シャドバ ティア1 ローテ。 【シャドウバース】ローテーション最強デッキランキング【シャドバ】

【シャドウバース】アマツエルフのローテーション最新デッキレシピ【シャドバ】

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そのほかのおすすめ記事• 初心者向け記事• 環境考察コラム(担当:あぐのむ) どうも横浜F・マリノスキャプテンあぐのむ()です! 先日RAGEが行われたということで、ファイナリストが使用したデッキを解説していきます。 やっぱり強かった式神ウィッチ! 今環境のRAGEでは式神ウィッチがメタゲームの中心であるという認識を多くのプレイヤーが持っていたと思います。 ファイナリストでは8人中6人が式神ウィッチを使用し、その予想は間違っていませんでした。 やはりガン不利対面がない、上振れがあるという点がどんなデッキと対面しても勝つ可能性があり、RAGEではぴったりのデッキだったと思いますね。 自分ももちろん持ち込んだデッキのひとつだったのですが、マリガンの詰めが甘かった、というのが反省すべき点です。 安定性を考えたマリガンで事故を極力減らすようにしたところ、ミラーにパワー負けをしてしまったのでもっとスペルブーストカードを持ってよかったとあとになって思いました。 具体的には、鬼呼びの導師やクラシカルソーサラーは5ターン目の展開にも重要でそのあとにもつながるカードなので単キープしてもよかったと思いました。 どうしてもRAGEなどの大型大会は事故負けだけは避けたいといった思考になりがちですが、今後はそこを改善していきたいと思います! コントロールエルフはリノセウス型に コントロールエルフは自分と同じチームのみずせがツイッターで公開してから一気に広まったデッキです。 もともとチーム内で回していたデッキだったのですが、そのころはプレイが詰められておらずそこまで強くないということでツイートしました。 しかし、話題になってから瞬く間に多くのプレイヤーに使用され、議論と研究が進んでTier1まで上り詰めたデッキです。 そのためRAGEでも使用者が多く、メタ対象にもなっていましたがファイナリストに3人残るほど強力なデッキであったことが証明されました。 構築の変遷としては、始めはゼウスやヴォジャノ沼をフィニッシャーに添えたコントロール型が流行りましたが、対策されるうちにリーサル速度を上げないとメタデッキにはきびしいという問題点から、フィニッシャーをリノセウスにすることでリーサルターンを早くする構築へと変化していきました。 プレーオフ決勝でも早期にリノセウスを完成させて決めきる姿が見られたのでコントロールエルフは当分リノセウスにするのが丸い選択と言えそうです。 安定感の妖怪ネクロ 環境初期に猛威を振るった妖怪ネクロはコントロールエルフに不利となり、式神ウィッチにも有利になるか怪しいラインという理由から減少傾向にありました。 それでも安定感は健在で、豊富なドロソとユニオンバーストが強く、幅広いデッキにも対応が可能で、今回のファイナリスト8名中3名の方が使用していました。 特徴的だったのは全員ヘリオを採用しているということです。 ヘリオはコントロールエルフに対してリノセウスの完成を遅らせるという意味で、盤面が強く押し付けられます。 式神ウィッチに対してもセレスを引けないゲームで酒呑童子からの押しつけで勝つパターンが増えるのが評価できます。 自分もその思考から本番ではヘリオを3枚採用し、このふたつのデッキに戦えるように意識して組みました。 今後妖怪ネクロを使うのであればヘリオを入れることを強くおすすめします! ローテーション最強デッキランキング Tier1 コントロールエルフ 式神ウィッチ 妖怪ネクロ Tier2 アマツエルフ リオードロイヤル 進化ロイヤル 自然ドラゴン Tier3 自然ウィッチ 守護ビショップ コントロールネメシス 最新YouTube動画 そのほかのおすすめ記事• 初心者向け記事•

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【シャドバ攻略】ローテーション最強Tier1デッキランキング(1/30更新)【シャドウバース】 [ファミ通App]

