ドコモ 光 ルーター レンタル。 ルーターレンタルはどれも同じ?ドコモ光のメリット2つと料金、設定法

レンタル中のルーターは交換できる?それとも自分で購入するの?フレッツ光のルーターを交換したいとき

ドコモ 光 ルーター レンタル

ドコモ光でレンタルできるルーターの機種 ドコモ光でレンタルできるルーターは、 PR・RT・RSの500系 原則、以下の機種ですね。 また、RSは、比較的あたらしいモデルとなっていて、 ONU部分の小型化および脱着式に対応したモデルです。 実際にどれが届くかはNTT側の在庫状況や 契約内容によっても変わります。 が、上記のうちのどれかであれば 機能的には大差はないです。 無線のアクセスポイントとして使うために 上記はすべて無線LANルーターに 対応するモデルとなっていますが、 無線LAN機能を有効にするためには 別途、対応する無線LANカードが必要です。 無線LANカードをレンタルして 本体に差し込むことで 無線のアクセスポイントとして 利用できるようになります。 フレッツ光から転用する場合 フレッツ光から転用する場合は 契約内容や環境によって、2つのケースに分かれますので、 次のページでご説明します。 PAGE 1 はじめまして。 ゆきたかです。 本業はドコモ系企業の システムエンジニアです。 なので、ドコモ光のことや パソコン・ネットワークのことについては 結構詳しいほうだと思います。 このサイトでは、ドコモ光に特化して 情報発信していきます。 よく読まれている人気記事はこちら• 「ドコモ光に契約したので、ルーターを購入しなきゃ いろいろ販売してるけど、どのメーカーがいいんだろう... 734,168 views• 「ドコモ光に変えたら 急激に速度が落ちた!なにこれ?」 フレッツ光からドコ... 485,854 views• 今日はNTTからレンタルされる ドコモ光のルーターの 設定方法についてご紹介します。 464,884 views• ドコモ光は、転用で利用しない限り インターネットの設定が必要です。 225,382 views• ドコモ光に申し込んだ場合、 ルーターはレンタルできるのか? 答はyesです。 今回は、... 202,545 views• カテゴリー• 最近の投稿•

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ドコモ光×BIGLOBE(ビッグローブ)のセットでお得なプラン

