折れた。 このフレームは5年ほど使用しているが丈夫で何の問題もなく今まで掛けてきた。 何か加工に不手際があったのだろう? どうしてくれる!』というものでした。 社長はすかさずこう言いました。 『あなたのおっしゃることは間違っています。 5年使っていて折れなかったのではありません。 5年も使っていたのだから折れたのです。 1週間前に買ったばかりのフレームが折れたのなら私どもの不手際ということもあるでしょうが5年も使っているものが壊れるのに何の不思議もありません。 』 普段から平身低頭こそ接客の基本と考えていた私の頭をハンマーで殴るかのような接客でした(笑) そしてこう続けました。 『この加工は私自身が行いました。 だからここまではっきり申し上げられるのです。 』 本当に彼が加工をしました。 店が忙しいときに加工を買って出たのです。 そのお客さんは『消費者センターに訴えてやる!』と捨て台詞を吐いて帰りました。 その言葉にも社長は冷静でした。 『どうぞ、お気の済むように』 そのお客さんが店を出ると私に言いました。 『消費者センターなどには何の権限もない、心配するな』う~む、恐るべし。 結局何の連絡もありませんでした。 接客業だからといってコメツキバッタのようにただアタマを下げるだけではダメです。 います、います。 アッタマ来ますよね。 私の場合【私が悪くない度】が100%の場合のみ逆ギレしました。 だいたい社長は逆ギレが基本の人でした(笑) そのキレッぷりははじめてみた時『こんな接客もアリなんだ!』と目からウロコが落ちる思いでした。 めがねのレンズを交換し(フレームは持ち込み)数日経ったある日、そのお客さんが怒鳴り込んできました。 『この前レンズを換えてもらったが、2~3日使ったらフレームが折れた。 このフレームは5年ほど使... Q 表題のとおりです。 どんな年代の男性でもいいのですが できれば40過ぎの男性だとわかりやすいです。 もちろん10代でも20代でも大歓迎です。 40過ぎた女性を「抱きたい」と思ったりしますか? と、言うのも私は20代半ばなのですが、 夫は30代後半です。 もちろん夫の友達も同じ年代なのですが、 この間ちょっとしたシモネタ話で盛り上がったとき 「タメの女は抱けない」 「年上は絶対無理、お金払っても無理」 「しわとか見たら萎える」 「触った時点で萎え萎え」 「むしろたたない」 など、それはもうひどいことを言っているんです。 私は女ですから、かなりむかついてしまい 「あんたらだっておじんじゃん。 」と 言い返したのですが「男と女は違う」といい げらげら笑っていました。 サイテーです。 でも、これが男の本音なのでしょうか。 自分が40になったとき、夫からは女として 見られないのかと思うと悲しいしむかつきます。 それとも、単に夫や友人が男として低い?のか?? 皆さんはどう思いますか? 男性は自分が40過ぎ~50過ぎでも、 女は若いほどいいのですか? 表題のとおりです。 どんな年代の男性でもいいのですが できれば40過ぎの男性だとわかりやすいです。 もちろん10代でも20代でも大歓迎です。 40過ぎた女性を「抱きたい」と思ったりしますか? と、言うのも私は20代半ばなのですが、 夫は30代後半です。 もちろん夫の友達も同じ年代なのですが、 この間ちょっとしたシモネタ話で盛り上がったとき 「タメの女は抱けない」 「年上は絶対無理、お金払っても無理」 「しわとか見たら萎える」 「触った時点で萎え萎え」 「むしろたたない」 など、そ... A ベストアンサー 女性ですが、すみません。 私の周りが一般とは違いすぎるのか 40代、50代の女性が若く見えて美形で ふってもふっても男が寄ってくるという 人多いです。 会話も知的でこの女と話したい という魅力があるので。 みんな恋や不倫の 話に花が咲いています。 逆に20代、30代の身近にいる女性で これといった魅力のある人がいなかったし 実際、彼氏いない人がすごく多いです。 20代女性はとにかく我儘で、男性から 嫌われている子が多く、30代は、子育て 髪振り乱しているような人が多く子供を 産んで間がないので体型も元に戻って いないし、顔がやっぱり「お母さん」 やってます。 でもそれはその時期はそれが 必要だから、いいけど又40代に入って 子育てが落ち着いてから お洒落して恋心を忘れなければ、女性って いくらでも輝きますよ。 私も男性に40代の 女性をどう思うか、男性に聞いた事がありますが ほとんどの人が若い女より魅力を感じると 言っていました。 芸能人では、やっぱり黒木瞳、由美かおる 秋吉久美子、吉永小百合、五十嵐淳子等って すごい魅力的じゃないですか。 