吉野 かなみ。 霊感体質 かなみのけっこう不思議な日常(漫画)

吉野奏美さんとの出会い

吉野 かなみ

AYA様先生との出会いによって、いろんなツキの天使が私の周りを飛び回り、 いいことバラダイス満喫中の私ですが、 AYA様先生からのギフトの一つに、吉野奏美さんとの出会いがありました。 吉野さんは、江原啓之さんと同じように人のオーラや前世が見える方で、 本業はピアニストですが、ご自分の能力を活かして、リーディングをされたり、 本によりスピリチュアルな世界をわかりやすく身近に伝え、大活躍されています。 最近では、「幸せいっぱいシンプル・スピリチュアルレッスン」という本が すごく売れているようで、この本は、 誰もがオーラをみたり、前世をみたりすることができるよう、 可愛いイラスト入りで、丁寧に教えてくださっています。 で、吉野さんはAYA様先生と、二ヶ月に一度、 東京の杉並区 荻窪 にある杉並公会堂でお話会をされています。 主に生き方についてのお話で「許せない人を許せるようになる秘訣」など、 すごく役に立つことを、お二人の視点からお話してくださいます。 次の11月25日は、「自分をもっと好きになるとっておきの方法」を教えてくださいます。 これって、最近の私のテーマではないか…!!楽しみですね~。 そう休みの日はウォーキング大会やいろんなイベントに 精力的に参加している私ですが、お話会には万難を排して参加しています。 だって、どんな予定をキャンセルして行っても、 余りあるほど、そこは豊かな場所なのですよ~。 前は、試験の前日でも、行っちゃいました。 そうすると、そこで聞いたお話の効果か試験の成績がすごくよかったんですよ~。 前日、勉強するより、効果ありだったかも。 今のところ、AYA様先生の存在は私の中で「譲れないもの」らしく、 昨日、あんなに絶賛していた須藤元気さんの イベントと重なった時も、AYA様先生を選んでしまいました。 AYA様先生、皆様、私がお話会にいなかったら、 その時はよほど素敵な殿方が現れたと思ってください(笑) さて、そんな素晴らしいお話会の内容なんですが、AYA様先生はご自分の経験談や、 様々なセミナーや講演会に行かれて聞いたお話や本などの中から、 わかりやすくお話してくださいますが、 吉野さんはグラウンディングという大地からのエネルギーの引き出し方や、 オーラのおそうじ方法などを教えてくださり、ちょっと不思議といえば不思議な空間です。 前の私だったら、「あやしい…」と思ったかもしれません。 でも、そんな「あやしい」とか「ほんとかな?」という気持ちが吹き飛ぶくらい、 吉野さんが素敵な方なんですよ~。 端的に言うと、「包み込んでくれる人」という感じ。 実際には手を出していなくても、こちらにすっと手を差し伸べてくれているような、 実際には笑っていなくても、こちらを温かい微笑みで包んでくれているような… 吉野さんが前にいると、こちらの悲しみや不安や焦りがすっーと 溶けて消えていくような、その存在そのものが「浄化システム」のような方。 勿論、容姿も背が高くて、綺麗な方なんですが、 体の中から人を癒すオーラがふんだんに出ている方で、 近づくと、いいエネルギーがこちらに向かって、やってくるような印象を私は受けました。 まさに、「慈愛の女神様」という感じ。 でも、慈愛の女神様に私の印象は強烈に薄いようで、 4回、お会いして会話もしているのに、 この間「初めて来られたんですか?」