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アシスタントデザイナー ★土日祝休み/未経験OK(982919)(応募資格:Illustrator、Photoshopの基本操作ができる… 雇用形態:正社員)|株式会社好友印刷の転職・求人情報|エン転職

デザイナー アシスタント 未経験

では、順番にご説明します。 IT業界の拡大に伴いデザイナーの需要が増加 Web業界やクラウドソーシングサイトの拡大・進歩等で、Webデザイナーを始めデザイナーの需要は高まってきました。 しかし「誰で挑戦しやすくなった」反面、「経験豊富は優秀な人材が見つからない」といった企業も増えています。 つまり 未経験であっても「確かなスキル」「スピードやクオリティを担保出来る」デザイナーを目指せば、企業からも声がかかりやすくなるでしょう。 逆に言えば、デザインの勉強・IllustratorやPhotoshopなどのツールスキルの習得が必要とも言えます。 完全未経験からデザインの仕事の就きたい場合は、入社して1から教えてくれる求人を探しましょう。 とくにWebデザイナーの市場は高まり続けている IT市場の拡大に伴い、 Webページのデザインを担当するWebデザイナーの需要はとくに高まっています。 経済産業省調査による「」によると、日本のBtoB(企業間の取引)・BtoC(企業と消費者の取引)の電子取引規模は年々増加中です。 つまり、Web上での取引の基盤となる「Webページの作成」は必要とされので、Webデザイナーの仕事は重要になると言えるのです。 2020年現在は、ブログのアフィリエイトによる広告収入を得るために、ブログのデザインの質を求める企業・個人事業主・副業サラリーマンも増えてきました。 さらに電通の「」によると、インターネット広告費は1兆7,589億円で5年連続の成長、テレビ広告費1兆7,848億円にあと300億円に迫っています。 今後もWebデザイナーの需要は、高まっていくと考えられるでしょう。 デザイナーの供給不足から未経験でも採用の可能性も 以上の事情により、現在デザイン業界では「クオリティの高いデザイナー」を求めています。 企業側も応募資格を広げたり、年収などの労働条件をあげたりして、人材の確保に必死になっています。 (参考:) 上記のようにデザイナーの種類にもよりますが、未経験のデザイナーを採用しています。 以上のことからデザイナー未経験の方でも、スキルや採用の間口が広がっていると言えるでしょう。 しかし、決して「誰にでも続けられる」「ちょっと勉強したら大丈夫」と甘く考えるのは禁止です。 常に進化を続けるWeb・IT業界の波に乗り遅れないためにも、向上心と探究心を持って転職活動に望むべきです。• Webデザイナー:347万円• グラフィックデザイナー:335万円• プロダクトデザイナー:442万円 (参考:) 以上の結果だと、全体の平均年収よりやや低いという結果に。 推測として、全体の平均はマネージャー等の管理職が含まれているからと考えられます。 デザイナーでより稼ぐには、上流工程に進むという選択肢も視野に入れましょう。 もちろん、フリーランスであれば、契約先や実力次第でこの限りではありません。 デザイナーへの転職方法 結論から言えば、デザイナーになる方法も他の業種・職種と一緒です。 企業が中途でデザイナー募集を出していることがあるので、その求人に応募して内定を狙ってください。 企業が求める経験やスキル、人間性にマッチすれば、採用されやすくなります。 この場合、企業に勤めるデザイナーとなるので、サラリーマンとして働くことになります。• フリーランスのデザイナーとして働くのもあり 企業に勤めずに独立した、フリーランスのデザイナーになるケースも存在します。 フリーランスの場合、営業活動や経理活動を自分で行う必要がありますが、実力に比例した収入を得やすいので、実力に自信ある人におすすめです。 一般的には会社に勤めている間に培った人脈を利用して独立するケースが多いです。 サラリーマンの副業でデザインの実力を磨きながら、目処が立ったところで独立、という道が一番安定していると言えます。 デザイナーに向いている人は? 柔軟な発想を持っている人は、デザイナーに向いています。 柔軟な考え方ができれば、クライアントの要望に応えて、さまざまなアイデアを生むことができるからです。 古いスキルに固執したり、流行に鈍感な人は、新しい情報をキャッチアップできないため、素晴らしいデザインを作れるとは言えません。 デザインスキルを磨くだけではなく、柔軟性を高めることで、デザイナーとしてキャリアアップ可能です。• プロダクトデザイナーの特徴• 生活用品や家電、家具はたまた自動車や飛行機といった、様々なモノのデザインをする仕事• デザイン画を作成するだけでなく、設計や流通などの各工程に関わり、技術者や営業担当と連携しながら、商品の企画から完成まで携わるので、幅広い能力が求められる 転職市場では即戦力の人材が求められることが多いですが、 プロダクトデザインはその性質上、一人前になるのに時間がかかります。 エンジニアリングや工法のスキルも必要となってくるため、一朝一夕では身につけられません。 そのため、自信や実力が付く頃には30代になっていると推測されます。 3.未経験者がデザイナーに転職するために取る行動!おすすめの資格もご紹介 ここからは、未経験者がデザイナーに転職するために取るべき行動について説明します。 デザインの知識だけでなく、 ポートフォリオの作成や資格の取得が、企業へのアピール材料になるでしょう。 またこれらの対策は、フリーランスデザイナーとして働く場合でも役に立つ知識なので、ぜひ一度確認してみてください。 HTML ウェブページを作成するために開発された言語 に関する知識• CSS ウェブページのスタイルを指定する言語 に関する知識 WEBクリエイタースクールに通って学ぶのが望ましいですが、お金が無ければ、インターネットの情報などを利用し、独学することも可能です。 