同じ芸能人でも 若い頃綺麗でも40歳すぎてすごいオバサンに なった人いっぱいいるので、その違いは 何かというと、「綺麗でいたい」という意識の 高さですよ。 その意識があるかないかで オバサンか、美女かって分かれてきます。 40歳になったら全員オバサンでは ありません。 黒木瞳なんかは、写真でも 綺麗に撮られる方法を知っているというから 美に対して敏感ですよね。 女性ですが、すみません。 私の周りが一般とは違いすぎるのか 40代、50代の女性が若く見えて美形で ふってもふっても男が寄ってくるという 人多いです。 会話も知的でこの女と話したい という魅力があるので。 みんな恋や不倫の 話に花が咲いています。 逆に20代、30代の身近にいる女性で これといった魅力のある人がいなかったし 実際、彼氏いない人がすごく多いです。 20代女性はとにかく我儘で、男性から 嫌われている子が多く、30代は、子育て 髪振り乱しているような人が多く子供を... A ベストアンサー 甘やかされて育つ。 皆さんが書かれているように、叱られずに育つということですよね。 甘やかされた子はわがまま、厳しく育った子供は我慢が出来る、でも実際にはそれほど単純ではないんです。 まず、叱ると褒めるが表裏であると言う事をよく考えてみてください。 甘やかされて育つということは、実は叱られずに育つということになり、叱るがないから褒められるがない、つまり本当の意味で褒められた事がないと言えます。 よくあるパタンですが、甘やかされて育った人は、褒められていないので物事に対する達成感がなく(実際には分からない)、どこまでやっても『やり遂げた』という気持ちがあまり具体的にわいてこず、そのうちに『出来ていないんじゃないか』『不十分なんじゃないか』といった不安感に襲われ、やる前から諦めてしまう、さらに悪い状態なら欝になる。 厳しく育てられてきた場合は逆に、厳しい事を聞かなければならないというプレッシャーから、人の顔色を見て育つようになりがちです。 求められている事をきちんとこなしているか、これで叱られないだろうか。 なので叱られる事がないようにするために褒められる事もなくなり、結果愛情を求めるようになってしまい傾向があります。 そう考えると、kiccaさんのおっしゃるとおり、やはり叱るべきところはきちんと叱り、その上で甘やかす部分も作ってあげ、そのメリハリをきちんとしてあげるというのが理想だといえますね。 叱る事によって社会のルールをきちんと理解させてあげ、褒める事によってその子のもつ才能を伸ばしてあげる。 時には自分の行いを子供の前で反省する事もあってもいいですし、あえて子供を褒めるように料理のお手伝いを頼んでみたり(きれいに切れたね、上手に盛り付けられたね、など)。 それによって、自分自身の『気付き』も生まれてくるものですよ。 子供を育てるのではなく、子供の人生を育てる事が本当の意味での『育児』なんですよ。 甘やかされて育つ。 皆さんが書かれているように、叱られずに育つということですよね。 甘やかされた子はわがまま、厳しく育った子供は我慢が出来る、でも実際にはそれほど単純ではないんです。 まず、叱ると褒めるが表裏であると言う事をよく考えてみてください。 甘やかされて育つということは、実は叱られずに育つということになり、叱るがないから褒められるがない、つまり本当の意味で褒められた事がないと言えます。 よくあるパタンですが、甘やかされて育った人は、褒められていないので物事に対す... Q こんにちは。 私には一つ上の同僚がいます。 会社に入ったのも一年ほど先で本当は先輩なのですが、いつの間にやらタメ口で話すようになり、お互いに同僚として接しています。 この同僚さんですが、どこの会社にもいるとは思いますが、鈍感力の高い人で、雑用などはできるだけそ知らぬふりで、めんどくさいことなどをしれっと押し付けるのが得意です。 まぁ、これは私も知らんぷりするなどして、なんとか対応するのですが、私が困った場面に遭遇すると決まって、私を落ち込ませるようなことを言うので、困っています。 例えば、 ・誰も行きたくない研修旅行に私が行くことになったときには、旅行当日までわざわざ、そこで起こるであろうアクシデントを並べあげます。 ・その他、私がめんどくさい仕事にあたったときも同様に、その仕事がいかに大変で辛いかを並べあげます。 ・並べあげたからといって、別に助けてくれるわけではありません。 ただ、上から見て笑っているだけといった感じです。 他にも、彼女は早く結婚したいらしいのですが、私には別に予定もないのに「いつ結婚するの?