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スマホやタブレットでもインターネットをしたいのでWi-Fiルーターが必要なんだよね• ドコモ光ぷららが提供しているWi-Fiルーターの機種・型番が知りたいんだよなぁ• ぷららからドコモ光を申し込むと、高性能なWi-Fiルーターが無料で利用できるって本当なの? このような考えを持っている人に役立つ情報を用意しました。 ドコモ光ぷららでは、Wi-Fiルーターのレンタルサービスを行っています。 なので、ドコモ光回線をスマホやタブレットなどのモバイル端末でも利用できて便利ですよ。 現在提供しているWi-Fiルーターは、次世代通信IPv6 IPoEに対応したNEC製の高性能Wi-Fiルーター【 Aterm WG1200HS3】です。 こちらのWi-Fiルーターは、ぷららのドコモ光キャンペーンサイトから申し込むと、 契約期間中ずーっとレンタル料金が無料になる特典付きです! ぷららのWi-Fiルーター無料レンタル ドコモ光ぷららが提供しているWi-Fiルーターは【 NEC Aterm WG1200HS3】です。 NEC Aterm WG1200HS3は、次世代インターネット接続方式 IPv6 IPoE+IPv4 over IPv6に対応している高性能Wi-Fiルーターなので、ネットワーク上がインターネット利用者で混雑している時間帯であっても快適に接続したい人に人気のあるタイプですよ! しかも、ドコモ光ぷららからの申し込みであれば、 契約期間中ずーっと無料で利用できるのでお得すぎます! 【NEC Aterm WG1200HS3】の特徴・性能 ぷららのWi-Fiルーターレンタルでは、 NEC Aterm WG1200HS3が提供されます。 次世代インターネット接続方式のIPv6 IPoE+IPv4 over IPv6に対応している高性能Wi-Fiルーターです。 ぷららのIPv6サービス 「ぷららv6エクスプレス」でも利用可能です。 NEC Aterm WG1200HS3とは NEC製のWi-Fiルーター「Aterm WG1200HS3」は、高速Wi-Fi規格の「11ac」に対応した最大伝送速度867MbpsのWi-Fiルーターです。 NEC Aterm WG1200HS3 5GHz帯接続時では 最大867Mbps、2. 4GHz帯接続時では最大300Mbpsの高速通信が可能です。 ぷららが提供している次世代インターネット接続方式の 「ぷららv6エクスプレス」にも対応しているので、より快適かつ高速なインターネット接続が可能になります。 特定の通信相手に的を絞って電波を送るビームフォーミング技術に対応しているので、よりつながりやすく実効速度もアップしますよ。 また、 NECの独自技術「ハイパワーシステム」により、無線性能が向上しています。 Wi-Fi電波の送信可能な範囲が広がるので、より快適で高速な通信環境を実現します! NEC Aterm WG1200HS3の特徴 Aterm WG1200HS3には、快適なインターネット接続をサポートする様々な機能が搭載されていますよ。 高速Wi-Fi規格対応(11acは5GHz帯で最大867Mbps、11nは2. 4GHz帯で最大300Mbps)• NEC独自技術ハイパワーシステム搭載(Wi-Fi電波の送信エリア拡大による高速化を実現)• IPv4 over IPv6対応(IPv4対応Webサイト・IPv6対応WebサイトのどちらでもIPv6 IPoEによる高速で快適なインターネット通信が可能)• ビームフォーミング技術(受信端末の位置で電波が重なり合うように調整することで安定した通信品質とノイズなどによる速度低下を防ぐ)• 11ac 伝送速度 5GHz帯 最大867Mbps IEEE802. 11n 伝送速度 5GHz帯・2. 4GHz帯 最大300Mbps IEEE802. 11a 伝送速度 5GHz帯 最大54Mbps IEEE802. 11g 伝送速度 2. 4GHz帯 最大54Mbps IEEE802. 11b 伝送速度 2. 4GHz帯 最大11Mbps アンテナ 2. 11ac、IEEE802. 5W 最大 主な機能一覧• IEEE802. 11ac(5GHz)• IEEE802. 11n(5GHz)• IEEE802. 11n(2. 4GHz)• IEEE802. 11a(5GHz)• IEEE802. 11g• IEEE802. 11b• 4GHz)同時利用• WPA2-PSK(AES)• WEP(128bit)• MACアドレスフィルタリング• ESS-IDステルス機能• マルチSSID• ネットワーク分離機能(SSID内分離含む)• らくらく無線スタート機能• らくらくQRスタート 2機能• WPS(Wi-Fi Protected Setup)対応• 強制ブリッジ(BR)モード• Wi-Fi中継機能• MU-MIMO• ビームフォーミング• オートチャネルセレクト• Aterm スマートリモコン• 見えて安心ネット• こども安心ネットタイマー• Wi-Fi設定引越し機能 ぷららのドコモ光キャンペーン特典〈Wi-Fiルーター無料レンタル〉の機種とスペックまとめ ドコモ光ぷららでは、光回線をスマホやタブレットでも使いたい人にとって嬉しい、Wi-Fiルーターのレンタルサービスを行っています。 スマホやタブレットでネットがしたいけれど、Wi-Fiルーターを自前で用意したり月額料金を払うのには抵抗があるなぁという人は、ドコモ光ぷららでレンタル料金無料のWi-Fiルーターを利用してみましょう!.

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ドコモ光GMOとくとくBBのルーターはどれがおすすめ?レンタル方法も解説

