大食い王2020。 最強大食い王決定戦2020優勝結果ネタバレ速報!出演者プロフィール一覧まとめも!(2020年1月12日放送)

令和初の最強大食い王決定戦2020!優勝は誰?結果を紹介!

大食い王2020

大食い王決定戦』(がんそ・おおぐいおうけっていせん、The Battle of Big Eaters)は、系列のバラエティ番組(特別番組)である。 かつては、春と秋にゴールデンタイムで王座決定戦が、夏と冬に午前中や昼間などのゴールデンタイムでない時間帯で地方での女性限定新人戦の模様が放送されていた。 同局のバラエティ番組『』の「全国選手権」シリーズを継承している。 現在は、タイトルから『元祖! 』を外し、『 大食い女王決定戦』『 大食い王決定戦』として不定期に放送されている。 大食い企画の歴史 [ ] の大食い競技番組は、からに『』(現在の『』)枠の一企画として「全国大食い選手権」が不定期に計5回()放送されたのが始まりである。 その好評を受けて、「大食い選手権」を独立したレギュラー番組として昇華させたのが長寿番組『』である。 レギュラー向けに様々な競技企画が生み出されていった中でも、「大食い選手権」は同番組内での最大の人気企画であり続け、TVチャンピオンでは姉妹企画「早食い選手権」も放送された。 他の民放局でも類似の企画が行われるなど大食い、早食いブームの先駆けとなった。 しかしに内でがを早食いして窒息死する事故が発生した。 この影響で「大食い選手権」シリーズは、系列で放送されていた『』とともに、放送自粛を余儀なくされ、2002年春から同番組は一切放送されなくなった。 その後、安全対策を万全にした、と主張した上でに、『 元祖! 大食い王決定戦』のタイトルで復活した。 2005年 - 2006年は半年に1回、2007年 - 2017年までは年に4-5回程度のペースで放送。 しかし、にが発生した影響により2011年の放送予定が取りやめられ、放送分(震災前の2011年2月に収録されたもの )まで1年間の休止を余儀なくされた。 にはテレビ東京の開局50周年特別企画として、初の世界大会となる『 国別対抗! 大食い世界一決定戦』が放送された。 は1月1日に放送されていた『国別対抗! 大食い世界一決定戦』の放送が行われず、1月上旬に放送を予定していた『元祖! 大食い王決定戦 全国縦断 新女王発掘戦〜岡山・大分・福島・三重編』は開催中止となった。 また、例年春に放送される女性限定の「女王戦」、6月下旬から7月上旬に放送される夏の「新人戦」も行われなかったが、2018年9月17日に、これまでの内容をリニューアルした『 大食い女王決定戦2018』が11か月ぶりに放送された。 その後は、5月1日放送の女王戦、1月12日放送の男女混合最強戦と、『元祖! 』時代よりも放送ペースが減少傾向にある。 4月からは、本番組から派生した番組として『』が放送されている。 ルール [ ] 以下は『元祖! 大食い王決定戦』時代のルールを示す。 『TVチャンピオン』時代も、ほぼ以下のルールに則る。 『大食い王決定戦』時代に変更されたルールについては後述する。 前大会の優勝者に加え、新人戦の優勝者、予選会の成績優秀者、番組推薦の選手など、8~9人ほどの選手が本戦に参加する。 日本各地や海外を移動しながら大食い勝負を行い、選手を絞っていく。 決勝で食材を最も多く食べた選手が優勝となり、 大食い王 (2006年春からの女性限定戦の優勝者は 爆食女王)の栄誉と、優勝旗(2014年春までは丼型のトロフィー)および賞金100万円(『TVチャンピオン』時代以前は50万円)が贈られる。 各勝負では制限時間(多くの場合45分 、決勝・完食勝負は60分 )以内に、指定された食材をどれだけ食べられるかを競う。 多くの場合、食べた量の最も少ない1名が脱落していく。 『TVチャンピオン』時代は、「制限時間(主に30分)以内に、一定の量用意された食材を全て食べきる。 完食できなければ失格」という「早食い」ルールも存在した。 一時期廃止されていたが、「完食勝負」と形を変えて復活している。 2012年春の女王戦から2013年春の女王戦まで、及び2016年秋の最強戦、2017年春の女王戦にて実施された「完食勝負」は、基本的に国内の一回戦・二回戦で行われる。 5~10品程度用意された駅弁、スイーツ、ご当地グルメなどを指定された順番で食べる。 制限時間は60分 で、食べた量の最も少ない1名が脱落というのは通常ルールと同じだが、全員が全品を完食出来た場合は脱落者無しとなり、次の勝負での脱落者が1名増える。 また、食材は通常食べている席まで運ばれるが、このルールでは少し離れたところまで自分で取りに行くこともある。 2017年春の女王戦では準々決勝にて、ハワイ・オアフ島のクロノア牧場を船や自動車なども使用しながら走破し、5つのチェックポイントにて大食いする「ハワイグルメ5種マラソン勝負」として行われた。 2013年秋の最強戦からは、一回戦では本選出場者がほぼ均等になるように2チームに分けられる。 それぞれのチームが異なった食材で勝負を行い、最下位各1名が脱落する。 チーム分けの方法は、それぞれの回によってくじ引き、早い者勝ちの自己申告制など異なっている。 2013年秋の最強戦から2014年秋の最強戦まで、及び2016年秋の最強戦は、二回戦では2名脱落のルールで行われる。 2016年秋の最強戦の二回戦は、一回戦の脱落者が無かったため脱落者がさらに増え、9名中4名が脱落となった。 2015年秋の最強戦では初めて、大会開催時点での前大会の優勝者および女性限定戦の優勝者は、国内戦はシードとして免除され、海外からの参加となった。 国内戦では見届け人の立場となる。 2016年春の女王戦では、日本人選手7名 に加え、台湾と中国から1名ずつ招待選手が参戦した。 2016年春の女王戦及び2016年秋の最強戦では、日本人選手が優勝した場合は、次回(2017年1月放送)の『国別対抗! 大食い世界一決定戦』の日本代表選手に内定した。 2017年秋の最強戦では、従来の一回戦で行われた2チーム制勝負が予選の最終関門戦となり、国内での本選は初戦の1勝負のみが行われた。 食材の量は、勝負ごとにどの食器にも一定になるように乗せられる。 完食した記録は、基本的に食べきった食器の数と総重量で表される。 当落ライン上で判定が微妙な場合は、食べ残した量を計量して勝敗を決する。 