マイクロソフト 評価。 Microsoft Japan Partner for Year 日本のパートナー企業様を対象としたアワード

コンピューターの評価ができない。

マイクロソフト 評価

上阪 徹 うえさか とおる 1966年、兵庫県生まれ。 早稲田大学商学部卒。 ワールド、リクルート・グループなどを経て、94年にフリーランスとして独立。 経営、金融、ベンチャー、就職などをテーマに雑誌や書籍、webメディアなどで幅広く執筆やインタビューを手がける。 これまでの取材人数は3000人を超える。 著書に『あの明治大学が、なぜ女子高生が選ぶNo. 1大学になったのか?』(東洋経済新報社)、『社長の「まわり」の仕事術』(インプレス)、『10倍速く書ける 超スピード文章術』(ダイヤモンド社)など多数。 インタビュー集に、累計40万部を超えるベストセラーとなった『プロ論。 』シリーズ、『外資系トップの仕事力』シリーズなどがある。 企業取材本も『JALの心づかい』(河出書房新社)、『六〇〇万人の女性に支持される「クックパッド」というビジネス』(角川SSコミュニケーションズ)、『リブセンス〈生きる意味〉』(日経BP社)、『成城石井はなぜ安くないのに選ばれるのか?』(あさ出版)など多数。 インタビューで書き上げるブックライター作品も60冊以上を数える。 com• マイクロソフト 再始動する最強企業 PC時代からスマートフォン時代への切り替わりに乗り遅れたマイクロソフトは、全盛期を過ぎたと見られていた。 しかしここ数年、状況は大きく変わってきている。 マイクロソフトは創業40年目にして、史上最高の株価を記録。 マイクロソフトに一体何が起きているのか? 実は、2014年にサティア・ナデラが新CEOとして就任後、マイクロソフトは大変革を行っていた。 これまでのビジネスモデルを根本から転換し、従業員12万人、売上10兆円の世界最大のソフトウェア会社をゼロから作り替えようとしているのだ。 その変革は、ビジネスモデルからミッション・ステートメント、企業風土、ワークスタイル、人事評価、人材育成、組織運営まで多岐にわたる。 本連載はマイクロソフトの全面協力を得て、シアトルの本社を取材。 現役幹部たちへのインタビューから、変革の全貌を浮き彫りにする。 売り上げを立てるだけの社員は評価されない 実際、社内では大きな混乱が起きたらしい。 セールスにしても目標の目安にしていた全体の売り上げに到達しているのに、従来のように評価されないケースもあった。 というのも、求められているのは、クラウドの消費量を伸ばすということだからだ。 「全体の売り上げが評価対象のメインではないわけです。 重視されているのは、消費量がどんどん上がっているかというデータです。 インセンティブボーナスの指標もこの消費量のデータ、実績に移っています」 そうなれば、仕事のスタイルも変わらざるを得なくなる。 とにかく猪突猛進に顧客にアタックしていくら契約だけ取ってきても評価はされにくいのだ。 アプローチする顧客の対象部門も従来のIT部門のみならず、さまざまな事業部門や役職の責任者にアプローチし、関係構築を図り、マイクロソフトのソリューションの理解を深めなければいけない。 そのためには、社内の各部署とリレーションを深め、いろいろな提案ができる体制を作り、より多くのアプリケーションを顧客に採用してもらい、活用してもらって消費量を増やしたほうが評価される。 あるいは、一人だけ大きな数字を獲得し実績を残したとしても、会社への貢献という点では評価されない。 それよりも、チーム内やチームの垣根を越えて多くの人を巻き込み、いいコラボレーションができるような新たな取り組みを進める、また、他者の取り組みにどれだけ巻き込まれたか、他者のインパクトにどれだけ貢献したか、というのが評価対象になる。 「営業力がある、お客さまと良いリレーションがあるというスキルは、契約を取るには役立ちます。 加えて、消費量を増やすためには提案力が必要になるんです。 むしろ、面白い使い方の提案ができることが問われる。 ですから、ITに詳しいというだけでなく、その業界や会社に詳しいほうが強みになったりもする。 かつ、そういう人をどれだけ巻き込めるかが重要になる。 新しいフォーメーションで、コラボレーションをベースにビジネスを進める機会が増えています」 実際、他のIT企業でバリバリ営業をしていたという人物以外にも、ベンチャーのスタートアップでいろいろな企画をしていた人物や、流通、金融、製薬などの領域に強いスペシャリストのような人材も採用し始めているという。 「ですから、昔のようにWindowsの知識がないと営業はできません、という時代ではなくなっているんです。 むしろ、オープンソースの知識を持った人が提案をしたほうがいいかもしれない。 各業種や業界の知識がとても重要になってきますから、業界を知っている人も歓迎です。 求める人材もどんどん変わっているんです」.

