新居浜 市 教育 委員 会。 西条市スポーツ推進委員 平成28年度活動報告

新居浜市防災会議

新居浜 市 教育 委員 会

今日はのため延期になっておりました総会・定例会を開催しました。 総会はいつもの事業報告・会計報告などでしたが、中止となっていた史談会展示会をあかがねとの共催と言う形で開く方向で話が進んでいるとの会長報告がありました。 開催するようになりましたらお知らせします。 定例会は4月発刊した報告を執筆者から行いました。 民族から近世と多岐に亘る内容で勉強になります。 その後金栄公民館近くの「 楽」さんに移り懇親会です。 きからき・焼きそばまでのコースでした。 本来は新型コロナの影響で昼間営業を中止しているとのことでしたが、ご厚意で開けて頂き、また貸し切りとしてくれました。 楽さん色々ありがとうございました。 美味しく、お腹いっぱいになりました。 懇親会の様子を撮影しようと思ってたのですが、スッカリ忘れてました。 アップできず申しわけない。 しかし昼間のアルコールはまわりますね。 皆さんお気をつけを〜 sidankai 先週5月号のにいはま文化協会報を紹介しましまが、6月号を入手したので載せます。 今月号は丸金会員の「新発見か!金子備後守元宅佩刀」です。 昨年ブログにも掲載しましたが、金子城主で戦国期を語るには外せない金子備後守元宅が最後の戦いで佩びていたと云われる刀です。 この刀は丸金会員が入手し、史談会に寄託された物ですが、丸金会員の説明によると、金子元宅を討ち取った岡山丸山城主赤木蔵人丞が記念品として岡山において伝世されたことも否めないと解説しています。 云い伝えのため真偽は不明でも、当地で大切に保管されるべき物と締めくくっています。 公園化により破壊を受けたが現存している金子城・一級文書である金子文書と金子氏を調べる上で大事な物ではありますが、それに劣らぬ伝金子備後守元宅佩刀が当会に保管されていることは非常に誇らしいことです。 遠くないいつか、この刀を皆さんにお見せ出来るようにと考えております。 が落ち着くまで、もう少し頑張りましょう。 sidankai 火曜日夜8時からはのBSでを見ることが多いのですが、昨晩は巡礼路第2話が放送されてました。 巡礼路はフランスからスペイン大聖堂までを歩く物で、途中がある道だそうです。 四国遍路と同じように遍路宿のような宿舎があったりするのですが、四国遍路と違って白装束や専用の杖といったお決まりの服装では無く、トレッキング用の杖や個人個人動きやすい服装、驚いたのは荷物を次の場所まで運搬するようなサービスもあるとのこと。 またどこまでも続く広い大地など、景色も四国とはかなり違います。 しかしながらどこまでも自分の2本足で歩き疲れるのは同じです。 四国遍路研究の第一人者である史談会の喜代吉先生に四国遍路について、もっと教えを請いたいと思った昨日でした。 因みににはも逃げるような信心が浅い地域なのか、札所も無いとよく言われますが、喜代吉先生曰く「今の地理で考えると駄目。 昔の新居郡なら横峯寺などあるよ」とのこと。 目からうろこでした。 sidankai.

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環境カウンセラー登録者検索(結果)

新居浜 市 教育 委員 会

次回の教育委員会会議は,次のとおり開催予定です。 【第4回教育委員会会議】• 日時 2020年(令和2年)7月29日(水曜日) 14時~• 場所 福山市役所 教育委員室• 議題 会議開催日の1週間前頃に掲載予定です。 〔留意事項〕• 教育委員会会議は傍聴することができます。 傍聴を希望される方は,事前に教育総務課までお問い合わせください。 なお,傍聴人多数の場合は入室できないことがありますので,ご了承ください。 会議の流れは,報告事項,議題,協議事項の順に行います。 会議は原則公開ですが,議題によっては非公開となる場合があります。 議題は変更となる場合があります。 会議資料等の公開について.

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学校教育課

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【写真】中学校で用いる教科書を採択した新居浜市教育委員会の定例会=12日午後、新居浜市北新町 四国中央、新居浜、西条3市教育委員会は12日、2016年度から公立中学校で使用する教科書をそれぞれ採択した。 新居浜の歴史は初めて「新しい歴史教科書をつくる会」の流れをくむ育鵬社版。 四国中央は歴史、公民とも前回同様、育鵬社版とした。 新居浜市教委(三木由紀子委員長、5人)は定例会で市内全12中学校で使用する教科書を公開審議し、全会一致で歴史に育鵬社版を初めて採択した。 市民ら19人が傍聴。 教育委員は学識経験者や小中学校長、PTA代表ら計10人で組織する「教科用図書採択委員会」の総括や、市民から寄せられた請願や意見などを基に協議した。 歴史は採択委が育鵬社版を1位としており、教育委員は「反戦や平和の精神を生徒に教えやすい」「やや視点が一方的な面もあるが、人物の話題が豊富で興味深く読める」「命の大切さを学び、古里に自信を持つことができる」などと育鵬社版を評価し、挙手による多数決で決めた。 公民は日本文教出版を選んだ。 三木教育委員長は「さまざまな意見が出された中で、総合的な判断をした採択委の結果を尊重した。 教育委員としてもすべての教科書を十分比較検討し熟慮した」と話した。 市教委によると、市内12校の生徒数は3365人(5月1日現在)。 傍聴したえひめ教科書裁判を支える会の坂田進さん(59)は「事実を見極める子どもの目を曇らせる教科書が選ばれた。 採択委が育鵬社版を推した経緯を調べたい」と憤った。

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