いし の ようこ ブログ。 いしけいからの穏やかな日常と伝えたい思い

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昨日のブログにコメントありがとうございました。 かぶの葉は切られて売っていることも多いですが、新鮮な葉がたくさんついていたら捨てずにふりかけにすると無駄なく食べられます。 赤かぶの茎は少し硬かったです。 でも色どりには良かったと思います。 千両は今年は花芽が多くて嬉しいです。 昨年は少なかったので今年は実がたくさん生るのではと楽しみです。 今日は朝から雨がずっと降っています。 時々音がするほど強くなっています。 朝ドラの「エール」を見ていてもっと古関裕而さんのことが知りたくて、この本を読みました。 古関裕而さんに関しての本は何冊か出ていますが、この本は写真が多くて読みやすそうなので選びました。 朝ドラの内容と同じところと少し違うところとありますが、「エール」の方がより面白く作られているなと思います。 この本では弟さんの事は全く出てこないし、結婚してからの奥さんの事はほとんど出てこないです。 後半は時代の変化とそれぞれの曲がどのようにして出来たかの紹介が主に書かれています。 戦争中は戦時歌謡をたくさん作りましたが南方慰問団に参加して戦地に行って実際に見ているので軍に頼まれたように作るべきか苦悩したようです。 兵士に寄りそう郷愁を誘う曲は人気があったようです。 「長崎の鐘」は長崎で被爆した永井隆博士の随筆をもとにした曲だそうで、その曲に永井博士も励まされたそうです。 ラジオドラマや映画やミュージカルの音楽も作り、応援歌や行進曲、校歌もたくさん作っていて聞いたことがある曲がこの曲も古関裕而さんが作っていたとはと驚きます。 古関裕而さんは元号が昭和から平成に変わった年の8月18日に80歳で亡くなられたそうです。 私は古関裕而さんの曲は何曲か知っていたし、「オールスター家族対抗歌合戦」の審査員で出ていたのを覚えています。 でも今は名前を知っている人は少ないと思います。 亡くなった後も古関裕而さんの作った歌は愛され続け令和の時代になっても歌い継がれているのは素晴らしいと思います。 校歌は約300曲も作ったそうです。 応援歌の作曲も多いようです。 「エール」というドラマ名はぴったりだなと思います。 今後ドラマで戦争の事や戦時歌謡をどのように描かれるのか、昭和のヒット曲はどれくらい聞けるのか興味があります。 この本で古関裕而さんの事は大体わかりましたが、奥さん金子さんのことももっと知りたいと思いました。 本人や息子さんが書かれた他の本も読んでみたくなりました。 興味のある方は読んでみてください。

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いしぐふーブログ/沖縄そば いしぐふー

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いしぐふーのお店は各店舗ごとに工夫を凝らしたメニューでみなさまをおもてなししております。 沖縄そばはもちろん、日替わりや定食などをご用意しております。 食材から器に至るまですべてにこだわり、みなさんが満足して頂けるうまいを目指す。 沖縄の代表食「沖縄そば」は地元で観光で愛されている人気グルメです。 個性的な味をお楽しみください。 厳選素材から器までこだわった、いしぐふーのお勧めメニュー。 沖縄そばはもちろん、餃子やラーメンなどもあります。 いしぐふーのおいしいメニューを自宅でもお楽しみいただけます。 職人が真心込めて作りました。 簡単に用意できるのでお手軽です。 沖縄そば屋やラーメン屋を夢見ているあなたへ「沖縄そば屋・ラーメン屋の独立支援」を行っています。 そば作りからスタッフの毎日まで• あなたのお店でオリジナルの沖縄そばをメニューで出しませんか?いしぐふーが監修した独自メニューをご用意。

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「時速180メートル」いしてつのブログ | いわんや・・・