正確な計量が難しい食材で、目分量でほぼ差がないと認められた場合は同着の判定が下ることもある。 試合終了の瞬間、口の中に入れていたものは食べたとみなされるが、口の外にあるものは無効となる。 食材は充分に用意されるが、万一食材が枯渇したり調理が間に合わない場合には「急きょ代用の食材を調達する」「競技中断」「ノーコンテストで脱落者無し」など、その時によって対応が異なる。 最下位争いが同着とみなされたり、食材が食べ尽くされた際にノーコンテストの裁定が下されたりした場合には脱落者無しとなる。 この場合には次の勝負での脱落者が1名増える。 また、勝ち残った選手が都合により大会参加を途中辞退した場合に、敗者復活の措置がとられることもある。 食材によっては、主食や付け合せ、調味料などが提供される。 味覚を変えることで食欲を呼び起こす狙いから、番組内では「味変(あじへん)」と呼ばれている。 味変は選手が自由に利用できるが、味変をいくら食べたとしても記録には一切加算されない。 体調を整えるための一時的な起立や、常識的な範囲での脱衣、屋外での勝負において身体を冷ますため水を頭からかぶる、などの行為も認められている。 決勝戦は3名 によるラーメン勝負が定番となっており、海外での決勝では現地のラーメン店が食材を提供している。 ラーメンやうどんなどがテーマの勝負は、熱々の食材が提供されているが、やけど防止のためにスープや汁は飲まなくてよいルールとなっている。 勝負序盤ではMCが食後の丼の中を網ですくい、食べ残しがないかをチェックしている。 先述の事故を教訓として、 「大食いは健康であれ! 」「危険な早食いは厳禁! 」「食べ物に感謝を! 」という「大食い3ヶ条」を定めており、番組冒頭で必ず説明される。 『TVチャンピオン』時代は早食いは推奨されており、大食い選手権とは別に早食い選手権も開催されていた。 また、番組途中からは大食いは限られた人だけができるものとして一般の人は真似をしないようこちらも番組冒頭で必ず呼びかけるようになった。 「自分で無理なくできる範囲で大食いをする」事が基本である。 2005年秋に見届けゲストだったが 「大食いは神に許された者だけができる競技」と表現し、以後の大会では中村やナレーターのささきがこの言葉を引用していた。 参加者全員にを行い、健康状態に問題がある場合は競技に参加させない事になっている。 出場者によれば健康診断は非常に簡単なものであり、出場者の中には摂食障害であることを告白している者もいた。 また、競技中も医師が随行しており、健康状態に問題があると認められる場合はドクターストップをかけ、リタイアさせることもある。 また、脱落する事を「リタイア」ではなく 「ご帰宅」と表現している。 後述の女王戦または最強戦の後半戦は日本国外で競技が行なわれることが多いが、この場合は脱落者はご帰宅ではなく お世話係に降格になり、その後の競技ではスタッフとして選手のケアを担当する(すぐに帰国できないためであり、実質の罰ゲームでもある)。 ただし、ドクターストップで脱落し、その後の様態が回復しない場合は即帰国となる。 『大食い王決定戦』時代のルール [ ] 『元祖! 』時代のルールを継承しているが、内容が大きくリニューアルされ、大会ごとにルールが異なっている。 女性優勝者の称号は、『元祖! 』時代の「爆食女王」から「 大食い女王」となった。 また、「大食い3ヶ条」の紹介がなく、実質的な早食い勝負も行われた(準決勝「高崎絶メシマラソン勝負」)。 2019年秋『大食い女王決定戦』では、近年の有力選手および新人の「令和の新星」8人をラーメン60分勝負で4人に絞り、さらにデカ盛りグルメ60分勝負で決勝に進む1人を決定。 決勝では、「令和」の勝者が「平成の四天王」(菅原初代、佐藤綾里、佐藤ひとみ、もえのあずき)から対戦したい1人と、食材を指名する。 「令和の新星」勝者の小野あこが「平成の四天王」から菅原初代を指名し、ラーメン60分勝負を行った。 2019年秋では、対決企画のほかにも、当番組で活躍する鈴木隆将 、新井義人、もえのあずきが、未だに成功者のいないデカ盛りチャレンジメニューに挑む「デカ盛り道場破り」、佐藤綾里が寂れた商店街を大食いで応援する「大食いで日本を元気にしよう! 」の企画も放送された。 2020年冬『最強大食い王決定戦』では、常連強豪のシード選手と新人、海外からの招待選手を合わせた18人が参加。 まずグループリーグ戦として、6人ずつが「肉」「米」「麺」のグループに分かれ、それぞれのテーマに沿った食材で45分の勝負を行う。 各グループ上位2人が勝ち抜け、6人によるデカ盛り丼90分勝負(完食勝負)で勝利した3人が、決勝のラーメン60分勝負を行った。 大会ごとの特徴 [ ]• 『元祖! 大食い王決定戦』時代は、1月上旬と6月下旬または7月上旬に放送される年2回の 新女王発掘戦(新人女性限定、以下「新人戦」)と、3月下旬または4月上旬(2017年は5月中旬)に放送される 女王戦(Queens Match)、そして9月下旬または10月上旬に放送される 最強戦(男女混合)(Kings Match)と、四半期・クールごとの 年4回が放送されていた。 なお新女王発掘戦と女王戦は文字通り女性限定であるため、男性は結果的に最強戦にしか出場権が無い。 女王戦と最強戦においては、その時点での爆食女王(女王戦優勝者)と大食い王(最強戦優勝者)は予選を免除され、本戦へのシード出場権を得る。 女王戦と最強戦では、本選に先立って、東京および大阪で予選が開催される。 2016年秋の最強戦では岩手での東北予選、2017年春の女王戦では福岡予選も開催された。 それぞれの予選(第2代表決定戦、最終代表決定戦を含む)の勝者や、好成績を残し、将来性も期待された上で番組からの推薦を得た者が本戦への出場権を得る。 予選の模様は、通常、本選放送日の前日の昼に放送される。 新人戦は、まず全国3~4カ所で地方予選を行い、それぞれの代表を決定する。 代表選手同士による決勝(女王戦・最強戦と異なり45分)で勝利した者が優勝、新人王となる。 新人王も、次に開催される女王戦または最強戦の予選を免除され、本戦へのシード出場権を得る。 新人戦は、過去に最強戦・女王戦の本戦(『TVチャンピオン』時代は含まない)に出場したことがない者のみエントリーできる規定となっている。 そのため一定以上の実力がありつつも優勝を逃している者は、この新人戦において地方予選やその代表などとして複数の放送に亘って姿を見かける場合がある。 