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「モダンPC」って何? どこがすごい? マイクロソフトやPCメーカーが語る (1/3)

マイクロソフト 評価

24 4. 20 使いやすさ インターフェイスの作り、操作性はよいか 4. 21 3. 93 安定性 安定して動作をするか 3. 69 4. 15 軽快性 ソフトはサクサク動作するか 3. 69 4. 09 サポート サポートやアップデートの対応 5. 00 3. 64 マニュアル マニュアルはわかりやすいか 5. 00 3. どっちみちダウンロード・インストールとなるのだけれど、なにかしら現物があったほうが安心かなということでカードを購入。 2018年5月から、海外版のPersonalとの仕様差がなくなって ・インストール数は無制限 ・同時に5台の端末で利用可能 となり、利便性が大幅に向上しました。 個人で使う分には全く不便の無い仕様となり、家族間ですら使えますね。 クラウドなどは共用する必要がありますけど。 最初にダウンロード版を購入したときから考えていることですが、Officeはバージョンを重ねるごとに重く、そして使い辛くなってる事をまざまざと実感させられる代物でもありますね。 フルセットにしなくとも、機能を一般用途に制限した「シンプルバージョン」などを廉価に売れば、爆発的に売れるんじゃないかと思うんですけどねぇ…。 【機能性】【使いやすさ】 機能は充実しております。 しかしながらインターフェースが直観的とは言い辛く、たいへん使い辛さを感じます。 ボタンや縁のデザインに時間を掛けて拘らず、使い安さに重点を於いてほしいと思います。 【安定性】【軽快性】 オフィスツールに関して不安定と言う事は無いです。 ただし、OneDriveは相変わらず信用できません。 他の機能についても安定性は問題ありませんが、挙動が重いです。 動作が非常に鈍いです。 特にOUTLOOK。 第8世代のi7でSSDを積んでいてもモッサモサ。 Ofiice2003や2007の頃の軽快さは微塵も有りません。 バージョンが上がるごとにどんどん重くなってます。 Windows10の酷さと合わせ、Microsoftの終焉を感じさせる代物ですね。 【サポート】【マニュアル】 利用した事が有りません。 【総評】 Windows10ほどではないですけれど、こちらの製品も仕方なく購入し、使わざるを得ない代物と言う印象がぬぐえない出来栄え…という感想です。 一ヶ月1000円費やすのが勿体無い製品なので、他に良い物が安価に出てきたら間違いなく、捨てて乗り換えるでしょうね。 その時までは…Amazonやその他サイトなどでたまにライセンスが安売りされているので、そのような機会に購入してしぶしぶ使い続けるでしょう。 参考になった 3人 Win7をクリーンインストールしたら2013が使えなくなってしまったので、2016が入った365のSoloを購入。 UIは2013とほとんど変わらないので、移行はとてもしやすいです。 2013ベースなので、2013の良いところも悪いところもしっかり継承されている感じです。 とくに、2013で一番悩まされたマシンパワーに依らない強制終了の多さは2016でもそのまま改善が進んでおらず、ストレスを感じます(フォントをどれにしようか選んでるだけなのに落ちることも・・・) その他は普通に使える感じではありますが、2013ではリボンにあった「図の折り返し設定」の中で「外周」のみが削除され、書式設定を開かないと選択できなりました(個人的には外周を一番良く使うのでこれは結構な改悪に感じます)。 OneDriveなどの機能てんこ盛りはとても嬉しいのですが、2003のような基本的なソフトの軽快さがもう少し欲しいと思います。 とはいえ、オープンオフィスやキングソフトのような互換ソフトでは配置互換が致命的に良くないので、それを考えればオフィスソフトの中では一番の出来具合でしょう。 サブスクリプションの導入で手に入りやすくなりましたし、OneDriveの1TBクラウドも付属していますし、それなりにバランスの取れたソフトだとは思いますね。 