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日本列島創生論 地方は国家の希望なり 石破 茂 著 石破茂 非公認後援会 どんどろけの会 著) マンガで読む国防入門 石破 茂 著 原 望 著) 日本人のための「集団的自衛権」入門 石破 茂 著 日本を、取り戻す。 憲法を、取り戻す。 石破 茂 著 真・政治力 石破 茂 著 国難 石破 茂 著 こんな日本をつくりたい 石破茂 著 , 宇野常寛 著 , 田村昌裕 写真 国防 文庫版) 石破 茂 著 日本の戦争と平和 石破 茂 著 , 小川 和久 著 軍事を知らずして平和を語るな 石破 茂・清谷 信一 著 国防(単行本) 石破 茂 著 坐シテ死セズ 石破 茂 ・西尾 幹二 著 職業政治の復権 石破 茂 著 石破 茂 です。 第二次補正予算も成立し、通常国会は延長もないままに来週17日で閉会となる見込みですが、ここ数日、今秋の衆院解散説が取り沙汰され、9月末解散、10月25日投票など、具体的な日程までがまことしやかに語られています。 政治の世界では何が起こっても不思議はないのですが、私は衆議院の解散は、憲法第69条による「内閣不信任案が可決された場合」の他に、「内閣信任案が否決された場合」「予算案や、内閣が最重要課題と位置付ける法案が否決された場合」「前の解散の時には想定されていなかった国政上の重要な課題について国民の判断を仰ぐ必要がある場合」に限定されるべきものと考えており、天皇陛下の国事行為を限定列挙している憲法第7条による解散には否定的な立場です。 第7条は解散の形式要件を定めたものにしか過ぎません(佐藤功「解散権濫用の戒めー保利茂の遺構」・法学セミナー1979年6月号をご参照ください)。 7条解散について、最高裁が統治行為論を用いて判断を避けている以上、これを否定することは出来ませんが、「内閣の見解と衆議院の見解とが異なった場合に主権者である国民の判断を仰ぐ」というのが憲法の想定している解散の趣旨であり、これにできるだけ沿うべきものと考えています。 かつて故・宮澤喜一総理は「解散権は好き勝手に振り回してはいけない。 あれは存在するが使わないことに意味がある権限で、滅多なことで使ってはいけない。 それをやったら自民党はいずれ滅びる」と語っておられたそうですが、けだし名言と思います。 宮沢内閣不信任案が可決され、衆議院が解散されたのは平成5(1993)年6月18日のことでした。 当時私は当選2回で、現職の農林水産政務次官を辞職し不信任案に賛成したのですが、決断に至るまでに幾晩も眠れない夜を過ごしたことが随分と昔のことのように思われます。 あれからもう27年が経ちました。 会期末の6月には、いつも複雑な感慨が去来します。 米軍制服組のトップであるミリー統合参謀本部議長が6月1日にトランプ大統領の写真撮影に同行したことを「私は行くべきではなかった。 私があの場所にいたことで軍が政治に関与しているという印象を作ってしまった」と11日に述べたことが報ぜられましたが、自らの誤りを率直に認める姿勢に軍人の矜持を感じました。 マティス前国防長官に加えて、ブッシュ政権の国務長官であった共和党重鎮のコリン・パウエル元統合参謀本部議長も7日、トランプ氏の姿勢を厳しく批判し、民主党のバイデン氏支持を明確にしました。 他国の国民の選択に言及することは慎まねばなりませんし、凄絶な権力闘争の一環であることも事実なのでしょうが、党利党略を超えた米国の良識に触れた思いです。 「軍は国家に隷属するのであって、政府に隷属するのではない。 」改めてこの言葉の持つ意味と厳格な文民統制の必要性を思います。 ごく一部の報道でしか報ぜられなかったので不覚にも知らなかったのですが、この言葉を私に紹介してくださった元拓殖大学教授で軍事評論家の吉原恒雄先生が4月11日逝去されました。 享年80歳。 派手な活躍をされてはいなかったのでそれほど有名ではなかったかもしれませんが、私が最も尊敬し、影響を受けた学者のお一人でしたので、残念でなりません。 