進撃 アニ。 【進撃の巨人】アニがついに復活!彼女は味方?明かされたアニの目的とは?

進撃の巨人でアニレオンハートが復活!今後はマーレ側とパラディ島側のどっちにつく?

進撃 アニ

アニレオンハートはなぜ硬質化していた?進撃の巨人124話でアニレオンハート復活! 進撃の巨人に出てくるアニといえば、 女型の巨人の正体がわかったときは、まさかエレンと同じ104期生に裏切り者がいるとは思いませんでしたし、それがアニだったなんて…という驚きを今でも覚えています。 女型の巨人はそれといった特徴を持ち合わせているわけではありません。 しかし、 体の一部を硬質化させることができたり、叫ぶことで無垢の巨人を操ることができたりと、他のの一部を掛け合わせたような、マルチな能力を持っていることが特徴。 アニの元々の戦闘能力もあり、アニにとってはかなり相性の良い巨人だったと思います。 そんなアニは、リヴァイ兵長をはじめとする調査兵団の力によって、パラディ島側に捕らえられる寸前まで行きました。 しかしそのとき、アニは自分を硬質化の能力で硬め、他の人から指一本触れられない状態にしたのでした。 アニはやはり成長してませんでした(髪が伸びていない)。 赤子継承もなさそう。 ということは水晶体の中で生きている可能性が高く、さらに成長していない。 つまり、アニの硬質化と無垢の巨人のうなじの中は似てるんじゃないかと。 ユミルなんて60年うなじにいてアレですしね。 — 「進撃の巨人」の謎が分かった edonopoh 106話ではベルトルトが有していた超大型巨人を継承したアルミンが、アニの様子を見に行くというシーンが描かれ、久しぶりに登場していたアニ。 そこでは、硬質化した直後と一切変わらない様子が描かれていました。 >> アニレオンハートが進撃の巨人124話で復活! そんなでした。 「どうなったらアニの硬質化が解けるのか?」「もしかしたら硬質化のまま最終回を迎える?」といった疑問がネット上では渦巻いていました。 そんな中、アニの硬質化解除はエレンによって引き起こされたのです! その際に、 エレンは壁の巨人の硬質化を解除したのです。 壁の硬質化だけを解除したのかと思いきや、全ての硬質化の解除がなされたことが進撃の巨人124話で判明! エレンの始祖の力によってアニは硬質化が解かれたのです。 【進撃の巨人 124話ネタバレ】遂にアニが水晶化を解き、10年以上ぶりに原作で再登場。 — 猫さん yuzu3035 アニは復活した今後もマーレ側?それともパラディ側に? アニが復活したことでネットは大騒ぎです。 そんな中で気になるのが、 「アニはマーレとパラディのどっち側に付くの?」ということ。 アニは、ベルトルトとライナーとともに、パラディ側にある巨人を奪還するためのマーレの戦士でした。 しかし、その巨人奪還作戦もすでに崩壊し、そもそもマーレ側のトップだった そして一緒にいたベルトルトはアルミンに食べられ、亡くなっています。 アニが硬質化で眠っていた期間はかなり長いもので、その間にエレンも変わってしまい、世界も変わりつつあります。 そのため、 アニがパラディ島に来た時の目的はすでに過去のもの。 ということは、パラディ島へ味方することも考えられます。 復活したアニがパラディ島側に付くには2つのハードルがある アニがパラディ島にきた時の目的はすでに過去のものということは、アニがパラディ島に付くことも考えられます。 しかし、アニがパラディ島に味方するには、2つのハードルがありそう。 戦友ともいえるライナーはまだマーレ側にいる• 今後、パラディ島を裏切らないという確約を示すことは難しい 一緒にパラディ島に来たうち、ベルトルトは死んでしまいましたが、ライナーはまだ健在です。 戦友ともいえるライナー。 そのライナーを裏切ってまでパラディ島に味方するとは考えにくい気もします。 そしてパラディ島側の受け入れ態勢も、厳しいです。 というのも、かつてジークをパラディ島側の味方として迎え入れました。 しかしながら、その ジークは結果的にパラディ島側も裏切ることに。 そんな前例もあるため、アニがパラディ島側についたとしても、いつ裏切るかをハラハラしながら迎え入れることになります。 そうなると、兵士たちの疑心暗鬼が広がるため。 もしかしたらパラディ島に味方するのは難しいかもしれませんね。 とても楽しみですね!.