参考になった 5人 普段の文章作成は、ジャストシステムの一太郎を使用しており、また、すでにOffice2010 Pro を持っていますので、普段の仕事などでは困ることは一切無かったのですが、アマゾンでのディスカウント期間中に、ちょっと「魔が差して」お買い上げしてしまいました。 【機能性】 よく使うのはExcel と Outlook ですが、Excel はそんなに高度な機能は使いませんし、Outlook はメールとスケジュール管理に利用しています。 過去には社内・社外の会議などで PowerPoint もよく使っていましたが、仕事が変わって、今は全く必要なくなりました。 ただ、Office 365に付属する1テラバイトのOneDrive は意外と重宝しております。 Skypeは、試しに自分の携帯電話に一回電話してみたきり使ってません。 【使いやすさ】 2010でリボンインターフェースにも慣れたおかげで、2016でも不便は感じません。 【安定性】 今のところクラッシュしたり、フリーズしたりといったトラブルには見舞われておりません。 すべてのソフトウェアに言えることですが、20〜30年前に比べると、皆安定していて良いですね。 【軽快性】 今回、これが一番驚いた点で、2010より確実に動作が軽快になっています。 機能は増えているはずですが、すごいです。 【サポート】 利用したことはないので無評価です。 【マニュアル】 利用したことはないので無評価です。 【総評】 「すでに持っている2010ですら大して使ってないのに、自分に必要か?」と、しばらく自問自答しましたが、何かインターフェイスが格好いいし、1テラバイトは使い放題で意外と便利だし、アマゾンでディスカウントやっていたし、手に入れたら入れたで何かしら使っているので、結果オーライとします。 せっかくですので、OneNoteを仕事や資格の勉強などに有効に利用したいと思っています。 参考になった 4人 Windows8. 1のMicrosoftアカウント認証環境でインストールしてみました。 下記ページから登録できますが、評価版も選択可能だったので、とりあえずそちらを選びました。 Microsoftアカウントで決済方法を登録していない場合は、決済登録が必要でした。 評価版だけかも知れませんが、1月後の今日までが試用で、それ以降は自動で毎月契約が更新されますよ、との説明が出ます。 なので、放置するとそのまま毎月契約になってしまいますので気に入らなければ解除を、気に入ったなら1年契約で登録しないと2割ほど損しますのでご注意を。 評価版ではOneDriveの拡張は行われない様です。 PCへのインストールはOffice2013と全く同じオンラインダウンロードで、そのままインストールすると32bit版がインストールされます。 インストールオプションを選んで別画面を出すと64bit版が選べます。 また、評価版だからかインストールするプログラムを選べず、AccessやPublisherまで総てインストールされ、プログラムと機能から選択アンインストールも出来ませんでした。 使い勝手は2013Proそのままなので、特に違いは感じられず、Outlookも自動でアカウント登録されていてすぐに使えるので特に不満は無いです。 個人的にはPublisherよりVisioが使えたら嬉しかったのですが。。 既に2013ユーザーの方は、1TBのOneDrive・Pro相当・商用利用権等に魅力を感じない限り、次のバージョンが出るまで敢えて導入するメリットは無さそうです。 私は2010Proユーザーなので、OneDriveやMicrosoftアカウントとのシームレスな連携等でメリットがあるので、試用で問題無ければ導入するつもりです。 購入について、ここに書くと怒られるのかもですが、恐らくAmazonで購入すると消費税分安い気がします。 個人向けより値上げし難いであろう企業向けで最大3割値上げっていうのは、コストパフォーマンスが良いからと導入した企業にとっては裏切りに近いんじゃないかな?。 企業向けでやるってことは、個人向けでも容易に起り得る訳で、移行して後戻りが難しくなったタイミングを見計らって値上げされる不安がよぎります。 