アイコス 3 赤い ランプ。 IQOS3、IQOS3マルチ共通!スイッチ5連打でランプが点灯するのはオンライン診断機能だった

アイコス3マルチの赤点滅は故障のサイン?原因と直し方まとめ

アイコス 3 赤い ランプ

アイコスのランプ点灯・点滅の症状と対応一覧 ということで、早速いってみます。 ホルダーとチャージャーに分けてご紹介します。 ホルダー 症状 意味 対処法 白(緑)点灯 正常動作 問題なし! 赤点灯 充電不足 充電してあげてください。。 赤点滅 ブレードの損傷、または破損 ブレードをクリーニングしても復旧しなければ、カスタマーセンターで交換、もしくは買い替え ピンク点灯 ホルダー自体の故障 カスタマーセンターで交換、もしくは買い替え 点灯しない ホルダー自体の故障 再度充電して復旧しなければ、カスタマーセンターで交換、もしくは買い替え チャージャー 症状 意味 対処法 白点滅(ゆっくり) 正常動作で充電中 問題なし! 赤点灯(上) ホルダーの故障、または寿命 リセットしてみて復旧しなければ、ホルダーを交換、もしくは買い替え 赤点滅(上) ブレードの損傷、または破損 ブレードをクリーニングしても復旧しなければ、カスタマーセンターで交換、もしくは買い替え 赤点滅(下) チャージャーが冷えすぎ チャージャー自体を温めてみる 白点滅(速く) チャージャーの故障 カスタマーセンターで交換、もしくは買い替え 白点灯 チャージャーの故障 カスタマーセンターで交換、もしくは買い替え 点灯しない チャージャー、もしくは充電周りの機器が故障? アダプタ、ケーブルが正常動作しているかチェック 王道の復旧方法 ブレードが折れた!など物理的な破損は仕方ありませんが、他の症状については意外と復旧できちゃったりします。 王道の方法はこちら。 症状 復旧方法 やり方 異常ランプ リセットする 電源ボタンとリセットボタン(自動クリーニングボタン)を同時押し 異常ランプ 電源を入れなおす 電源ボタンを長押し 充電できない 接点部分をクリーニングする 通常の方法だけでなく、昔のファミコンカセットの要領(古っ!)でフーっと息を吹きかけるのも結構効果的 充電できない 充電周りの機器をチェック アイコス本体、アダプタ、ケーブルなどを入れ替えてみて問題点を特定する それでも解決しなければサポートに相談するしかないですね。 ただ、保証期間が過ぎていれば買い替えということになりますので、その時は腹を括って新型買いましょう!(笑)• 関連する記事• 2017. 19 先日の記事で書いたとおり、我が家に電子タバコのEMILIがやってきました。 ICOSを使い始めた周りの友人たちに感化されて興味を持ったわけなんですが、[…]• 2017. 06 電子タバコに興味を持って、色々と調べた備忘録として書き始めた先日の記事。 最終的に勢い余って、ポチっと注文しちゃいました。 そして我が家に届いたEMI[…]• 2017. 05 最近はICOS(アイコス)やPloom TECH プルームテック などの新しい技術を使ったタバコが人気ですね。 その流れでニコチンやタールを含まない、[…]• 2017. 04 同じ悩みを抱えている人は多いのではないでしょうか。 iQOSphere(アイコスフィア)のPRIZE(プライズ)はヒートスティックのパックに書いてある[…]• 2017. 18 IQOS(アイコス)の新型2. 4plusが発売されたり、glo(グロー)の全国展開がはじまったりと、さらに盛り上がっている加熱式タバコ。 そんな中なぜ[…].