2010年9月放送分では、初の試みとして「男子新人王戦」が最強戦に先立って開催され、その模様が東西予選・本戦放送の前日(9月25日)に放送された。 またその優勝者が(翌日放送の)最強戦の本戦に男性新人王として出場した。 なお同大会では前回優勝の王者・佐藤綾里は引退を表明(2012年秋に撤回し復活)し、また女王・菅原初代は女王戦で初の三連覇を成し遂げたことにより「殿堂入り」となったことで、それぞれ出場しなかった。 また、過去の本戦決勝戦進出経験者も出場しなかった。 2012年9月放送分からは再び出場できるようになった。 2014年の春の女王戦及び秋の最強戦は、それぞれ前年までに本選出場経験のない選手のみが参加できる「爆食ニューヒロイン誕生戦」(女性限定)、「新世代最強戦」(男女混合)として開催された。 なお、この年の女王戦の優勝者は、従来の「爆食女王」とは別枠の爆食ニューヒロインとして扱われたため、2015年春の女王戦「新爆食女王襲名戦」においては歴代の爆食女王の一人には数えられなかった(番組公式サイトでの紹介より)。 2014年6月には、テレビ東京の開局50周年特別企画として、世界大会となる『 国別対抗! 大食い世界一決定戦』(World Campionships)が放送された。 以降、2017年までに4回開催された。 すべての回で、決勝は日本対アメリカの対戦、かつアメリカが優勝という結果となった。 第1回大会の参加国は、、、の4ヵ国。 各国4名の代表選手を選出し、でトーナメント形式の本選を行った。 本選は参加国の協議によりすべて30分勝負で、1対1、2対2(2人が食べた合計で勝負する)、1対1の3本勝負で行うが、どちらかが2連勝した場合でも3本目の試合も行われた。 第2回大会(2015年1月放送)の参加国は日本、アメリカ、、の4ヵ国。 前回同様の試合形式で、でトーナメント形式の本選を行った。 第3回大会(2016年1月放送)の参加国は日本、アメリカ、、の4ヵ国。 前回同様の試合形式で、ニューヨークで本選を行った。 2連覇中のアメリカはシードとなり、他の3ヵ国によるリーグ予選の勝者と決勝で争う形式となった。 第4回大会(2017年1月放送)の参加国は日本、アメリカ、オーストラリア、イギリスの4ヵ国。 前回同様の試合形式で、ニューヨークで本選を行った。 4ヵ国総当たりのリーグ戦を行い、上位2ヵ国が決勝で争う形式となった。 出演 [ ] 太字は、2020年1月現在の出演者。 MC [ ] メインMC 本戦での進行・実況を担当。 - 『日曜ビッグスペシャル』時代に松本明子と共に出演。 - 『日曜ビッグスペシャル』時代に松本明子と共に出演。 - 『日曜ビッグスペシャル』時代から『TVチャンピオン』時代まで出演。 『TVチャンピオン』ではラウンドMCも務めた。 - 『TVチャンピオン』時代。 スタジオMC。 - 『TVチャンピオン』時代。 スタジオMC。 - 1994年1月の『TVチャンピオン お正月スペシャル 世界大食い選手権』にて、大食い企画に初登場。 『TVチャンピオン』時代はラウンドMC、『元祖! 大食い王決定戦』時代からはメインMCを務めた。 2013年までは本名の「中村有志」で出演。 2016年春の女王戦を最後に、22年務めた番組MCを勇退した。 - 2014年6月の第1回『国別対抗! 大食い世界一決定戦』にて、予選MCおよび本選見届け人として初登場。 『元祖! 大食い王決定戦』では女王戦・最強戦予選のMCを経て、2016年秋の最強戦より2代目のメインMCを務めた。 - 2018年秋に完全リニューアルした『大食い女王決定戦2018』から、3代目のメインMCを務める。 サブMC 予選会・サブ企画などの進行・実況を担当。 『大食い王決定戦』ではメインMCの補助(従来の見届け人に近い立場)も担当。 (テレビ東京アナウンサー) - 2007年1月より、最強戦・女王戦予選、新人戦地方予選のMCを務める。 2018年9月の女王戦では、決勝の実況も担当。 (テレビ東京アナウンサー) - 2018年9月より、女王戦予選のMC、および本選の一部でサブMC(実況)を務める。 、 、、()、 、 - 2018年秋の女王戦以降、各勝負でのサブMCを務める。 ユージは、『元祖! 大食い王決定戦』時代に、新人戦の地方予選や、女王戦・最強戦予選のMCも務めた。 ()、、()、益子卓郎()、、 、、、、() - 過去に、新人戦の地方予選や、女王戦・最強戦予選のMCを務めた。 、(ともにテレビ東京アナウンサー) - 2017年秋の最強戦で、予選最終関門戦のアシスタントを務めた。 () - 2019年春の女王戦で、「大食いで日本を元気にしよう! 」企画のMCを務めた。 ゲスト [ ]• 、、、、(、)、、 ほか - 主に国内本選で見届け人として出演し、選手を応援していた。 、、、、、 、 - 当番組の歴代大食い王・爆食女王。 同じく、勝負の見届け人を務めた。 - 2017年春の女王戦で、ハワイ本選の食材コーディネートに協力した。 主な出場選手 [ ] 第一世代• 中嶋広文 - 優勝1回 1996山手線決戦 ネイサンズ国際ホットドッグ早食い選手権初代日本人王者 1996-1998• 藤田操 - 通称「野獣藤田」 優勝1回 1998信濃路編• - 通称「超特急新井」 第1回早食い日本一決定戦優勝 ネイサンズ国際ホットドッグ早食い選手権2代目日本人王者 1999 第二世代• - 通称「プリンス小林」 優勝1回 2000北海道編 早食い世界一決定戦優勝 ネイサンズ国際ホットドッグ早食い選手権3代目日本人王者 2000-2006 第三世代• 第四世代• 木下智弘 - 通称「怪物木下」 優勝1回 2012最強 番組最高記録保持者 小籠包12. 4kg完食• 正司優子 - 通称「トライアスロン正司 」 3代目爆食女王 優勝1回 2012女王• - 通称「ロシアン佐藤」 大食い世界一決定戦日本代表 2014,2016• - 通称「エステ三宅」「三宅社長」 世界一決定戦日本代表 2014 第五世代• 渡邉康仁 - 通称「ナベちゃん」 優勝1回 2014新世代最強• 谷崎鷹人 - 通称「谷やん」 大食い世界一決定戦日本代表 2015,2017• 檜山普嗣 - 通称「檜山先生」 優勝1回 2016第五世代最強 大食い世界一決定戦日本代表 2017• 小野かこ - 通称「爆食ツインズ・姉」 2017夏新人戦優勝、2018女王戦4位。 2019女王戦「令和の新星」2位。 