引き続きよろしくお願いします。 ただ、「引き続きよろしくお願いいたします」と英語で言いたかっただけだが、しっくりこなかった。

「今後とも」と「引き続き」の違いや返し方は?【類語・例文】|語彙力.com

引き続きよろしくお願いします

【例文】 「今後ともよろしくお願いいたします。 」 「今後とも変わらぬ、お付き合いのほどをよろしくお願いいたします。 」 「今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。 」 「どうか今後ともよろしくお願い申し上げます。 」 「今後ともよろしくお願いいたします」の使い方は「引き続きよろしくお願いいたします」とほぼ同じで、挨拶に使えます。 大きく違うのは、「引き続き…」は「今後とも…」に言い換えられる点です。 同じ用件でやりとりが続いていっても、それは「今後とも」やり取りをすることになるのでおかしくありません。 逆に、その場で今までのやり取りが終わるのに「引き続き」を使うのは不自然になってしまいます。 このように、逆はできても「今後ともよろしくお願いいたします」を、「引き続きよろしくお願いいたします」に言い換えすることはできませんので注意しましょう。 「今後とも」は指す範囲がとても広い言葉ですが、「引き続き」はそうではないということでもあります。 」 依頼メール 「ご返信をお待ちしております。 」 返事が欲しい場合の依頼メール 「ご確認の上、問題がなければご返信は不要です。 」 返信がいらない場合 「ご確認いただければ幸いです。 よろしくお願い申し上げます。 」 確認を依頼するメール 「まずはお礼申し上げます。 」 とりあえずお礼を伝える場合 「取り急ぎ、お礼を申し上げます。 」 時間がない時にお礼だけを伝える場合 ここで取り上げたものは一例であり、他にも使える結びの挨拶は存在します。 状況ごとに結びとして使える挨拶は変わっていきますので、柔軟に対応していくことが肝要です。 どれもビジネスで使えるものですが、「取り急ぎ」を使った挨拶は目上の人には失礼になるため気を付けましょう。

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英語で「よろしくお願いします」ビジネスで使える挨拶フレーズ9選|Kredo Blog

引き続きよろしくお願いします

Topics• 「引き続きよろしくお願いいたします」の意味 「引き続きよろしくお願いいたします」は「ひきつづきよろしくおねがいいたします」と読みます。 「引き続き」は名詞と副詞として用いられますが、「引き続きよろしくお願いいたします」の場合は副詞として使います。 意味は「続けざまに。 途切れることなく」であり、それまで行われていた物事を今後も続けていく様をあらわしています。 そこから、ビジネスでは「途切れることなく継続して今後も関係を続けてほしい」という意味として「引き続きよろしくお願いいたします」が用いられるようになりました。 「引き続きよろしくお願いいたします」の正しい表記 「引き続きよろしくお願いいたします」の「よろしく」と「いたします」は、ビジネスではどちらも平仮名表記の方が正しいとされています。 「宜しく」と漢字で書く方が丁寧な印象を持たれるかもしれませんが、「宜しく」は常用漢字表にはない読み方のため公文書では使用できません。 また、「宜しく」の「宜」は「便宜」という漢字からきているため、相手から便宜を図ってもらいたいという期待が込められていると思われてしまいます。 「いたします」についても、「お願いいたします」の「いたします」は動詞の後につく補助動詞であり、「する」の丁寧語です。 一方、漢字で記載する「致す」は「めざすところまで届ける」、「最後まで行き着く」という意味であり、「お願いいたします」の「いたします」とは違う意味を持ちます。 このように、メールや文書などで「引き続きよろしくお願いいたします」と記載する時は正しい敬語を用いるように注意してください。 「引き続きよろしくお願いいたします」の使い方 「引き続き」の意味からも分かるように、「引き続きよろしくお願いいたします」はまだやり取りが継続している最中に用いられる言葉です。 例えば、プロジェクトの途中で行った会議や相手からの質問に回答する時などに「引き続きよろしくお願いいたします」と言ったりします。 プロジェクトが終了した時などやり取りが終了した段階で「引き続きよろしくお願いいたします」と言うのは間違った使い方になります。 このほかにも、「引き続きよろしくお願いいたします」を使う際の注意点がいくつかあります。 やり取りや続かないと分かっている相手には使わない 取り引きが1回だけで終了したり、自分や相手が退職するなど、この先関係性が続かないと分かっている相手に対して「引き続きよろしくお願いいたします」とは言いません。 あくまで今後も関係性が続いていく、もしくは続けていきたい相手に対して使います。 このような時は「この度は誠にありがとうございました」と締めくくりましょう。 謝罪に対しては使わない 相手に謝罪を伝える際には「引き続きよろしくお願いいたします」とは言いません。 トラブルが発生した時など自分が謝罪をする立場で「引き続き…」と言うと、厚かましいと思われてしまう可能性があります。 謝罪を伝える際は今後の関係性を示唆するような文章はさけて、「この度は誠に申し訳ございませんでした」と謝罪の言葉を繰り返し伝えるべきです。 「引き続きよろしくお願いいたします」は目上の人に使っても良い? 「引き続きよろしくお願いいたします」はビジネスで一般的によく使われる言葉です。 「引き続き関係性を続けていきたい」という気持ちを込めた表現であり、立場に関係なく用いることができます。 目上の人や顧客先に対しても使うことができるので、ビジネスメールの結びの文章としても頻繁に使われています。 また、「何卒」を用いて「引き続き何卒よろしくお願い申し上げます」などど使うと、より丁寧な言い回しとなります。 【スポンサードリンク】 「引き続きよろしくお願いいたします」の類語 「引き続きよろしくお願いいたします」の類語として「今後ともよろしくお願いいたします」という表現があります。 「今後とも」は「今からあとも」という意味で、「引き続き」とほぼ同じ扱いのため同義語とも言えるかもしれません。 しかし、「引き続きよろしくお願いいたします」と「今後ともよろしくお願いいたします」では厳密に言うと若干違いがあります。 「引き続き」はやり取りが続いている段階で使う言葉で、「最後までよろしく」という意味があります。 それに対して「今後とも」はやり取りが一旦終了した後に用いる言葉で、「また次の機会もよろしく」という意味が含まれます。 意味としてはどちらもほぼ同じになりますが、使用する場面が異なりますので注意が必要です。 「引き続きよろしくお願いいたします」の例文 「引き続きよろしくお願いいたします」を使った例文をご紹介します。 いずれも「引き続き」を「今後とも」に変えて用いることができます。 ビジネスメールでよく使う表現になりますので、使用例を覚えておくと大変便利です。 引き続きご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。 引き続き変わらぬお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。 引き続き変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 引き続き変わらぬご厚誼とご指導のほど、よろしくお願い申し上げます。 まとめ 「引き続きよろしくお願いいたします」は「今後も同じような関係性を続けてほしい」という意味で用いられる言葉です。 相手とのやり取りが継続している段階で使い、「何卒」と合わせて目上の人に対しても使うことができます。 しかし、謝罪をする時に使うと相手に反省していないと思われてしまう恐れもあるので注意が必要です。 類語として「今後ともよろしくお願いいたします」も使うことができるので、ケースバイケースで正しい敬語を使えるようにしておきましょう。