ポートフォリオを作成する ポートフォリオとは、一言でいえば作品集であり、これまでの実績や力量をアピールするために作成する資料です。 転職活動では、履歴書や職務経歴書とともに、ポートフォリオを面接官に提出します。 未経験の方が実績を作りたければ、クラウドソーシング デザインやライティングなどの仕事において、発注者と受注者の仲介を行っているサイト の利用が好ましいです。 「クラウドワークス」や「ランサーズ」では未経験可のデザインの仕事も多くあるので、まずはこういったところで経験を積みましょう。 デザイナーへの転職に使える資格を取得する デザイナーに転職する際、活かせる資格は、DTPエキスパート、ウェブデザイン技能検定、Webデザイナー検定です。 それぞれの資格は、国家資格もあれば、民間資格もあり、デザイナーとして活躍するために、取得しておいても損はありません。 実務未経験の人であれば、 面接や履歴書で自己アピールする際、こうした資格は役立つでしょう。 ここでは、デザイナーへの転職に使える資格のDTPエキスパート、ウェブデザイン技能検定、Webデザイナー検定について詳しく紹介します。 DTPエキスパート 公益社団法人の日本印刷技術協会による「」という資格は、印刷業界に入りたい人におすすめです。 DTPとは、「DeskTop Publishing」の略称で、「卓上出版」「机上出版」を意味するものであり、パソコンでデータを作り、印刷物を作成することです。 この資格を取得すれば、DTP制作の基礎や応用を学べ、印刷業界で活躍できる知識や能力を身に付けることができます。 「印刷業界に興味がある」「資格を取得しないと転職に自信が持てない」という人は、歴史の長い「DTPエキスパート」を取得しましょう。 キャリアを広げるためにも、おすすめの資格です。 ウェブデザイン技能検定 厚生労働省認定の国家資格「」は、ホームページ制作に欠かせない知識や能力を手に入れられる資格です。 2級は2年以上、1級は7年以上の実務経験という受験資格がありますが、取得すれば、転職に役立つ可能性が高いです。 1級はレベルが高く、Photoshop、Illustratorを使った画像制作、HTML、XHTML、CSSのコーディング作業などの課題が与えられます。 Webデザイナーとしてキャリアアップするためには、取得することをおすすめします。 Webデザイナー検定 Web制作の一連の流れを学ぶことができるのが 、「」です。 デザイン能力以外にも、コンセプトメイキング、テスト・評価、Webサイトの運用などの知識が必要です。 Web制作の一連の流れを知ることができるからこそ、Webデザイナーへの転職に役立つでしょう。 難易度は低くありませんが、ステップアップしたい人は、「Webデザイナー検定エキスパート」の取得を無視できません。 SNSやブログで情報発信する ポートフォリオを作成するだけではなく、SNSやブログで情報発信することも重要です。 情報発信すれば、文章力が身に付くだけではなく、自分の考えを採用担当者にアピールでき、セルフブランディングにも役立ちます。 自分の作ったデザインがSNSで広まれば、プロのイラストレーターになることも不可能ではありません。 転職サイトの場合、転職サイト上で公開されている求人を自分で見つけ、応募する必要があります。 一方、転職エージェントは、担当のキャリアアドバイザーがつき、求人紹介など様々なサービスが受けられます。 登録は無料ですし、登録するだけで企業からオファーメールがくる場合もあるので、案件を探す手間が省けますよ。 次の章で、デザイナーに適したエージェントを紹介していきますので、参考にして下さい。 4.デザイナーへの転職におすすめの転職エージェント 転職エージェントを利用することで、デザイナーへの転職を有利に進められます。 とくにデザイナー転職に強いエージェントを利用すれば、 面接や書類対策だけでなく、ポートフォリオ作成もサポートしてくれるでしょう。 ここでは、デザイナーへの転職におすすめの転職エージェントを紹介します。

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グラフィックデザイナーの見習い・アシスタントの仕事

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「未経験だけどデザイン業界を目指したい」 「デザイナーのアシスタントに応募しようかなぁ?」 「アシスタントからデザイナーへキャリアアップ出来る?」 きっと、こんな風に考えている方も少なくないはず。 『デザイナーのアシスタント業務』はデザイン業界への第一歩! 今日はこの『アシスタントデザイナー』のお仕事やキャリアアップについてのお話です。 就職可能です。 現在、デザイン業界ではデザイン未経験者の『アシスタント』求人募集をしている企業は常に存在しています。 デザイナーのアシスタントからキャリアを始める事を考えた際には、 必ずしもデザイン系の学校を卒業している必要はありません。 資格の有無も余り関係ありません。 もし金銭的な余裕が無いのであれば、デザイン学校を目指すのはやめましょう。 (授業料は中々高額である場合が多いので。。。 デザインの勉強方法については後述します) もちろん、既に美大やデザイン系の学校を卒業しているのであれば、それは大きなアドバンテージなります。 そこからアシスタントとしての就職は容易でしょう。 会社によっては初任給を優遇してくれる場所もあります。 Illustrator & Photoshopのスキルは必要? 基本的にはやっぱり必要です。 イラストレーターやフォトショップの基本操作を習得していれば『アシスタントデザイナー』として採用されやすくなるのは間違いないです。 使いこなせなくて良いので、何度か使用したことがあるという経験が大事です。 しかし現状、デザイン業界は人手不足なので『アシスタントデザイナー』の求人では「やる気があればデザインソフト初心者でも歓迎です!」という求人も少なくありません。 一年を通して時期に関係なく常にその様な求人はあるので、未経験でもチャンスは大いにあります。 