と言われてしまいました(笑) 私が吉野さんの眩しいオーラに見とれている間に、私のオーラはかき消されていたのかな? AYA様先生とは、カラオケに行くまでになれたので、 これからの課題は、いかに吉野さんに私の存在をアピールするかですね(笑) さて、吉野さんの素晴らしいところは、 スピリチュアルな世界をわかりやすく伝えてくださることです。 しかも、誰もができるレッスンつきで…。 吉野さんによると、スピリチュアルなパワーは特別な人だけが持つものではなく、 ピアノや英会話のレッスンをすれば、それらの力が向上するように、 スピリチュアルな力もレッスンすれば、誰もが手に入れられるそうです。 そんな特別な力は自分だけが持っていて、 自分だけがいいように使いたい…と思う人も多いでしょうに、 慈愛の女神様はふんだんに惜しみなく、スピリチュアルな世界を教えてくださいます。 「ハイアーセルフ」という言葉も吉野さんを通して、初めて知りました。 「自分の高い意識」らしく、詳しくは次回のお話会で是非、 女神様から、詳しく聞いて頂きたいのですが… 私も、吉野さんのおかげで、随分、ハイアーセルフとコンタクトできるようになりました。 このブログは、全部、ハイアーセルフとのおしゃべりを書いているような気もします。 いつも、「どんだけ…」ってぐらい、たくさん書いてる私の日記ですが、 実は書く時は、何を書くかなど内容は決まってなくて、 「いいこと書くね~」と言われるほど、「どうしよう、次は何を書こう、 誰か私にブログのネタをくれ~!!」って泣きそうな感じなんですが、 書きだすと、手が勝手に動き… 「こっくりさん?」というぐらい手がキーボードを泳ぎだし… でも、これは、「こっくりさん」の仕業なのではなく、 「ハイアーセルフ」の仕業なんですよね!! いいことを伝えようとしたり、いい仕事をしようとしたり、 いい演奏をしようとしたり、いい料理を作りたいと思ったり、 「いい」に向かって、心が応答を求めると、 「ハイアーセルフ」がやってきてくれるのでしょう。 吉野さんのお話を聞いたり、本を読むと 「ハイアーセルフ」と簡単に、ふんだんに、一日何度でも、 下手すると24時間、年中無休で出会えるようになるかもしれません。 そうすると、しめたもんですね(笑) あなたも「いいことパラダイス」の毎日になりますよ。 さて、そんな吉野さんが、最初の本を書かれたきっかけは、 近所の知り合いの方が飼われていて亡くなった愛犬モモちゃんが、 長い間、モモちゃんの死を自分のせいだと思い、 自分を責め続けている飼い主さんに、 「自分は寿命で死んだんだから、 お母さん(飼い主さん)は何も悪くないって伝えて!! もう私のことで悲しまないでと伝えてほしい」」と 吉野さんにメッセージを送ったことだったようです。 「天国にいった愛犬モモ」という本に、詳しく書いてありますが…。 私は、動物が好きなので、この話は実にリアルに感じました。 特に、猫のジロータちゃんが、 「わたしが、モモちゃんと一緒にいるから、寂しくないから大丈夫だよ」と 伝えたというお話を聞いた時は、猫好きの私には、 本当にありありとその伝えている映像が目に浮かびました。 そう動物って「してくれなかったこと」を責めるのではなく、 いつも「してくれたこと」だけ、覚えているほど、深い愛を持っているような気がします。 先日、亡くなった雪ちゃんにも、私は山ほど、後悔があります。 でも、きっと、雪ちゃんは、私にできなかったことを責め続けるより、 これからできることを他の猫にしてほしいと言ってる気がするのです。 人間もそうなんだと思います。 