小野あこ - 通称「爆食ツインズ・妹」 2017夏新人戦準優勝、2018女王戦5位。 2019女王戦「令和の新星」1位。 新井義人 - 通称「ラスカル新井」 2017最強戦準優勝。 2019女王戦の「デカ盛り道場破り」企画に出演。 ナレーター [ ] メインナレーター• - 『日曜ビッグスペシャル』時代。 - 『TVチャンピオン』時代。 - 『元祖! 大食い王決定戦』時代。 - 『大食い女王決定戦2018』。 - 『大食い女王決定戦2019』より。 サブナレーター 主にルール説明や、食材紹介を担当。 - 『日曜ビッグスペシャル』及び『TVチャンピオン』時代。 選手紹介も担当。 - 『元祖! 大食い王決定戦』時代。 2006年秋の最強戦から2007年秋の最強戦まで。 (テレビ東京アナウンサー) - 『元祖! 大食い王決定戦』時代。 (テレビ東京アナウンサー) - 同上。 (テレビ東京アナウンサー) - 同上。 (テレビ東京アナウンサー) -『大食い女王決定戦2018』。 - 『大食い女王決定戦2019』より。 「デカ盛り道場破り」企画などを担当。 - 『大食い女王決定戦2019』。 食材紹介及び「大食いで日本を元気にしよう! 」企画を担当。 (テレビ東京アナウンサー) - 『最強大食い王決定戦2020』。 過去の放送 [ ] 日曜ビッグスペシャル時代(1989年 - 1991年) [ ] 放送日 番組名 優勝者 備考 11月12日 「激食! 24時間耐久全国大食い選手権~日本一の大食漢は私です」 広瀬剛 02月25日 日曜ビッグスペシャル「第2回全国大食い選手権~激食サバイバル駅弁死闘編」 方喰保弘 1990年 06月 03日 日曜ビッグスペシャル「第3回全国大食い選手権~激食サバイバル香港死闘編」 高坂修一 1990年10月14日 日曜ビッグスペシャル「第4回全国大食い選手権~花の大江戸名店巡り女死闘編」 伊藤織恵 10月27日 日曜ビッグスペシャル「全国大食い選手権チャンピオン大会」 伊藤織恵 TVチャンピオン時代(1992年 - 2002年) [ ] 放送日 番組名 優勝者 備考 04月16日 「全国大食い選手権」 伊藤織恵 1992年 07月16日 TVチャンピオン「第2回全国大食い選手権」 安達孝行 04月 01日 TVチャンピオン「第3回全国大食い選手権」 風間博正 1993年 07月22日 TVチャンピオン「全国甘味大食い女王選手権」 吉田由美 01月 01日 TVチャンピオン「お正月スペシャル 世界大食い選手権」 04月 07日 TVチャンピオン「第4回全国大食い選手権」 01月 01日 TVチャンピオン「お正月スーパーバトル 第2回世界大食い選手権」 1995年 04月 06日 TVチャンピオン「第5回全国大食い選手権」 鈴木香奈 1995年10月12日 TVチャンピオン「第2回全国甘味大食い女王選手権」 野末由美 旧姓:吉田 01月 01日 TVチャンピオン「食い初め・全国大食い選手権」 赤阪尊子 1996年10月17日 TVチャンピオン「全国大食い選手権〜一周決戦」 中嶋広文 04月24日 TVチャンピオン「第3回全国甘味大食い女王選手権」 赤阪尊子 04月16日 TVチャンピオン「全国大食い選手権〜春てんこ盛り湘南・伊豆大食い死闘編」 杉山一 1998年11月12日 TVチャンピオン「全国大食い選手権〜秋の味覚てんこ盛りバスツアー・信濃路編」 藤田操 02月11日 TVチャンピオン「男vs女 世紀の対決! どっちが大食い決定戦」 1999年 04月29日 TVチャンピオン「全国大食い選手権〜春の新人戦」 岸義行 1999年10月14日 TVチャンピオン「全国大食い選手権〜大食いオールスター大阪食い倒れ決戦」 岸義行 04月20日 TVチャンピオン「全国大食い選手権〜春の陣・名古屋決戦」 岩田美雪 2000年11月30日 TVチャンピオン「全国大食い選手権〜スーパースター北海道かぶりつき激闘編」 04月19日 TVチャンピオン「全国大食い選手権〜恐るべし! 九州縦断ニューフェイス決戦」 射手矢侑大 2001年 05月24日 TVチャンピオン「打倒赤阪!! 全国甘味大食い女王選手権」 赤阪尊子 2001年 09月20日 TVチャンピオン「全国大食い選手権〜スーパースター頂上決戦〜前半戦」 2001年 09月27日 TVチャンピオン「全国大食い選手権〜スーパースター頂上決戦〜後半戦」 01月 03日 TVチャンピオン「大食いスーパースター史上最大のチャレンジマッチ」 2002年 03月14日 TVチャンピオン「元祖! 大食い選手権(前編)〜最強新人大発掘キャラバン」 2002年 03月21日 TVチャンピオン「元祖! 大食い選手権(後編)〜東海道五十三次食べまくり決戦」 船橋稔子 元祖! 大食い王決定戦時代(2005年 - 2017年) [ ] 本選とは別日に放送された予選大会および番外編は省略する。 本選グランドスラムは、本選の各勝負をすべて 1位で通過したことを示す。 放送日 番組名 優勝者 備考 04月11日 元祖! 大食い王決定戦〜関八州編 2005年11月 06日 元祖! 大食い王決定戦〜信州・上越編 山本卓弥 04月 02日 元祖! 大食い王決定戦 新爆食女王誕生戦〜沖縄編 2006年10月 01日 元祖! 大食い王決定戦 北海秋味 爆食決戦〜北海道編 白田信幸 01月 06日 元祖! 大食い王決定戦〜札幌・福岡・高松・名古屋編(新人女性大会) 2007年 04月 01日 元祖! 大食い王決定戦 ギャル曽根vs新怪物たち 爆食女王限界死闘編〜ハワイ編 曽根菜津子 2007年 06月30日 元祖! 大食い王決定戦〜岡山・新潟・仙台・熊本編(新人女性大会) 2007年 09月30日 元祖! 大食い王決定戦 爆食頂上決戦〜バリ島編 白田信幸 01月 05日 元祖! 大食い王決定戦〜盛岡・金沢・愛媛・福岡編(新人女性大会) 2008年 03月30日 元祖! 大食い王決定戦 打倒ギャル曽根!爆食戦国絵巻〜ハワイ編 菅原初代 2008年 06月28日 元祖! 大食い王決定戦 夏の新人戦〜札幌・長崎・長野・富山編(新人女性大会) 木場泉 2008年 09月28日 元祖! 大食い王決定戦 新爆食伝説誕生戦〜タイ編 西川廣幸 7年ぶりの優勝 01月 02日 元祖! 大食い王決定戦 新爆食女王発掘戦〜鹿児島・和歌山・高知・愛知編 2009年 03月29日 元祖! 