就職したらどんな仕事から始めるの? イラストレーターやフォトショップのスキル教育から始まり、数ヶ月は簡単な『雑務』からお仕事が始まります。 (画像のスキャン作業、補正、ゴミ取り、イラレでのトレース、電話対応、事務処理などなどが基本ですが、各会社によって業務内容は変わります) その後、スキルを習得するにつれ徐々に仕事の範囲が増えていくでしょう。 もし将来的にキャリアアップを考えているのなら、仕事内容に慣れてきた時点で、自ら「お仕事の内容をステップアップしたい」と希望を出せば色々とチャンスをくれると思います。 アシスタントからデザイナーになれる? 「アシスタントデザイナーからデザイナーにキャリアアップは可能?」 答え:YES。 もちろんです。 「ずっとアシスタントデザイナーとして簡単な雑務だけして欲しい」と要求する会社は稀です。 殆どの経営者の方は「出来ればスキルアップして、デザインも出来る様になって貰えると助かるなぁ」と考えています。 経験を積んで、デザイナーとして働ける様にサポートしてくれる会社も多いです。 将来のキャリアについて心配であれば採用面接時にデザイナーへの昇進待遇について質問しておきましょう。 デザインの勉強方法は? 『アシスタントデザイナーとしてスキルアップ』また『デザイナーへのキャリアアップ』を考えた場合、入社後の教育だけでは足りない部分は絶対にあります。 なので「自分でデザインの勉強をする時間を持つのは必要です。 『デザインの勉強』はアシスタントデザイナーになった後も、自分から進んでやりましょう。 スキルアップは確実にチャンスが広がります。 では、どの様にデザインの勉強をすれば良いのでしょうか? 最近のデザイン業界では『デザイン学校の卒業の有無』はあまり関係なくなってきました。 実は、有名美大やデザイン系の学校を卒業しているデザイナーさんに話を聞くと、 「学校で教えてもらったことは余り役に立っていないなぁ。。。 就職してから先輩に教えてもらったり、独学でデザインの研究をしていたのがスキルアップにつながっている。 でも学校では周りの友人と切磋琢磨できたのは有意義だった」と言う人が殆どのです。 何はともあれ、デザイナーは一生勉強が必要な職業だと思っておいた方が良さそうです。 20代、30代前半は物覚えも良いので、この期間で集中してスキルアップしておくと将来の大きな助けになりますよ。 頑張りどころです。 デザインの勉強方【4つのステップ】 ここからは独学(学校に行かないで)デザインの勉強をする際の、大まかな学習方法について説明します。 やる気しだいで、早い方であれば半年〜1年ほどで『若手プロデザイナー』として活躍できるレベルになれます。 デザイン本は近所の本屋さんでも売っていると思うので、まずは一冊手に取るところからスタートしましょう。 初心者向の「これからはじめる」デザイン学習シリーズのIllustratorとPhotoshopの参考書などがお勧めですね。 初心者でも基本操作を短期間で習得でき様に、図解も大きくてわかりやすい内容となっています。 『1つの章につき1つの課題を完成させる』構成になっているのでスキマ時間に少しずつ進めていきましょう。 この一冊で、アシスタントデザイナーの仕事で必要なスキルはほぼ網羅できると思います。 『最初の一歩』はまず書籍から始めてみましょう。 最近はネット上にデザインの 学習コンテンツがかなり充実しています。 「本を読むのは苦手だな。。。 」という方は最初から動画学習でも良いでしょう。 youtubeなどの無料動画サイトでも充分です。 『デザインソフト名+使い方』などのキーワードで動画検索してみてください。 沢山レッスン動画が見つかるはずです。 本格的に学習スタートする時は『有料動画学習サイト』も選択肢に入れましょう。 youtubeなどよりも丁寧に教えてくれるコンテンツが多いので、デザインツール初心者に向いています。 上記サイトの『Udemy』はシリコンバレー初のオンライン学習サイトです。 ここではデザイン専門学校での授業と遜色ない内容が格安で受けられます。 『未経験からプロのWebデザイナーになる!400レッスン以上の完全マスターコース』や『Illustrator 基礎からプロレベルまですべて〜完全にマスター講座』など、一度覗いてみてください。 実際に受けた生徒のレヴューをチェックできるので、それを参考に自分に合いそうなネット動画講座を決めましょう。 アシスタントデザイナーとして勤務していれば、自然と同じ会社のデザイナーさんに色々と教えて貰えると思います。 それでも、社内が忙しい時などはじっくり教えてもらう事はちょっと遠慮してしまいますよね? 「デザインを直接プロに教えてもらいたいけど、どこかに良い先生はいないだろうか。。。 ?」そんな時はマッチングサービスの『タイムチケット』を利用してみては如何でしょう。 都市部に住んでいるなら、近場できっと先生が見つかるはずですよ。 (地方在住者でもスカイプを使って自宅で教えてもらう事も可能です) Facebookで簡単にログインできるのと、受講料の安さ、また就職の相談なども臨機応変に対応して貰えるのが利点ですね。 このサイトは一度覗いてみて損は無いですよ。 アシスタントデザイナーになって数ヶ月〜半年後。。。 仕事が落ち着いてきたら『 クラウドソーシング』でデザイン案件に挑戦してみては如何でしょうか? コンペ案件ではライバルの採用作品を見て自分の作品と比較して、新たな気づきを得たり、ちょっと反省があったりと、実践を通して「どんなデザインがいいデザインなのか?」を学べます。 初めはデザイン単価が低めの競争率が低い案件から始めるなど、多くの案件から自分のスキルレベルに合ったものだけチャレンジしてみれば良いと思いますよ。 『ランサーズ』や『クラウドワークス』が有名サービスです。 新人デザイナーさんや、デザイン系の学生さんなど若い方も多く利用しているので、良い腕試しの場になっています。 『アシスタントデザイナーからデザイナーになる方法』の説明でした。 やりがいのあるデザイナーというお仕事。 1人でも多くの方がアシスタントから初めて、未経験からでもデザイン業界に入ってきて欲しいと思います。 CARBON-design.