99、5client)に対してOneDriveのアドバンテージが無くなり、旧来パッケージと同じく日本だけ高価格商品となってしまいました。 17日のsolo発売時に日本だけ1TBですよと大々的に宣伝したばかりで12日後に上記告知したり、先述のビジネス向け値上げの告知とか、特別ですよ・お得ですよと購入を促しある程度売れた後に、他も同条件にします・大幅に値上げしますと言う商売のしかたは、Microsoftに対して不信感と嫌悪感が育つのですが。。 今のところ米国に比べて倍近い値段なのは気になりますが、3年でOfficePersonalを買い替えていくと思えば少し足が出ますが、OneDriveやSkype等の付加価値を加味すればお得と言えると思います。 評価版をインストールした状態で正規契約しようとすると1月契約になってしまうので注意が必要です。 1年契約に変更するには、別途サポートに依頼するか、評価版を解除して1年契約を申し込むかする必要がありそうです。 今回私はAmazonで契約したのですが、Amazonで購入手続きするとMicrosoftアカウントの情報が更新されるので、特に何もすること無く、評価版が正規版に変更されます。 少し得しました。 正規契約をするとOneDriveは即刻1TB追加されます、元々保有していた40GBと合算されますので1,064GBと表示され、そのうちに無制限に変わっているのでしょう。 Skype60分無料通話はどう活用したものか?と思案しましたが、Skype WiFiで活用できないか?と思いタブレットにアプリを入れて設定してみました。 普段タブレットは持ち出しませんし田舎なので利用できるシーンは限られそうですが、保険になればと思います。 因みに、Officeアプリの選択インストールは正規契約後でもできず、Accessまできっちりインストールされ、選択アンインストールもできませんでした。 参考になった 30人(再レビュー後:29人).

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マイクロソフトの新「Edge」、グーグル「Chrome」との重要な相違点は

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24 4. 20 使いやすさ インターフェイスの作り、操作性はよいか 4. 21 3. 93 安定性 安定して動作をするか 3. 69 4. 15 軽快性 ソフトはサクサク動作するか 3. 69 4. 09 サポート サポートやアップデートの対応 5. 00 3. 64 マニュアル マニュアルはわかりやすいか 5. 00 3. どっちみちダウンロード・インストールとなるのだけれど、なにかしら現物があったほうが安心かなということでカードを購入。 2018年5月から、海外版のPersonalとの仕様差がなくなって ・インストール数は無制限 ・同時に5台の端末で利用可能 となり、利便性が大幅に向上しました。 個人で使う分には全く不便の無い仕様となり、家族間ですら使えますね。 クラウドなどは共用する必要がありますけど。 最初にダウンロード版を購入したときから考えていることですが、Officeはバージョンを重ねるごとに重く、そして使い辛くなってる事をまざまざと実感させられる代物でもありますね。 フルセットにしなくとも、機能を一般用途に制限した「シンプルバージョン」などを廉価に売れば、爆発的に売れるんじゃないかと思うんですけどねぇ…。 【機能性】【使いやすさ】 機能は充実しております。 しかしながらインターフェースが直観的とは言い辛く、たいへん使い辛さを感じます。 ボタンや縁のデザインに時間を掛けて拘らず、使い安さに重点を於いてほしいと思います。 【安定性】【軽快性】 オフィスツールに関して不安定と言う事は無いです。 ただし、OneDriveは相変わらず信用できません。 他の機能についても安定性は問題ありませんが、挙動が重いです。 動作が非常に鈍いです。 特にOUTLOOK。 第8世代のi7でSSDを積んでいてもモッサモサ。 Ofiice2003や2007の頃の軽快さは微塵も有りません。 