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白狼エルフの最強デッキレシピ集(ローテーション) <> ローテーション環境のエルフで最も有力なデッキが、白狼エルフです。 ローテーションのエルフで使用率第1位(全クラスだと第8位)、マスター帯の勝率54. その中でも、上記のデッキはマスターランク18連勝を記録しており、現在のローテーション環境への適応度も高いです。 JCG大会でも同様のデッキが優勝するなど大活躍しています。 ポイントの一つは、フィニッシャーの種類と枚数で、 ジャングルの守護者1枚、ロキ1枚(または2枚)、古き森の白狼3枚、キングエレファント2枚が強いです。 ミッドレンジネクロの不死の大王からのワイトキング、ランプドラゴンのゼウスなど、終盤で守護が立ちやすい環境なので、ジャングルの守護者は少なめです。 古き森の白狼は絶対に引きたいので3枚。 ジャングルやキングエレファントの打点を上げるだけでなく、キングエレファント2枚が手札に来てしまった場合にも対応できるロキが1~2枚採用されます。 もう一つのポイントは、 エルフクイーンの2枚採用です。 1枚採用が多いカードですが、アグロ秘術ウィッチに対して非常に有効です。 ランプドラゴンやアグロ秘術ウィッチなど、ローテーション環境の主要デッキの多くと互角以上に戦えます。 ただし、ミッドレンジネクロには不利が付くようです。 白狼エルフの骨格は1つ目のデッキとほぼ同じですが、ロキの有無、エルフクイーンの枚数など、細かな点が異なっています。 これら2つが白狼エルフの代表的なデッキレシピだと思いますが、その他のレシピでは、 1コスト:ウォーターフェアリー、新緑の加護 3コスト:大魔法の妖精・リラ、ミニゴブリンメイジ 4コスト:導きの妖精姫・アリア 6コスト:マヘス 10コスト:バハムート などの採用例もあります。 ジャングル1枚、エルフクイーン2枚、ロキ2枚、白狼3枚、像2枚は現環境においての最適解のような気がします。 是非使ってみてね! — 深埼史安芸 misakihumiaki0 白狼エルフで18連勝しました。 土、ドラゴン、ビショップにはほぼほぼ勝てているので、bo3などに適しているデッキだと思います。 古き森の白狼が採用されている白狼エルフとのハイブリッド型と、それ以外のサハクィエル型コントロールエルフに分かれます。 上記のデッキレシピは白狼とのハイブリッド型で、マスターランク13連勝も記録している有名なデッキレシピです。 普通の白狼エルフと比べると、 サハクィエルとイスラーフィールがあるので、全体除去が豊富となっています。 おそらく、ローテーション環境に蔓延するミッドレンジネクロへの対策で、処理しても処理してもフォロワー展開をし続ける相手に対して、全体除去の物量で対抗する狙いだと思います。 サハクィエル3枚、イスラーフィール3枚、バハムート2枚で、サハクィエル型に寄せられており、ランプドラゴンに似ている動きをするデッキです。 ランプドラゴンなら疾走枠はゼウスやアジ・ダハーカですが、エルフなのでジャングルの守護者やキングエレファントとなっています。 ただし、ゼウスはコントロールエルフでも採用されやすいフォロワーで、他のデッキレシピでは採用例があります。 環境初期のデッキレシピということもあり、 時空転生の新カードであるエルフの鍛冶師・レーネと紅弓のエルフが採用されています。 のデータによると、エルフでの使用率は第3位(全体では第15位)ですが、第2位のコントロールエルフは白狼エルフの何割かが含まれているので、ニュートラルエルフが実質的に第2位だと思います。 Tier 3で、マスター帯の勝率は50. 上記のデッキレシピはマスターランク15連勝を記録しています。 ポイントとしては、 ニュートラルエルフはサハクィエル採用型が強いことで、現在の主流になっているようです。 ビューティ&ビーストと癒しの奏者・アンリエットのコンボを狙う型もあるのですが、決まらないケースが多いのかもしれないです。 アグロ秘術ウィッチの変異の雷撃、白狼エルフのクリスタリア・リリィなど、対策しやすいクラスがあるからです。 ミッドレンジネクロのスケルトン対策になるオウルキャット、1枚採用の癒しの奏者・アンリエットなど、1つ目のデッキには採用されていないカードも入っています。 2コストフォロワーの枚数が多く、3コストは手札を減らさないフォロワーが多いので、 序盤からPP通りに動いてビューティ&ビーストまで繋げる理想ムーブの確率が上がっています。 ビューティ&ビーストで決まらない長期戦では、サハクィエル型の強みが出やすい二段構えのニュートラルエルフです。 