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Webデザイナー【未経験】ならアルバイトからがメリットだらけ

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26歳フリーター女です。 現在はカフェでホール兼キッチン補助スタッフとして働いています。 全くの未経験ですが、デザイン関係の求人へ応募したいと考えています。 理由は以下の通りです。 ・いまの職場に不満があるし(社員からのパワハラ等。 しかし先日、「未経験OK ソフトの使い方は教えます 簡単なパソコン操作ができれば可」 というデザインアシスタントのアルバイトの求人を発見しました。 仕事内容の説明によると、1からデザインするのではなく発注されたデザインをトレースし加工するというものらしいです。 ここならば私のように全くの未経験者でもチャンスはあるのではと思い、是非こちらの会社で働きたいと考えています。 とにかく私の気持ちとしては、「自分の興味のある分野でがんばりたい!未経験だけれども仕事をしながら勉強し、戦力になれるよう努力をするのでチャンスがほしい!」という思いです。 デザイン系のアルバイト求人はちらほら見かけますが、どこでもphotoshop・illustrator操作できる方というものばかりで(当然ですが)今回を逃すともうこのような求人には巡り会えないのではと思います・・・・。 」 ちなみに今までの職歴は ・居酒屋(ホール)学生の時 ・雑貨屋(アルバイト・ステーショナリー雑貨の販売)大好きなお店で、バイトからでもと思い社員を目指して応募したが、社員登用がほとんどなく(10年近くいる人でもバイト)、収入的にも厳しく退社 ・食品・雑貨の営業(業務委託)1日中重い荷物を持って歩き回る仕事で足を痛め、半年ほどで退社 ・カフェ 現在勤務中 と、かなり恥ずかしい情けない職歴しかありません・・・・・ 履歴書(+添え状)でどうにかこうにかやる気をアピールして、何とか面接までこぎ着けたいです!! しかし志望理由をどうまとめたものか・・まったく初めての業種なので悩んでいます。 また、志望理由以外でアピールする方法や、気を付けるとこなど、なにかアドバイスがありましたらお願いいたします。 宜しくお願いします。 イラストレーターは、デザイン制作のための「道具」の一つに過ぎません。 ですので、デザイナーのスキルとは連動しませんし、イラストレーターが扱えます=デザイナーとしてのスキルが身に付いています、ではないのです。 無駄かどうかは、そのステッカー屋の仕事内容が完璧に分かっている訳ではないので断言はできませんが、少なくとも、ステッカーのデザインができなければ無駄でしょうね。 既に出ているご回答は、デザイナーを目指す上では非常に的を射たことを書かれていると思います。 ただ、今回のご質問に対して思うのは、思い立ったなら恥ずかしいとかもう考えず、思いっきり出せるだけのものをアピールして当たって砕けろ!という感じです。 志望理由は、私は質問者さんじゃないのでわかりません。 また、自分の中にない言葉を使うのは逆効果です。 新卒採用ならともかく、20代中盤の方でしたら今までの人生でそれなりの蓄積があると思います。 それを正直に書けば良いのではないでしょうか。 私の知り合いで、デザインっぽい仕事をやっている人がいるのですが正直その人は「デザイナー」ではありません。 聞いた感じだと、用意された素材を指定通りに並べるだけの仕事のようです。 もちろん話に出る以外の仕事内容もあると思います。 そして本人にも一般人より多少はデザインセンスもあると思うのですが、デザインを仕事にしていると言えるようなものではありません。 今回のご質問内容にある求人は、もしかするとそういう類のものではないかと思いました。 そう考えると、質問者さんが将来的に思い描くような仕事内容ではないかもしれません。 しかし今の業種よりはデザインに近い仕事ができるでしょう。 デザイナーとのコネもできるかもしれません。 それがご自身にどうプラスになるかはわかりませんが、今のままよりは理想に近付けるような気がします。 ちなみに先述のその人は、会社で用意されたソフトはきちんと使いこなせます。 それこそ「使い方は教えてくれる」わけですから。 その代り仕事で使うソフト以外はほとんど知らないようです。 なので質問者さんも、経験必須の求人ではないならそれほど臆することはないと思いますし、未経験からそういう業界に入るにはまたとないチャンスかもしれません。 質問の本質となる、アピールするための文章の書き方については自分でお考え下さい。 でも、そこまでやりたいなら自ずと言葉が出てくると思いますよ。 その仕事は、全くスキルアップにはならないですね。 Illustratorの操作がある程度できれば、誰にでもできる作業です。 既に完成済みのデザインをステッカーやカッティングシートに型起こししたりするだけではないでしょうか。 となると、デザインではなく単なるオペレーターの仕事だから、未経験でノースキルでもOKなのでしょうね。 質問者が思い描いている「デザイナー」の仕事がどんなものか不明ですけど、デザイナーのスキルを身につけ、いずれは独立してという将来をお考えなら、ここは辞めて別の仕事にトライしてください。 ちなみに質問者の様々な来歴は、デザイナーの仕事には全く関係なく、現時点での、デザイナーとしてのスキルとセンスだけを見られます。 ですので、どうすればデザイナーのスキルを短期間で身につけられるか、今はそれだけを真剣に考えたほうがいいと思います。 今は仕事しながらデザインを教えます、などと言ってくれる職場は多分10,000社に1社くらいですので、少なくともIllustratorとPhotoshopは完璧にマスターして、短時間でオペレーティングできるように腕を上げてください。 そこまでできて、やっとスタートラインに立てます。 建築関係のデザイナーです。 デザイン業界ってブラックな業界です。 納期が絶対なのでキツいのです。 辞める人がいくらでもいるので、門戸が広いです。 なので >本来ならば私のようなものは門前払いな業界 そんな事はありません。 大抵いつでもどこでも人が足りないから。 イラレの資格と言うのは初耳なので全然知りませんが、使えないのが致命的… 大抵はインデザインなんか全然知らなくても平気だけど、 イラレ・フォトショをどうしても使うので、練習しましょう。 それしかない。 前職なんざものすごくどうでもいいです。 エクセルやワード等のofficeを使える人はたくさんいるんだけど Adobe系はそうでもなくて。 >発注されたデザインをトレースし加工する 看板関係かな? なんとかしてイラレの操作方法を思い出して下さい。 