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【説明書】アイコス3(IQOS 3)の使い方マニュアル

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左から「アイコス2. 4プラス」、「アイコス3」、「アイコス3マルチ」の画像 旧型アイコス、いわゆる「アイコス2. 4プラス」は故障しやすい機体でした。 例えば、充電ができなくなったりすることはままあって、爪折れのために蓋が閉められない・・なんてことも多発。 結構困った方多いと思います。 では、新型アイコスはどうなのか? ずばり、アイコス3もアイコス3マルチも故障、正確に言うと「吸えなくなる」ことがあります。 アイコス3・マルチの故障の原因4選 大きく原因として考えられる4つの原因を見ていきましょう。 【1】アイコスホルダーの加熱ブレード折れ 現在、もしかしたら一番多い、交換必須な故障かもしれません。 アイコス公式ホームページでもこの点については言及されており、新旧アイコスで発生している故障です。 アイコス3マルチの白点滅事例 アイコス3マルチは本体のステータスライトが、2回白く点滅したら温度が原因の故障です。 双方ともに、解決方法は後述しています。 【4】充電器が壊れて充電できない アイコス3とマルチあるあるが、「充電器が壊れてしまった!」というもの。 充電器が壊れるともれなく吸えなくなるわけですが、この問題、新型アイコスの方がシビアです。 新型アイコスは「アイコス3」も「アイコス3マルチ」も充電規格が変更されています。 もともとは「USBポート」でしたが、 「Type-Cポート」となりました。 MacbookやSwitchなども、このポート規格が利用されており、今後充電規格のスタンダードになる可能性のあるものです。 それは良いことなんですが、困ったことがあります。 それは、 他の電子機器と併用がしずらいということ。 例えば、スマホがAndroidの方は、これまでのアイコス2. 4プラスでは、スマホとアイコスを同じ充電器で充電していたかもしれません。 が、Type-C充電になっているスマホはまだ少ないです。 なので併用が難しいので、 もしアイコス3の充電器が壊れるとめちゃくちゃ困ることになる方が多いです。 アイコス3マルチのリセット(再起動)方法 マルチも同じく、充電ボタンを10秒程度長押しして再起動します。 ちなみに、このリセットはBluetooth接続の調子が悪い時にも使えたりする便利な機能です。 覚えておきましょう! 【2】アイコスを掃除する アイコスの掃除(クリーニング)を怠っていると、故障の原因になります。 例えば電源接触が悪くなったり、熱伝導がうまくいかなくなることも。 利用するならしっかり定期メンテナンスしましょう。 【3】アイコスを温める 例えば、 あまりに寒い時、アイコスを温めるとアイコスが使えるようになることがあります。 以外と冬の早朝は、朝暖房をつけて少し経ったら使えるようになった なんてことが結構あります。 【4】アイコスを冷やす 例えば、あまりに暑いとき、アイコスを冷やすと利用可能になることがあります。 真夏の炎天下にアイコスを置いておくとこの不具合になりがち。 車の中の冷房に当てると使えるようになる なんてこともあるので、やりすぎは注意ですがこういった方法もあります。 【5】時を待つ 3、4の方法に近しいのですが、温度の影響や他の充電影響でも、少し時間が経つのを待つと利用できるようになることがあります。 数時間待ってだめならどうしようもないのですが、焦らない気持ちも時には重要かもしれません。 アイコスサポートで新品と交換する 2018年以降購入したアイコスは、を行っていれば自動で「IQOS CARE PLUS」というものに加入されます。 このサポートプログラム、かなり手厚いもので例えば以下のような特典があります。 安心の1年間品質保証• 自損でも無償で交換• 24時間サポート• もしもの故障に最速対応• 24時間いつでも製品診断• 24時間以内の送料無料交換 仮に自損だったとして、新品のアイコスと無料で交換してもらえるんです。 けっこうすごい。 しかもたいていは24時間以内に対応してもらえるので、すぐに再利用が可能になります。 問い合わせ方法はチャットや電話など複数あり、以下から自身にあった方法で問い合わせてみましょう。 注意:本体は一度だけ交換可能 ただし、非常に良いサポートなのですが注意があります。 それは、 一度だけの無償交換しか対応していないということです。 でも以下のとおり説明されています。 4 PLUSホルダー・チャージャー各1回まで。 IQOS 3 MULTIは1回まで。