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) otibida12 アニは誰かと仲良くしようという素振りを見せない、一匹狼的なキャラです。 しかしエレンとは何気に絡みがあるんですよね。 17話・44話の回想シーン、訓練生時代の対人格闘の練習中にアニとエレンは親しくなっていきます。 といってもアニはキツい口調のままですし、エレンは全然空気読めてないんで、二人の心の距離が縮んだとも言い切れない感じです。 また31話、ストヘス区にて憲兵団に入団したアニがエレンを逃がすのに協力した時にも絡みがありました。 主に話しているのはアルミンとアニですが、エレンとの会話で「きっとか弱い乙女の気持ちなんて分からないだろうさ。 」というセリフがでてきます。 アニが自分のことを女の子、乙女と形容するのはエレンに対してだけなんですね。 アニが女型の巨人であると暴かれる寸前の緊張感あるシーンなので、逆に乙女というセリフが印象的でした。 アニがエレンを好きだと思われる描写 エレンが8巻で「父親に強いられた下らない遊び事だと言っていたけどオレにはそう思っているようには見えなかった」って言ってるけど これを見てそう思ったのかな この時のアニはなにも格闘術を披露できるのが嬉しかった訳じゃないと思うんだけど… — ちなま 4457gusai ではアニがエレンを好きなのではないか?と思われる描写を具体的に見ていきましょう。 対人格闘の練習中エレンとアニが会話をかわします。 「どうだ、オレの蹴り技は?」「全然ダメ、全くなってない。 」「何だよ…どこが悪いって言うんだ?」に続いてのシーン。 「そんなにこの技が気に入ったんなら」と「教えてやってもいいけど?」の間のカットのアニの表情。 好きじゃなけれゃこんな表情はしないでしょ!と言いたくなる優しい小さな笑顔なんです。 でも格闘術に興味を持たれていい気分になったから、と見えなくもありません。 「学習しなよ、女の子との話し方を。 「あんたも男ならさ、私のこのか弱い体をもっといたわるべきなんじゃないの?」 などやたら女子アピールしているのも気になるところです。 アニはエレンの自分への話し方に不満を持っているし、自分をか弱い女性として扱えという気持ちなのでしょう。 しかしこれもアニがエレンを好き、と結論づけるにはまだ弱い気がします。 むしろ幼い頃に格闘術の訓練ばかりで父親に女の子として扱ってもらえなかった、そんな深層意識に起因しているのではないでしょうか。 同じく対人格闘の練習中、アニではなくミカサの態度からアニがエレンを好きなのでは、と推察できるシーンもあります。 ミカサはエレンが好きなことは一目瞭然ですよね。 (本人は家族だからと言い張っていますが) 女のカンってやつで、アニがエレンを好きだと感じているなら、警戒心や嫉妬の感情をもつ訳です。 ミカサがエレンとアニが対人戦闘訓練で身体を密着させているのを見て、「ねぇアニ、私にもそれ教えて。 」と言ってきます。 その時の目のすわり方がすごくて、あきらかに嫉妬しているように見えるのです。 エレンは特別な存在?それとも羨望? 鳴上 ダンウォのキノコ マルロ 神童 ヒッチ アニ 怒られるわwwwww — 晴天なくる wukiwukiyuan 31話、アニが憲兵団に入団した後、団員達にエレンのことを話すシーンがありました。 アニがマルロに対して「あんたは正しい人だと思う、正しいことをいうから。 」「大きな流れに逆らうって、とても勇気がいることだから尊敬するよ。 ただ単にバカかもしれないけど」と言います。 マルロのことを言ってるんですが、バカという単語から後半はエレンのことを言っているんでしょう。 アニはエレンを尊敬しているんですね。 アニは幼少時代、父と来る日も来る日も格闘術の訓練に明け暮れた日々を過ごしていて、本心では嫌なのにただ流されていました。 アニはエレンに「幼い私は心底くだらないと思いながらも、この無意味な技の習得を強いる父に逆らえなかった。 」と告白しています。 だから何事にも自由で夢を熱く語るエレンがまぶしく見えたのでしょう。 アニのエレンに対する気持ちは羨望、尊敬、憧れといった感情なのではないでしょうか? 【まとめ】進撃の巨人・アニがエレンがに抱いていたのは? アニはエレンが好きなのではないか?という描写はいろいろありましたが、決定的と言えるシーンはありませんでした。 むしろ憲兵団員達に話した「尊敬するよ」の方に説得力を感じます。 アニはこの世界に辟易していました。 自分達のためにエルディア人を利用するマーレ人。 自分達のために子供を戦地に送り出すエルディア人。 自分の理想のために娘に格闘術を教え、手遅れになってから撤回した父。 自分の都合を人に押し付ける人間ばかり。 しかしエレンはそうではなかったから新鮮に思い、羨望の気持ちを持ったのでしょう。 ライナー同様アニも戦士になりそこねた、正しいことや自己犠牲などを知ったのです。 それがエレンに対する気持ちや態度となって表れたのではないでしょうか。 アニがエレンを好き説を全く否定はできませんが、もしそうだとしたらそれはとても淡い気持ちなのではないかと思います。