大食い王決定戦 爆食女王 炎の約束〜オーストラリア編 菅原初代 本選グランドスラム優勝 2009年 07月 07日 元祖! 大食い王決定戦 全国縦断 新女王発掘戦〜福島・広島・岐阜・熊本編 渡辺こずえ 2009年 09月27日 元祖! 大食い王決定戦 最強の名を継ぐ者たち〜マカオ編 本選グランドスラム優勝 01月 01日 元祖! 大食い王決定戦 全国縦断 新女王発掘戦〜大分・滋賀・鳥取・新潟編 白石彩 2010年 03月21日 元祖! 大食い王決定戦 爆食女神 終わりなき聖戦〜ハワイ編 菅原初代 女王戦3連覇、殿堂入り 2010年 06月26日 元祖! 大食い王決定戦 全国縦断 新女王発掘戦〜札幌・宮城・奈良・福岡編 堀部佳代子 2010年 09月25日 元祖! 大食い王決定戦 男子新人戦 手代木純一 2010年 09月26日 元祖! 大食い王決定戦 超新星誕生戦〜東北・北海道編 寺坂卓也 01月 08日 元祖! 大食い王決定戦 全国縦断 新女王発掘戦〜岩手・石川・三重・香川編 中橋聡子 (の影響により一年間の放送自粛) 04月 08日 元祖! 大食い王決定戦 爆食なでしこ乱れ咲き〜ベトナム編 2012年 07月 07日 元祖! 大食い王決定戦 全国縦断 新女王発掘戦〜静岡・福井・長崎・高知編 松崎沙織 2012年 09月30日 元祖! 大食い王決定戦 限界を突き抜ける者たち〜マカオ編 木下智弘 本選グランドスラム優勝 01月 05日 元祖! 大食い王決定戦 全国縦断 新女王発掘戦〜札幌・和歌山・福岡編 松村ひろみ 2013年 03月31日 元祖! 大食い王決定戦 爆食なでしこ頂上決戦〜ベトナム編 佐藤綾里 2度目の本選グランドスラム優勝 2013年 07月13日 元祖! 大食い王決定戦 全国縦断 新怪物発掘戦〜新潟・愛知・島根・宮崎編 藤原修司 2013年 09月29日 元祖! 大食い王決定戦 真! 最強伝説〜シンガポール編 山本卓弥 5年ぶりの出場で8年ぶりの優勝 01月 01日 元祖! 大食い王決定戦 全国縦断 新女王発掘戦〜長野・滋賀・大分編 西田むつき 2014年 03月30日 元祖! 大食い王決定戦 爆食ニューヒロイン誕生戦〜ハワイ編 服部理沙 本選グランドスラム優勝 2014年 06月22日 国別対抗! 大食い世界一決定戦 アメリカの優勝 2014年 07月 05日 元祖! 大食い王決定戦 全国縦断 新女王発掘戦〜岩手・石川・奈良・広島編 田口裕香 2014年 09月28日 元祖! 大食い王決定戦 新世代最強戦〜タイ編 渡邉康仁 01月 01日 国別対抗! 大食い世界一決定戦 アメリカの優勝(2連覇) 2015年 01月10日 元祖! 大食い王決定戦 全国縦断 新女王発掘戦〜福島・静岡・三重・熊本編 加藤成美 2015年 03月29日 元祖! 大食い王決定戦 新爆食女王襲名戦〜フィリピン・セブ島編 2015年 06月27日 元祖! 大食い王決定戦 全国縦断 新女王発掘戦〜長野・和歌山・高知・鹿児島編 仁井田真由美 2015年 09月27日 元祖! 大食い王決定戦 新絶対王者襲名戦〜ベトナム編 本選グランドスラム優勝 01月 01日 国別対抗! 大食い世界一決定戦 アメリカの優勝(3連覇) 2016年 01月 09日 元祖! 大食い王決定戦 全国縦断 新女王発掘戦〜札幌・福井・島根・佐賀編 大森砂奈 2016年 04月 03日 元祖! 大食い王決定戦 爆食女王 新時代突入戦〜ハワイ編 もえのあずき が番組MCを勇退 2016年 07月 02日 元祖! 大食い王決定戦 全国縦断 新女王発掘戦〜新潟・青森・奈良・山口編 小崎美里 2016年10月 02日 元祖! 大食い王決定戦 世界をつかめ! 炎の決戦〜オーストラリア編 檜山普嗣 が番組MCに就任 2016年11月27日 大食い世界一決定戦 炎の開幕!! 日本代表は誰だ!? 01月 01日 国別対抗! 大食い世界一決定戦 アメリカの優勝(4連覇) 2017年 01月 07日 元祖! 大食い王決定戦 全国縦断 新女王発掘戦〜静岡・長崎・石川編 如月さくら 2017年 05月14日 元祖! 大食い王決定戦 爆食女王 下剋上戦記〜ハワイ編 もえのあずき 女王戦3連覇 2017年 07月 01日 元祖! 大食い王決定戦 全国縦断 新女王発掘戦〜富山・宮崎・広島編 小野かこ 2017年10月15日 元祖! 大食い王決定戦 怪物ルーキー出現! 最強王座強奪戦〜タイ編 鈴木隆将 2度目の本選グランドスラム優勝 大食い王決定戦時代(2018年 - ) [ ] 本選とは別日に放送された予選大会および番外編は省略する。 本選グランドスラム優勝は、本選の各勝負をすべて 1位で通過したことを示す。 放送日 番組名 優勝者 備考 2018年 09月17日 大食い女王決定戦2018 佐藤綾里 が番組MCに就任。 佐藤は5年ぶりの優勝 2019年 05月 01日 大食い女王決定戦2019 菅原初代 決勝は本選1位の小野あこと指名された菅原による一騎打ち。 菅原は9年ぶりの優勝 2020年 01月12日 最強大食い王決定戦2020 鈴木隆将 2017年秋以来約2年ぶりの男女混合戦。 鈴木は3度目の本選グランドスラム優勝 スタッフ [ ] 2018年9月17日放送分 [ ]• 構成:板坂尚• リサーチ:石井千鶴、池谷諒()• 編集・MA:土屋初枝、岡田晋一()• 音響効果:岡田貴志、斎藤裕之(マジカル)• 技術:丸山宗広、渡辺晃 (パワービジョン)、宮川量康、新井直樹(港家)• 美術:廣田徳弘(ING)• 番組宣伝:河村彩子(テレビ東京)• 制作進行:三宅智也(テレビ東京)• AP:遠藤充子 (テレビ東京)• 演出:溝田和史• チーフプロデューサー:澤井伸之(テレビ東京)• 製作協力:Hearts• 製作著作:テレビ東京 過去のスタッフ [ ]• 構成:藤岡俊幸• リサーチ:新見俊和、高野正策、内田一成、川山佳大(フォーチュンスープ)• 編集:城石光、近藤裕彦、中島拓也(aai)• 音響効果:小関尚孝、斎藤俊郎(OPUS-1)• VTR編集:関井昭男(aai)• 技術:伊藤昌行(ライズカンパニー)• TK:北村伊都子• 番組宣伝:里見有紀恵、野上次郎(テレビ東京)• 制作進行:岩井秀行、村田知佳、岩崎秀紀、吉村崇志、落合仁智子• ディレクター:市葉純一、桑原宏次(テレビ東京)• 演出:内山慶祐(零CREATE)• プロデューサー:岡田英吉(テレビ東京)、伊織秀二(零CREATE)• 総合演出・プロデューサー:三沢大助(テレビ東京)• 制作協力: 、Hearts 出版物 [ ]• 大食い入門(単行本、全国大食い探究会著・、1994年10月発売)• TVチャンピオン 大食い選手権(単行本、テレビ東京番組制作スタッフ著・、2002年3月発売)• TVチャンピオンでは「王選手権」という企画も放送されたが、こちらはデカ盛り店に対する知識を競う側面が強くまったくの別企画である。 