エクセル リンク の 自動 更新。 Word2010:ExcelデータをWord文書にリンク貼り付けする(自動更新OK) −教えて!HELPDESK

起動時のリンクのメッセージ、リンクを解除する|Excel|ヘルプの森

エクセル リンク の 自動 更新

注意 Office 365 ProPlusは、 Enterprise 用の Microsoft 365 アプリに名前が変更されています。 この変更について詳しくは、ください。 まとめ この資料では、Microsoft Office Excel でリンクされたブックの更新に関するスタートアップメッセージを制御する方法について説明します。 他のブック内のセルへのリンクが含まれているブックを開くと、次のメッセージが表示されることがあります。 このブックには、他のデータソースへのリンクが含まれています。 リンクを更新すると、Excel は最新のデータを取得しようとします。 更新しない場合、Excel は以前の情報を使用します。 [ 更新] をクリックするか、[更新し ない] をクリックします。 既定では、Excel によってこのメッセージが表示されます。 表示するかどうか、および Excel でリンクを手動で更新するか自動的に更新するかを制御できます。 これらの変更を行うには、次の方法を使用します。 選択したオプションに関係なく、ブックに無効なリンクまたは破損したリンクが含まれている場合、Excel はメッセージを表示します。 また、次のオプションは、基本データを含むブックが閉じている場合にのみ適用されます。 リンクが含まれているブックを開いたときに、基本データを含むブックが既に開いている場合は、リンクが更新されます。 自動更新とメッセージなし Excel でブックを開いたときに、メッセージを非表示にし、リンクを自動的に更新するには、次の手順を実行します。 [ 全般] で、[ リンクの自動更新を確認する] チェックボックスをオフにします。 [ 自動リンクの更新を要求する] チェックボックスをオフにすると、リンクが自動的に更新されます。 また、メッセージは表示されません。 このオプションは現在のユーザーにのみ適用され、現在のユーザーが開いているすべてのブックに影響します。 同じブックの他のユーザーは影響を受けません。 手動による更新とメッセージなし このブックを、更新されたリンクのソースにアクセスできない他のユーザーと共有している場合は、更新を無効にして、更新を求めるメッセージを表示することができます。 メッセージを非表示にし、それらを更新するまでリンクを更新しない場合は、次の手順を実行します。 [ スタートアッププロンプト] をクリックします。 [ 通知を表示せず、自動リンクを更新しない] オプションをクリックします。 警告 リンクを更新せず、メッセージを受信しない場合、ブックのユーザーはデータが古くなっていることを認識しません。 このオプションを選択すると、ブックのすべてのユーザーに影響します。 ただし、この選択は、その特定のブックにのみ適用されます。 リンクを手動で更新するには、次の手順を実行します。 [ 更新値] を選択します。 [閉じる] を選択します。 通知を表示せず、リンクを更新する ブックで [ 通知を表示しない] オプションが選択されている場合、選択範囲は無視されます。 ブックを開いているユーザーが、[ リンクの自動更新を確認する] チェックボックスをオンにしている場合は、メッセージが表示されます。 設定されていない場合、リンクは自動的に更新されます。 関連記事.

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Excel で外部参照へのリンクを解除する

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ここでは 「Excelデータが追加・削除されると、Wordファイルでも行が増減する」ようにする方法をご紹介します。 データ範囲に名前を付けるには OFFSET関数(セル範囲を返す関数)を使います。 下記の設定を行い「OK」で閉じる• 「分類」= 「リンクと参照」• 「フィールドの名前」= 「Link」• 「クラス名」= 「ExcelSheet. 12」• ファイル名をパスで入力• 「フィールドの自動更新」にチェック• 「オブジェクトをRTF形式で挿入」にチェック(表形式で挿入されます)• Sheet. Sheet. F9キーを押す(表の更新) 以上の操作で、Excelデータを更新(行の追加・削除もOK)するとWordに貼り付けた表も更新されます。 リンクされたファイルのデータでこの文書を更新しますか?」のメッセージが表示されたら「はい」をクリック.

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Excel2010

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関数でハイパーリンクを自動で変更する方法 【事前準備】CELL関数でブック名を自動表示させる作業セルを用意する まず、ブックが月ごとに変わるため、HYPERLINK関数の引数「リンク先」内のブック名の箇所を自動的に変わるようにしなければなりません。 そのためには、 ブック名を自動的に表示する作業セルを用意しておくと良いです。 今回は、G1セルにCELL関数を中心に、MID関数、FIND関数を組み合わせて表示させています。 詳細は下記記事をご参照ください。 HYPERLINK関数のブック名の部分を作業セルに置き換える 「0501」シートのB4セルへジャンプさせる場合を例に挙げて解説しますね。 引数「リンク先」 このHYPERLINK関数の引数「リンク先」はジャンプ先の「0501」シートのB4セルを特定するために文字列形式で入力する必要があります。 xlsx]0501! TEXT関数については後日別記事で詳細を解説していく予定です。 結果 A4セルがハイパーリンク化されるため、A4セルをクリックすると「0501」シートのB4セルへ無事ジャンプすることができました! まとめ 「サマリ」シートのB列の日付は同シートのA1セルの値を変えれば数式で自動的に該当月の日付が変わる仕組みになっていますので、ハイパーリンクのジャンプ先もこれで自動的に変わります。 ただし、 シートは毎月作り直す必要があるので、マクロなどで自動的に作成できるようにしておくとなお良いですね。 この部分のマクロは後日別記事で解説予定です。 (上記リンクから登録フォームへ遷移します) 上記で作成したサンプルファイルです。 Excel関連の資格は以下を保有。 Excel2010スペシャリスト(一般)• Excel VBA ベーシック• Excel VBA スタンダード 通信会社勤務の現役サラリーマン。 心が安らぐ瞬間は2人の娘といちゃいちゃする時間。 趣味は読書。 ビジネス書や漫画が大好き。 好きな食べ物はラーメン。 特に二郎や蒙古タンメンがお気に入り。 Excelを10年間以上ほぼ毎日数時間触り続け、本業でも複数の業界・業種のバックオフィスの設計~運営に携わってきた森田が、業務効率・精度を高めるExcelの活用方法を発信していきます。 詳細プロフィールは.

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