広島女子大学教授時代に書かれた論文「『集団的自衛権行使違憲論』批判 有権解釈の矛盾と変更の必要性」(広島女子大学国際文化学部紀要・1996年)は「集団的自衛権 論争のために」(佐瀬昌盛著・PHP新書・2001年)と並んで憲法第9条についての私の考え方の原点となったものですし、最近の論考「改憲支持の低下は改憲内容のダンピング」(新国策・2018年6月号)も示唆に富むものでした。 著書は少ないのですが「国家安全保障の政治経済学」(泰流社・1988年・絶版)は実に内容の深い、不滅の価値を持った素晴らしい論説集で、今でも折に触れて読み返しています。 平成12年12月、森喜朗内閣の防衛総括政務次官(後の副長官)を拝命した際、吉原先生を政務次官室にお招きしてお話を伺ったことがありました。 先生は開口一番「石破さん、貴方は自衛隊を好きですか?」と意外な質問をされ、「もちろん好きです」と答えたところ、「そうですか。 総括政務次官を退任される頃には間違いなく自衛隊を嫌いになられますよ」とおっしゃいました。 驚いて「何故ですか?」と問う私に、「貴方は自衛隊が好きだから、陸自はここを改めるべきだ、海自は、空自はこうあらねばならないなどと言われるのでしょう。 言えば言うほど敬遠され、疎まれるようになる。 全部が全部そうだとは言わないが、残念ながらここはそういう組織なのです」少し悲しそうなお顔でそう言われたことを今も鮮明に覚えています。 その後、防衛庁副長官、長官、防衛大臣を務めましたが、従来の方針とは異なる改革的な主張を唱えると、内部から出たとしか思えない誹謗・中傷が週刊誌に載ったりして、成程、先生の言われたのはこういうことであったのかと幾度か思いました。 私の意志が強いというよりも生来鈍感なせいか、防衛省・自衛隊を嫌いになることもなく今でも防衛系議員の一端に名を連ねていますが、自衛隊とは何か、国家の独立とは、同盟とは何かという思いに目覚めさせてくださった吉原先生の御霊の安らかならんことを心よりお祈り致します。 さる5日、横田めぐみさんのご尊父で、「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」の初代会長を務められた横田滋氏が逝去されました。 慎んでお悔やみ申し上げます。 クーデターの起こった北朝鮮から拉致被害者を、自衛隊が現行法ギリギリの範囲で奪還する、との内容の小説「邦人奪還」が17日に新潮社より発売されます。 著者の伊藤祐靖氏はイージス艦「みょうこう」航海長として能登半島沖北朝鮮不審船事案に遭遇した後、海上自衛隊初の特殊部隊である特別警備隊の創設に深く関わった元二等海佐で、細部に至るまでリアリティに満ちた筆致は見事です。 是非ご一読ください。 伊藤氏も、陸上自衛隊特殊作戦群初代群長であった荒谷卓氏も、中途で退官されましたことは誠に残念でしたが、国防について多くの思いを今もお持ちのことと拝察します。 東京は11日木曜日に梅雨入りし、不安定な天候が続きました。 皆様ご健勝にてお過ごしくださいませ。 石破 茂 です。 新型コロナウイルス感染症対策専門家会議(以下、専門家会議と略)の議論が、議事録ではなく概要でしか示されないのはやはり不適切ではないでしょうか。 概要では誰が何を主張し、それに誰がどう反論し、どのような議論の展開の末に結論が得られたのかが分かりません。 「政策の決定または了解がなされる会議は議事録の作成が義務付けられる」ということで、専門家会議はこれに該当しないのだそうですが、専門家会議の見解は最大限に尊重されているのでしょうし、少なくとも後の検証のためにも詳細な議事録は残しておくべきだと思います。 発言者が明らかになると闊達な議論にならない、とはよく言われることなのですが、政府の意思を大きく方向づける会議のメンバーとして選ばれている方々なのですから、責任をもって自らの立場を明らかにされることと思います。 もし外交や防衛のように機密事項に関わる案件が今回にも一部あるのであれば、一定の期間の経過後に国民に明らかにするべきでしょう。 