体力に自信があって、イラレをある程度使えるなら「是非来て下さい」です。 イラレが使えるなら、フォトショも覚えやすいです。 何かをトレースした作品を提出してみましょう。 >今回を逃すともうこのような求人には巡り会えないのでは そんな事ないです。 大抵いつでも求人出しています。 回答いただきありがとうございます。 >イラレの資格と言うのは初耳なので すみません私もうろ覚えで・・・ Adobeのillustrator CS2とかいうものなんですが(英語の合格証明書によると)これって資格とは違うものなんでしょうか;調べてみます。 >看板関係かな? 求人と会社HPの情報によると、車輌や店舗用のステッカー、マーキングフィルム等という事です。 現在自宅にあるのはWindowsのノートパソコンのみで、フォトショやイラレを練習できる環境がないのですが・・・1からそろえる以外にないんでしょうか?金額的に今は無理です; 「扶養控除内で働く事も可能」と求人にあったくらいなので、残業だらけのハードワークという感じではないのかな??と勝手なイメージで思ったのですが・・・ どうなんでしょうね。 スキルを身に着けることを考えつつ、求人を探してみます。 Q 現在都内の美大に通う4年です。 まず、大抵の会社が最初に「作品と履歴書」を送るか「課題と履歴書、それと作品」を送るか…という場合が多いのですが、送って、企業からの返信はその時点で、もう採用を見合わせるという内容の封筒が一通来るの... A ベストアンサー こんにちは。 4です。 人によってちがうでしょうが、私が面接するときは、相手が未経験者の場合、いかに正確な仕事をしてくれるかということをポートフォリオよりみるので、 1 作成順やテーマ別にきちんと整理されている 2 フォントや級数が統一されている 3 ファイルにいれ、面接にもって来てもらう時は作品用に売られているファイルにきちんと整理されて入れてある。 (100均で購入したような表紙が透明なものに値札までついたまま持ってきた方もいました) などをみます。 先生にチェックしていただいてるならそのくらいのことはクリアされてそうですが、参考までに。 履歴書は 1. 丁寧に読みやすい文字でかかれているか 2. 修正液でなおしたりしていないか 3. 誤字脱字がないか 4. 写真は、髪型などだらしないところがないか 5. 志望動機、自己PRが何かから引用したものとかでなく、自分の言葉でかけているか 6. 本当にこの仕事が好きで、つらいことを乗り越えやっていけるだけの気持ちがあるか などを見ます。 どちらも新卒採用の場合のみです。 採用担当者によって異なるでしょうが、ご参考になればと思います。 一風変わった人、個性的な人がデザイナーに向いていると私は思いません。 個性的なデザインはまず、几帳面さ、仕事の正確さがあって、次のステップとして生まれてくるものだと思います。 まじめで誠実なのは、特に新卒採用では大切なことなので自信をもって頑張ってくださいね。 こんにちは。 4です。 人によってちがうでしょうが、私が面接するときは、相手が未経験者の場合、いかに正確な仕事をしてくれるかということをポートフォリオよりみるので、 1 作成順やテーマ別にきちんと整理されている 2 フォントや級数が統一されている 3 ファイルにいれ、面接にもって来てもらう時は作品用に売られているファイルにきちんと整理されて入れてある。 (100均で購入したような表紙が透明なものに値札までついたまま持ってきた方もいました) などをみます。 先生にチェックしていただい... Q こんにちは。 長文ですが、よろしくお願いいたします。 WEBデザイナーを目指している23歳男です。 2年間、販売職に携わっていましたが、時間を忘れるほどデザインが好きな為、WEBデザイナーへの転職を決意しました。 働きながら10か月スクールで勉強し、HTML、CSS、Photoshop、Illsutrator、Fireworks、Dreamweaver、Flashについての基本スキルは身につけることが出来ました。 現在就職活動中で、アルバイトで潜り込もうと応募しているのですが、全て書類選考で落ちてしまい面接すら受けさせてもらえません。 以下、私が実際に送っている応募の内容です。 ・看板、POPのデザイン、レイアウト ・台数入力 Excel使用 ・電話応対 2007年11月~2008年11月 パソコンメーカーDELLの接客、販売業務。 ・POPのデザイン・レイアウト ・ネットでの注文受付 ・伝票作成 ・台数報告書の提出 Excel使用 2007年4月~2007年11月 コンパクト、一眼レフカメラの専門スタッフ。 WEBに関しましては、デザイン学校を卒業し、現在も勉強中です。 作成した架空のサイトです。 mswave. mswave. 2年4カ月、接客業務を行ってきましたが、聞く力というのは本当に難しいことを体感しました。 少しでも分かったつもりでご案内をすると、食い違いが起こり、クレームに繋がってしまうからです。 お客様の言葉を一語一句聞き逃さない、忘れそうな場合は必ずメモ、それでも不明な点は事前に必ず確認することを徹底しました。 結果、クレームが減るだけでなく、お客様に「本当にありがとう」と感謝されることが多くなりました。 業務で培ったこの経験は、御社の打ち合わせや、プレゼン業務などで必ず活かせるものだと確信しています。 どんな厳しい業務もやり遂げる覚悟がありますので、ぜひ面接の機会を宜しくお願いいたします。 ------------------------------------------------------------------ 上記内容に対する、私が考える疑問点 ・全体的に文章が長すぎるのではないか? ・販売職のアピールに関する言及を減らし、WEBスキルのアピールをもっと増やした方が良いのではないか? ・作品の意図、ターゲット、制作時間なども明記した方がいいのではないか? 上記の疑問点に対してご回答を頂ければ幸いです。 もちろん、それ以外でも気付かれた点があれば、ご指摘いただけると助かります。 お手数ですが、ご教授よろしくお願いいたします。 こんにちは。 長文ですが、よろしくお願いいたします。 WEBデザイナーを目指している23歳男です。 2年間、販売職に携わっていましたが、時間を忘れるほどデザインが好きな為、WEBデザイナーへの転職を決意しました。 働きながら10か月スクールで勉強し、HTML、CSS、Photoshop、Illsutrator、Fireworks、Dreamweaver、Flashについての基本スキルは身につけることが出来ました。 現在就職活動中で、アルバイトで潜り込もうと応募しているのですが、全て書類選考で落ちてしまい面接すら受けさせてもらえま... A ベストアンサー 当方もデザイナーです。 