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「今後ともよろしくお願いします」の敬語や英語|ビジネスメールの返信も

引き続きよろしくお願いします

まず日本語の「よろしくお願いします」の意味を整理 英訳しずらい日本語はいくつかありますが、その代表格が「よろしくお願いします」です。 日本語の「よろしくお願いします」は様々な場面で使うため、それぞれのニュアンスが微妙に異なります。 なので「よろしくお願いします」は英語でこれ!という風に直訳することができません。 ですから、日本語の「よろしくお願いします」の使い方を1つずつ見ていく、それぞれの使い方に対する英訳を考えていく必要があります。 「はじめまして」「これからよろしくお願いします」の意味の「よろしくお願いします」 2. 別れ際で使う 「引き続き・今度とも」の「よろしくお願いします」 3. 何かを 依頼するときの「よろしくお願いします」 4. 相手の好意に甘えて「是非お願いします」の「よろしくお願いします」 5. メールの文末で使う「よろしくお願いします」 6. 「よろしくお伝えください」の「よろしくお願いします」 7. 「今年もよろしくお願いします」の「よろしくお願いします」 8. 「よろしくやってください」の「よろしく」 それでは1つずつ見ていきましょう。 「はじめまして」のよろしくお願いします 初対面の人に対して使う場合 初対面の人に挨拶するときに日本人は「よろしくお願いします」と言いますよね。 この「よろしくお願いします」は、 ・Nice to meet you. はじめまして。 ・Great to see you. はじめまして。 などでOKです。 「会えて嬉しいです」という気持ちを強調したいときは、 ・I'm glad to see you. お会いできて嬉しいです。 ・Pleased to see you. お会いできて嬉しいです。 ・It's pleasure to meet you. お会いできて嬉しいです。 ・I'm honored to meet you. お会いできて光栄です。 などと表現します。 ビジネスシーンでは上記のフレーズに追加して、下記のようなフレーズを追加していうことも可能です。 ・Thank you for your time. お時間ありがとうございます。 ・I appreciate you sharing your time with us. お時間ありがとうございます。 ・Thank you so much for coming to our office all the way. わざわざご足労頂きありがとうございます。 ・I appreciate you coming. ご足労ありがとうございます。 これから一緒に働く人に対して使う場合 新しい会社に入社したり、新しい研究所に配属になったり、これから一緒に働いたり、1つの目的に向かって協同で作業する場合にも「これからよろしくお願いします」と言いますよね。 この場合は、 ・I'm looking forward to working with you in the future. これから一緒に働くの楽しみにしています。 ・I've been looking forward to working with you. 一緒に働くの楽しみにしていました。 ・I'm so excited to work with you guys. 皆さんと一緒に働くのワクワクしています。 ・I'm already thrilled to be working with you all. 皆さんと一緒に働くのもうワクワクしています。 ・I'll do my best. ベストを尽くします。 ・I'll do the best I can. やれることは何でもします。 などと言えばよいでしょう。 別れ際で使う「引き続きよろしくお願いします」 別れ際でも日本人は「今後ともよろしくお願いします」「引き続きよろしくお願いします」などと言いますよね。 そんなときは、 ・It was nice meeting you. お会いできてよかったです。 ・Great meeting you. お会いできてよかったです。 カジュアルな場面では上記のフレーズに追加して、 ・Let's keep in touch. これからも連絡取り合いましょう。 ・Please stay in touch. 引き続き連絡取ってください。 ・I'll see you around soon. また近いうちに会いましょう。 ・Hope to see you again. またよろしく。 また集まりましょう。 ・Until next time. 次回もまた。 ・Have a nice day! よい1日を! ということのもいいでしょう。 またビジネスシーンでは、 ・I hope we will do good business together. 一緒に素晴らしい仕事をしましょう。 ・I am looking forward to working with you again in the future. 今後また一緒にお仕事するの楽しみにしています。 ・I'm looking forward to doing business with you. これから一緒にビジネスするの楽しみにしています。 ・I'm looking forward to seeing you next time. 次回お会いするの楽しみにしています。 ・Thank you for your continuous support. 引き続きのご支援感謝申し上げます。 などと言うのもよいでしょう。 依頼するときの「よろしくお願いします」 何か依頼したり、お願いしたりするときも「よろしくお願いします」「よろしく!」などと言いますよね。 この場合の「よろしくお願いします」は、英語では感謝の気持ちで表現するのが普通です。 「Can you...? 」と依頼・お願いした後に感謝の言葉をフォローされば何でもOKです。 例えば、 ・Please tell Bill about it. Thanks! このことビルに伝えておいて。 よろしく! ・Thank you for taking care of it. 対応してくれてありがとう。 ・Thank you for doing this. これやってくれて、ありがとうございます。 ・I appreciate it. ありがとうございます。 頼りにしてます。 ・I knew I could count on you. 頼りになると思っていたよ。 などと表現することもできます。 これは上司から部下、先輩から後輩に使うのが普通です。 「Could you please...? 」はビジネスシーンで最もよく使われる依頼の表現です。 このフレーズです。 ・Could you please make a coffee for me? Thank you. コーヒー作ってもらってもいいですかね?よろしくお願いします。 相手が「手伝ってあげるよ」と言ってくれた時、相手の好意に甘えて「よろしくお願いします」と言うこともありますが、この場合も「Thank you. 」で問題ありません。 メールの文末の「よろしくお願いします」 日本では、ビジネスシーンや正式なメールの文末では「よろしくお願いします」で締めくくるのが定番になっていますよね。 これを英語で表現するには、 ・Best, ・Best regard, ・Sincerely, ・Best wishes, ・All the best, ・Yours truly, などを送信者の名前を書く直前に書くのが定番です。 上記のフレーズを入れるのは、英語圏では当たり前なので、 ・I'm looking forward to hearing from you. お便りお持ちしております。 ・I'm looking forward to seeing you next time. 次回お会いするの楽しみにしています。 などを追加することもよくあります。 メールでは事前に感謝を述べることも多いです。 ・Thank you for your cooperation. よろしくお願いします。 ・Thank you for your help in advance. 何卒よろしくお願いいたします。 ・I would be grateful for your help. ご支援感謝します。 ・Any help would be appreciated. どんな助けでも有り難いです。 ・If you could help me out on this, it would be very appreciated. もしお手伝い頂けたら、有り難いです。 メールは一例を書くとこんな感じです。 ちなみに「Dear」はあまり使いません。 「Dear」はちょっとロマンチックなニュアンスあり。 Hello Professor Smith, スミス教授へ I have some questions for the next exam. So could you please free up your time a bit? 次回の試験に関して質問がありますので、お時間頂けないでしょうか? Thank you for your help! よろしくお願いいたします。 Best wishes, (和訳はなし) Steve. スティーブより こんな感じで、私が学生時代は教授にメール書いてました! 「よろしくやってください」の「よろしく」 「よろしくやってください」というのは、「あなたに任せる」という意味なので、このように表現すればよいでしょう。 ・I leave that entirely to you. あなたに全面的に任せます。 ・Please do as you like. 好きなようにやってください。 まとめ 「よろしくお願いします」という表現は英語圏には存在しません。 代わりに「ありがとう」がほとんど代用できることがご理解頂けたかと思います。 あまり難しく考えすぎ、場面場面で柔軟に感謝の言葉を伝えれば、問題ありません! 英語学習をしたい方へおすすめの書籍 科学的に正しい英語勉強法 こちらの本では、日本人が陥りがちな間違った効果の薄い勉強方法を紹介しています。 読んだらすぐ実践できるおすすめ書籍です。 短期間で英語を会得したい人は一度は読んでおくべき本です!.

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