できなかったこと、しなかったことに、とらわれ続けるより、 少しでも笑って、少しでも、これからできることを広げていく方が、 自分も周りも幸せになるのだと思います。 さて、そんなモモちゃん一匹の飼い主さんを想う優しい心がきっかけで、 吉野さんは素晴らしい本を書いて、私達の前に現れてくれるようになりました。 本当に、犬が一匹、優しい心を持つだけで、 世界を幸せにできる力を持つのです。 一人が優しくなること、一人が賢くなること、一人が豊かになること、 そこから、世界の幸せが広がっていくのですね!! 私もモモちゃんに教えてもらった「人を愛する心」を大切に、 そして、吉野奏美さんに教えてもらったことを心がけながら、 私、一人からでも、より良く生きることを始めていきたいと思います。

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「吉野 かなみ」さんの全てを診断。 才能、恋愛、金運がわかる無料姓名鑑定

吉野 かなみ

にソロ曲『ツヨクなる』をリリース。 人物 [ ]• 趣味は器械運動、ギネス記録挑戦、パステルアート、カメラ• 特技はバック転、キャラ弁• 好きな食べ物はクッキー、ハンバーグ• 好きな言葉は感謝 出演 [ ] テレビ [ ]• 『ナンシーの関にいた17年』 BSプレミアム、• 『私立輝女学園〜KAGAJO. COM〜』 、4月~3月• 『私立輝女学園〜KAGAJO. COM~ SEASON2』 J-COM、2015年4月~3月) 舞台 [ ]• 少女劇団いとをかし第一回公演『その日の教室では』 2014年9月6日〜7日、アルテリオ小劇場• 少女劇団いとをかし第二回公演『ともだちの数え方』 2015年1月31日〜2月1日、• 少女劇団いとをかし第三回公演『シーパー』 2015年9月5日〜9月6日、川崎市アートセンターアルテリオ小劇場• 少女劇団いとをかし第四回公演『シーパーREMAKE』 2016年2月13日〜2月14日、ラゾーナ川崎プラザソル CM [ ]• 進研ゼミ 高1MyVision4月号<広告>• 株式会社(J:COM)『J:COM MOBILE』 その他 [ ]• メンバーの最年長であり、部長を務めている。 出席番号は、結成当時から 1。 関連項目 [ ]• 脚注 [ ]• スターダストプロモーション. 2017年11月1日閲覧。 外部リンク [ ]• デニス• 小林伯熙• 原田一輝• 林晃平• 井上稀翔• 中村祐翔• 髙橋龍星• 渡辺雄斗• 大倉空人• 堀間翔• 今井楓• 小林大暉• 山下夕越• 芳賀柊斗• 朝美瑠音• 内野伶菜• ジャスミン• ライラック• 高橋咲樹• 羽野瑠華• 彩永あいり• 岡村梨里• 桐山花綾• 有原さな• 佐野愛夏• 加藤未来• 高岡凜花• 白川怜奈• 白石南帆• 土岐瑞葵• 秦穂香• 朝日奈芙季• 山崎美月• 湊梨紗• 小出華苑• 杉浦さくら• 河村花• 小椋梨央• 櫻愛里紗• 鮫島彩華• 青山愛依• 横堀菜々美• 渡辺梨世• きなこ• 朝倉さくら• 小栗まりな• 渡邊璃音• 大高みなみ• 檜山奈南果• 西谷星彩• 朝倉ひなか• 星乃明日美• 山川虹羽• 葉山未来• 亘理舞• 堀口日萌• 星谷汐音• 木下夏希• 吉村栞乙• 吉村眞乙• 山崎友莉花• 桜野希子• 広井こころ• 早川あひる• 石黒詩苑• 西田圭李• 深川和音• 勝又春• 三井マリナ• 青木菜々香• 神山凛• 美南早希• 阿部美月• 渡辺くるみ• 美波はる• 本庄風月• 石井るり• 華野瑚子• 安積美唯• 月井美緒• 太田彩巴• 安田野乃• 崎本紗衣• 