次 世代 住宅 ポイント 期限。 【期限延長】次世代住宅ポイント 新型コロナウイルス感染症対応

次世代住宅ポイント制度【ポイント申請期限が近づいています】

次 世代 住宅 ポイント 期限

新型コロナウイルス影響により、2020年3月31日までに契約できなかった方に対しての救済措置として、ポイント発行申請の対象期間を延期すると発表がありました。 対象となるのは、新型コロナウイルス感染症の影響により3月末までに契約できなかった方で、「2020年4月7日〜8月31日」までに契約を行った場合にポイントの申請が可能となります。 ポイント発行申請の受付期間は「2020年6月1日~8月31日」まで。 ただし、予算額に達した場合は期限前であっても終了となる予定です。 申請する際には、やむを得ず3月末までに契約ができなかった理由の申告が必要となります。 また、上記対象の方のポイントの交換申込期限は「2020年6月1日~11月30日」となります。 詳細につきましては下記の次世代住宅ポイント事務局HPをご確認ください。 また、コロナウイルスの影響に関係なく、 商品交換申込期間が当初の「2020年6月30日まで」から「2020年9月30日まで」に変更となったようです。 引き続き、次世代住宅ポイントの交換商品カタログサイト「タクポ」を何卒よろしくお願いいたします。 関連特集• こんな特集もおすすめ•

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ポイント発行申請は必ず、工事完了前のポイント発行申請で申請してください。 ポイント発行申請に必要な書類を一部用意できない場合でも、申告書を添付することで、ポイント発行申請の期限後に追加提出できるものとします。 受付期間 令和2年3月2日から遅くとも令和2年3月31日(必着)まで• ポイント発行申請期限の延長はありません。 予算の執行状況に応じて、ポイント発行申請期限は早まることがあります。 受付方法 郵送申請に限ります。 (受付窓口では受理できません) 追加書類の提出 ポイント発行申請後に追加提出可能な書類は、事務局が指定するものに限ります。 追加提出可能な書類は、申告書でご確認ください。 追加書類の提出が必要な場合、申告書を受理した後に『申告書受付通知』を申請者宛(代理申請の場合は代理申請者宛)に発送します。 追加書類を含むすべての書類提出後、審査・ポイント発行を行います。 (追加書類の提出後、不備や訂正、対象外の指摘を受けることがあります。 追加書類の提出までに工事内容の変更等があった場合でも、ポイント発行申請時に申請書に記載した「発行申請するポイント数」を上回るポイントは発行されません。 提出期間 「申告書受付通知」の到着から 令和2年6月30日(必着)まで 提出方法 「申告書受付通知」に 同封の返信用封筒により郵送すること.

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次世代住宅ポイント制度が延長 申請期間、対象者、注意点など

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次世代住宅ポイント制度の運用が始まり、2019年6月3日からはポイント発行申請もスタートして早くも約半年が経過しました。 この記事の執筆時である2020年1月20日現在、残すところあと3ヶ月ほどでポイントの申請が受付の期限を迎えます。 そこで、この記事ではその期限の周知と申請方法のおさらいをしていきます。 ポイント申請期限と予算の執行状況 次世代住宅ポイント制度におけるポイントの申請期限は『遅くとも2020年3月31日』と定められています。 この「遅くとも」という表現は「その期日までに予算がなくならない限り」という意味で、つまりポイントの総申請および発行ポイント数が、当制度の予算である《新築分:1,032億円+リフォーム分:268億円》の計1,300億円(=1,300億ポイント)に達した場合は、その時点で2020年3月31日を待たずに申請受付を締め切るということになります。 そこで気になるのは、この予算があとどのぐらい残っているのかということ。 これについては、当制度の公式ホームページで、国土交通省 住宅局住宅生産課によって集計されたものが毎月中旬頃に前月の実施状況のレポートとして公開されますので、そちらから知ることができます。 最新のレポートでは、2019年12月末までの結果が2020年1月17日に公開されています。 では、早速そのレポートを見てみましょう。 jisedai-points. pdf) このレポートは、 1. ポイント申請受付状況について 2. ポイント発行状況について 3. ポイント発行申請期限について 4. 参考資料(次世代住宅ポイント実施状況・次世代住宅ポイントの商品への交換状況) の4つの項目から成っており、2番目の「ポイント発行状況について」を見ると、当該期間に審査を経て発行に至ったポイント数と、交換が始まってからそれまでの累計を知ることができます。 (予約申請を含む) 令和元年12月に発行されたポイントは以下の通りです。 (1)新 築 4,405,564,000ポイント(12,817戸) (2)リフォーム 918,476,000ポイント(19,046戸) (3)合 計 5,324,040,000ポイント(31,863戸) そして、累計は以下の通り (1)新 築 15,303,564,000ポイント(44,172戸) (2)リフォーム 1,333,215,000ポイント(27,659戸) (3)合 計 16,636,779,000ポイント(71,831戸) 予算から令和元年12月までの発行ポイントを引くと… (1)新 築 103,200,000,000-15,303,564,000=87,896,436,000ポイント (2)リフォーム 26,800,000,000-1,333,215,000=25,466,785,000ポイント これにより、新築が約879億ポイント、リフォームは約255億ポイント分の予算が残っていることがわかりました。 ポイントの月ごとの申請数は時間を重ねるごとに増えていますが、前月の2019年12月は新築が約44億ポイント、リフォームが約9億ポイントの申請数と報告されており、これから約3ヶ月で残りの予算を全部使い果たすことはなさそうですから、この様子ならポイント申請の期限が2020年3月31日より早まることはまずないと思います。 ポイントの発行申請について それでは、もう一度ポイントの申請期限についておさらいしてみましょう。 次世代住宅ポイント制度におけるポイントの申請期限は、新築・リフォーム共に『遅くとも2020年3月31日』。 期日を過ぎると当然申請ができなくなります。 (ポイント予約申請の受付は、すでに2019年12月31日で終了しています) 申請は申請書類を事務局へ郵送するか、受付窓口へ持参することにより行います。 申請に必要な書類は新築、リフォームなどそれぞれの状況に応じた申請タイプごとに内容が異なりますので、下記リンクより確認してください。 郵送の場合『申請時点とは、事務局が申請を受理し、審査システムに登録した日とします。 (消印日ではありません)』と決められていますので、日数の余裕をもって郵送しましょう。 窓口から申請する場合は、書類を持参する窓口へあらかじめ電話予約をした上で訪問するよう推奨されています。 なお、各窓口は下記より検索できますのでご活用下さい。 また、期間内にポイント予約申請書を提出した場合であっても、事務局審査の結果、期限後に却下された申請は再度提出することができません。 申請に不安のある方は、できるだけ早めに手続きされることをおすすめします。 また、受付終了間際や最終日などは窓口が大変混み合うことも予想されますので、できるだけ日数の余裕をもって、早めにアクションを起こすことをおすすめします。 郵送の場合も、当然差し出してから先方に到着するまでの日数を考慮する必要があります。 なお、ポイント取得後、ポイントと商品との交換期限は令和2年6月30日。 期日を過ぎると残ポイントは全て無効になってしまいます。 郵送での交換申し込みは期日までの必着となりますので注意しましょう。

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