バージョンが上がるごとにどんどん重くなってます。 Windows10の酷さと合わせ、Microsoftの終焉を感じさせる代物ですね。 【サポート】【マニュアル】 利用した事が有りません。 【総評】 Windows10ほどではないですけれど、こちらの製品も仕方なく購入し、使わざるを得ない代物と言う印象がぬぐえない出来栄え…という感想です。 一ヶ月1000円費やすのが勿体無い製品なので、他に良い物が安価に出てきたら間違いなく、捨てて乗り換えるでしょうね。 その時までは…Amazonやその他サイトなどでたまにライセンスが安売りされているので、そのような機会に購入してしぶしぶ使い続けるでしょう。 参考になった 3人 Win7をクリーンインストールしたら2013が使えなくなってしまったので、2016が入った365のSoloを購入。 UIは2013とほとんど変わらないので、移行はとてもしやすいです。 2013ベースなので、2013の良いところも悪いところもしっかり継承されている感じです。 とくに、2013で一番悩まされたマシンパワーに依らない強制終了の多さは2016でもそのまま改善が進んでおらず、ストレスを感じます(フォントをどれにしようか選んでるだけなのに落ちることも・・・) その他は普通に使える感じではありますが、2013ではリボンにあった「図の折り返し設定」の中で「外周」のみが削除され、書式設定を開かないと選択できなりました(個人的には外周を一番良く使うのでこれは結構な改悪に感じます)。 OneDriveなどの機能てんこ盛りはとても嬉しいのですが、2003のような基本的なソフトの軽快さがもう少し欲しいと思います。 とはいえ、オープンオフィスやキングソフトのような互換ソフトでは配置互換が致命的に良くないので、それを考えればオフィスソフトの中では一番の出来具合でしょう。 サブスクリプションの導入で手に入りやすくなりましたし、OneDriveの1TBクラウドも付属していますし、それなりにバランスの取れたソフトだとは思いますね。 参考になった 5人 普段の文章作成は、ジャストシステムの一太郎を使用しており、また、すでにOffice2010 Pro を持っていますので、普段の仕事などでは困ることは一切無かったのですが、アマゾンでのディスカウント期間中に、ちょっと「魔が差して」お買い上げしてしまいました。 【機能性】 よく使うのはExcel と Outlook ですが、Excel はそんなに高度な機能は使いませんし、Outlook はメールとスケジュール管理に利用しています。 過去には社内・社外の会議などで PowerPoint もよく使っていましたが、仕事が変わって、今は全く必要なくなりました。 ただ、Office 365に付属する1テラバイトのOneDrive は意外と重宝しております。 Skypeは、試しに自分の携帯電話に一回電話してみたきり使ってません。 【使いやすさ】 2010でリボンインターフェースにも慣れたおかげで、2016でも不便は感じません。 【安定性】 今のところクラッシュしたり、フリーズしたりといったトラブルには見舞われておりません。 すべてのソフトウェアに言えることですが、20〜30年前に比べると、皆安定していて良いですね。 【軽快性】 今回、これが一番驚いた点で、2010より確実に動作が軽快になっています。 機能は増えているはずですが、すごいです。 【サポート】 利用したことはないので無評価です。 【マニュアル】 利用したことはないので無評価です。 【総評】 「すでに持っている2010ですら大して使ってないのに、自分に必要か?」と、しばらく自問自答しましたが、何かインターフェイスが格好いいし、1テラバイトは使い放題で意外と便利だし、アマゾンでディスカウントやっていたし、手に入れたら入れたで何かしら使っているので、結果オーライとします。 せっかくですので、OneNoteを仕事や資格の勉強などに有効に利用したいと思っています。 参考になった 4人 Windows8. 1のMicrosoftアカウント認証環境でインストールしてみました。 下記ページから登録できますが、評価版も選択可能だったので、とりあえずそちらを選びました。 