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アイコス(赤、オレンジ、緑)ランプが点灯、点滅!3色の意味と対処法

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iQOS(アイコス)は故障が多いことでも知られています。 どんな時に故障が起きるのか?故障が起きた時にどんな状態が起きていると判断することができるのでしょうか。 その方法の一つに、iQOS(アイコス)のランプの点灯や点滅による故障原因の発見方法があります。 各色のライトが点滅するときにはどんな故障が考えられるのか?またどんな対応をする必要があるのか?など、iQOS(アイコス)愛用者なら知っておきたいiQOS(アイコス)のライトの点滅時故障ポイントについてまとめました。 iQOS(アイコス)の調子が悪い…これって修理に出す必要があるの?と疑問に思った時は、ぜひとも参考にしてみてくださいね。 ・ホルダー充電時のステイタスライト• ・ポケットチャージャー充電時のステイタスライト• ・自動加熱クリーニング起動時のステイタスライト まずは、それぞれがどこの位置のランプを指しているのかを把握する必要があります。 ホルダー充電時のステイタスライト ホルダー充電時のステイタスライトとは、ランプの一番右側にある丸い大きなランプのことです。 こちらはよく見かけると思いますが、充電中は緑色に点滅しています。 ホルダーの充電が完了した時に緑色のランプが数回点灯するようになっています。 これが充電の正常な状態です。 ではどんな時に不具合が考えられるのか、具体的な例からみていきましょう。 オレンジ まずオレンジに点滅していた時に考えられる不良は、ホルダーとポケットチャージャーの接触不良によるものです。 この場合どんなにiQOS(アイコス)を充電したとしても満タンになることはなく、充電すら行なうことができません。 ホルダーの抜き差しをして様子を見た上でなにも変化が見られなければ、新品のiQOS(アイコス)と交換してもらう必要があります。 赤 iQOS(アイコス)を充電した時のステイタスライトが赤く点滅している時は特に注意が必要です。 何らかの不具合が起きて故障している可能性があります。 iQOS(アイコス)自体になにか外見の破損や故障が起きていないか確認し、再起動などを試した上も赤いランプの点灯が消えない場合はカスタマーサポートに連絡して新品と交換してもらうといいでしょう。 充電時の赤いランプは「危険」と覚えておいてください。 ポケットチャージャー充電時のステイタスライト 次に、ポケットチャージャー充電時のステイタスライトの点滅・点灯について説明します。 ポケットチャージャーのステイタスライトとは、iQOS(アイコス)に4つある小さなライトのことです。 このライトはポケットチャージャー充電時についているのが通常なのですが、点滅・点灯している数によって何かしらの不調が起きていることもあります。 具体的な例としては、一つだけライトが点滅している時はポケットチャージャー自体の充電が少ないことを表します。 思っているよりも充電時間が短い可能性もありますので、再度充電をして様子を見てみてください。 それでも改善しない場合はカスタマーサポートに連絡してみてもいいでしょう。 自動加熱クリーニング起動時のステイタスライト 一番左側にある大きなライトのことをいいます。 クリーニング中は緑色に点滅し、クリーニングが完了すると終わったことを知らせてくれます。 オレンジ色の点滅をしている時はクリーニングの待機中を表し、自動クリーニングが作動するまでの間の点滅です。 何か異常があるわけではないのでそのままにしておいても問題はありません。 異常があると赤色に点滅します。 この場合は故障している可能性がありますので、カスタマーセンターに連絡して今の状態について相談しましょう。 そのまま様子をみていても故障が直るわけでもありませんし、できるだけ早く対応してもらうようにしてくださいね。 ライトの色による判断方法 iQOS(アイコス)の故障の判断方法として「緑が正常」「オレンジ要注意・そのまま」「赤が故障」であるパターンが多いことがわかります。 