武野汐那• 藤井桃香• 西垣有彩 キッズ• 山口莉来弥• 山中しいた• 谷垣有唯• 沖田有和• 窪田吏玖• 渡嘉敷龍• 大塚陽斗• 櫻莉杏• 藤村木音• 瑞城さくら• 山口にこ• 和泉詩• 橋本和• 天川れみ• 中西真優• 羽野真央• 森嶋さくら• 磯山ふみ• 斉藤萌紅美• 中村いお• 加々谷日彩• 綾波亜弥• 角田麗衣• 本堂杏奈• 平良圭叶宇• 谷口華音• 鈴木ありさ• 川本結月• 永岡心花• 仲村悠菜• 来栖美歩• 風見和香• 大塚咲希• 松尾由愛• 久永莉穂• 冴樹侑和• 千葉さりあ• 浅井アヤネ• 国本姫万里• 渡嘉敷杏• アーティスト• 愛甲朔也• 麻井香音• 浅賀望大• 朝葉珠璃• 嵐祐人• 有村悠真• 有元啓太朗• 有本大貴• 安藤稜浩• 飯坂和矢• 石井雅哉• 市川陽夏• 伊藤玻羅馬• 井上愛梨• 今井春登• イングリス海偉• 植田香凜• 内山愛美• 海上学彦• 江口シオン• 大橋典之• 大橋龍馬• 大屋香乃• 岡野敬• 小川礼• 荻野直哉• 荻野龍斗• 尾﨑実生• 落合晴音• 乙羽真凜• 樫本詠知• 春日結心• 春日レイ• 香瀬あざみ• 片山蔵人• 金井マイ• 兼子丈輝• 上村謙信• 神谷勇楽• 川嶋夏実• 河島英人• 菊地美結• 清瀬このは• 工藤愛由夢• 久保楓• 熊谷魁人• 黒澤諒• ケイラ• 小泉陽菜乃• 越山敬達• 後藤田由起子• 近藤ゆき• 今野亘琉• 坂井太陽• 佐藤昊希• ジェフリーマローン• 志田弦音• 島田惇平• 鈴木智有• 鈴木心愛• 鈴木雄大• 関空亜• 高尾颯斗• 高桑真之• 髙橋蓮欧• 高村晃平• 武井駿• 田村ニコラス• 津田愛奈• ティアラ• 得能志生• 得能勇志• 冨波心• 中川享之介• 長野蒼大• 中野龍• 長野凌大• ナポレオンスター• 西田喜穏• 虹野優太• 能浦航汰• ノエル• 浜田麻希• 林優心• 原田怜生爽• 平野勇樹• 平野音郁• 平野翔馬• 福田桃芭• 藤井航• 藤澤雛• 藤田陽士• 藤田優斗• 藤野煌• 船橋蘭• 星野仁• 堀越リアム• マークルシアン蓮• 前出燿志• 牧野太英• 増田みずき• 松澤遼太郎• 松本ししまる• 松本龍之介• 水口隆志• 水野瑠偉• 溝上青王• 三本健介• 三富大成• 南野大地• みのり• 宮内杏璃• 宮崎杏樹• 村崎秀明• 森田悠斗• モルル夕菜• 八木優羽亜• 山下竜輝• 山下永玖• 山下遼• 山根大弥• 山橋明日菜• 吉岡琉生• ラウアー亜未衣• 瑠伊穂• REY• レックス• ローズ杏美• 渡邉瑠南• 渡邉花鈴• 渡来航太• 有岡歩斗• 安藤夢叶• 石田ノエル• 石田ローウェン• 五十﨑優真• 出田ブランドン• 岩井里奈• 岩井蓮• 梅田凌佑• 浦山天斗• 大島夏乃• 大西伊紗• 大山蒼生• 岡香鈴• 岡本結芽乃• 岡本芽唯• 奥野楓佳• 小野結月• 加藤翔太• 鎌田聖菜• 川口大翔• 河村朱莉• 川村伯真• 紀田直哉• 北脇里紗• 栗瀬陸• 小森大輝• 小山杏果• 佐々木櫂• 佐々木頼忠• ジェイ• 下山天• JURI• 白石嵐丸• 髙田侑希• 髙橋美利阿• 宝川紗羅• 橘祐里• 田中博翔• 千知謙• 徳井太一• 永田陸斗• 中野瑠偉• 中村まな• 西川陽菜• 西村零• 橋本歩夢• 林穂乃花• 原野琴美• 福井太陽• 福島愛• 藤川希子• 松川日陽• 松川明衣花• 松田しのん• 松村泉輝• 松元寧音• 三屋響• 宮本弘佑• 森兼菜緒• 安田依唆• 矢内姫愛• 山口瑞姫• 山﨑日和• 湯浅凛子• 吉村信愛• 由本脩真• Rinka• ルディック詠美• 若井瑛人.