決まってるんでしょ?ブライダルフェアとか行ってるんでしょ?」と冗談まじりですが、しつこく聞いてきたり、私は昔、上司がこれまた困ったお局様で大変苦労したのですが、わざわざ思い出させるようなことを言うのが大好きです。 もう言わないでと言っても「おかしくってしょうがないわ」といって掘り返します。 そういえば、私が困っている場面に遭遇したときには「おかしくってしょうがない」とよく言います。 こんな同僚とは距離を置ければいいのですが、私の職場は大変小さく、同年代は彼女しかいない上に、雰囲気的にお昼も一緒に過ごさなければならないし、仕事でどうしても手伝ってもらわなければならないときがあるので、あまり邪険にもできません。 私に余裕があるときには反撃することもできるのですが、へこんでいるときに彼女の顔を見ると、さらに落ち込み対応し切れません。 そして、今年は上記の研修旅行に私が行くことになりました。 また、明日から落ち込む毎日が続くかと思うとゲンナリです。 どうして、彼女はこんな態度を取るのでしょうか? 私もうっかりしやすいタイプでなめられやすいということもあるのでしょうが、ここまで人を追い詰めなくてもいいと思います。 彼女の周りではこれがノリなのかもしれませんが、私には全然楽しめません。 ちなみに、彼女には7つ下の彼氏がいて、もうすぐ1年になります。 これは彼女は秘密にしているつもりで、私も知らないことになっていますが、会社の人はなぜか皆知っています。 かわいい彼氏もいて、鈍感力発揮で仕事もしたいようにして、何が不満なのでしょうか? 気にしない、放置する以外に、なにかよい手立てはないでしょうか? 彼女が言うようなことを言って反撃しても、彼女にはまったくこたえませんでした・・・。 こんにちは。 私には一つ上の同僚がいます。 会社に入ったのも一年ほど先で本当は先輩なのですが、いつの間にやらタメ口で話すようになり、お互いに同僚として接しています。 この同僚さんですが、どこの会社にもいるとは思いますが、鈍感力の高い人で、雑用などはできるだけそ知らぬふりで、めんどくさいことなどをしれっと押し付けるのが得意です。 まぁ、これは私も知らんぷりするなどして、なんとか対応するのですが、私が困った場面に遭遇すると決まって、私を落ち込ませるようなことを言う... A ベストアンサー 私も同じことで悩んでいます。 そして同じような質問をしたいと何度も思ってやめました。 なぜならこういう質問をすると、必ず 1 営業なんかもっと嫌な人に会っても我慢しているのだ。 仕事でそれができないのは我慢が足りない。 2 その嫌いな人のいいところを見つけましょう。 このような答えが返ってくるのが、わかりきっているからです。 もちろんお客様相手の営業の我慢と毎日顔を突き合わせている(ある意味同等の)同僚や上司への我慢とは全く質の違うものです。 だから 1 の答えは全く参考になりませんし、 2 もそんなこと百も承知で、それを今さらやったところで、嫌なところの方が上回っているわけですから、やはりなんの解決にもならないです。 最初に書いたように私も同じようなことに悩んでいるので、回答など書ける立場にありませんが、溜め込む前に、言える範囲で相手に改善点をはっきり言ってみることも試してみる価値はあると思います(私は言わずにウジウジしていたのですが、一度相手に思いきって話すと意外と受け入れられスッとした経験もあります。 )ただこれも万能ではなく時と場合によって、やっていい時と悪い時があります。 あとストレス発散としては、このようなサイトで同じことで悩んでいる人もいるんだなーと共感したり、あとそういう人達とは最小限のお付き合いにしたり、もしくは親しい友達(会社内外の)に愚痴ったり、仕事が終わればさっさと職場のことは忘れて、プライベートを充実させるしか今のところ方法が見つかっていません。 こういうことで悩むと自分が好き嫌いの激しい悪い人間に思えて辛いんですよね。 最悪の場合、転職ということにもなりかねませんが、そうならないで済むことを願っております。 私も同じことで悩んでいます。 そして同じような質問をしたいと何度も思ってやめました。 なぜならこういう質問をすると、必ず 1 営業なんかもっと嫌な人に会っても我慢しているのだ。 仕事でそれができないのは我慢が足りない。 2 その嫌いな人のいいところを見つけましょう。 このような答えが返ってくるのが、わかりきっているからです。 もちろんお客様相手の営業の我慢と毎日顔を突き合わせている(ある意味同等の)同僚や上司への我慢とは全く質の違うものです。 だから 1 の答えは全く参考になりません...