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Contents• 始祖奪還計画を続行 無垢の巨人(ユミル)に襲われマルセルが食われ、その場から逃げ出したライナーは、ベルトルトとアニがいないことに気づきます。 自分を庇って食べられたマルセル、ベルトルトとアニも巨人に食われたと思い自責の念にかられます。 先に逃げたライナーにベルトルトとアニが追いつき、アニはライナーに蹴りを入れます。 アニは息を切らしながら、長距離走でライナーに負けたのは初めてだと言います。 アニは、すぐにマルセルを食べた巨人を押さえておけば、顎の巨人を失わずに済んだのに、ライナー達が逃げたことで自分も混乱したと後悔します。 マルセルの指揮がなくては始祖奪還計画は果たせないため、どこかで人間に戻ってる顎の巨人を探して帰ろうとするアニ。 ベルトルトもアニに続きますが、ライナーは母親の顔を思い出し二人を呼び止めます。 そして始祖奪還計画を続行する二人に言います。 その言葉を聞いたアニは、このまま帰ればライナーは失態で「鎧」を剥奪され次の戦士に食われるが、私の知ったことではないと。 ライナーは「3人とも逃げた」責任を自分だけが問われるのか?自分達だけは粛清されないと確信を持てるのか?と問います。 さらに顎の巨人を回収しようにも、巨人の力を使われたら「車力の巨人」の走力ではないと捕まえられない。 下手に「顎」を追って巨人の力を使い果たせば、無垢の巨人に食べられる。 このままマーレに失態だけ持ち帰っても自分達はおしまい。 再び故郷に戻るには、始祖を獲得しなくては帰れないとライナー。 その冷静さの百分の一でも発揮してくれれば、顎の巨人もマルセルも失わずに済んだとアニは言います。 そしてライナーを蹴り上げ、ライナーがマガト隊長に「全て自分の責任です」と言えと。 さらに蹴り続けるアニ。 罪を被って死ねと最後の蹴りを入れるアニ。 ライナーのライフは0になったかと思われましたが、立ち上がるライナー。 アニに飛びかかり後ろから首を締め、マルセルが必要なら自分がマルセルになるから、みんなで故郷に帰ろうと言います。 ウォールマリアの壁を破壊 女型の巨人の叫びで、無垢の巨人を引き連れウォールマリアへ向かうライナー達。 本来は顎の巨人と交代で走る道のりを、アニは一人で走り続けました。 体力の限界を超えてたアニに無垢の巨人達が追いつきそうな時、ベルトルトがウォールマリアの壁を見つけます。 急いでアニと交代するライナー。 ウォールマリアの壁を破壊し巨人侵入の混乱に乗じて住民に紛れ込む。 そしてフリッツ王の出方を見て「始祖」への手がかりを探る。 ライナーは壁の破壊をベルトルトに託します。 ウォールマリアの壁の前で超大型巨人になったベルトルトは、壁の上からエレン、アルミン、ミカサの3人と目が合います。 そして壁を破壊するベルトルト。 人間に戻ったベルトルトのそばをカルライーターが近づきます。 ベルトルトが食べられると思ったライナーは急いで助けに行きますが、カルライーターはベルトルトに興味を示さず穴からウォールマリアへ入って行きます。 ベルトルトもなぜ食べられなかったのか不思議そうにしていますが、ライナーはベルトルトを捕まえ壁を登ります。 そして壁の上にベルトルトとアニを避難させます。 鎧の巨人でウォールマリアに突入するライナー。 巨人侵入の混乱に乗じてウォールマリアの住民に紛れ込んだライナー、ベルトルト、アニ。 ライナーは本当の戦士になることを誓います。 人類を救うため兵士に 壁を破壊して2年が経過。 この2年間、王都に行き来できる女型の巨人が情報収集し、フリッツ王が影武者であることを知ったライナー達。 本物の壁の王に通じる方法を模索し、ライナーは兵士になって中央憲兵に接近する方法を提案します。 アニは自分達に残された時間は10年で、その10年を兵士ごっこに費やすのかと否定的です。 それよりも壁の王が「不戦の契り」で縛られているのなら、ウォールローゼもウォールシーナも破壊して、さっさをケリをつければいいと言います。 確かにそうなれば「始祖の巨人」が姿を見せるかもしれないが、一度「始祖」が叫べば全てがひっくり返される。 人類の運命は自分達の手にかかっているとライナー。 時間がかかっても進むしかない。 それが自分達がここにいる意味だとライナーは言います。 そしてライナー、ベルトルト、アニは人類を救うため第104期訓練兵団に入団します。

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