アオキ スーパー 臨時 休業。 「スーパーが休みになるなんて…」台風19号接近で12日は臨時休業続々 急遽収穫を早める農家も

食品スーパーマーケット最新情報: アオキスーパー、本決算、減収減益!

アオキ スーパー 臨時 休業

「ららぽーと」は4月7日の緊急事態宣言発令を受け、対象7都府県内の全12施設を8日から臨時休業し、さらに14日から、愛知県の「ららぽーと名古屋港アクルス」も休業している。 そして今回、16日に発令された緊急事態宣言の全国拡大を受け、静岡県の「ららぽーと磐田」「ららぽーと沼津」も18日から臨時休業を開始し、全国の15施設が全て休業となる。 食料品などの生活必需品を販売する店舗や、ドラッグストア、クリニック、ATMなどは、一部営業を継続する。 なお、三井不動産商業マネジメントが展開する「三井アウトレットパーク」国内全13施設や、「ラゾーナ川崎プラザ」「ダイバーシティ東京プラザ」などの商業施設も、4月18日時点で臨時休業中となっている。 4月18日時点で公式サイトに掲載されている「ららぽーと」各施設の状況は以下の通り。 営業店舗は変更となる場合がある。 なお、ららぽーと公式通販サイト「&mall」では、4月23日まで、新規登録者全員に3,000円OFFクーポンをプレゼントしている。 食品産業新聞 時代をリードする食品の総合紙 食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。 また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。 さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。 食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。 創刊: 昭和26年(1951年)3月1日 発行: 週2回刊(月・木) 体裁: ブランケット版 8~16ページ 主な読者: 食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など 発送: 東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送 購読料: 3ヵ月=本体価格12,000円+税 6ヵ月=本体価格23,000円+税 1年=本体価格44,000円+税.

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アオキスーパー/「熱田店」従業員が新型コロナウイルス感染

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「ららぽーと」は4月7日の緊急事態宣言発令を受け、対象7都府県内の全12施設を8日から臨時休業し、さらに14日から、愛知県の「ららぽーと名古屋港アクルス」も休業している。 そして今回、16日に発令された緊急事態宣言の全国拡大を受け、静岡県の「ららぽーと磐田」「ららぽーと沼津」も18日から臨時休業を開始し、全国の15施設が全て休業となる。 食料品などの生活必需品を販売する店舗や、ドラッグストア、クリニック、ATMなどは、一部営業を継続する。 なお、三井不動産商業マネジメントが展開する「三井アウトレットパーク」国内全13施設や、「ラゾーナ川崎プラザ」「ダイバーシティ東京プラザ」などの商業施設も、4月18日時点で臨時休業中となっている。 4月18日時点で公式サイトに掲載されている「ららぽーと」各施設の状況は以下の通り。 営業店舗は変更となる場合がある。 なお、ららぽーと公式通販サイト「&mall」では、4月23日まで、新規登録者全員に3,000円OFFクーポンをプレゼントしている。 食品産業新聞 時代をリードする食品の総合紙 食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。 また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。 さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。 食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。 創刊: 昭和26年(1951年)3月1日 発行: 週2回刊(月・木) 体裁: ブランケット版 8~16ページ 主な読者: 食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など 発送: 東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送 購読料: 3ヵ月=本体価格12,000円+税 6ヵ月=本体価格23,000円+税 1年=本体価格44,000円+税.

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アオキスーパー/「熱田店」従業員が新型コロナウイルス感染

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台風19号の接近で、農業やスーパーにも影響が出ています。 米やりんご農家では、暴風に備えて早めの収穫。 そしてショッピングモールなどでは、すでに12日の休業を決めた店が出始めています。 収穫の秋。 黄金色の稲穂が広がる愛知県大口町、ですが…。 (リポート) 「明日の台風の接近に備えまして、いま急ピッチで稲刈り作業がすすめられています」 予定を2週間も前倒して稲刈りが進められていました。 コメ農家 社本さん: 「このような感じで、ちょっと水分が高いかもしれないですけど…。 (台風で稲が)絶対に寝ることが分かっているものですから、前もって早めに刈ったほうがいいかなあと。 (倒れた稲を刈るには)1. 5倍から2倍の労力がかかると思います。 刈りづらい、神経は使うし…」 農産物への影響は愛知県江南市のネギ農家でも…。 育てているのは愛知県の伝統野菜『越津ネギ』。 生でも食べられる甘さで人気のネギですが、長さ80センチにもなる大きめの品種。 強風にさらされると折れ曲がってしまうため、周りを土で覆う対策を進めていました。 農家 高木さん: 「ネギが倒れないように土をしっかりとあげて、それをさらにネギの首の方にキュッと固めて、台風対策をやってます。 風も怖いんですけど雨も怖いんで、雨でネギの土台が崩れて、ネギがぺしゃんこに倒れちゃった年もありましたので…」 一方、岐阜県高山市の「りんご園」では、予定より10日も早く収穫。 りんご農家の男性: 「台風の大きさを見て、びっくりして。 どうしても、(木に)つけとくと落ちますし、そうしたらジュースにもなりませんので…」 一面、紫の葉が広がるのは、愛知県田原市のキャベツ農家。 去年の台風で、強風でキャベツが根っこごと抜け、ほとんどが枯れてしまう被害が出ました。 キャベツ農家の女性: 「去年ね、何号の台風だろう…。 ダメになった、このレッドキャベツが。 根がくるくるすると枯れちゃうじゃんね。 根が動かんように、ネットでとめる」 一方、野菜などを扱うスーパーにも台風の影響が…。 東海地方全ての店舗で12日の休業を決めました。 女性客: 「2日分くらいは、買い物をしました。 停電したりしたら困るかなぁと思って、食べるものでパンをちょっと…」 別の女性客: 「カセットコンロとカップラーメンとか…。 千葉みたいな感じになっても怖いので。 ちょっと不安になりました。 イトーヨーカドーさんも休むんだと思って…」 ショッピングモールでは、イトーヨーカドーが入る岐阜市のカラフルタウンや、愛知県日進市のプライムツリー赤池が12日全館で休業。 このほか、名古屋市のららぽーと名古屋みなとアクルスも12日の休業を決めています。 また愛知県内に51店舗を展開するアオキスーパーも、12日全店で休業するということです。

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