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ドコモ光の無線LANルーターとは ドコモ光をWi-Fiとして利用するためには、写真の右側にある「ONU 光回線終端装置 」と左側の「無線LANルーター」といった2つの機器が必要になります。 開通工事の際にドコモから送られてくるONUだけでも光回線を有線で接続して利用できますが、 無線 Wi-Fi 接続でインターネット利用するためには無線LANルーターが絶対に必要です。 ONUはドコモ光独自に提供しているものでないと使えませんが、無線LANルーターは家電量販店やネットショッピングなどで売られている市販のルーターを購入しても使えます。 しかしドコモ光の大きな特徴は、プロバイダからルーターを無料でレンタルできることです。 わざわざ自前で市販のルーターを購入する必要がありません。 もしプロバイダで無料レンタルできなくても、ルーターをレンタルまたは購入する方法はいくつもあるので、後ほど詳しくご紹介していきます。 ドコモ光ルーターはプロバイダで無料レンタルできる ドコモ光の無線LANルーターを利用する方法として、 プロバイダで無料レンタルする方法が一番おすすめです。 しかし、 GMOとくとくBBだけが飛び抜けて高性能なルーターを3種類から選べます。 プロバイダでWi-Fiルーターを無料レンタルするならGMOとくとくBBが一番おすすめです。 ドコモ光のプロバイダはすべてIPv6接続に対応していますが、赤で書かれたプロバイダはv6プラスに対応しているので他よりも高速なインターネットが利用できます。 v6プラスとは? IPv6接続には、v6エクスプレスやv6アルファなどいくつかの種類に分かれていて、なかでも一番インターネット速度が高速になる通信方式がv6プラスです。 GMOとくとくBBだけでなく、DTIや nifty、BIGLOBE、andline、ic-netもv6プラス対応のルーターを無料レンタルできるのでおすすめです。 申し込み方法は? ドコモ光を申し込んだ後に、プロバイダの公式サイトでルーターの無料レンタルサービスを別で申し込む必要があります。 ドコモ光の開通工事をやってもらうまでに最低2週間かかるので、その間にルーターのレンタルを申し込まないと、開通してもルーターが届いてなくてネットが使えない期間ができてしまいます。 たとえプロバイダ公式サイトからドコモ光を申し込んだとしても、別途ルーターの申し込みが必要なので、面倒かもしれませんが必ず2度手続きするようにしましょう。 ルーターはいつ届く? 無料レンタルのルーターを申し込んでから届くまでの期間はプロバイダによって異なります。 プロバイダ ルーター到着時期 GMOとくとくBB 最短工事日 DTI 最短2日後 ぷらら 1週間後 nifty 最短1週間後 BIGLOBE 10日後 andline 最短3日後 hi-ho 最短4日後 SIS 記載なし ic-net 記載なし OCN 記載なし 支払い方法を口座振替にしていたり、お住いの地域が首都圏から離れていたりするとルーターが届くまでに時間がかかることが多いですが、目安としては上記の表を参考にしてください。 解約後は返却するべき? プロバイダからルーターを無料レンタルする場合は、基本的にドコモ光を解約した後にルーターを返却しなければなりません。 返却する際にかかる郵送料 約1,000円 は自己負担で、もし返却しなかった場合は1万円ぐらいの違約金が請求されてしまいます。 しかし、GMOとくとくBBとhi-ho、SISは最低利用期間を超えていれば返却する必要がないです。 GMOとくとくBBとhi-hoは3年、SISは2年以上の継続利用でルーターがそのまま貰えます。 一番高性能なWi-Fiルーターが利用できて、3年以上使い続けることでルーター自体がもらえるので、GMOとくとくBBからドコモ光を申し込むことを強くおすすめします。 ドコモ光電話対応ルーターの無線LANを使う 2. ドコモ光ルーター01を購入する 3. 自前で市販のWi-Fiルーターを購入するすでに契約したプロバイダでルーターのレンタルができない人、自分に合ったルーターを使いたい人は、絶対に目を通してください。 ドコモ光電話対応ルーターの無線LANを使う 固定電話を利用したい人はドコモ光電話のオプションサービスに申し込むことになり、ONUとして「ドコモ光電話対応ルーター」が届きます。 通常のONUとは違って、固定電話やテレビなど複数の機器に接続できるルーターです。 ドコモ光電話対応ルーターには無線LAN機能がそなわっていて、ドコモ光の速度1ギガにもIPv6接続にも対応しています。 ただし、無線LAN機能を使うためには毎月の利用料がかかります。 