政府が1世帯に2枚を早急に届けると約束した「布マスク」が、未だに全世帯に行き渡らないことも問題となっています。 日本の優れた郵便事情であれば、発送すれば数日で全国に届くはずであり、生産が間に合わないのか、封筒詰めや宛名書きが遅れているのか、何か原因があるはずで、それを明らかにしないと国民はさらに不信感を持つのではないでしょうか。 さらに、届いたマスクには生産したメーカーの名も、連絡先も記載がありません。 マスクには法的な表示義務はないものの「全国マスク工業会」の自主的な表示基準として記載すべき事項が列挙されているのですが、これら事項の表示もありません。 内閣総理大臣肝いりの政策がこんな杜撰なことでよいわけがありません。 総理が自らご指示されたにもかかわらず、目標が達成されていないのは、行政組織のどこかに不具合があるのではないでしょうか。 持続化給付金の再委託問題も、基本的な無責任の構図は同じなのではないかと懸念します。 これを糾すのは野党よりも我々与党の責務です。 アメリカ各地で発生している暴動は1960年代の公民権運動を彷彿とさせますが、小学校高学年の頃に何度も読んだケネディの伝記(世界偉人伝全集第50巻・細野軍治著・偕成社・1966年)の中に出てくる、ケネディ大統領が人種差別問題に取り組んだ際の場面を今も鮮明に記憶しています。 1962年、ミシシッピ州やアラバマ州で起こった大規模なデモに対してケネディは最終的に連邦軍を出動させたのですが、直後に「アメリカ人は何人(なんびと)もその人種や皮膚の色に関わりなく、アメリカ人である特典を享有できるものでなければならない」と訴え、黒人の公民権を広く認める公民権法案を議会に提出したのでした(ケネディ暗殺後、後継のジョンソン政権下で成立)。 私はケネディ大統領を全面的に礼賛するものではありませんが、軍の派遣に懊悩し、多くの反対に直面しながらも高い理想を掲げ続けた彼の政治姿勢には、子供心に強い共感を覚えました。 「軍は国家に隷属し、警察は政府に隷属する」という言葉は日本では全くと言っていいほどに語られることはありませんが、文民統制の必要性を明確に述べたものであり、同時に軍の国内における極力抑制的な行動を求める根拠ともなるものです。 トランプ大統領の今回の一連の言動はこの基本的な考えに反しており、軍人出身であるエスパー国防長官およびマティス前長官が安易な軍の介入に否定的な発言をしていることは正しいものと考えます。 わが国でも、60年安保闘争の時、鎮圧のため自衛隊に治安出動を命じようとした岸信介総理に対して、赤城宗徳防衛庁長官が職を賭してこれを阻止したことがありました。 「猛犬」とのニックネームで呼ばれながらも軍内部での信頼が厚かったマティス元海兵隊大将を政権初代の国防長官に起用しながら、シリア撤退で政策が一致しなければ更迭し「彼は最も過大評価されている将軍だ」と突然に酷評するトランプ大統領の思考は、どうにも一貫性がないように見えます。 そもそも彼がそのような人物だったのであれば、起用した大統領の責任です。 唯一の同盟国の指導者の、他人の意見を聞く耳を持たず、自分に付き従う者のみを重用するような姿勢には、大きな違和感を覚えます。 4日に31周年を迎えた天安門事件について、「残酷だったが、力で抑え込んだ。 我々の国は弱いとみられている」と、肯定的とも受け取れる見解を述べ、民主党系の知事たちに対しても「弱腰だ。 圧倒しなければ時間の無駄だ」と発言し、マケナニー・ホワイトハウス報道官がエスパー長官の更迭まで示唆する、という一連の報道を見ていると、秋の大統領選挙を控えたアメリカは一体どこへ行くのか、との危惧を感じます。 香港、台湾など、我が国を取り巻く情勢は米中の対立を軸に今後更に緊迫するものと思われ、決して対岸の火事ではありません。 東京都は独自の「東京アラート」を発令しており、なお警戒が続いています。 このアラートの意味は今一つ判然としませんが、赤くライトアップされた都庁を見物に多くの人が訪れる光景を見ると、なんだかなあ…という気がしないではありません。 永田町の日程も徐々に通常モードに戻りつつありますが、他道府県への移動はまだ制限があり、今週末も在京の予定です。 