いずれにしても、長期間その状態が改善しない、緑の状態でも長く押さないとボタンが反応しないなど、何らかの不具合がある時は一度iQOS(アイコス)自体を見直して見たほうがいいかもしれません。 本来であれば快適に使えるのが一番ですし、使いづらいポイントがあるだけでもストレスになってしまいます。 iQOS(アイコス)ホルダー自体の点滅・点灯 iQOS(アイコス)のなかでヒートスティックを吸うために熱を発生させてくれる重要な役割をしているのがホルダーでしょう。 緑色の点滅はヒートスティックを加熱している状態なので問題はありません。 加熱が終了すると自動的に点灯に切り替わります。 点滅がオレンジ色になった時は、ヒートスティックがそろそろ終わることを表しています。 ここまでは通常起こる状態です。 一番良くないのは、赤色ランプの点滅です。 赤色の点滅は充電が切れている、もしくは充電が出来ていないことを表しています。 iQOS(アイコス)自体が冷えてしまいうまく点滅できない、すぐに消えてしまうなどホルダーになんらかの故障が起きている可能性があります。 この場合はカスタマーサポートに連絡して対応してもらうようにしましょう。 iQOS(アイコス)でランプが点滅した時にまずはチェックすること iQOS(アイコス)で赤色のランプが点滅・点灯した時は一度リセット(再起動)してみてください。 一時的な接触不調などが原因の場合もありますので、もしかしたら改善するかもしれません。 リセットする前に、ホルダーをポケットチャージャーに入れた状態で両方のデパイスが充電されていることを確認しましょう。 電源ボタンとリセットボタンの両方を長く押し、すべてのライトの点滅が消えるまで長押しします。 リセット方法はたったのこれだけです。 iQOS(アイコス)に不具合が起きた時は一度試してみてくださいね。 リセットしても改善しなければカスタマーサポートへ それでも改善しない場合は、公式サイトにある「故障診断ツール」で一度確認し、その後にカスタマーサポートに連絡して対応してもらうようにしましょう。 カスタマーサポートへは連絡が通じにくい…なんてこともあるようです。 メールにて修理を依頼することもできますが、そうなるとiQOS(アイコス)が戻ってくるまでに時間がかかってしまうこともあります。 最長10日ほどは見たほうが良さそうです。 iQOS(アイコス)は保証期間があるので、そのままにしていて保証期間が過ぎてしまわないようにできるだけ早く修理に出すようにしましょう。 iQOS(アイコス)の故障を防ぐために iQOS(アイコス)はもともと故障が多いことでも知られています。 使い方やメンテンナス方法によってかんたんに故障してしまうことがあります。 故障した時はカスタマーセンターなどで新しいiQOS(アイコス)と交換してくれますが、できるだけ故障はしたくないものですよね。 そのためにも、アイコス内部の定期的な清掃はもちろん、iQOS(アイコス)を使用する時に無理に押し込むことや、ひっぱるなどの無理な動作は避け、大切に使うようにしましょう。 iQOS(アイコス)の故障を起こさせないためにも、日頃の使い方には十分注意してください。 まとめ 今回はiQOS(アイコス)の故障時に起こる点滅・点灯パターンやその時の対策などをご紹介しました。 点滅にもさまざまなパターンがあるので、事前に知っておくことで安心してiQOS(アイコス)を利用することができます。 万が一故障してしまった時でも「この点滅はこれだ」とわかれば安心できますし、本当に故障しているのか?充電が足りてないだけなのではないかなど、さまざまなパターンを考え試すことができます。 修理に出したのに本当は故障ではなかった…なんてことがないようにしたいものですね。 特に保証期間中であれば無料で交換してくれますが、保証期間が過ぎてしまうと有償になってしまうので気を付けてください。 iQOS(アイコス)の使い方をマスターして長く愛用できるようにしましょう。

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