東日本エリアにお住まいの方は利用料が3年間で1万円を超えてしまい、長期的に見ると出費が高くなってしまうのであまりおすすめしません。 ドコモ光ルーター01を購入する ドコモ光では、オンラインショップで購入できる「ドコモ光ルーター01」をおすすめしています。 値段: 9,590円 全てのドコモ光プロバイダのIPv6接続に対応していて、最大867Mbpsの速度が出る高性能なルーターであり、以下2つのメリットがあります。 月額利用料がかかってしまいますが、初回1ヶ月間は無料で利用できるサービスなので、1ヶ月以内に解約すれば大丈夫です。 面倒なルーターの設定やセキュリティ面の強化を自分でしたくない人は、ドコモルーター01を購入するといいでしょう。 市販のWi-Fiルーターを購入する 冒頭でもお話ししたように、ドコモ光では市販のWi-Fiルーターでも利用できます。 なので、プロバイダやドコモ光で提供されている製品よりも高性能なルーターを使いたい場合は、家電量販店や価格コム、アマゾンなどで購入しましょう。 しかし、ここまで紹介してきたルーターはどれも性能が優れたものばかりなので、わざわざ市販で購入する必要はありませんよ。 \最大20,000円キャッシュバック/ ドコモ光ルーターの選び方と比較ポイント 自前で用意する人のために、市販で売られているWi-Fiルーターの選び方と比較ポイントをご紹介していきます。 価格 市販で売られているWi-Fiルーターは2千円のものから3万円のものまで種類が豊富で、どれを選べばいいのか迷うかもしれません。 一人暮らしで主にスマホやPCぐらいしかWi-Fi接続しないという人は、相場として5千円くらいのルーターで十分です。 家族暮らしで4台以上のスマホやPC、テレビなどに接続する場合は、1万円前後のルーターを購入することをおすすめします。 もしPCなどでオンラインゲームをするような速度が必要な人は、2万円~3万円ほどのルーターがあると安心です。 スペック ルーターの性能を比較する際に最も重要なのが、「最大速度」と「IPv6対応かどうか」です。 ドコモ光やプロバイダで提供されているルーターはほとんど最大867Mbpsの速度なので、それぐらいの最大速度があるといいでしょう。 また、ドコモ光でインターネットを速く利用するには IPv6に対応したルーターが必要不可欠です。 速度だけでなく、電波の受信・送信感度を左右するアンテナの本数 ストリーム数 も見ておきましょう。 Wi-Fiを繋がりやすくするためにはアンテナが4本以上あるルーターをおすすめします。 さらに細かくスペックを比較していくと、以下のポイント4つが重要です。 SU-MIMO・・・1対1での通信しかできない MU-MIMO・・・1対複数の通信ができる ビームフォーミングとは? ビームフォーミング方式とは、これまでの反射しながら飛び交う複数の電波をお互いが強め合うように計算し、Wi-Fiを受信するスマホなどの機器をねらって最適な電波の束をつくる技術です。 これにより、Wi-Fiルーターから離れた場所や障害物が多い場所など、電波が届きにくい場所でも快適にインターネットが利用できます。 ハンドステアリングとは? ハンドステアリングとは、5GHzと2. 4GHz帯の混雑してない周波数帯に自動で切り替える機能です。 自分の近くに住んでいる人たちのほとんどが2. 4GHz帯でWi-Fiを使っている場合、電波が干渉しあってしまうので遅くなってしまいます。 それを防ぐため、自動で周波数帯を切り替えてくれるので凄く便利な機能です。 ルーターの設定方法はプロバイダによって異なりますが、基本的に設定が不要なプロバイダばかりです。 工事日までに郵送で送られてくる接続ガイドの書面に設定方法が書かれているので、記載通りに設定を行いましょう。 ルーターが遅い・繋がらないときの対処法は? Wi-Fiの速度が遅い原因は、ルーターの劣化や設置場所、不具合などが影響を及ぼすケースが多いです。 電子機器なので不具合が起きたら再起動して直ることがあります。 また、いま利用している周波数帯を2. 4GHzから5GHzに、5GHzから2. 4GHzに変更することで速度が改善するかもしれません。 電子レンジなどの機器は2. 4GHzの電波を使っていることが多いので、近くに置かないことをおすすめします。 しかしWi-Fiの速度が遅い原因はルーターだけでなく、スマホやPCなどのデバイスにも原因があるかもしれないので、複数のデバイスで試してみてください。 ここまでドコモ光のルーターについて利用方法や選び方など紹介してきましたが、一番おすすめなのはプロバイダからルーターを無料レンタルすることです。 皆さんのルーター選びに当記事を役立ててください。

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