上記の2つのデッキで採用されていないカードとして、 2コスト:歌劇姫・フェリア、クリスタリア・リリィ 3コスト:ミニゴブリンメイジ、ゴブリンエンペラー 6コスト:カシオペア などを採用しているデッキレシピもあります。 エルフクイーン引ければ秘術に勝ち確です。 ゴブリンエンペラーの枠が自由枠です。 リノセウスがいないローテーション環境のミッドレンジエルフは、全体的に攻撃的なデッキ構築にしないと勝ち筋がなくなるので、ミッドレンジぐらいの重さのデッキでもアグロ風になるようです。 上記のデッキは、1コストフォロワー8枚、6コスト以上はゼロなので、採用カードのコスト的にもアグロエルフと言えるでしょう。 リノセウスがいない疾走の穴を、ビートルウォーリアー3枚、妖精の使役者3枚のフル採用で埋める構築です。 グランドマスター到達デッキなので、ランクマッチで戦えるだけのデッキパワーは十分にあります。 1コストフォロワー6枚で少なめなことや、除去スペルが多めなこと、エルフの鍛冶師・レーネのように盤面を取る能力を持つフォロワーの採用、6コストで重めのフェアリーセイバーの採用などがミッドレンジ寄りです。 その他の採用カードはアグロエルフと共通する部分が多いです。 こちらもグランドマスター到達デッキなので、デッキパワーは十分にあると思います。 60戦程で辞めてしまいましたが、とりあえず戦えました。 ヴァンパイアに一度も当たらなかったのでヴァンパイア対面はわかりませんがよかったら使ってみてください。 使ったデッキはこちら。 1枚採用のカードが4種類もありますが、それぞれハマる場面ではとても頼りになります。 リノとかおまけでしかないからw手札の数にこだわってると負けます。 上記のデッキは マスターランク18連勝を記録しており、リノセウスがないローテーション環境のミッドレンジエルフとして、主流となってもおかしくはないデッキタイプだと思います。 従来のミッドレンジエルフ(アンリミテッド環境)は、リノセウスの勝ち筋があるために、カシオペアやクリスタリア・エリンなどの守備的なカードが多く採用されていました。 一方、このバフエルフでは、フォロワーの展開とバフに重きを置いて、能動的に動きやすいのが特徴となっています。 エルフだけでなく全クラスを含めて使用率第1位で堂々のTier 1です。 マスター帯の勝率は52. 上記のデッキレシピは、 マスターランク25連勝を記録している有名なデッキレシピです。 時空転生の新カード「導きの妖精姫・アリア」の追加で、0コストのカードが手札に入りやすくなり、OTKコンボが大幅に決めやすくなっています。 さらに、0コストのフェアリーウィスプは、従来の0コストのミニゴブリンメイジやフェアリーと異なり、手札に戻した時に0コストで使い回すこともできるので極めて強力です。 1つ目のデッキと比べると、 森の意志2枚、カシオペア2枚となっているのが違いの一つです。 対アグロだと、6PPのカシオペアでは遅い場合が多いからだと思います。 ただし、1つ目のデッキでは、5コストでクリスタリアプリンセス・ティアが採用されているように、5PPでの守りの意識はどちらのデッキでも共通しています。 また、 炎精の森の2枚採用も共通しており、序盤の守りがしやすくなっています。 アグロヴァンパイアが非常に多いアンリミテッド環境で、6PPのカシオペアはもとより、5PPの森の意志でも遅いということで、 全体除去に紅弓のエルフが採用されています。 OTKエルフは、アンリミテッド環境の主要デッキの多くと互角以上に戦えますが、アグロヴァンパイアだけは不利が付きます。 その宿敵たるアグロヴァンパイアへの対策が色々と模索されているようです。 3つのデッキで採用されていないカードとして、 1コスト:エンジェルスナイプ 2コスト:エルフの双撃、鏡の世界 3コスト:人喰いの庭 5コスト:エルフの王子・レオネル などを採用したデッキレシピもあります。 アンリミテッド、OTKエルフです。 全部満遍なく使ったけれど、変えるとしたら奔流か森の意志あたりだと思いました。 前環境でもアグロエルフは強かったのですが、アンリミテッド環境ではその強さを維持しています。 JCG大会優勝、マスターランク10連勝以上、グランドマスター到達など強いデッキレシピは色々とあります。 ただし、導きの妖精姫・アリアで大幅に強化されたOTKエルフと異なり、新カードによる強化の幅は少なめで、 デッキレシピによって採用される新カードの種類もまちまちです。 