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吉野奏美さんの「エンジェルハート」コンサートに行って来ました♪

吉野 かなみ

AYA様先生との出会いによって、いろんなツキの天使が私の周りを飛び回り、 いいことバラダイス満喫中の私ですが、 AYA様先生からのギフトの一つに、吉野奏美さんとの出会いがありました。 吉野さんは、江原啓之さんと同じように人のオーラや前世が見える方で、 本業はピアニストですが、ご自分の能力を活かして、リーディングをされたり、 本によりスピリチュアルな世界をわかりやすく身近に伝え、大活躍されています。 最近では、「幸せいっぱいシンプル・スピリチュアルレッスン」という本が すごく売れているようで、この本は、 誰もがオーラをみたり、前世をみたりすることができるよう、 可愛いイラスト入りで、丁寧に教えてくださっています。 で、吉野さんはAYA様先生と、二ヶ月に一度、 東京の杉並区 荻窪 にある杉並公会堂でお話会をされています。 主に生き方についてのお話で「許せない人を許せるようになる秘訣」など、 すごく役に立つことを、お二人の視点からお話してくださいます。 次の11月25日は、「自分をもっと好きになるとっておきの方法」を教えてくださいます。 これって、最近の私のテーマではないか…!!楽しみですね~。 そう休みの日はウォーキング大会やいろんなイベントに 精力的に参加している私ですが、お話会には万難を排して参加しています。 だって、どんな予定をキャンセルして行っても、 余りあるほど、そこは豊かな場所なのですよ~。 前は、試験の前日でも、行っちゃいました。 そうすると、そこで聞いたお話の効果か試験の成績がすごくよかったんですよ~。 前日、勉強するより、効果ありだったかも。 今のところ、AYA様先生の存在は私の中で「譲れないもの」らしく、 昨日、あんなに絶賛していた須藤元気さんの イベントと重なった時も、AYA様先生を選んでしまいました。 AYA様先生、皆様、私がお話会にいなかったら、 その時はよほど素敵な殿方が現れたと思ってください(笑) さて、そんな素晴らしいお話会の内容なんですが、AYA様先生はご自分の経験談や、 様々なセミナーや講演会に行かれて聞いたお話や本などの中から、 わかりやすくお話してくださいますが、 吉野さんはグラウンディングという大地からのエネルギーの引き出し方や、 オーラのおそうじ方法などを教えてくださり、ちょっと不思議といえば不思議な空間です。 前の私だったら、「あやしい…」と思ったかもしれません。 でも、そんな「あやしい」とか「ほんとかな?」という気持ちが吹き飛ぶくらい、 吉野さんが素敵な方なんですよ~。 端的に言うと、「包み込んでくれる人」という感じ。 実際には手を出していなくても、こちらにすっと手を差し伸べてくれているような、 実際には笑っていなくても、こちらを温かい微笑みで包んでくれているような… 吉野さんが前にいると、こちらの悲しみや不安や焦りがすっーと 溶けて消えていくような、その存在そのものが「浄化システム」のような方。 勿論、容姿も背が高くて、綺麗な方なんですが、 体の中から人を癒すオーラがふんだんに出ている方で、 近づくと、いいエネルギーがこちらに向かって、やってくるような印象を私は受けました。 まさに、「慈愛の女神様」という感じ。 でも、慈愛の女神様に私の印象は強烈に薄いようで、 4回、お会いして会話もしているのに、 この間「初めて来られたんですか?」と言われてしまいました(笑) 私が吉野さんの眩しいオーラに見とれている間に、私のオーラはかき消されていたのかな? AYA様先生とは、カラオケに行くまでになれたので、 これからの課題は、いかに吉野さんに私の存在をアピールするかですね(笑) さて、吉野さんの素晴らしいところは、 スピリチュアルな世界をわかりやすく伝えてくださることです。 しかも、誰もができるレッスンつきで…。 