『<早食い競争>給食パンで中学生が窒息死「TVまねた」愛知』毎日新聞 2002年4月27日• 同時期に行われていた『』()はこの一件でとなった。 『「テレビまね」パンを早食い、のどに詰まらせ中3死亡』朝日新聞 2002年4月27日• 三宅智子の世界を食べつくせ~!! 本選出場予定者が都合などにより出場を辞退した場合、補欠として前大会の準優勝者、番組推薦選手等が参加する事がある。 2015年秋の最強戦より、当番組で特に活躍した、、には 絶対王者の称号が与えられている。 また、2015年秋の最強戦を本選グランドスラムで優勝したにも、絶対王者の称号が与えられた。 他に30分勝負(『TVチャンピオン』時代、2005年秋3回戦・2007年春1回戦・2009年春1回戦など)があり、1回だけ50分勝負(2008年春準決勝)もあった。 例外として、『TVチャンピオン』時代である1999年10月14日放送回と2005年秋の決勝戦は90分で行われた。 2016年秋の最強戦は一回戦のみ実施。 2017年春の女王戦は国内の一回戦とハワイの準々決勝にて実施。 2017年春の女王戦の一回戦チームBでは、8品のデカ盛り料理から、4人の選手がくじ引きで2品ずつを選んで完食する形式だった。 料理はすべて2kgで統一されたが、食べやすさに大きな違いがあり、くじ運も勝負の明暗を分けていた。 2016年秋は45分、2017年春の準々決勝は「マラソン勝負」としての移動時間が考慮され120分で行われた。 本来は8名だったが、1名がを発症してしまい、やむなく辞退(番組内では欠席と表記)せざるを得なかったという。 前年度大食い王の檜山普嗣が最終関門戦で敗れ、本選に進めないという波乱があった。 2010年春の女王戦、及び2015年春の女王戦では、準決勝で3位の2名が同着となったため、 4名での決勝が行われた。 『TVチャンピオン』の初期時代ではスープを飲むシーンがあった。 ただし、「限られた人」の定義は番組中で明確にされておらず、参加自体は健康であれば誰でも出場が可能である。 問題が起きたときの責任回避の意味合いが強いと言える。 J-CASTニュース. 2011年2月11日. 2016年4月10日閲覧。 リタイアに至らず、一時中断する事もある。 前年度爆食女王のもえのあずきは、スケジュールの調整がつかなかったとのことで不参加。 東京予選はの寿司店「桃太郎すし」やの「招福門」で行われることが多く、番組内でこれらの店舗は「 大食いの」と紹介されている。 桃太郎すしでは、白田信幸が初出場時に85皿、鈴木隆将が同じく101皿の記録を残した。 2018年秋の女王戦は東京予選のみ。 2016年1月の新人戦からは、地方予選で僅差で敗れた選手がいた場合、その選手を番組推薦として加えた上で決勝を行うことがある。 本番組勇退後、2016年に芸名を再度「中村有志」に改名。 2019年に「中村ゆうじ」に再改名。 オンライン 2016年4月3日. 2016年4月23日閲覧。 オンライン 2016年4月2日. 2016年4月23日閲覧。 2016年10月2日. 2016年10月2日閲覧。 2020年冬の最強戦では、のみ出演。 『国別対抗! 大食い世界一決定戦』にて第1回のドイツ予選MCと本選の見届け人も務めた。 2016年7月の新人戦の決勝戦MCも務めた。 2017年春の女王戦にも見届け人として出演。 『国別対抗! 大食い世界一決定戦』にて第3回の台湾チームの予選MCおよび本選での応援も務めた。 2016年1月の新人戦の決勝戦MCも務めた。 過去には、新人戦決勝の見届け人も務めた。 2015年6月の新人戦の決勝は、もえのがプロデュースに参加したラーメン店で行われた。 TVチャンピオンでは、「第5回激辛王選手権」でも優勝。 中村ゆうじからは「山口の変な主婦」の異名も付けられていた。 の「おたる味の大王」(現在は閉店)にて、24時間以内にに入った「エベレストラーメン」3杯完食がクリアの条件だった。 2杯完食で終了。 伊藤織恵(留学のため引退していたがこのときのみ限定復帰)、安達孝行、吉田由美など日本代表5人が世界各地を訪れ、現地のチャンピオンと対戦。 日本が3勝2敗で勝ち越し。 風谷康弘が会場投票でMVPに選ばれた。 が初めて大食いの実況を担当した回でもある。 (トンガでのタロイモ対決)• 日本代表として(キャプテン)、、、の4名が出場。 日本代表として(キャプテン)、、、谷崎鷹人の4名が出場。 ギャル曽根は選手としては6年ぶりの参戦。 日本代表として(キャプテン)、鈴木隆将、、菅原初代の4名が出場。 菅原初代は選手として5年ぶりの参戦。 決勝1位の鈴木隆将と同2位の谷崎鷹人が、2017年の大食い世界一決定戦の日本代表メンバーに決定。 また、檜山普嗣からの指名により、鈴木隆将が日本代表キャプテンに決定。 日本代表として鈴木隆将(キャプテン)、檜山普嗣、、谷崎鷹人の4名が出場。 決勝戦の最終試合にて、がプレッシャーからを起こしてしまい、アメリカの不戦勝となった。 準々決勝および準決勝は、準優勝者の新井義人と同着1位。 一時期は演出として参加。 2018年3月22日に逝去。 2013年3月31日放送分では表記されず。 関連項目 [ ]• (大食い選手)• (2009年まで、選手としては本名の「曽根菜津子」として出場)• (本映画のサントラが、番組内のクライマックス等で使用されている)• (本映画の楽曲"The Fight"が、決勝戦のクライマックスで使用されている)• (で連載されていた漫画作品。 当番組が取材協力としてクレジットされている)• (当番組の常連女性選手が出演していたテレビ東京の番組)• (当番組から派生したテレビ東京の番組) 外部リンク [ ]• 7oogui -• 7oogui - この項目は、に関連した です。

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【大食い王決定戦2020】予選・本戦の見逃し動画を無料フル視聴するには?スマホでも見たい!