そこで、10連勝以上のデッキの中から、新カードの異なる3つのレシピを取り上げます。 上記のデッキはマスターランク11連勝&グランドマスター到達デッキで、 時空転生の新カードは「インセクトキング」「バイヴカハ」の2種類です。 時空転生の新カードは「リーフマン」で、エンハンス5で全体バフと能力による被ダメージ0の効果を味方フォロワーに付与できます。 4ターン目に妖精の調べで全体バフをしてから、5ターン目にリーフマンをエンハンスで使うプランなので、デッキレシピもこの理想ムーブの確率を上げるように組まれています。 具体的には、 フェアリーサークル、フェアリーウィスパラー、茨の森、妖精の調べの4種類がすべて3枚のフル採用というところに表れています。 OTK要素が強いデッキで、リノセウスを引けた時のデッキパワーが高いのが特徴です。 自然の導き3枚、対空射撃3枚のフル採用から分かるように、手札に戻すカードを重視しており、バウンスと相性の良いブレスフェアリーダンサーも採用されています。 3つのデッキに採用されていないカードとして、 2コスト:ティートル・ディ&ダム、研磨の魔法 4コスト:自然の教え手・アレア なども採用されやすいカードです。 多分10000で止まってる人が多いので100番以内は怪しいです。 基本デッキはアグロエルフを使用してました。 大きな連勝は画像ぐらいでしたが、連敗がほとんど無いのでストレスなくいけました。 イノセントキングは最初バカにしてました。 すいませんでした!強かったです。 — VoF|あましお amasio77 昨日、アンリミテッドでグラマスになったのだが ポイント行き来してる人は、このアグロエルフ使ってくれ。 最高14連勝で、最低でも6連勝はできるぞ。 リーフマンを採用したことにより、4ターン目調べからのリーフマンで一気に削る事ができ、更に能力によるダメージが0になるため盤面持ちも良くなり勝ちやすくなったデッキです。 時空転生の新カードで強化されていないのが苦戦の原因でしょう。 その中でも上記のデッキレシピは、マスターランク10連勝を記録しています。 死の舞踏以外のカードは、すべてローテーション環境でも使えるカードです。 ローテーションでもあまり弱体化されていないデッキタイプなので、ローテーションのデッキレシピの方も参考にしてください。 逆に言うと、 アンリミテッド環境ではデッキパワーがやや不足しているのかもしれないです。 サハクィエル採用型で、マスターランク10連勝を記録しています。 ローテーション環境のニュートラルエルフと比べて、ルシフェルを使えるのは強みだと思います。 コントロール対策にも抜かりがなく、ミスターフルムーン2枚、オーディン1枚が採用されています。 今期もNエルフ普通に強いな。 — bacon bacon29129013 昨日の9連勝に引き続いて、今日もアンリミテッドのNエルフデッキで10連勝なう。 目に見えて復讐ヴァンプが増えたので、回復要素マシマシです。 これでもまだドラゴンには勝ち越してますん。 エルフの中での使用率は、OTKエルフ、アグロエルフ、ニュートラルエルフに次ぐ第4位ですが、 勝率は58. 先攻でも後攻でも強く、隙の少ないデッキタイプです。 エルフをメインで使っているプレイヤーからの評価が高く、エルフに慣れたプレイヤーの割合が高いことも勝率を上げている要因の一つだと思われます。 上記のデッキレシピは、 マスターランク23連勝や17連勝を記録している有名なミッドレンジエルフです。 OTKエルフとは違ってリノセウス確定サーチの部分がなく、ベビーエルフ・メイやインセクトキングなどを採用できるので、序盤の安定感が高くなっています。 また、ジャングルの守護者、ヴィーナス、クリスタリア・リリィの採用で長期戦にも対応できます。 1つ目のデッキとよく似ていますが、純心の歌い手がエンシェントエルフに、カシオペア1枚がクリスタリアプリンセス・ティアに替わっています。 ミッドレンジエルフは、使用率の低さに対して勝率の高さが目立つので、これから増加が予想される注目のデッキタイプです。 192番目くらいらしいです。 使ったのはエルフ一本。 OTKエルフ、アグロエルフ、ミッドレンジエルフ、昇格戦のみNエルフです。 一番使ったミッドレンジエルフは、オタクさんの構築を参考にさせていただきました。 見切れてるのはカシオペア2です。 上記のデッキレシピは、 アグロエルフと組み合わせたタイプの冥府エルフで、マスターランク8連勝を記録しています。 新たなる運命3枚、冥府への道2枚の合計5枚しか冥府エルフの要素はないので、アグロエルフとして勝ち切る展開も多そうです。 手札がフェアリーだらけになった時に、新たなる運命をドローソースとして使って、リノセウスを引きに行く動きも考えられます。