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結婚してはいけない男の特徴10個!見極めて幸せを掴もう [離婚] All About

いけ好かない

自動改札ほど、居丈高な機械もそうないのではないか。 そもそも、改札の迅速化、円滑化を目的に作られたものなのだから、当然と言えば当然なのかもしれないが、自動改札は常に 「とにかく速く!」 と、万人に等しく要求している。 普段、あまり切符とゆかりの少ない生活をしている私のような人間にとって、あの傲慢極まりない自動改札と関わりを持つことは、常に不安や緊張を強いられることなのである。 自動改札は、とにかくせっかち極まりない。 佇まいが、まずせっかちである。 まっすぐ歩かないと通り抜けられない機構は、加速を奨励し、減速を許さない雰囲気がある。 準備運動がわりに小さな深呼吸をひとつ。 勇気ひとつを友にして、自動改札に近づく。 見ると、左斜め前方でオバチャンが自動改札機に通過を拒否されていた。 小さなダルマのようなオバチャンは、不貞腐れながら少し後退し、券を入れなおす。 その後ろでは早くも渋滞が発生し、ある者は迷惑顔で歩みを止め、ある者はさっさと見限って隣の改札へ流れてゆく。 自動改札での失敗は、日常の 「小さな、あってはならない事」 のひとつに数えられる。 ゲートに遮断され、人の流れを滞らせる行為は、一瞬にしてその人の全人格を否定し、 「要領が悪く、不器用な人間」 というレッテルを深々と刻み込んでしまうのだ。 オバチャンは不貞腐れることで自分に非が無いことを主張しているが、自動改札には言い訳も開き直りも通用しない。 ただ機械的に(そりゃ、機械だからね。 )、出口付近に小さなゲートを出し、行く手をふさぐ。 改札通過時に、何らかの不手際で自動改札の逆鱗に触れた時。 突如として出現するあの小さなゲートには、 「通すまじ。 」 という問答無用の威圧感がある。 その気になれば蹴り開けることだって飛び越えることだって難しいことではないはずなのに、どういうわけか人はあの小さなげートには逆らえないのである。 それはおそらく、自動改札の根拠の知れない高慢さから来る 「威光暗示」のようなものだと思われる。 そんな事をぼんやり考えている私もまた人の流れに押し流され、容赦なく自動改札に押し込まれてゆく。 前に並ぶ人々は、澱みなく切符や定期を滑り込ませる。 減速する人はいない。 かなりレベルの高い時間帯なのか、皆、颯爽と通り抜けてゆく。 否が応にも高まる緊張。 一つ前の妙齢の女性も、なんなく通り抜けた。 香水の甘い香りが鼻腔をくすぐる。 ついに私の番。 まず、腰を引き、前のめりの姿勢に移行する。 これは、切符が認識される前に、下半身がセンサーに引っかかるのを防ぐためである。 自動改札のセンサーがどの辺から感知するのか判然としない事への防衛策だ。 切符は私の手から自動改札機にひったくられ、1メートルほど先からぶっきらぼうに出てきた。 切符の扱いも偉そうなくせに、手元の電光掲示板には 「アリガトウゴザイマシタ」 という字が浮かび上がっている。 その白々しさが憎々しい。 手元に出てきた切符を、今度はこちらがひったくる。 ここで注意しないと、取り損ねて慌てて戻ることになってしまう。 そうすると、後から来た人と目が合って、とても恥ずかしい思いをすることになる。 自動改札は、どのような失敗をしても 「トロくさく」 見えてしまうので、注意が必要だ。 「迅速」が当たり前で、「停滞」は犯罪なのだ。 焦燥と疑念と理不尽への憤りを抱えながらも、 なんとか無事に自動改札を通過できた。 一方的に突きつけられた威圧でも、無事に達成すると心地よい安堵感に包まれてしまう。 「颯爽とした自分」 を発見してしまう。 私は確かに、自動改札に勝ったのだ。 