大食い王2020

「最強」を決めるにふさわしい大食いモンスターが集結! 2年半ぶりの男女混合戦…「真の大食い王」が遂に決定!! 我こそ令和の大食い王!と名乗りを上げたニューフェイスVSおなじみの最強メンバーが麺・米・肉で激突!さらにアメリカのホットドッグ早食いレジェンドが緊急初参戦! 男女合わせて行う「大食い王決定戦」は2年半ぶりの開催! 「我こそが令和の大食い王にふさわしい」と、東京・大阪・福岡の三か所で行われた予選には、日本だけでなく米国や台湾から大食い自慢たちが名乗りを上げた。 各地の予選で最も食べた男女各1名が本選に出場する。 本選には予選勝者のニューフェイス(6人)と、番組推薦選手(3人)に加えて、前回王者・MAX鈴木、ラスカル新井、アンジェラ佐藤、魔女菅原、大食いツインズの小野かこ・あこら9人のシード選手が参加。 アメリカホットドッグ早食い6連覇女王・須藤美貴も緊急初参戦で大波乱の展開に! 最初は「麺」「米」「肉」3つのグループに分かれて戦う。 準決勝 最強デカ盛り 90分勝負 準決勝の最強デカ盛り対決を勝ち抜いた3名が制限時間60分で戦う。 現王者 MAX 鈴木 すずき 2015秋 寿司101皿でデビュー、名付親はジャイアント白田 2015・2017王者、アメリカでの大会にも参戦中• MAX最大のライバル ラスカル 新井 あらい 2017秋 最強怪物としてデビューするもMAXに惜敗し準優勝• 元最強王者 キング 山本 卓弥 やまもとたくや 2005秋 史上最強のジャイアント白田を倒し王者に その後 計3度優勝している古参最強の刺客• スピードスター 安東 瀧 あんどうろう 2017秋 決勝まで勝ち進みベスト3に輝いた若手 スタートからぶっ飛ばす、先行飛ばし型• 現女王 アンジェラ 佐藤 さとう 大食い女王決定戦2018で、魔女菅原を破り女王に 女王戦では3度の優勝を誇る現役女子最強• 歴代最強の女王 魔女 菅原 初代 すがはらはつよ 2007年のデビュー以降、3連覇を成し遂げ 史上最強と称される魔女、大食い史上最高齢選手でもある• 双子の姉 小野 おのかこ 大食い女王決定戦2018・2019で活躍した双子• 双子の妹 小野 おのあこ 2019では新人の頂点に立ち、魔女菅原にあと一歩で惜敗 素質十分な次世代女王の筆頭• 大阪男性1位 河田 大志 かわだだいし 大阪予選でお好み焼き21枚完食、その実力は未知数。 福岡男性1位 篠原 健太 しのはらけんた 福岡予選で豚骨ラーメン替え玉21玉完食。 様々なイベントで優勝多数• 東京女性1位 木村 優里 きむらゆり この春までお茶の水大大学院で生物学を学んでいたリケジョ• 大阪女性1位 中島 佳代 なかじまかよ お好み焼き15枚で大阪女性1位、2016女王戦では第3位の実績を持つ• 福岡女性1位 おごせ 綾 あや 豚骨ラーメン替え玉16玉で福岡女性1位 2016女王戦では準優勝の実績を持つ• 番組推薦 東京 ブリーデン・ダレン 東京予選で牛丼12杯 しかしアメリカの大会で数度MAX鈴木と対戦すると全戦全勝• 番組推薦 大阪 山崎 絵里奈 やまさきえりな 大阪予選でお好み焼き13枚、将来性とキャラで番組推薦に。 番組推薦 福岡 蔵座 廉 ぞうざれん 福岡予選ではわずかの差で2位。 そんな瞬間に立ち会っちゃいました。 感動します、食べるってこんなに奥が深いんだなと。 様々なドラマが生まれます。 限界って誰が決めるものでもなく、自分で決めて越えていくものなんだなって。 東京オリンピックの柔道決勝のチケットが当たって、踊るくらい喜んだのですが、そのチケットより価値がある戦いを見たような気がする。 ラグビーとオリンピックの間に、これ(大食い)あったじゃん!という戦いを見ましたよ、本当に。 バックナンバー.

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小林尊が劣化し顔変わった?昔のイケメン画像と比較!【最強大食い王決定戦】

大食い王2020

男女合わせて行う「大食い王決定戦」は2年半ぶりの開催! 「我こそが令和の大食い王にふさわしい」と、東京・大阪・福岡の三か所で行われた予選には、日本だけでなく米国や台湾から大食い自慢たちが名乗りを上げた。 各地の予選で最も食べた男女各1名が本選に出場する。 本選には予選勝者のニューフェイス 6人 と、番組推薦選手 3人 に加えて、前回王者・MAX鈴木、ラスカル新井、アンジェラ佐藤、魔女菅原、大食いツインズの小野かこ・あこら9人のシード選手が参加。 アメリカのホットドッグ早食い6連覇女王・須藤美貴も緊急初参戦で大波乱の展開に! 最初は「麺」「米」「肉」3つのグループに分かれて戦う。 令和初の大食い王になるのは一体誰なのか! さらにアメリカのホットドッグ早食いで知られる、伝説の大食い王・小林尊がまさか…決勝の舞台に現れる! 大体、大食いは男女別れて行うことが多いと思うのですが、今回のこの大食いは男女混合で行われるというところが、いつもの大食いと違うところだと思うので、凄く楽しみです! そして、日本だけではなく、米国や台湾からも大食い自慢たちが名乗りを上げてくれたらしいので、どのような戦いを見せてくれるのか期待しています。 私が今一番注目している大食いツインズの小野かこ・あこちゃん達も今回この大食いに参加するということなので、更に見るのが楽しみです。 この2人を知ったきっかけはYouTubeなのですが、大食いなんて一人でも凄いのに、双子で大食いだというのが本当に凄いな~と思い、そこから注目しています。 他の参加者たちがライバルなのは勿論だと思うのですが、この2人はお互いがライバルなのではないのかな?と思います。 2人で切磋琢磨し合って、勝ち抜けていけたらいいなと応援しています。 そして、アンジェラ佐藤さんや魔女菅原さんも応援しています。 菅原さんは結構年齢がいっているのにも関わらずに、現役で出場できるということが本当に素晴らしいと思うし、若い頃とちっとも変っていないということをこの番組で証明して欲しいです! 最強大食い王決定戦2020は、約2年半ぶりに男女混合の大食い大会が繰り広げられるということなので、とても楽しみにしています。 しかも、予選には日本人だけじゃなく、中国や台湾などいろんな国から大食い自慢が参加したということなので、これはレベルの高い戦いになりそうだなとワクワクします。 予選で勝ち抜いたニューフェイス6人に加えて、レジェンド選手たちも続々参戦するということなので楽しみです。 特に、アメリカのホットドッグ早食い大会を6連覇した須藤美貴さんが緊急参戦するというのが気になりました。 早食いと大食いは少し違うけれど、大食いするのに早く食べれることに越したことはないと思うので、嵐を巻き起こしてくれるんじゃないかなと期待しています。 さらに、小林尊さんの姿があったことがとても嬉しかったです。 