7日日曜日は「激論!クロスファイア」(午後6時・BS朝日・収録)、週明け8日月曜日は「報道1930」(午後7時半・BS-TBS)に出演致します。 今週の東京は夏日が続きました。 皆様ご健勝にてお過ごしくださいませ。 石破 茂 です。 再来週は予算委員会に於いて第二次補正予算の審議が行われる見込みです。 早期成立を期すべきことは当然ですが、使途につき国会審議を経る必要のない予備費10兆円は、財政民主主義の観点から議論の余地があります。 財政の持続可能性については、消費税が果たすべき役割の変化(格差の拡大という背景)、グローバリゼーションを前提とした法人課税の在り方、一人一人の幸せの実現を志向した社会保障制度の再検討(特に医療制度)等が必要です。 官の一貫した価値観は公平性と公正性ですが、現下の非常時にあっては迅速性と簡便性がそれに勝るのであり、その責任を負うことこそが政治の役割であることを十二分に承知した上でそのように考えております。 プロレスラー・木村花さんの訃報には言いえないやりきれなさを感じます。 報道によれば、SNSを通じて彼女を攻撃した投稿者が、身元が判明するのを怖れてそのツイートを削除しつつあるとのことですが、自分の身元が明らかにならなければどんなに他人を攻撃しても構わない、という考え方は何故形成されてしまったのでしょうか。 「お前は悪くて勉強が足りない。 自分は正しくてよくモノを知っている」という、この種の投稿に共通した文体にも嫌悪感を覚えます。 SNSを使った誹謗・中傷であっても、名誉棄損罪や侮辱罪の構成要件に該当すると思われます。 実際に起訴・裁判に持ち込むのは困難でも、「これは犯罪である」ことを明確にする必要があります。 責任の全く伴わない自由、などという概念はそもそも存在しません。 不正を糾すための匿名の告発などは公益目的のために許容されても、人を傷つけるような言論や通信の秘密を害することは憲法で保障されるものではありません。 自由と人権の両立を図るべき、と言うのは簡単ですが、いかなる立場の人のいかなる自由であり人権なのか、より重視されるのはどの価値観なのか、をはっきりさせなくてはなりません。 テレビ局もしかりです。 視聴率がとれるならどんな番組を作ってもよいわけではありませんし、スポンサーや広告代理店も全く知らぬ顔を決め込むとしたら無責任の謗りは免れません。 私は「テラスハウス」という番組を見たこともありませんが「台本の無いリアリティ番組」で、いわゆる「やらせ」や演出などはないことがセールスポイントだったそうです。 試合用の衣装を洗濯して縮ませてしまった同居男性に罵詈雑言を浴びせる彼女の姿に「許せない!死ね!消えろ!」などという批判が殺到したとのことですが、制作側のテレビ局の責任も当然自社内で追及されなければなりません。 「台本はなかったがストーリーはあった」とは一体何のことなのか。 それでは一種の欺罔行為に近いのではないでしょうか。 「ご飯論法」などと批判する資格すらありません。 検証は是非とも行なうべきですし、テレビ局がやらないのなら、民放連が行えばよいのです。 木村花さんは、さらなるスターとなることを夢見て、幾多の辛いことにも耐えてきたのでしょう。 この悲劇を繰り返さないために、何が出来るのかを考えております。 28日木曜日、衆議院憲法審査会で発言の機会がありました。 新聞報道によれば私が国会で発言するのは、地方創生大臣として最後に答弁して以来4年振りとのことです。 発言したこと自体が記事になったことに驚きつつ、内容についてはあまり報道が無かったのですが、以下にその原稿を載せておきますので、ご関心のある方はご覧ください。 時間の制約上、このすべては発言出来なかったことをお断りしておきます。 来週はもう6月です。 今日の都心は久しぶりに爽やかな晴天の一日でした。 徐々に世の中が平常を取り戻していくことを心より祈っております。 皆様ご健勝にてお過ごしくださいませ。

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