少し振り返って自動改札に勝ち誇った視線を送ってみたが、自動改札は一顧だにせず黙々と人から券をもぎ取っている。 今、感じたはずの勝利が、しおしおとしぼんでゆくのを感じた。 自動改札は、居丈高である。 非常に悔しいことではあるが、我々一般市民に出来ることは、ヤツ(自動改札)のご機嫌を損ねないように、迅速に通り抜けるように全身全霊を傾けることだけなのである。 いつも意識せずに通過していた改札機。 先日、そのつもりでさっさと通り抜けようとしたら。 「ピンポン!!」と問答無用で止められました。 苦笑いを浮かべ、周囲の視線をチクチク感じつつTry again。 「ピンッポンッ!!!」 ・・・・・・アタシが一体なにをしたというの、とパニック起こしかけの状態で駅員が駆け寄ってくるのを待ちましたよ。 「携帯と同じとこに切符入れてませんでしたか?」と訊かれ・・・・・・あ゛・・・・・・。 ・・・・・・アタシ、しましたね、ハイ、やっちゃいけないことしました。 ポケットで一緒にしてましたわ。 くすん(涙) 敗北感に打ちのめされ、帰宅して自棄酒あおりました。 くすんくすん。 それがキッカケで恋が生まれることはありませんでした。 >そふぃ1978 さん アレでも遅い・・ 私、絶対大阪には行けません・・。 のんびり東北人ですので。 大阪怖い、大阪怖い・・。 >RYOさん あ、あれって、携帯と一緒に入れると壊れちゃうんですか?? 知りませんでした。 まあ、携帯持ってないので、その心配はないのですが。 >蒼史さん >田舎では、自家用車が生命線です。 ホントに。 私も、超、田舎住まいなのでよ~~~~く分かります。 行動の9割9分まで自家用車です・・。 >るるがさん オッチャンが小学生の頃は、まだ自動改札がなかったんだよ。 良い時代だったよ・・。 >編み助さん 今、同じことしたら犯罪・・ボゴ! (ロシアンフック炸裂) くふう・・! > 山口 浩 さん >自動改札機は、定期券を取り忘れると、一定時間経過後にその定期券を吸い込んでしまうのをご存知ですか? え!そうなんですか!? 知りませんでした。 では、人が切れるのを待って、またはひとつ機械を止めて駅員さんに出してもらうという事ですね。 とてもバツが悪そうです・・。 >反面、急いでいるときなどは、体が先走って通りすぎようとするためにゲートが閉まってしまう そう。 その辺の境界線が難しいんですよね。 デンジャーラインを設定して欲しいところです。

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いけ好かない

発売約1か月で6刷の増刷を重ね、関西圏を中心に異例の売れ行きを見せているのだ。 自分たちこそ「正統」という思いは、時に排他的な言動を伴う。 神奈川県横浜市の物販系会社の営業マンが京都市内の取引先を訪れた時のことだ。 初めて名刺を交わす担当者にこう言われたという。 「京都の人の言葉を、言葉通りそのまま受けとっちゃだめよ。 例えば、羽振りのいい人に『俺が全部払うから、食べてよ』といわれて、ご飯食べるじゃない。 『あいつ、本当に人の金で全部食いやがって』って言われてるからね! 墓場までずっと話しているからね、そいつ! 気を付けないとだめよ!」 このマツコの体験談(?)を受け、タモリも「まずね、京都の人は、観光客と地元の人を区別するのね。 『観光どすか?』といわれたら、それは『土地の人じゃないのね、あなたは』という意味。 『よう勉強なされて…』は、『へーえ、通みたいなこと言うんだ、お前』という意味です」と応じた。 マツコも辛口発言を連発する一方で、「私くらいの人間がチクチク言ったって、京都は微動だにしない。 ああ、憎らしい。

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