経営者として採用側でもあります。 もちろん、あなた同様に就職活動をしていた経験もあります。 文面だけだとアルバイト限定という形だから採用されないのかとも思えますが、アルバイトでも良いから潜り込みたいと受け止めてお答えします。 要望を的確に把握する能力が求められる仕事である事は間違いがありませんから、販売の経験はプラスになりますよ。 どちらかと言うと対話ができない、対人が苦手という人間が多い業界ですから、あなたのような人材で、なおかつデザインセンスがあれば重用されると思います。 未経験ゆえに弾かれるのは仕方がありませんが、諦めずアプローチを続ければ必ずあなたを必要としている会社があると思います。 作品の意図、ターゲット、制作時間を明記するのは良い事です。 手が遅い、構想が形に至るまでに時間が掛るデザイナーも少なくありませんから、その意味では物差しになると思います。 私がエントリーしてた時はもっと長文でしたから、気にされる事はないと思います。 アプローチされる企業がどのようなクライアントや案件を抱えているのかリサーチされると、より具体的な戦略が立てられると思います。 中でも家電や販売関係の顧客、あるいはeーラーニングなど、対面でのシーンを想定する案件を抱えている企業なら面接まで漕ぎ着ける事は可能だと思います。 ここまで書けばお判りのように、あなたの経験をプラスにできるようなクライアントにアプローチする事が大事なので、単にデザインします・できますではなく、その企業が何を求めているのかをリサーチしてから取り組まれてはどうでしょうか? デザインありきの部分は確かにありますが、デザインが好きという要素は最も重要な部分なので、技術的な面はある程度努力で補えると思って下さい。 2作品を見る限りでは、いかにもという感じでしたので、もっと独創的な部分もあると強いのにとアドバイスします。 多くの同業が未経験不可とするのは、ずばり即戦力を求めているからです。 何を持って即戦力か?、デザイナーなのか、ディレクターなのか、コーダーなのか、それはその企業の事情によりますから、上手くパズルのピースが嵌れば採用となります。 即戦力にはなれないにしても、磨けば光るものがあれば採用に至る可能性は高まります。 それほどデザインセンスを求められない案件もありますので、案件次第では任せてもという可能性があると思います。 私としては会って話を聞いてみたいと思いましたので、そういう意味ではすでに合格ラインですよ。 好感が持てるご質問でした、就職活動を頑張って下さい。 当方もデザイナーです。 経営者として採用側でもあります。 もちろん、あなた同様に就職活動をしていた経験もあります。 文面だけだとアルバイト限定という形だから採用されないのかとも思えますが、アルバイトでも良いから潜り込みたいと受け止めてお答えします。 要望を的確に把握する能力が求められる仕事である事は間違いがありませんから、販売の経験はプラスになりますよ。 どちらかと言うと対話ができない、対人が苦手という人間が多い業界ですから、あなたのような人材で、なおかつデザインセ... Q ゲームグラフィッカー志望のものです。 履歴書も作成し、ポートフォリオも完成。 さて後は郵送して書類審査をしていただく…というところで問題(疑問)が発生したため、是非お答えを頂きたいです。 1 まずA4サイズのファイルを入れるため封筒が、どうしても大きいものを探すと茶封筒しか周りに見かけません…。 小耳に挟んだのですが、履歴書を入れる封筒は『白が鉄則』とのこと。 どちらか片方だけでもかまいません。 両方お答えいただけるととてもありがたいです。 よろしくお願いします…! A ベストアンサー A4サイズのものは茶封筒で構いませんよ。 郵便局に行けばレターバック350、500というのもあります。 郵送は送る手段ですから白くなくても全く問題ないですのでご安心を。 (2)ですが履歴書などを白い封筒に入れて郵送用の茶封筒に入れても良いですし、ファイルの冒頭に入れてしまっても問題ありません。 そこは大した問題ではないです。 汚れない様に送れて返信用の封筒は付けてれば大体OKです。 ポートフォリオがまとまっているか、作品のレベルはどうかなどの方が重要です。 どんなもので送っても内容が酷ければ面接まで行けません。 逆にどんなに酷い封筒で送っても技量があれば面接くらいはしてくれます。 封筒などはあまり気にせず中身を頑張る事をお勧めします。 Q デザイン系クリエイティブ職希望です。 デザイン会社や広告・出版関連の会社を希望しているのですが、新卒ではないので中途orアルバイトという募集に応募しています。 20代前半の女ですが、面接時の服装は具体的にどのような服装で行けばよいのでしょうか? リクルートスーツというのも堅くてどうかと思いますし、だからといってカジュアルすぎるのも問題だと思うのですが・・・。 今の季節ブラウスに黒のスカートに黒のパンプス等でよいのでしょうか? 友人の話によると、アルバイトだと普段の服装(カジュアル)でも大丈夫な事が多く、採用もされているそうなのですが、中途採用の正社員とアルバイトの面接時の服装は違うものなのでしょうか? 面接時に印象のよい服装というのがありましたらアドバイスお願いいたします。 A ベストアンサー こんにちは その手の仕事をしてますし、面接を行うこともありますので、その時の感想など。 服装に拘りはありません、変なかっこうをしていてもOKです、変な服装をしているぐらいのほうが発想が豊かなので、同じような人を選ぶ時には、服装の変さというと変ですが、それを参考にすることがありますが 何よりも作品を重視しますので、あまりこちらが気持ち悪くならない範囲の普通の服装であれば、何も問題はありません。 作品を持っているかどうか(中途採用であればこれまでの仕事の作品を個人の作品とは別に持っているでしょうからそれを重視します)作品が無ければ、新卒と変わりませんので服装はこぎれいなほうがいいかな、と。 この時期、黒は個性と見るか暑苦しいと見るかで変わりますが似合っていればOKですが、リクルーターみたいに見える服装は避けたほうがいいでしょう、個性を持っていないと思われますので。 もうすぐ26才(女・独身)になる者です。 キャラクターデザイン(キティーちゃん等の可愛い系のマスコットや雑貨のデザイン志望)に転職を希望しています。 全く未経験なので採用してもらえるか不安です。 なので就職活動前に少しでもそれを補うために何かしたほうが良いのではと思い考え中です。 何をしたらいいのか良い案を教えて下さい。 またデザイン業は何を基準に(もしくは重視して)採用を決めているのでしょうか? よろしくお願いします。 (考えてる事) ・デザイン会社でバイトする ・マスコット系の店でバイト(販売)する ・フリーマーケット等で作品を売ってお金になった作品を作る (備考) ・フォトショップやイラストレーターが使えないので今から勉強していこうと思います ・趣味でイラストを描いてきた程度でデザイン系の学校にすら行ったことがないです A ベストアンサー 極めて甘いと言わざるを得ません。 26歳ではすでにかなり出遅れているのです。 のんびり構えていては行けません。 今すぐどこかに入社してください。 バイトだろうがただ働きだろうが、業界に入り込むことが先決です。 お店でバイトなどしている場合ではないですよ。 フリマも論外です。 空いた時間にどうぞ。 未経験なのでほぼ望みはないですが、イラストが描けるなら死ぬほど書いて作品集を作り、求人誌に載っている会社に片っ端からアタックです。 入りたい会社があるのならそこをまず第一に。 膨大な作品と熱意でアピールです。 どうしてもやりたいという熱意を見せつけないと望み薄です。 26歳のデザイナーは、既に中堅です。 専門卒なら20、大卒でも22で入ってきますからね、4-6年もやっていれば、かなり任されるモノです。 同い年・未経験の方を、あなたが経営者なら欲しいと思うか、そこを考えてください。 とにかく一刻を争います。 A ベストアンサー 採用担当者も人間なので、忘れてしまうことはあります。 問い合せて失礼には当たらないので、こんな感じでいかがでしょうか? 普通の会社であれば、返信をもらえると思いますよ。 ただし、相手の方を責めないような文面にするように気を付けてくださいね。 ------------------------------------- 【会社名】 採用担当者 様 先日、貴社求人を拝見して応募させていただきました、~と申します。 過日~に頂戴したメールにて、面接の機会をいただけるとのご連絡を賜りまして 誠にありがとうございます。 このたびは、面接日程につきましてお尋ねしたいことがあり、ご連絡させていただきました。 貴社から面接のご連絡を頂ましたのち、 面接希望日について12月2日を希望する旨を、貴社にご連絡させていただきましたが、 面接日時や面接場所等について、こちらで確認できておりません。 ご多忙のところ、恐縮ではございますが、 いま一度ご確認いただき、ご連絡くださいますようお願い申し上げます。 ------ 住所 氏名 連絡先 採用担当者も人間なので、忘れてしまうことはあります。 問い合せて失礼には当たらないので、こんな感じでいかがでしょうか? 普通の会社であれば、返信をもらえると思いますよ。 ただし、相手の方を責めないような文面にするように気を付けてくださいね。 ------------------------------------- 【会社名】 採用担当者 様 先日、貴社求人を拝見して応募させていただきました、~... Q 26歳の女、現在就職活動中です。 グラフィックデザイナーになりたくてハローワークやネットでグラフィックデザイナーを募集している広告デザイン会社等に応募していますが、ことごとく書類面接で落とされてしまいます。 ネットだとサイト上の履歴書に書き込んで応募フォームから応募するものが多いのですが、応募の時点で落とされてしまい、ポートフォリオすら見せる機会がありません。 私は美大を卒業後、建築模型制作会社に正社員として2年、県庁に嘱託職員として2年勤めました。 模型制作会社は主に手仕事でしたが、県庁では幅広く仕事をしており、担当業務以外にもポスターやチラシのデザインなどを任され、その仕事がすごくやりがいがあったため、これから本格的にグラフィックデザイナーとしてのキャリアを極めていきたいと思い、志望しています。 しかし、転職が多いせいか、デザイナーとしての経験が浅いからか分かりませんが、決まって経験不足という理由で落とされます。 デザイナーとして必要なイラストレーターやフォトショップは4年ほど使っております。 現在はどこも実務経験を求めているところが多く、ダメモトで応募してみてやっぱり駄目だったという結果で終わっています。 そこで先日、未経験でもOKという会社に応募してみました。 面接までは行けるかなと期待していたんですが、そこも書類面接で落とされました。 すごくショックでした。 正直何がだめなのか分からないんです。 これまですべて正社員(中途)で応募してきたんですが、無謀だったのでしょうか? 本当は正社員で応募したいのですが、アルバイトで応募して何年か実績を積んだ方が正社員になれる見込みはありますか? もしかしたら履歴書自体がだめかもしれないので、後日明後日ハローワークに行って履歴書の添削をしていただく予定です。 質問は、諦めずに正社員(中途)の募集を探すか、アルバイトから地道に実績を積んでいくか、グラフィックデザイナーを目指すにはどちらか良いかご意見ください。 またデザイン会社はどのような人材を求めているのでしょうか? 面接まで行くにはどうしたら良いでしょうか? 私に足りないものは何でしょうか? 何十社と落ちてきて自分の駄目さに心が折れそうです。 でもデザイナーになる夢は諦めたくないです。 どうかご意見、アドバイスよろしくお願いします。 26歳の女、現在就職活動中です。 グラフィックデザイナーになりたくてハローワークやネットでグラフィックデザイナーを募集している広告デザイン会社等に応募していますが、ことごとく書類面接で落とされてしまいます。 ネットだとサイト上の履歴書に書き込んで応募フォームから応募するものが多いのですが、応募の時点で落とされてしまい、ポートフォリオすら見せる機会がありません。 私は美大を卒業後、建築模型制作会社に正社員として2年、県庁に嘱託職員として2年勤めました。 模型制作会社は主に手仕事で... A ベストアンサー すごくすごくお気持ちがわかります。 新卒の時も転職の時もすごくつらかったです。 私は質問者さんと同じ26歳女です。 非常に質問者さんに近い気がします。 私は美大卒業後小さなデザイン事務所を受ける勇気がもてずに (迷走してしまったのです。 大手や見当違いのところばかりうけていたかもしれません) ぶれぶれで就職活動をして結局接客の仕事についたもののつらくて、 グラフックデザイナーにやはりなりたいなと思いがつのりました。 そこで24歳で会社を辞めた後にハローワークに通い なんとか今のデザイン事務所に入ることが出来ました。 私は失業期間にハローワークで自分の担当がついて定期的に相談できるサービス(申し訳ない名前は忘れてしまいました。 ) でハローワークの人に色々相談しました。 求人を紹介してくれたり不安を聞いてくれたり履歴書、職務経歴書を添削してもらいました。 それで片っ端から書類をだしました。 結局あまりweb応募はしませんでした。 (2社くらい) また、履歴書と一緒に職務経歴書と作品とその簡単な説明をのせたA4ペラ3枚程を送ってました。 (むしろ求人票に作品も送って下さいと結構かいてありませんか?) そんな感じで今にいたります。 小さな会社ですがやはり50人近く応募があったようです。 (ハローワークの方のアドバイスで送ることにしました。 面接のときは社長の感じが非常に悪かったので、 あーもう終わった、どうでもいいやーと開き直ってました。 私は何かと硬くなってしまうタイプなのでそれも良かったのかもしれないと思っています。 あと個人的に大きなことだと思うのは 新卒時の就職と転職時の就職で大きくちがうことがあります。 新卒時はデザインの学校でたし何が何でもデザイナーになりたいともはや固執して暗い気持ちになっていました。 なのでお金がないのもあり少しコ汚かった気がします。 髪がのびていたらさっぱり切って気分一新してみて下さい、 そんな時に最初の職業は決まりました。 逆に転職の時の方がやるだけやってみようーと決まるまでの時間もありますが開き直ってやっていました。 人によるし巡り合わせもあると思いますが、 もしこの中で1個でもやってないことがあったらいってみてはいかがでしょうか? 長々といすいません。 私はがんばれといいたいです。 前の仕事も今のつらさもあなたの糧になります、きっと。 すごくすごくお気持ちがわかります。 新卒の時も転職の時もすごくつらかったです。 私は質問者さんと同じ26歳女です。 非常に質問者さんに近い気がします。 私は美大卒業後小さなデザイン事務所を受ける勇気がもてずに (迷走してしまったのです。 大手や見当違いのところばかりうけていたかもしれません) ぶれぶれで就職活動をして結局接客の仕事についたもののつらくて、 グラフックデザイナーにやはりなりたいなと思いがつのりました。 そこで24歳で会社を辞めた後にハローワークに通い なんとか今のデザイ... A ベストアンサー 小さいデザイン事務所で面接を担当していたことがあります。 事務所の規模や、トップの考え方にもよると思いますが、 私が居たところは、常識的な服装であれば、 これといって服装に制限はありませんでした。 中途採用も多く受け入れていたので、 いわゆる就職活動のセオリーに則った服でなくても問題なかったですよ。 フリルやストライプなど、似合っていればいいんじゃないでしょうか。 画一的な格好をしてるから真面目で安心、という発想はないと思います。 そういう決まりごと(白ワイとかワンストラップパンプスなど)面接側が知らないことも多いんじゃないかな。 ただ服装の個性を重視したり、奇抜な格好をしているから有利ということはありません。 欲しいのは忍耐強く真面目に頑張れる謙虚で素直な人なので、 個性を売りにしたスタイルをしている人よりは、 さりげなくセンスが光るような着こなしの方がいいと思います。 あまりにオシャレに身が入ってる人って 遊ぶ時間もままならない残業だらけの職場に耐えられないことが多いんですよね~。 履歴書を自分でつくるのはいいと思いますよ。 アピールは服装ではなくぜひ作品と面接の会話で。 小さいデザイン事務所で面接を担当していたことがあります。 事務所の規模や、トップの考え方にもよると思いますが、 私が居たところは、常識的な服装であれば、 これといって服装に制限はありませんでした。 中途採用も多く受け入れていたので、 いわゆる就職活動のセオリーに則った服でなくても問題なかったですよ。 フリルやストライプなど、似合っていればいいんじゃないでしょうか。 画一的な格好をしてるから真面目で安心、という発想はないと思います。 そういう決まりごと(白ワイとかワンストラ... Q お世話になっております。 今回は就活の基礎であるメールのマナーについて教えて頂ければと思います。 よろしくお願いします。 私は現在就職活動をしている就活生です。 このところ合同企業説明会に参加することが多くなり、それと同時に説明をして頂いた企業の方から「ご参加頂きありがとうございます。 」というものがあります。 これについてはマナー上返信するべきなのでしょうか? もしも返信するとすれば 件名を「メールを確認致しました」 内容は「ご連絡いただきありがとうございます。 今後ともよろしくお願い致します。 」 というような感じで書くだけでいいのでしょうか?受け取ったということを言うだけで十分でしょうか? 私の予想では自動的にメールが発信されるようなメールには返信が必要ないと思いますが、企業の人事の方から発信されたメールであれば、たとえ内容がテンプレートであっても返信をするべきなのではないかと思います。 今回は返信する際のメールの内容もお聞きしたいのでよろしくお願いします。 そこで質問があります。 上記のような「説明会参加」に対するメールには返信をするべきなのでしょうか? 2. もしも1. のようなメールに返信する必要はない場合、そのメールに説明会の予定などが書かれていても返信をしなくてよいのでしょうか? 3. もしも1. のようなメールに返信するべきであるならば、どのような感じで書くべきでしょうか?上に書いたような「メールを確認したこと」を伝えるだけでいいのでしょうか?下記の私が考えた例文の添削をお願い致します。 加えて、ビジネスマナーとして「返信をしなくてもよい」場合のメールがあれば教えていただければと思います。 添削をよろしくお願いいたします。 (件名) ご連絡いただきありがとうございます。 お忙しい中、ご連絡いただきありがとうございます。 会社説明会の際にはよろしくお願い致します。 お世話になっております。 今回は就活の基礎であるメールのマナーについて教えて頂ければと思います。 よろしくお願いします。 私は現在就職活動をしている就活生です。 このところ合同企業説明会に参加することが多くなり、それと同時に説明をして頂いた企業の方から「ご参加頂きありがとうございます。 内容としては「お越し頂きありがとうございます~」という、ただ「説明会に来たこと」についてのメールや、それにプラスしてエントリー前であっ... A ベストアンサー >件名を「メールを確認致しました」 >内容は「ご連絡いただきありがとうございます。 > 今後ともよろしくお願い致します。 」 >というような感じで書くだけでいいのでしょうか?受け取ったということを >言うだけで十分でしょうか? 受け取ったと言うことだけで充分です。 受け取ったよ、という内容が先の文です。 お間違えなく >私の予想では自動的にメールが発信されるようなメールには返信が必要ないと思いますが 必要ですよ。 なぜ、そー思うのですか? 自動かどーかどーやって判るの? 1.必要 2.バカかお前は? 3.先の文でいい 4.あなたの立場で返信しなくていいメールは無いから気にしなくていい.

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