子供の頃から小林尊さんのことを大食い番組で見てきて、まさにレジェンドだと思うので、今回はどんなバトルを見せてくれるのかなと楽しみすぎます。 レジェンドの選手が勝つのか、それともニューフェイスの新人さんが令和の初大食い王になるのか、どちらにしてもかなり面白くなりそうな予感がしてドキドキです。 ハラハラしながら見届けたいなと思います。 3つのジャンルで争うということでそれぞれ攻め方も変わってくると思いますので見ものだと思います。 2年半ぶりに「大食い王決定戦」と言う事で、よく見ていた私にとってかなり久しぶりです。 東京・大阪・福岡の三か所で行われた予選で勝ち抜いた手練ればかりと言う事で、日本だけでなく米国や台湾から強者が現れていると言う事で、かなり大混乱な争いになること間違い無いと予想できるので、正直に緊迫感も出で面白い番組になると思います。 ニューフェイスが下克上で優勝するかダークホースになり得るか。 それとも前回王者や名が通ってる人達が勝つか。 自分的にはやはり新しく出た人から新生王者が出ることを楽しみにしてます。 さらにアメリカのホットドッグ早食いで当時、かなり番組を見てました。 小林尊がまさかの参戦ということであれば楽しみがさらに広がります。 年齢的にももう40代に来ているでしょうか? 自分のそうですが年齢が増えていくと運動機能もそうですが食べる量も減ってしまいます。 その中での参戦ということで若手達や前回王者達とどこまで競り合うことが出来るか楽しみです。 早食いという言葉はなくなってしまいましたが、テレビ業界では実質的には大食いも早食いもまだ現役です。 ただ番組の放送回数自体も減ってしまって、大食いはテレビのバラエティで見るくらいで本格的な対戦と言うのはほとんどやらなくなってしまいました。 このような大食い決定戦という番組もかなり久しぶりに見るような気がします。 久しぶり過ぎて昔大食いのトップランカーだった方々が今もトップランカーとして位置しているのかどうかもよく分かりません。 予選から出てきた方々と番組の推薦者、そして現在のトップランカーらが出演するようですが、そもそも大食いトップランカーと言うのはどのようにして生活しているのかもちょっと謎です。 予選から出た方というのは一般人なのでしょうか。 どれだけのポテンシャルを持った方が出るのかに関しては楽しみです。 番組のメイン内容としては「麺」「米」「肉」に分かれての大食いのようですが、具体的には何を食べるのでしょう。 年齢を重ねるにつれて肉を食べるのが辛くなってきた今では、肉ばかりを大食い出来る人はなんだか尊敬してしまいます。 そして絵的に最も映えるのもやはり肉でしょうし、最終決戦が肉の大食いになるのかもしれません。 というか小林尊さんはまだ現役で大食いをしているのですね。 完全に決勝のシード枠になっているようですが、世界トップランクの大食いの実力を見せつけてほしいです。 私も食事量は多いほうですが、テレビに出場している大食い達は桁が違います。 ですのでどういう心境で食べているか、食べ方にコツがあるか?といったものがわかりません。 その点、ゲストに食事大好きな伊集院光、解説にはフードファイターのジャイアント白田がいますから、その辺りを含めてわかりやすい説明をしてくれそうで期待しています。 次に注目したのは、麺・米・肉の3つのグループに分かれて戦うという点ですね。 麺はまずなんでしょうか。 パスタ系なのかラーメン系なのか蕎麦系なのか? もしラーメンだったらスープまで飲み干さなくてはならないのか?とか気になります。 スープは残して大丈夫だったら、物凄い量を食べそうだな~とわくわくします。 あと何気にキツイのが肉ですよね。 お肉って空腹のうちはものすごい美味しい食べ物です。 でも限界まで達すると、物凄い拒否反応が起こるんですよね。 不思議とまったく飲み込めなくなる。 私も焼肉食べ放題で、これ何度も経験した事ありますから。 これは殆どの人がそうだと思いますし、大食いの方も恐らく同じでしょう。 となると、肉に関しては誤魔化しが効かない。 小手先のテクニックではなく、単純に食事量そのものが問われることとなります。 肉部門を誰が制するのか?そして肉を制するものが優勝するのではないか?といった点に注目しながら、今回の大食い王決定戦を観ようと思ってます。 注目は、小林尊さんです。 王子様のようなルックスで人気だった小林尊さんは、アメリカのホットドック早食い大会に出場して話題になった男性なので覚えています。 ホットドッグを水分で食べやすくするという手法も当時は、驚きでした。 小林尊さんは、食べるのが、早いのでそこに注目です。 注目の選手は、双子の小野かこさんとあこさんです。 バラエテイ番組などに大食い双子姉妹として出演している二人ですが、本当によく食べています。 双子の二人が、すごい量の料理をぱくぱく食べている姿は、かわいらしくてほっこりします。 二人とも同じくらいの速さで食べるので双子のシンクロしているような食べ方もつい観てしまいます。 優勝候補に近い双子姉妹なので注目です。 アンジェラ佐藤さんもこの番組では、お馴染みの大食い選手だと思います。 注目は、アメリカのフードファイターが、参戦する所です。 アメリカのメニューは、日本よりもおおいので普段から大食いの腕を磨いていそうです。 ホットドッグ選手権6連覇の女性も参戦するので小林尊さんとの戦いも注目です。 この番組の面白い所は、食べたお皿が、どんどん積み上げられてく所だと思います。 圧巻のお皿の量に注目です。 我こそは令和の大食い王決定戦をするみたいで、おなじみの最強メンバーから新人が、色んな種類の食べ物の大食いを繰り広げるみたいです。 更にアメリカのホットドッグ早食いのレジェンドが緊急参戦するそうで、あまり大食いの番組見たことのない自分でも知っている人が出るのは面白そうだと思いました。 男女合わせて行う大食い王決定戦は2年半ぶりの開催で、東京、大阪、福岡の三ヶ所で行われた予選には、日本だけでなくアメリカや台湾から大食い自慢たちが名乗りをあげているそうで、各地の予選で最も食べた男女各1人が本選に出場するそうで、どんだけ食べる人が出てくるんだろうと思うし、下手したら予選組が日本人ゼロという可能性もなくはないのかなと思っていますが、それはそれで面白そうだと思いました。 そして、本選は予選の勝者6人と番組推薦選手3人に加え、前回王者のMAX鈴木、ラスカル新井、アンジェラ佐藤、魔女菅原、大食いツインズのかこ・あこなどのシード選手が参加し、そこにアメリカのホットドッグ早食い6連覇女王の須藤美貴も参戦、最初は麺、米、肉の3つのグループに分かれて戦うみたいですが、結果がどうなるかが楽しみだし、どういうふうに食べていくかが気になります。

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