Microsoftアカウントで決済方法を登録していない場合は、決済登録が必要でした。 評価版だけかも知れませんが、1月後の今日までが試用で、それ以降は自動で毎月契約が更新されますよ、との説明が出ます。 なので、放置するとそのまま毎月契約になってしまいますので気に入らなければ解除を、気に入ったなら1年契約で登録しないと2割ほど損しますのでご注意を。 評価版ではOneDriveの拡張は行われない様です。 PCへのインストールはOffice2013と全く同じオンラインダウンロードで、そのままインストールすると32bit版がインストールされます。 インストールオプションを選んで別画面を出すと64bit版が選べます。 また、評価版だからかインストールするプログラムを選べず、AccessやPublisherまで総てインストールされ、プログラムと機能から選択アンインストールも出来ませんでした。 使い勝手は2013Proそのままなので、特に違いは感じられず、Outlookも自動でアカウント登録されていてすぐに使えるので特に不満は無いです。 個人的にはPublisherよりVisioが使えたら嬉しかったのですが。。 既に2013ユーザーの方は、1TBのOneDrive・Pro相当・商用利用権等に魅力を感じない限り、次のバージョンが出るまで敢えて導入するメリットは無さそうです。 私は2010Proユーザーなので、OneDriveやMicrosoftアカウントとのシームレスな連携等でメリットがあるので、試用で問題無ければ導入するつもりです。 購入について、ここに書くと怒られるのかもですが、恐らくAmazonで購入すると消費税分安い気がします。 個人向けより値上げし難いであろう企業向けで最大3割値上げっていうのは、コストパフォーマンスが良いからと導入した企業にとっては裏切りに近いんじゃないかな?。 企業向けでやるってことは、個人向けでも容易に起り得る訳で、移行して後戻りが難しくなったタイミングを見計らって値上げされる不安がよぎります。 99、5client)に対してOneDriveのアドバンテージが無くなり、旧来パッケージと同じく日本だけ高価格商品となってしまいました。 17日のsolo発売時に日本だけ1TBですよと大々的に宣伝したばかりで12日後に上記告知したり、先述のビジネス向け値上げの告知とか、特別ですよ・お得ですよと購入を促しある程度売れた後に、他も同条件にします・大幅に値上げしますと言う商売のしかたは、Microsoftに対して不信感と嫌悪感が育つのですが。。 今のところ米国に比べて倍近い値段なのは気になりますが、3年でOfficePersonalを買い替えていくと思えば少し足が出ますが、OneDriveやSkype等の付加価値を加味すればお得と言えると思います。 評価版をインストールした状態で正規契約しようとすると1月契約になってしまうので注意が必要です。 1年契約に変更するには、別途サポートに依頼するか、評価版を解除して1年契約を申し込むかする必要がありそうです。 今回私はAmazonで契約したのですが、Amazonで購入手続きするとMicrosoftアカウントの情報が更新されるので、特に何もすること無く、評価版が正規版に変更されます。 少し得しました。 正規契約をするとOneDriveは即刻1TB追加されます、元々保有していた40GBと合算されますので1,064GBと表示され、そのうちに無制限に変わっているのでしょう。 Skype60分無料通話はどう活用したものか?と思案しましたが、Skype WiFiで活用できないか?と思いタブレットにアプリを入れて設定してみました。 普段タブレットは持ち出しませんし田舎なので利用できるシーンは限られそうですが、保険になればと思います。 因みに、Officeアプリの選択インストールは正規契約後でもできず、Accessまできっちりインストールされ、選択アンインストールもできませんでした。 参考になった 30人(再レビュー後:29人).

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