吉野さんによると、スピリチュアルなパワーは特別な人だけが持つものではなく、 ピアノや英会話のレッスンをすれば、それらの力が向上するように、 スピリチュアルな力もレッスンすれば、誰もが手に入れられるそうです。 そんな特別な力は自分だけが持っていて、 自分だけがいいように使いたい…と思う人も多いでしょうに、 慈愛の女神様はふんだんに惜しみなく、スピリチュアルな世界を教えてくださいます。 「ハイアーセルフ」という言葉も吉野さんを通して、初めて知りました。 「自分の高い意識」らしく、詳しくは次回のお話会で是非、 女神様から、詳しく聞いて頂きたいのですが… 私も、吉野さんのおかげで、随分、ハイアーセルフとコンタクトできるようになりました。 このブログは、全部、ハイアーセルフとのおしゃべりを書いているような気もします。 いつも、「どんだけ…」ってぐらい、たくさん書いてる私の日記ですが、 実は書く時は、何を書くかなど内容は決まってなくて、 「いいこと書くね~」と言われるほど、「どうしよう、次は何を書こう、 誰か私にブログのネタをくれ~!!」って泣きそうな感じなんですが、 書きだすと、手が勝手に動き… 「こっくりさん?」というぐらい手がキーボードを泳ぎだし… でも、これは、「こっくりさん」の仕業なのではなく、 「ハイアーセルフ」の仕業なんですよね!! いいことを伝えようとしたり、いい仕事をしようとしたり、 いい演奏をしようとしたり、いい料理を作りたいと思ったり、 「いい」に向かって、心が応答を求めると、 「ハイアーセルフ」がやってきてくれるのでしょう。 吉野さんのお話を聞いたり、本を読むと 「ハイアーセルフ」と簡単に、ふんだんに、一日何度でも、 下手すると24時間、年中無休で出会えるようになるかもしれません。 そうすると、しめたもんですね(笑) あなたも「いいことパラダイス」の毎日になりますよ。 さて、そんな吉野さんが、最初の本を書かれたきっかけは、 近所の知り合いの方が飼われていて亡くなった愛犬モモちゃんが、 長い間、モモちゃんの死を自分のせいだと思い、 自分を責め続けている飼い主さんに、 「自分は寿命で死んだんだから、 お母さん(飼い主さん)は何も悪くないって伝えて!! もう私のことで悲しまないでと伝えてほしい」」と 吉野さんにメッセージを送ったことだったようです。 「天国にいった愛犬モモ」という本に、詳しく書いてありますが…。 私は、動物が好きなので、この話は実にリアルに感じました。 特に、猫のジロータちゃんが、 「わたしが、モモちゃんと一緒にいるから、寂しくないから大丈夫だよ」と 伝えたというお話を聞いた時は、猫好きの私には、 本当にありありとその伝えている映像が目に浮かびました。 そう動物って「してくれなかったこと」を責めるのではなく、 いつも「してくれたこと」だけ、覚えているほど、深い愛を持っているような気がします。 先日、亡くなった雪ちゃんにも、私は山ほど、後悔があります。 でも、きっと、雪ちゃんは、私にできなかったことを責め続けるより、 これからできることを他の猫にしてほしいと言ってる気がするのです。 人間もそうなんだと思います。 できなかったこと、しなかったことに、とらわれ続けるより、 少しでも笑って、少しでも、これからできることを広げていく方が、 自分も周りも幸せになるのだと思います。 さて、そんなモモちゃん一匹の飼い主さんを想う優しい心がきっかけで、 吉野さんは素晴らしい本を書いて、私達の前に現れてくれるようになりました。 本当に、犬が一匹、優しい心を持つだけで、 世界を幸せにできる力を持つのです。 一人が優しくなること、一人が賢くなること、一人が豊かになること、 そこから、世界の幸せが広がっていくのですね!! 私もモモちゃんに教えてもらった「人を愛する心」を大切に、 そして、吉野奏美さんに教えてもらったことを心がけながら、 私、一人からでも、より良く生きることを始めていきたいと思います。

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