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【シャドウバース】ローテーション最強デッキランキング【シャドバ】

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OTKエルフでアンリミテッド25連勝のデッキ <> 今回はアンリミテッド環境のOTKエルフで驚異のマスターランク25連勝を記録したRedo氏のデッキレシピを紹介します。 OTKエルフといえばアンリミテッド環境で非常に強いとの評判で、実際にのデータによると勝率56. 時空転生の 新カード「導きの妖精姫・アリア」のカードパワーが非常識なほど高いので、一気に強化されたという印象です。 しかし、Redo氏のレシピでは、 新カードはアリアだけでなく「妖精の奔流」1枚と「炎精の森」2枚も採用されています。 この辺りの新カードは採用率が必ずしも高くなく、デッキレシピの中で目を惹く部分だと思います。 OTKエルフはデッキの骨格の大部分が固まっているコンボデッキなので、残りの枠でどのようなカードを採用するかが個性の分かれるところですし、ちょっとした違いでもデッキの強さが変わってきます。 今回は、その辺りをメインに見ていきます。 まずは 「妖精の奔流」ですが、対空射撃3枚、自然の導き3枚に続く、リノセウスを手札に戻せる7枚目のカードとして採用されています。 リノセウスは、リノセウス自身が3枚、ミニゴブリンメイジ3枚、歴戦の傭兵・フィーナが3枚で合計9枚のカードからアクセスができます。 それに対して、リノセウスを手札に戻すカードの方は、対空射撃3枚、自然の導き3枚の計6枚だけだと少ないイメージで、リノセウスはあるのに、手札に戻すカードがないという状況に陥りやすいと思います。 次に、新カード 「火精の森」です。 フェアリーサークルの劣化版みたいに言われることも少なくないですが、 使ってみると意外と強いです。 特に、序盤の除去が安定しやすくなるイメージです。 たとえば、先攻1ターン目に置くと、3ターン目に相手の2コストフォロワーに1点飛ぶので、フェアリーで処理することができます。 他には、対ミッドレンジネクロの後攻1ターン目に置いておくと、3ターン目にランダム1点ダメージが飛ぶので、スカルリングから出てきたスケルトンにちょうど当たります。 OTKエルフはリノセウス確定サーチのために序盤の動きを犠牲にしていて、後攻は特に怖いのですが、火精の森を入れるだけでかなり違うのではないかと思います。 Shadowverse Logのデータを見ると、OTKエルフの先攻勝率66. Redo氏の25連勝は、後攻でも当然のように勝ちまくらないと達成できない驚異の連勝数なので、後攻での安定性はキーポイントの一つになると思います。 クリスタリアプリンセス・ティアの1枚採用も後攻時を意識しての採用なのではないでしょうか。 後攻4ターン目で導きの妖精姫・アリアを進化させて、0コストのフェアリーウィスプを2枚手に入れれば、後攻5ターン目には守護付きのクリスタリア・イヴを立てることができます。 ちなみに、Redo氏によると、同じ5コストの 森の意志の枠については、怪しいとのことです。 森の意志の枠についてだけは、実際に試してみながら、採用するか不採用にするかを決めるのがおすすめです。 逆に言うと、デッキのその他の部分は、Redo氏が十分に調整して自信を持っているレシピだと思うので、そのまま使うのがベストでしょう。 コンボパーツのバランス調整、序盤の安定性、後攻での安定性など、随所に細かな工夫が見られて、素晴らしいデッキレシピだと思います。 新カードが多いので、使っていても面白いと思いますし、アンリミテッドでOTKエルフを使うならおすすめのデッキレシピです。 OTKエルフでアンリミテッド25連勝のRedo氏のツイッター エルフで25連勝したレシピ。 アンリミテッド、OTKエルフです。 全部満遍なく使ったけれど、変えるとしたら奔流か森の意志あたりだと思いました。 — Redo RBWG 時空転生のおすすめデッキレシピ集.

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